円相場(ユーロと円、ドルと円)の値動きの最新情報を随時、メールでお知らせしてくれるサービスはどこかで提供されていないでしょうか。

レートがある値段に達したらメールが来るサービスを探しています。
(達したら=超えるまたは下回る)

ご存知の方ご紹介いただければありがたい。

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A 回答 (2件)

野村証券で口座をお持ちなら、野村のホームトレードには、円相場のお知らせサービスがありますが。

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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2006/04/12 00:45

外為どっとコムでやっているようです。



参考URL:http://www.traditionfx.co.jp/service/rimiddar.html
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2006/04/12 00:45

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Q円とドルの往復の際、平均レートで処理するとなぜ損になるのか

どうも数字に弱いので、どなたかこの疑問に答えていただけると幸いです。
米国への海外出張の際、現地での現金払いは、円からドルに換金した時と、ドルから円に戻した時のレートの平均値を取り、海外で使ったドルを円に換金して支払う、てな決まりが現在あるのですが、前回の収支を見ると、明らかに出張者が損します。なぜなんでしょうか。(そんな方法を採用している自体バカじゃないかというのは置いておいてください、、、)
例 20,000を円からドルへ レート:1ドル200円としてドルは100ドル
海外で50ドルを使用
残りの50ドルを円へ レート:1ドル100円として円は5,000円
(マーケットレートがあまり変わらない場合、円に戻す方がレートが悪いのでこういう想定にしました)
レートの200円と100円との平均は150円
海外で使用した50ドルを1ドル150円で換算すると7,500円
しかし、実際は20,000円持って行って返ってきたのが5,000円だから使用したのは15,000円で、7,500円しかもらえなかったら7,500円損する。
この差が出るのは
1. そもそも使った50ドルは200円で買ったドルなのだから、価値は10,000円。7,500円としか評価されなければ2,500円の損
2.返ってきたドルも、100円なのに150円と過剰評価されているので1ドル当たり50円損していて合計2,500円の損

でもこの2つの損を合計しても、5,000円の損であって、実際損した7,500円にならないのは何でなんでしょうか。
よろしくお願いいたします。

どうも数字に弱いので、どなたかこの疑問に答えていただけると幸いです。
米国への海外出張の際、現地での現金払いは、円からドルに換金した時と、ドルから円に戻した時のレートの平均値を取り、海外で使ったドルを円に換金して支払う、てな決まりが現在あるのですが、前回の収支を見ると、明らかに出張者が損します。なぜなんでしょうか。(そんな方法を採用している自体バカじゃないかというのは置いておいてください、、、)
例 20,000を円からドルへ レート:1ドル200円としてドルは100ドル
海外で50ド...続きを読む

Aベストアンサー

>2.返ってきたドルも、100円なのに150円と過剰評価されているので1ドル当たり50円損していて合計2,500円の損
これがおかしいのでは.
返ってきたドルは,1ドル200円で買ったものなのに,1ドル100円になったしまったら,1ドルあたり100円損なんで,合計5000円の損ですね.2.は会社は無関係なんで,150円という数字は関係ないです.

Qドル/円とドル/ユーロとユーロ/円をどう組み合わせればいいの?

 こんにちわ。今為替FXを勉強中です。あるブログでドル・ユーロ・円の組み合わせ次第でリスクをほとんど0にできると書いてあったのですが、具体的にはどうすればいいのでしょうか?実際そんなことが可能なんでしょうか?

Aベストアンサー

結論から言うと不可能です。

あるブログというのはT先生のブログだと思いますが、彼の見通しは「円安」。

その見通しを前提にすればNo.1の方のポジションで、ほぼノーリスクでスワップを享受できることになります。
10万通貨ずつのポジションであれば、毎日1000+700+600=2300円がもらえます。
10日で23000円
100日で230000円
300日で690000円です。

しかし、その理屈の前提である「円安」が間違いであればどうなるでしょうか?
No1の方のポジションではドルとユーロの変動リスクはたしかに吸収されることになりますが、
円の変動リスクはモロに受けることになります。

20万通貨で円の変動を受ける訳ですから、
1円で20万円
2円で40万円
3円で60万円
4円で80万円
のリスクにさらされることになります。

ノーリスクとは到底言えません。

QAUSドルから日本円に換えたいのですが、いくらならレートがいいと思いま

AUSドルから日本円に換えたいのですが、いくらならレートがいいと思いますか?
以前1ドル74円で安いと言われました。
教えてください。

Aベストアンサー

84円当たりを目安にされてはどうでしょうか。
豪ドルは5日に利上げの発表があるかどうか注目されていますが、
あるないに関わらずAUD/USDは調整でいったん下げると予想されています。
 
