どうしても所得控除額を計算する事が出来ず、
困っています。
去年は、1月~3月まで働き、支払金額761,784円
です。あと、源泉徴収票に載っているのは、源泉徴収金額
25,700円、社会保険料101,262円のみです。
他に、生命保険料は、会社の積み立てに生命保険控除の
対象となるものがあり、その分と一般の生命保険に入って
いた分を足すと、63,690円になります。
退職金は、課税されない枠に収まるので、これは計算に
関係ないのでしょうか?
また、退職後に失業保険を貰うため、自分で払っていた
国民年金と国保は旦那の会社の年末調整で申告しました。
きっと、3月までの分なんて、返ってくるのは少ない
のでしょうね・・・。(自分で計算すると千円以下なんです・・・。)
どなたか、計算していただける方、よろしくお願いします。

A 回答 (3件)

 給与収入が761,784円であれば、給与所得は111,784円になります。

所得税算出のための基礎控除は38万円ですので、111,784円から38万円を差し引くと課税所得はゼロになりますので、所得税はかかりません。

 したがって、源泉徴収されている25,700円が戻ります。
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この回答へのお礼

超低レベルな質問に答えていただきありがとうございました。

お礼日時:2002/01/29 18:21

給与収入    761.784円


給与所得控除  650.000
給与所得    111.784
基礎控除    380.000
課税所得       0

以上のように、課税所得がありませんから、所得税は0となり、源泉徴収された額が、25700円全額還付になります。        
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この回答へのお礼

超低レベルな質問に答えていただいてありがとうございました。

お礼日時:2002/01/29 18:20

http://www.gosoudan.com/calc/H13/?PHPSESSID=4a11 …

ここで出来ます。
私も使いました
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この回答へのお礼

早速、お返事をいただいたようで有り難うございました。
今後は、ここで調べようと思います。

お礼日時:2002/01/29 18:23

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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

もう少し解説すると、通常源泉徴収票の用紙は3~5枚複写になっています。
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Aベストアンサー

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それでも納得できる返事がもらえないのであれば、税務署に毎月の給与明細と源泉徴収票とを持参して、その旨を伝えるべきとは思います。
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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

>所得税が0円でも、医療費控除の申告をすると、医療費控除が所得控除として、税務署から自治体に通知が行き、住民税が安くなるのでしょうか。
いいえ。
原則、還付される所得税がないので、税務署では所得税の確定申告は受け付けしません。
その場合は、住民税にも医療費控除があるので、役所への「住民税の申告」をすればいいです。

>確定申告自体はさかのぼって申告できるようですが、この場合も自治体に通知が行って、税額更生してもらえるのでしょうか。
住民税の申告もさかのぼって申告できるので、前に書いたとおり役所に申告すれば払いすぎた住民税が還付されます。

ただ、源泉徴収税額が0円ということは、ローン控除が所得税から引ききれていません。
その場合、引ききれない分が住民税からも控除されているはず(限度額あり)なので、すでに住民税(所得割)も0円になっていれば還付はありません。
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