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オートガレージREN

原因不明で困っています。
考えられる対策を教えて頂けたら嬉しいです。

入庫時の症状
アイドリング不調
アイドリングで白煙排出
暖気後、再始動しても白煙排出

初期の処置
圧縮3番シリンダーのみ低下
ヘッド分解後、バルブ点検結果3番のインテーク側のコツタ脱落によるステムシールの損傷
ステムシールの交換、バルブ磨り合わせ
格ガスケット交換

処置後の症状
3番に大量のATFが入って白煙排出

処置 インテーク3番からATミッションに入っているダイヤフラム交換

症状 アイドリング安定ATF混入なし数時間放置しても白煙排出なし 停車時には7500rpm以上レーシングしても白煙の排出は無いが走行すると白煙が出だす。
白煙が出だして一旦走行をやめアイドリングにしてしばらくすると白煙は止まる。

この車両はディラーにてタービンを2回交換、中古にて交換との事なので念の為手持ちのタービンに交換しても症状はかわらず。
インタークーラーを外しても、ブリザーバルブを外しても同じ。スパークプラグの焼けもプラグホールからピストンのヘッドをみてもオイルの後は見られません。
エンジンオイルを10w-40 WAKO,Sフォアオイル添加しても同じです。
原因が分からず大変困っています。
可能性がありそうな所は全て対処したいと思っていますので
よろしくご教授ください。

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A 回答 (5件)

原因になるのか可能性なのか、参考になるのか分かりませんが、私が経験した例



エブリー・ターボ
過去2回ターボが壊れスズキディーラーで交換、3回目のターボ破損で我が社に入庫。
1回目のターボ破損はズボラなオイル管理のための、ターボへのオイル通路詰まりでターボ軸が焼き付き破損との事。
その1年後、約5000kmごとにオイル交換をしてきたにも係わらず、1回目と同じ状態でターボ破損との事。

走行距離は5万キロ程なのに今回で3回目のターボ交換、しかも前回のターボ交換からまだ1年という事で慎重に原因を追究。
作業前にディーラーから
『ターボへのオイル通路にオイル管理がズボラだった頃に堆積したスラッジが、また詰まったのが原因かも知れないので各パイプ類の洗浄をよく行なうように』
との連絡があり、エンジン内部のスラッジ除去を兼ねてタペットカバーとオイルパンを外し内部洗浄を行い、同時にオイルストレーナーからオイルポンプを経てオイルエレメントへ繋がる油路、及びオイルクーラーとリリーフバルブ油路を洗浄。

ここで3回もターボが壊れた原因(らしき)ものが判明。
オイルパンの底とオイルクーラーとオイルエレメントとターボへの油路にあるユニオンボルト(ストレーナー内蔵式)とリリーフバルブ油路から、クランクケース製造時の鋳型(砂型)に使われたと思われる砂が出てきました。
その事をディーラーに伝えると、ターボとオイルクーラーとユニオンボルトと各パッキン類を無償で供給してくれました。
あれから3年経過、今は何事も無かったかの様にエブリーは快調そのものです。

例えエンジン内部に砂が混入してもオイルエレメントがあるから砂は除去される。と思うでしょうが、オイルエレメントが砂で詰まればリリーフバルブが開き、オイルは砂と共にオイルエレメントを通らずにエンジン各部に潤滑されます。
結果、オイルと共に運ばれた砂がターボの油路(ストレーナー内蔵のユニオンボルト)を詰まらせ、ターボ軸が油切れして破損。


という事で、私の推測
ターボからオイルパンへのオイルリターンパイプは詰まっていませんか?
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この回答へのお礼

ありがとうございます!解決できそうです!

お礼日時:2006/04/10 21:09

ハズレのタービンとの回答も有りますが、結構F6Aはステム・シールからのオイル下がりも多いですけど・・長いアイドル後に出ないなら「オイル下がり」ではないような気もしますけど?ステムシールの交換時に、EXバルブ・ガイドのガタは見ましたか?


貴社の場合だと、マフラーを別の物に換えてテストしたい気がしますが・・・
ジムニーの白煙修理にはタービン交換、オイルリターン・パイプ(とその先の通路も掃除)ブローオフ・ホース、アクチュエーター・リターンホース、の掃除といたる所の掃除をさせられましたし、最終的には「バイパス道路」を、マフラー掃除の為に2時間程、あても無く走行と散々な目に会いました。
マフラーの「影響の無い部分」を、ガスバーナーで炙って、テールより煙が出るようでしたら、マフラーの残留オイルも疑ってみては?
走行させるとアイドルよりも、負圧もブーストも高く(より吸い込む)なる傾向ですから、各ホース内をキレイにしてからテストランしてみましょう。
案外、ブローバイが多いのかも・・・3000rpm固定で出だしたりするなら「オイル上がり」なら最悪、棚落ち?ですが、数回のフラッシングでオイルラインの掃除をして様子を見るのも「ワンチャンス」かな???
ps、私の場合は、ホーセンの激安!「DEオイル」でフラッシングですけど
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あ、それからこれは”ない”かもしれませんが・・・・。



漏れオイルが各部に行き渡ってしまっているため、
かなりな量の燃え残りオイルが残存している可能性・・・。

アイドリングや、レーシング時は触媒作用で追いついていて、
走行負荷がかかったときに、触媒で燃えきれない量のオイルが
白煙となっているのかもしれません。(単純すぎ??)