対して日本は金融緩和が決定しており、これも5日に内容が公表されます。
恐らくこれで円安方向に動いて行くだろうと予想されています。
 
総じていえばAUD/USDの下落調整スピードよりも
USD/JPYの方が早く上がるだろうと見られ、
欧州系の銀行アナリストは84円まで行くと予想しています。
 
90円近くまで行くかもしれませんが、年末に向けてドルの需要が高まるので
多くは望めないと思います。
 
これは予想であって内容を保証するものでないことを断っておきます。

Q1ドル118円の時、円からドルに換金したドルと、1ユーロ151円の時、

1ドル118円の時、円からドルに換金したドルと、1ユーロ151円の時、円からユーロに換金したユーロをいくらかずつ所有しています。1ドル80円、1ユーロ114円となった今、これらの外貨を最小限の損失で運用するにはどうしたらいいでしょうか?

Aベストアンサー

先日TVで見たのですが、ドル円の予想で110~120円になるには10年くらいかかるという専門家が6人中3人でした。
ドルやユーロが通用するところへ旅行に行ったとき使ってくるくらいです。

Q今年最後の円ドルレート

今年の12月30日の円ドルレートはいくらくらいになると思いますか?
またその理由等もお聞かせ下さい。

Aベストアンサー

そろそろ状況も煮詰まって来ましたし、ある程度絞り込めたので
見解でも書こうかなと思いましたが、
質問者はかなり非礼な方のようなので止めにします。

忠告として今のドル円は触るなです。
正しいポジションの取り方というものがあります。

Qドル円 ユーロドル ユーロ円

この3者の関係性がいまいちわからないのですが・・・

ドル、ユーロ共に円高になった場合、ユーロドルは普通どういった動きをするものなのでしょうか?
それともこの3者は特に関係性はないものなのでしょうか??

Aベストアンサー

サブプライム問題前までの通貨の力関係は、
欧州オセアニア通貨>米ドル>日本円でした。
俗に言う低金利の日本円を借りて投資する「円キャリートレード」の流れですね。

サブプライム問題後の通貨の力関係は、
欧州オセアニア通貨<米ドル<日本円です。
これは資金の逆流が行われているので日本円が最強になっています。

おかしいのは今回の世界的金融危機の発祥の地、アメリカよりも欧州オセアニアの方が通貨が弱い傾向なのです。これは資金の逆流が原因と考えられますが。

あくまでここ数カ月の傾向ですが、ドル、ユーロ共に円高の時は、ユーロ安ドル高の傾向が高いです。
ただ、今後もこの傾向が続くとは言い難いですね。

Qドルの小切手を円に換えたいのですがテレビで為替レートで93円の時に銀行

ドルの小切手を円に換えたいのですがテレビで為替レートで93円の時に銀行へ行くと91円台だったのですが何で変わってしまうのでしょうか?

Aベストアンサー

売/買でもレートが違いますよ
売レート - 手数料

Q1ドル121.5円の時、1香港ドル15.6円でした。1ドル125.6円の時、1香港ドル16円でした。

1ドル121.5円の時、1香港ドル15.6円でした。
1ドル125.6円の時、1香港ドル16円でした。

ドル円は4円差があるのですが、香港ドルは0.4円しか差がありません。
この差を利用して儲けることができるのでしょうっか?

Aベストアンサー

> 1ドル121.5円の時、1香港ドル15.6円でした。

で、そのとき、1ドルは何香港ドルだったのか。「1ドル121.5円の時、1香港ドル15.6円、1ドルが(121.5÷15.6)より多い香港ドル」だったとするなら、円をドルに替えてそれを香港ドルに替えてそれを円に替えると得をする。
 こういう状況を「裁定機会」と言う。もし裁定機会が生じたら、1/1000秒にも満たないうちに誰か(のコンピュータ)がこの取引をやってしまうんで、すぐに換算レートが修正されて、裁定機会は消滅しちゃいます。すなわち、1ドルが(121.5)÷(15.6)香港ドル、というレートに修正されてしまうと、円をドルに替えてそれを香港ドルに替えてそれを円に替えても、また円を香港ドルに替えてそれをドルに替えてそれを円に替えても、元のままです。
 円・ドル・香港ドルに限らず、商品(石油とか)や債券との間でも裁定機会は滅多に生じず、生じても即座に消滅する。(てか、古典的経済学では「裁定機会は存在しない」というのが定説だった。でも最近になって実際にデータを詳細に調べたら(まれに瞬間的に)裁定機会が生じていることが発見された、という話なんです。)

