生命保険を解約し、解約返戻金が振り込まれた後に口座から保険料が引き落とされてしまいました。
保険会社に問い合わせたところ払い戻しは翌月の10日頃になるとのことでした。
半年払いになっていたので金額も大きく困っています。
一日でも早く払い戻してもらえる方法はないのでしょか?

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A 回答 (5件)

 No3です。

銀行との手続きの関係で、引き落としの停止が出来ないのであれば、保険会社としては引き落とし額を現金で、引き落とし前にお客さんに届けるのが常識だと思いますし、実際にそのような対応で、現金を届けてくれた経験があります。出来ないのではなくて、する気がないのでしょう。

 ミスはなかったとしても、お客さんに迷惑をかけているのは事実ですから、対応をすべきだとは思いますが、逆にそのような対応しか出来ない保険会社であれば、解約をして良かったのかもしれませんね。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
本当にもう二度とS生命保険とはかかわりあいたくない気持ちで一杯です。
大手だから半ば信用していたのですがこんなにもずさんだとは・・
本当にありがとうございました。

お礼日時:2002/01/31 14:52

生命保険相談所 TEL 03(3286)2648 『不適切な販売・勧誘防止のためのホットライン』 TEL 03(3286)2967


会社に本当にミスがなく妥当な措置かどうかということを上記先でご確認なされてみてはいかがでしょうか?当該会社の常識は一般的な非常識ということは良くあることだと思います。

私は当該会社の行為が非常識だと思いますので、上記で確認した後に支払督促手続きを行います(当然、法定利息6%の支払も求めます)。はっきりこう言えば、相手も態度を改めるかもしれません(その課長さんが言ったことが間違っていればペナルティーになるはずです)。交渉窓口を本社ご相談窓口(参考URLに載っています)にした方が話が早いと思います。昨今の時勢から、そのくらい解約件数が多いおよび解約資金の捻出に苦労していると見られるのでマイナスだと思います。

ちなみに、私の時は営業の方から引き落とし停止が間にあわなかったので振込確認(確か3日)後に振込みますという申し出がありました。各社同じというのは間違いだと思います。(外資系なので日系とは違うのだと思います)

参考URL:http://www.seiho.or.jp/
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この回答へのお礼

上記の電話番号に何度もかけてはみたのですが残念ながら繋がりませんでした。
地元の保険協会に聞いてみたところS社を擁護する意見しか頂けなかったのは
とても残念でした。
とても貴重なご意見を頂き、本当に勇気付けられました。
ありがとうございました。

お礼日時:2002/01/31 15:00

 引き落としてしまったのは、その保険会社のミスなのですから、払い戻しは保険会社の都合ではなくて、お客さんの迷惑を優先して考え、一刻も早く払い戻しをすべきです。



 したがって、翌月の10日といわれても、こちらの都合を優先してもらって、すぐにでも払い戻してもらうべきです。保険会社の担当者に伝えて、すぐに振り込んでもらうか直接受け取りに行く方法でしょう。

 いずれにしても、保険会社のミスですので、言いなりになる必要はありません。翌月10日ということであれば、その間の利息を要求するくらいのことはしても良いでしょう。

この回答への補足

回答頂いてありがとうございます。
引き落とされたのは保険会社のミスではない。とはっきり言われました。
払い戻されるまでの間にどんな不都合が起ころうとも保険会社の責任はないし、
その間の利息の話もしましたがそんな事は出来ません。との事でした。
出来ないという事だけは何度もはっきり言われたのですが
もう一度交渉してみます。

補足日時:2002/01/30 12:45
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直接営業所へ出向き、すぐに手続きをしてもらえば、


悪くても、翌日には口座振込みしてもらえます、
午前中の手続きであれば、当日の振込みも可能です。

>払い戻しは翌月の10日頃になるとのことでした…
これは、こちらから何も言わないで「普通の取り扱い」をした場合の話ですので、
こちらからアクションを起こさなければ、この流れになるのは当然です、
保険屋とは、元来そんなもんです…。

それにしても解約後に保険料の引き落とし、とはなんとお粗末な話でしょう…
事前に説明を受けていなかったのでしょうか?
ですよね、もし始めからわかっていたなら、
あらかじめ「残高不足」にしておけば済んだ問題ですからね…。

この回答への補足

わたくしの方から明日にでも払い戻して欲しい旨課長クラスの方に申し出ても
そういうこうとは今の段階で出来ない。15日頃に口座振替の用紙を銀行側に提出した後は引き落とされるのは当然。会社側のミスは無いと言い切られました。
こういうことは日常茶飯事みたいでどんなに早くても月をまたがないと無理だとも言われました。おまけに何処の生命保険会社もそうだと思いますとの見解で
取り合ってもいただけませんでした。
ありがとうございます。もう一度電話してみます。