ステムシール交換等、ヘッド周りのリペアは終わられている
ようですので、さらなる「下がり」はないかと思います。

長めの「試運転」(残存オイル一掃目的)やってみましょう。

意外や意外、残りが燃え尽きてそれ以降”出なくなる”かも・・。

でも、やっぱ中古エンジンASSY載せ換えが吉でしょうか・・・。

過去に三菱3G83、タイミングベルト切れバルブクラッシュ、
いろいろする前に、早々と中古ASSY載せ換えしました。(笑

なにも悩まず、ラクチン・ポンッ!・・・でしたよ。
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過去に11年式ワゴンR F6Aシングルカムのターボ仕様で


しつこい白煙に悩まされた経験があります。
コスト削減のため、タービンASSYを中古で交換したのですが、
どうやら「ハズレ」を引いたらしく、なおも白煙出まくりで
泣いたことがあります。結局、リビルト品に交換したところ、
白煙は解消しました。(すぐにオークション出品売却 笑)

このことをふと思い出しました。お手持ちのタービンの状態は
いかがなものだったでしょうか???

その点だけ、過去の思い出からアドバイスさせていただきます。

なかなかこういったやっかいな症状が出てしまうと、泣けますね。
あまりにもいろいろやりすぎちゃうと「コスト倒れ」という最悪な
結果が待っていたりします・・・・。(苦笑

それから、いろいろ悩むより中古エンジンASSY載せ換えも
視野に入れたほうがいいかもしれません。
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オイル上がり・オイル下がりじゃ無いですか?


http://www.skyline-r34.com/cgi-bin/soe/q-a/q-a.c …
ちょっと前に見かけたFAQにちょうど平成8年車のワゴンRが白煙を噴くとありましたので、参考に。
対処法としては、エンジン交換しかないようです。

参考URL:http://www.skyline-r34.com/cgi-bin/soe/q-a/q-a.c …
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
オイル上がり下がり両方とも疑ってみたのですが
原因がわかりません。

お礼日時:2006/04/10 21:08

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Qマフラーから白い煙が出ます。

アイドリング?エンジンを掛けたまま駐車して、エアコンつけて、音楽を聴いていたら、マフラーから白い煙が出てきました。どうしてかな?
しばらく走ると、すごい煙がしばらく出て消えます。

原因は何かわかりますか?
ワゴンRのターボ車です。ターボエンジン(エンジンが自動的に切れる機械)は付けてません。
新車で購入して、3年目44000km走りました。

Aベストアンサー

オイルが燃焼室内部に入ってしまっているか、排気管内部にオイルが流れ込んでしまっているかのいずれかの状態ですね。

まず点検する項目としては点火プラグでしょう。点火プラグを取り外してみて(すべてのプラグを外す事)オイルの付着が見られるかどうか確認してみてください。ここでプラグにオイルの付着が見られるようであれば、ピストンとシリンダーの間からオイルが燃焼室に入る(オイル上がり)または吸気バルブからのオイル下がりであると考えていいでしょう。この部位のトラブルではオイルが燃焼室内部に入り込みいっしょに燃焼するためにプラグに影響が出るからです。プラグにオイルの付着などがない場合はターボチャージャーからのオイル漏れ、または排気バルブからのオイル下がりと考えられます。この場合は燃焼室内部にはオイルが入らず排気の熱によってオイルが蒸発して白煙となるため、点火プラグには影響が出ません。

ターボチャージャーからのオイル漏れの場合はターボチャージャーのコンプレッサー(吸気側)にもれる場合もあり、この場合はプラグにも影響が出ます。吸気バルブからのオイル下がりと見分けるには、ターボチャージャーからインテークマニホールド間の配管をはずし内部にオイルが付着しているかどうかで見分けます。