> 1ドル121.5円の時、1香港ドル15.6円でした。

の時点でドルを買った人Aと、香港ドルを買った人Bとがいたとする。その後、第二の時点で

> 1ドル125.6円の時、1香港ドル16円でした。

となった。つまり、ドルも香港ドルも高くなった。この時点で、Aが手持ちのドルを円に替え、Bは手持ちの香港ドルを円に替えたとすると、A,Bどちらも、買うのに使った円よりも多くの円を手に入れる。
 これは単に、Aは円とドルの間の為替差益、Bは円と香港ドルの間の為替差益によって、この場合はたまたま儲けたというだけのことです。
 第二の時点でまだ売らずにおけば、後でもっと為替差益が大きくなってさらに儲けられるチャンスが来た(だから第二の時点で売らなきゃ良かった)かもしれないし、あるいは、売らずにおいたらその後「売ったら損になる」状況が続いて資金が塩漬けになっちゃう(だから第二の時点で売っといてよかった)かもしれない。
 要するに、売りたいときに売りたいものを持ってないと意味がない訳で、そのためにはあらかじめ「将来売りたくなるもの」を予想して買っておかなくてはならん。博打の一種にすぎません。

> 1ドル121.5円の時、1香港ドル15.6円でした。

で、そのとき、1ドルは何香港ドルだったのか。「1ドル121.5円の時、1香港ドル15.6円、1ドルが(121.5÷15.6)より多い香港ドル」だったとするなら、円をドルに替えてそれを香港ドルに替えてそれを円に替えると得をする。
 こういう状況を「裁定機会」と言う。もし裁定機会が生じたら、1/1000秒にも満たないうちに誰か(のコンピュータ)がこの取引をやってしまうんで、すぐに換算レートが修正されて、裁定機会は消滅しちゃいます。すなわち、1ドルが(121.5)÷(15.6)香...続きを読む

Q円ドルのレートは米国アメリカの影響でほとんど動いて

円ドルのレートは米国アメリカの影響でほとんど動いていますが,ユーロはどこの影響で動きますか?

ユーロはイギリスポンドが要因で動いているのでしょうか?

Aベストアンサー

ユーロは基本的にユーロ加盟国の動向によって動きます。
ユーロ加盟国が多いほど、影響を与える国の数も多くなり、
ユーロが揺さぶられる可能性も高くなります。

また、ユーロ円であれば円の影響を受け、ユーロドルであれば
ドルの影響を受けます。
為替レートはシーソーと同じと考えて下さい。
一方が下がると一方が上がります。
ユーロポンドであれば、イギリスポンドの影響でも動きます。

Qfxについて質問です。 オーストラリアドルと円は~ ユーロと円だと~ いうことを聞いたのですが、円に

fxについて質問です。

オーストラリアドルと円は~
ユーロと円だと~

いうことを聞いたのですが、円に対する外貨の違いでかわりかたなどが変わるのですか??

同じ時刻で
1ドル→110円
110円→1ドル
だったならば1ドル分ユーロを買っても110円でユーロを買っても同じということですか?

※手数料はかからないものとしてください

Aベストアンサー

言われていることは、
豪ドル円でも、
ユーロ円でも、
為替レートの値動きの『割合』は
変わりないんじゃないか?
という質問ですかね?

いいえ。違います。

円を軸(中心)にして、全てのレートが
決まると考えてはいけません。

為替の基軸通貨は米ドルです。
各通貨は対米ドルとの取引が
主軸であり、対円との取引での
影響の方がむしろ小さいのです。

考え方としては、必ず対ドルの
レートを意識する必要があります。

ユーロを例にして一部紹介
しておきます

EURUSD USDJPY EURJPY
① -   ↑   ↑ 円安
② ↑   -   ↑ ユーロ高
③ ↓   ↑   - ドル高

①の動きが東京(日中)時間の動きで、
ご質問の動きとなりやすい傾向は
あります。

②は夕方から22時頃までの
ユーロ圏の取引時間の動き

③は22時頃からのアメリカの
ニューヨーク取引時間の動き
の傾向はあります。
(それぞれ逆方向もあり。)

これに加えて各国の経済動向で
個別の動きもあるので、東京時間も
①の動きだけで見ているだけでは、
理解しがたい動きもあるので、
注意が必要です。

最近のFX業者では対円レートに
絞った画面表示しかしない業者も
ありますが、各国通貨の対ドル
レートも参考にしながらの取引を
お薦めします。

言われていることは、
豪ドル円でも、
ユーロ円でも、
為替レートの値動きの『割合』は
変わりないんじゃないか?
という質問ですかね?

いいえ。違います。

円を軸(中心)にして、全てのレートが
決まると考えてはいけません。

為替の基軸通貨は米ドルです。
各通貨は対米ドルとの取引が
主軸であり、対円との取引での
影響の方がむしろ小さいのです。

考え方としては、必ず対ドルの
レートを意識する必要があります。

ユーロを例にして一部紹介
しておきます

EURUSD USDJPY EURJPY
① -   ↑   ↑ ...続きを読む


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