ターボタイマー自体は必ずしも必要なものではありませんが、ブーストをかけたような状態での走行後にいきなりエンジンを止めてしまうのは避ける方が望ましいでしょう。ターボチャージャーへのオイルの供給はエンジンのオイルポンプより行われていますので、エンジンを停止したと同時にオイルの供給が止まります。ターボチャージャーのシャフトは時には毎分10万回転近くまで上がる場合もあり、いきなりオイルの供給が止まると軸受けの精度に悪影響があります。物の数十秒のアイドリングで回転数は十分に低くなりますので、その間待つ程度のことで十分です。レーシングエンジンではない(そんな使い方をしていれば別ですが)ので何も数分間もアイドリングさせる必要はありません。ターボチャージャーではその回転数ゆえ機械的に接触を持つオイルシール機構が使えないため、オイル巣リンガー(一種のオイルポンプのようなもので、シャフトの両端に切られたネジのような溝が回転することでオイルを内側に押し戻す機構)を用いたものが多いようです。この機構では軸受けの精度がその性能に直接影響します。

オイルが燃焼室内部に入ってしまっているか、排気管内部にオイルが流れ込んでしまっているかのいずれかの状態ですね。

まず点検する項目としては点火プラグでしょう。点火プラグを取り外してみて(すべてのプラグを外す事)オイルの付着が見られるかどうか確認してみてください。ここでプラグにオイルの付着が見られるようであれば、ピストンとシリンダーの間からオイルが燃焼室に入る(オイル上がり)または吸気バルブからのオイル下がりであると考えていいでしょう。この部位のトラブルではオイルが燃焼室内...続きを読む

QワゴンR 時々白煙を吐くそのとき必ずノッキング音を伴う

ワゴンR 11年式 ターボ無し エンジン型式GF-MC21S K6A 走行67000km

時々白煙を吐くそのとき必ずノッキング音を伴う
状況詳細:
通常はエンジン始動から適温上昇まで(適温上昇後も)全く異常無く走行できるのですが、比較的寒くて湿度の高い日の信号の少ない様な道を走行して信号で止まった時とか、高速走行で料金所で止まった時をきっかけとして白煙が出だします。

そのとき信号が変わって加速するとき、ノッキングとともに白煙もうもうで後続の車も困ると思われるほどの白煙です。そして30~40kmぐらいまで加速するとノッキングは消えます。そのとき白煙は少なくなっているようですが排出はしているようです。

一度発生するとひどい時は50~60km走行するあいだ中発生します(2年2ヶ月の間に3回)その他は数回~十数回の信号待ち等で何となく解消してしまいます(このタイプが同じく2年2ヶ月の間に10回弱)。

そこで質問ですが、ワゴンRはオイル上がり・オイル下がりのトラブルが多いように見受けますが、私のトラブルはオイル上がり・オイル下がりか分かりませんが、始動時とかエンジンが暖まるまでとか、いつも加速時とかに該当しないように思う(ネットで検索して出てくるような通常のオイル上がり・オイル下がりと違うように思う)のですが、どのような原因が考えられますか。またその対処(対策)方法があれば教えていただきたくよろしくお願いします。

なお車は2年2ヶ月前に中古で買いました。年間走行距離は約6000kmです。最初に発生したのは購入後約8ヶ月後でした。当然のことながら白煙発生しながら長距離を走行するとオイルはそれなりに減少します。
車検を受けた整備屋さんで聞いたら預からなきゃ・・・、と云うことだったので自分でできることなら自分で直したい。また工場へ行くにしてもその前に予備知識を付けて置きたいのです。

ワゴンR 11年式 ターボ無し エンジン型式GF-MC21S K6A 走行67000km

時々白煙を吐くそのとき必ずノッキング音を伴う
状況詳細:
通常はエンジン始動から適温上昇まで(適温上昇後も)全く異常無く走行できるのですが、比較的寒くて湿度の高い日の信号の少ない様な道を走行して信号で止まった時とか、高速走行で料金所で止まった時をきっかけとして白煙が出だします。

そのとき信号が変わって加速するとき、ノッキングとともに白煙もうもうで後続の車も困ると思われるほどの白煙です。そして30~40km...続きを読む

Aベストアンサー

ほぼ同じ症状が、ダイハツ・ミラでありました。

質問者様のワゴンRのエンジンも、もしかしたらVVT仕様ではないでしょうか?
VVT仕様のエンジンなら おそらく、VVTの作動不良が原因だと思います。

ダイハツ・ミラでの症状は、坂道を勢い良く登っていくとマフラーからハンパじゃない量の白煙を吐き(あたり一面真っ白)、ノッキングの音もカリカリなどと言うようなレベルではなく、異常なノッキング音と共に バルブとピストンの叩く音がしていました。
そしてしばらく(軽く吹かしてみたり)すると、何も無かったかのように白煙もノッキングもなくなります。

先の持ち主のオイル管理の悪さが原因になってるのか・・・・
まずは工場へ入庫させるのが、最優先だと思いますよ。

Q白煙がもくもくと・・・

白煙がもくもくと・・・

平成12年のアルトなんですが、最近白煙がひどいです。
走行している時と、ふかして回転数を上げているときはほとんど白煙は
無いのですが、信号待ちなどアイドリングの時は、まるで火事のようにもくもくと
マフラーから白煙が出ていて、後続車に迷惑かけています。

インターネットで検索してみた限りではどうやらオイル上がり(下がり)という
異常な状態らしいのですが、どちらなのでしょうか?
また、どのくらい緊急性のある異常なのでしょうか?

Aベストアンサー

同じ症状を同じ年代のアルトで経験しています。

社用車で10万kmオーバーだったので修理せず廃車を迎えましたが、1000kmで約1L消費していました。

原因はオイル下がりで、F6A特有の症状と言っても過言ではないほど多発しています。
同年代のアルトやワゴンRを見ていると、少なからず白煙が出ていたり、すごい白煙をもくもくとさせている車両が多いです。

M/C後は改良されているようですが、エンジン内部の数百円のパーツが原因らしいです。
しかし、その数百円のパーツを交換する工賃が結構かかるようです。


乗って走ることだけを考えれば、
(1)量の点検をこまめにする
(2)減っていたら補充する
(3)なるべく短いスパンで交換する で一応走ります。


しかし、環境にも悪いでしょうし、あくまでも正常ではありません。
状態があまりにひどいようですと、車検にも受かりませんので修理もしくは乗り換えを検討された方が良いかと思います。


と言う自分は、白煙に気付いてから5万kmほど、エンジンオイルの4L缶を携行していましたが(笑)

Q古い車に5W-40のオイルは大丈夫?

平成5年式の軽四輪(箱型ワゴン)に乗っています。(9万km走行)
ディーラーでオイル交換を頼むと、最近では5W-40の純正オイル(部分合成油)を入れられます。
今までは10W-30だったのが、5W-40にして問題がないのかと担当者に聞くと、
何ら問題ありませんよ。かえって燃費は良くなります。と言われました。
実際、5W-40に2回交換して、6000kmは走りましたが、
燃費の差はそんなに感じませんが、音がうるさくなったり(もともとうるさいから)、オイル漏れが生じたりということはありません。(まあまあ快適と思います。というか、あまり違いがわからない?)

しかし、知人からは、14年前の車に5W-粘度のオイルを入れると、良くない。と言われました。
その理由を聞くと知人の方が説得力があるので、気になって仕方がありません。
理由:(1)エンジンの設計自体が、5W粘度を想定していない。
(2)9万kmも走っている軽四に、低粘度オイルの使用はエンジン摩耗を促進する。
(3)旧車に粘度の柔らかいオイルを入れるとエンジン音がうるさくなる。
(4)夏場で焼き付きを起こす可能性が高い。
(5)オイル漏れを起こしやすい=エンジンを痛める。

確かに、当時のエンジンオイル(指定オイル)は10W-30で、5Wと言う粘度自体が存在しませんでした。
しかし、○-○バックスで交換しようとのぞいても、軽四輪用(3L)のオイルは5W-40がほとんどで、
格安品(安すぎて不安!)に10W-30が見られる程度です。
平成5年当時の車両に入れるオイルを、
5W-40のオイルと、10W-30のオイルとで比較した場合、、
実際、どちらを入れるのが、車にとって正しい選択なのでしょうか?
今の車は気に入っていますので、快適に末永く乗ろうと思っていますので・・・
次のオイル交換の時期も近づいてきており、どちらにしようか決めかねている次第です。

平成5年式の軽四輪(箱型ワゴン)に乗っています。(9万km走行)
ディーラーでオイル交換を頼むと、最近では5W-40の純正オイル(部分合成油)を入れられます。
今までは10W-30だったのが、5W-40にして問題がないのかと担当者に聞くと、
何ら問題ありませんよ。かえって燃費は良くなります。と言われました。
実際、5W-40に2回交換して、6000kmは走りましたが、
燃費の差はそんなに感じませんが、音がうるさくなったり(もともとうるさいから)、オイル漏れが生じたりということ...続きを読む

Aベストアンサー

オイルの粘度表示 5W-40 という意味ですが5Wというのは低温時の粘度表示で40というのが高温時の粘度表示です。
10Wより5Wの方が低温時に軟らかいので始動直後などの抵抗が減りエンジンが冷えている間の燃費が若干良くなります。
高温時というのはエンジンが温まった状態ということですから普通走行しているときに40番のほうが粘度が高いということになります。
その為抵抗によって燃費は落ちます。
ただ長年使用したエンジンでは各部が磨り減って新車時よりすき間が大きくなっているところがあります。
こういった部分を高粘度でカバーしてピストンの密封性を良くしたりすることでパワー燃費が若干回復することがあります。

逆に粘度が極端に低いオイルは使えません。
最近の省燃費車のように0W-20のような高温時20番のオイルは燃費もよくなりパワーも出ますがエンジンが20番に対応していないとオイルシールなどからオイル漏れしてしまうそうです。

Q白煙が、出た。

昨日、エンジンを回したまま1時間くらい車の中にいました。
さて、行こうと思い車を発進させると後ろから白煙(少し青交じり)が、大量に出ました。そのまま走って見ますとアクセルを踏むとまた大量の白煙が、出ました。これって、エンジンに問題があるのでしょうか?それとも燃料に問題があるのでしょうか?車は、国産車で、走行距離は、約25000kmです。以前にも1回だけですが、このような症状が、ありました。しかし30分くらい走ると白煙は、おさまりました。
ちょっと心配なのでどなたか教えて頂けませんか?

Aベストアンサー

白煙が収まるのであればオイル下がりですね。収まらないのであればターボーベアリングのガタでしょうね。
走行距離を考えるとバルブシールに少しカーボンが溜まっていることによるオイル下がりのような気がします。経験した解決策としての一例ですがワコーズのESC(これしか知らないのでご理解下さい)を入れて見ると収まるかも知れません(オイル交換と共に入れる方が良いのかも知れません)。これで症状が改善されれば以後は入れる必要がありません。

QF6Aシングルカム12バルブのバルブタイミングの取り方

F6Aシングルカム12バルブのバルブタイミングの取り方を教えてください。タイミングベルトの交換中に誤まってクランクをずらしてしまいました、一番のピストンを上始点に合わせてからのバルブプーリーの合わせ方をご存知の方もお願いいたします。バルタイの工具が無いので何か良い方法はありませんか?

Aベストアンサー

図で説明できればいいんですけど、文章で正確に伝わるかどうか・・・・。
まず、クランク側ですが、クランクスプロケットの合いマークとエンジンフロントカバーについている合いマークを合わせる。(キー溝が上に来るようにして、その付近を注意深く観察してください)
カムスプロケットはノックピンが下に来るようにして、リムの上の方にある合いマークとエンジン側のバックプレート(黒い鉄板)に刻印されているマークを合わせる。
念のため、プラグホールからドライバーなどをつっこんで、1番シリンダーが上死点にある事を確認し、カムシャフトカバーを外して1番シリンダーについているロッカーアームを吸気、排気共に揺すってみてどちらも隙間がある・つまり、オーバーラップ状態にある事を確かめる。
後は、タイミングベルトを取り付け、テンショナースプリングの張力だけでベルトの張りを決めれば、エンジンは無事に始動すると思います。
タイミングベルトが外せたのなら、特に専用の工具は必要ではありませんけどね。
不安があれば、スズキのディーラーや、知り合いの自動車屋さんに頼めば、マニュアルをコピーして貰えると思います。
がんばってみてください。
PS、
クランクやカムシャフトのオイルシールからオイルがにじんでませんでしたか?。
F6Aのエンジンはこのオイルシールからのオイル漏れが多いので、この際、一緒に交換しておいた方が良いですよ。

図で説明できればいいんですけど、文章で正確に伝わるかどうか・・・・。
まず、クランク側ですが、クランクスプロケットの合いマークとエンジンフロントカバーについている合いマークを合わせる。(キー溝が上に来るようにして、その付近を注意深く観察してください)
カムスプロケットはノックピンが下に来るようにして、リムの上の方にある合いマークとエンジン側のバックプレート(黒い鉄板)に刻印されているマークを合わせる。
念のため、プラグホールからドライバーなどをつっこんで、1番シリンダーが...続きを読む

Q高速でターボ車から白煙!部品交換で本当に大丈夫?

今年の7月末に中古車販売のガ○バーでテリオスキッド(中古車)を買いました。
買ってすぐの8月初旬、高速道路に乗って10分くらいたったところで、突然マフラーからすごい量の白煙を出し緊急停車。その後の調べで、ガ○バーの納車前の整備の際、オイルを入れすぎ(規定の倍量くらい)てオイルが漏れたことが原因と分かり、オイルフィルターの交換(+オイル交換)でその時は終わりました。
そして昨日、2度目の高速道路走行となり、30分くらいは快調に走っていたのですが、また白煙噴出で緊急停車。ダイハツによると今回はターボチャージャーが壊れているので一式交換しなければならない、ということでした。幸いガ○バーの1年保障期間中のため、部品代を含め費用約20万円は負担しなくていいことになりました。
なお、8月の時点ではそこまでの状況は確認できなかったとの事です。
とりあえず、一式交換すれば、今度は同じようになることはないので大丈夫、という話ですが、2度も恐ろしい思いをしたので、本音を言うとあの車で高速には乗りたくない。でも時々は遠出しますので実際は高速は利用します。びくびくしながら乗るのはもうごめんです。本当に今後は大丈夫と思われますか?安心したいので、今後の注意点も含めアドバイスをお願いします。

今年の7月末に中古車販売のガ○バーでテリオスキッド(中古車)を買いました。
買ってすぐの8月初旬、高速道路に乗って10分くらいたったところで、突然マフラーからすごい量の白煙を出し緊急停車。その後の調べで、ガ○バーの納車前の整備の際、オイルを入れすぎ(規定の倍量くらい)てオイルが漏れたことが原因と分かり、オイルフィルターの交換(+オイル交換)でその時は終わりました。
そして昨日、2度目の高速道路走行となり、30分くらいは快調に走っていたのですが、また白煙噴出で緊急停車。ダイハツによる...続きを読む

Aベストアンサー

この症状は、時々ありますよ。
私も過去3台ほど、タービン交換をしました。
ターボのタービンは、1分間に10万~20万回転もする部品なので、回転中のタービン回転軸が、金属同士の接触をしないようになっています。
どういう構造かと言うと、「タービンのシャフトをオイルで浮かせて」回転させているんです。
この潤滑方法を「全浮動」と言います。
オイルで浮かせているので「浮動」なわけです。
タービンを浮かせる為には、結構な油圧が必要となります。
その油圧に耐えながら、シャフトとオイルラインを仕切っているのがオイルシールです。
そのシールがへたったり、切れてしまうと、タービンシャフトのシールからオイル漏れを起こし、燃えてしまって、結構な量の白煙を噴いてしまうわけです。
この状況は、タービンがきちんと回り、油圧も掛かっている高回転時に発生する事が多いです。
記載されている「高速道路の走行中」は、この条件に当てはまります。
タービンシールの漏れの場合、低速走行時にはオイルが漏れない場合も良くあります。
その場合は、異常を発見する事すら難しいのが実情です。

マフラーの出口近辺に、オイルが付着するほどの多量の漏れですと心配ですが、白煙の発生だけでしたら、その部品交換で大丈夫だと思いますよ。
白煙の量に驚く人が多いのですが、それほど多くないオイル消費でも、かなり多い白煙が出るのが、この症状の特徴です。
症状を聞く限り「もう大丈夫」と言えると思います。

この症状は、時々ありますよ。
私も過去3台ほど、タービン交換をしました。
ターボのタービンは、1分間に10万~20万回転もする部品なので、回転中のタービン回転軸が、金属同士の接触をしないようになっています。
どういう構造かと言うと、「タービンのシャフトをオイルで浮かせて」回転させているんです。
この潤滑方法を「全浮動」と言います。
オイルで浮かせているので「浮動」なわけです。
タービンを浮かせる為には、結構な油圧が必要となります。
その油圧に耐えながら、シャフトとオイルラ...続きを読む

QワゴンR(MC21S) エンジン不調?。センサー系不調?

スズキのワゴンR(MC21S)のNAのモデルに乗っています。
エンジンはK6Aです。走行6万キロです。5万キロのときに中古購入です。

■状況
高速道路で100キロ付近で巡航していると、急激に後ろにガクンと引っ張られるような現象に悩まされています。
勝手に燃料カットされているか、アクセルが急激に戻されてしまったような感じです。この衝撃が、数秒~十数秒ごとに襲ってきます…。
80キロ以下まで速度を落とすと、現象は起きなくなります。
街乗りの通常走行ではこの現象は起きずに、必ず高速道路で発生します。

工場で見てもらったところ、センサー系異常だろうということで「スロットルセンサー」を交換しました。
これでも直らず「燃料ポンプ」を交換しました。

これで、数回の高速走行は問題なかったのですが、先日また同じトラブルが発生しました。

■ここで質問です。
あとは、どの部分のトラブルが考えられますでしょうか?
同じような経験をされた方はいらっしゃいますか?
部品代や工賃は、いかほどかかるものでしょうか?

ちなみに、軽ですので、100キロ付近ではエンジン回転数は4500くらいまで上がっていると思います。
通常の街乗りでは、加速時以外は4500回転まであがることはまずありません。

高速はめったに使わないのですが、どうしても年に数回は使わなければならないときがあります。

工場に持っていく前に、予備知識をもっておこうと思って質問しました。「素直に工場で聞け!」とおっしゃらずによろしくお願いいたします。

スズキのワゴンR(MC21S)のNAのモデルに乗っています。
エンジンはK6Aです。走行6万キロです。5万キロのときに中古購入です。

■状況
高速道路で100キロ付近で巡航していると、急激に後ろにガクンと引っ張られるような現象に悩まされています。
勝手に燃料カットされているか、アクセルが急激に戻されてしまったような感じです。この衝撃が、数秒~十数秒ごとに襲ってきます…。
80キロ以下まで速度を落とすと、現象は起きなくなります。
街乗りの通常走行ではこの現象は起きずに、必ず高速道路で発生...続きを読む

Aベストアンサー

K6Aはカム進角装置が付いてますので、進角ポジションとノーマル・ポジションの2箇所にセンサーが付いてます。このセンサーはディーラーで交換をして貰えた筈ですが・・・ますか?
急激に後ろにガクンと引っ張られるような現象に> この様な場合はチェックランプが点灯しないのかな?センサーではなくカムの進角そのものに異常があるカンジしませんか?エンジンはストールしてないみたいだし、カム進角しているのに急にノーマルポジションに遅らせている様な・・・

確かにカム位置センサーはリコールぽいのですが、詳しくは判りません(オーナーのみお知らせですから)

MCでも3速ATの場合、CT21と同じで3速・4000rpmで65Km/h位じゃないでしょうか?100Kmなら6000rpmほど回ってしまうでしょ?3速ATはスピード出ませんよ~

Qスズキ ワゴンR (MC22) のリビルドタービン

ワゴンR(mc22s)ターボのタービン(IHI製VZ47)が壊れ、
リビルド品を購入した所、日立製HT06-3Eが送られてきました。

商品の型式が違うことを先方へ伝えると、「互換性があるので
取り付けには問題ありません。」との旨を伝えられました。

そもそも外観がちがうのですが...
詳しく見るとエキゾースト面(触媒と合わせる面)や
インタークーラーに繋げる面のネジのオス・メスの違い、
エグゾースト出口径(コンプレッサの羽の直径)の違いがあり、
本当に大丈夫なの? と思ってしまっています。

取り付け作業を行ってもらうモータースのおじさんも
「"取り付け"は、できそうだけど...走ってみないとわからないねぇ」
とのことで。

実際、取り付けはボルトを用意すれば可能な様な気もするのですが、
エグゾースト出口径(コンプレッサの羽の直径)等の違いは、
加速や吹き抜けに関係するはずだと思うのですが、
VZ47とHT06でどの様に出力の出方などが変わるのでしょう?
また、タービンが変わることでエンジン等への負担(燃調が変わるなど)
がやはりあるのでしょうか?

早く乗れるようにしたいのですが、取り付けてしまうと
返品もできなくなるので、どうしようか困っています。

どうぞ宜しくお願いいたします。

ワゴンR(mc22s)ターボのタービン(IHI製VZ47)が壊れ、
リビルド品を購入した所、日立製HT06-3Eが送られてきました。

商品の型式が違うことを先方へ伝えると、「互換性があるので
取り付けには問題ありません。」との旨を伝えられました。

そもそも外観がちがうのですが...
詳しく見るとエキゾースト面(触媒と合わせる面)や
インタークーラーに繋げる面のネジのオス・メスの違い、
エグゾースト出口径(コンプレッサの羽の直径)の違いがあり、
本当に大丈夫なの? と思ってしまっています。

取り付け作業を行っ...続きを読む

Aベストアンサー

呼ばれたので再度の書き込みです。

>IHIのRHF3 VZ41 という形式のタービンはどういった特性なのでしょうか?

他の形式のノーマルタービンの車両には乗ったことがありませんので回答しにくいのですが

一言で言えば 低速仕様 でした。ちなみにMTです。パワーバンドは2000ちょっとから5000まで、それ以上は逆に失速する感じでレッドまで廻すと逆に遅くなってしまい早めにシフトアップしたほうが速かったです。64Psのカタログデータ内に収めるためにわざと高回転領域を封印してある感じです。
今はスズスポのN2ECUにワイドのHT-07で8000弱のレッドまで一気で気を付けていないとレブリミットに当たってしまいます。そのぶんパワーバンドは4000~、で低速ではノンターボのアルトです。おかげで低速しか使わない通勤では逆に燃費が良かったりします。
純正のタービンと07では明らかにタービンの羽の大きさなどが違っていました。07は二まわり位大きかったです。
興味があったら読んでみてください。

http://www.geocities.co.jp/MotorCity-Rally/1407/index.html

呼ばれたので再度の書き込みです。

>IHIのRHF3 VZ41 という形式のタービンはどういった特性なのでしょうか?

他の形式のノーマルタービンの車両には乗ったことがありませんので回答しにくいのですが

一言で言えば 低速仕様 でした。ちなみにMTです。パワーバンドは2000ちょっとから5000まで、それ以上は逆に失速する感じでレッドまで廻すと逆に遅くなってしまい早めにシフトアップしたほうが速かったです。64Psのカタログデータ内に収めるためにわざと高回転領域を封印してある感じです。
今は...続きを読む

QワゴンR 坂道でスピード出ない O2センサー不良?

『情報』
ワゴンR MC21S 10年式 15万キロ 寒冷地

『症状』
2ヶ月位前から、坂道でスピードが出なくなりました。
平坦な道は特に問題ありませんが坂道では回転数は上がりますが
ベタ踏みで60~70km位しかスピードが出ません。
また、最近は寒いこともあり朝一は数分暖気しないと走り出しません。
全体的に高回転数走行の増加・アイドリング時間増加等の影響もあり
燃費も平均で2~3km/l程悪くなってます。
エンジンチェック等のランプ点灯はありません。
異音や異臭も特にありません。
始動時は2000回転位、信号停止時は1000回転弱(時々ガタガタ振動)
エンストはしません。

『対処』
町工場でマフラー(要交換)・オイル・エレメント・プラグを交換しました。
(走行距離などからATFの交換はしない方がいいとのことでしたので回避)
プラグですが、(1)オイル付着・(2)焼け・(3)正常でした。
(2)のイグニッションを(3)に差し替えたりするとエンスト気味になるとのことでした。
断言は出来ないけどO2センサーが悪いのではと言われました。

『事後』
症状はほとんど改善されていませんし燃費もほとんど変わりませんでした。
ネットで自分なりに調べてみて、エンジンチェックランプが点灯していないので
O2センサーはあまり関係なくイグニッションコイルが悪いのではと素人ながらに
思うのですがよく分かりません。
ちなみにイグニッションコイルは今まで交換したことがありません。
お金も無いのでなんとか騙し騙しもう少し乗りたいと思っておりますので
アドバイスお願い致します。

『情報』
ワゴンR MC21S 10年式 15万キロ 寒冷地

『症状』
2ヶ月位前から、坂道でスピードが出なくなりました。
平坦な道は特に問題ありませんが坂道では回転数は上がりますが
ベタ踏みで60~70km位しかスピードが出ません。
また、最近は寒いこともあり朝一は数分暖気しないと走り出しません。
全体的に高回転数走行の増加・アイドリング時間増加等の影響もあり
燃費も平均で2~3km/l程悪くなってます。
エンジンチェック等のランプ点灯はありません。
異音や異臭も特にありません。
始動時は2000回転位、信...続きを読む

Aベストアンサー

はじめまして、私のワゴンR・CT21でも12万キロ位の頃に同様の症状でしたが、1・平地  症状出ず  2・坂道  エンジン回転上昇 スピード出ず  3・始動後  すぐ走らない  これからするとオートマが原因だと思います。過走行のATFは交換しないほうが良いと言われていますが、これは只の抜き替えだけではトラブルが出る可能性があるためにやらない口実なのです。20年以上前はATFは交換しないと言われていましたが今では交換の目安まで書いてあります。エンジンであれば15万キロの車でもフラッシングやオイル交換はしませんか?ATFも劣化していくのですがリスク回避の言い訳になっていると思います。ただ交換するには冷えた状態でATFオイルパンを開け全量廃棄しストレーナーの交換もしくは洗浄(小さなゴミも駄目ですが)し組み付け後にバーOルから出ているAFと言うオイルとATFを指定量入れ、各レンジにて空転などをさせなくてはならないですが、かなりの効果は出ると思います。作業時間は一人で1時間半位でしょうか?順番が違いますが1・2は負荷が平地以上に掛るとオートマが滑る、3・ATFが温まり始めるとオートマが効きだす  プラグの状態等あると思いますが原因はこちらだと思います。ご自分で行えば1万円でお釣りがきます。私のワゴンRもいろいろ試しましたが現在好調に走っています。(現在14.2万キロ)私はバーOルとは全く関係が無いのでネットで検索をしてみて下さい。もっと良い商品があるかもしれませんのでお願い致します。私の近くのイエO-やオートOOOでは扱いが無かったのでネットで探した遠方の業者様より取り寄せ相談した結果、メーカーでは1本使用とありましたが2本使用しました。結果は抜き替え後70から80キロほどしてから出てきました。迷路のようなオートマ内部が少しづつ洗浄されたのではないでしょうか?効果の早いものは汚れの剥離などで逆に詰まりが出てしまうのかとも思います。

はじめまして、私のワゴンR・CT21でも12万キロ位の頃に同様の症状でしたが、1・平地  症状出ず  2・坂道  エンジン回転上昇 スピード出ず  3・始動後  すぐ走らない  これからするとオートマが原因だと思います。過走行のATFは交換しないほうが良いと言われていますが、これは只の抜き替えだけではトラブルが出る可能性があるためにやらない口実なのです。20年以上前はATFは交換しないと言われていましたが今では交換の目安まで書いてあります。エンジンであれば15万キロの車で...続きを読む


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