補足日時:2002/01/30 12:34
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この回答へのお礼

私の場合担当者が不在だった為にあちこちたらい回しにされた挙句のことで
ショックが隠しきれませんでした。
何とか2日で払い戻してもらえました。
ありがとうございます。

お礼日時:2002/01/31 14:48

とにかく、保険会社の手続き次第ですから、催促するしか無いでしょう。


あるいは、振り込みを待たずに、電話で連絡を取って、こちらから受け取りに行く方法も有ります。
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この回答へのお礼

御礼が遅くなりて申しわけありません。
講義から2日で払い戻してもらえました。
ありがとうございます。

お礼日時:2002/01/31 14:42

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Aベストアンサー

経済的幸福度に貢献するファイナンシャルプランナーの末次ゆうじです。
年払い保険料の返還についてですが、考え方としては適正です。

上記の例で申しますと、1月~3月まで保険料に充当 4月~12月分を返金します 
ということになります。
この返金になる保険料を「未経過保険料」と呼ばれます。
あくまでも半年払いと、年払いが対象です。

この未経過保険料は、契約者保護の観点を目的として
2010年(H22年)4月1日から保険法改正により施行されました。
http://www.jili.or.jp/knows_learns/q_a/life_insurance/life_insurance_q1005.html


ご注意点としては
・これ以前の契約は未経過保険料に適用はありません。
・これ以降であってもすべての保険会社の商品が対象でなない
・一時払の契約については対象外です。(全期前納契約は対象)

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Q低解約返戻金型医療保険を販売してる保険会社ってありますか? 生命保険料控除の時に 介護医療保険料に該

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「低解約返戻金型医療保険」という商品は存在しません。

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いわゆる、掛け捨てタイプ医療保険のことです。
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貯蓄用にご検討とのことですが、この保険料が戻ってくるタイプの医療保険の
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・東京海上あんしん生命(メディカルKit R )→http://www.tmn-anshin.co.jp/kojin/goods_medical/kit_r/
・メディケア生命(メディフィット リターン )→http://www.medicarelife.com/products/shop/medifit_rt/
・メットライフ生命(リターンボーナスつき終身医療保険)→http://www.metlife.co.jp/document/products/ropfih.pdf

などが人気です。

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生命保険については

終身保険 1000万円 54歳払い込み
収入保障保険 月10万円 65歳まで

定期保険(10年) 300万円 48歳まで
に入っています。

長男はすでに5歳になってしまっているので
二男の学資保険を検討しています。

私自身は返戻率のよさや、10年払い込みができる(教育費がかからない内に払い込める)などの理由で、アフラックが良いと思っていたのですが
ある保険相談所では、日本興亜生命のなっ得終身を学資として勧められました。

・アフラック 10年払い済み 
月々 14,346円     返戻率 116.1%
払い込み総額 1,663,488円  受け取り総額180万円
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Aベストアンサー

そもそも学資とは何でしょうか?

それは、お子様が進学するに当たって必要な教育費のことです。
中でも、大学の費用が最も高額になります。
そして……
親がいても、いなくても、大学に進学しようとすれば、
同じ金額が必要です。
ある大学の入学金が100万円ならば、100万円が必要なのです。

では、その100万円をどのように工面するか?
貯蓄をすれば良いのですが、収入を支える親が死亡した場合、
貯蓄をすることが難しくなるかもしれません。
そこで、親が生きていても、死亡しても、子供が進学するときに
100万円をもらえる商品があれば、便利です。
それが、学資保険です。

学資保険は、親が死亡すると、払込免除になって、
子供が大学に進学する時期に学資を受け取れます。
つまり、これは、死亡保険なのですよ。
死亡して、すぐに、保険金がもらえないだけのことです。

さて……
世の中、今回の大震災でも明らかになったように、
何が起きるかわかりません。
となれば、保険もできるだけリスクが低いものを選びたいです。

学資保険は、保険料を支払うことができなくなっても、
中途解約の損失が低い保険です。
つまり、貯蓄性を重視している保険なのです。

質問者様は、すでに、終身の死亡保険に契約してます。
それは、54歳の払込満了までは、解約払戻金が
100%を越えない商品だと思います。
となれば、何としても、11年後の54歳までは継続したいです。
すでに、解約払戻金のリスクを抱えているのですから、
できるだけ、リスクは低いほうが良いと思います。

また、学資保険が満期になって、その時点で、保険金が不要になれば、
その時点で、効率の良い商品に一括して、預け直せば良いのです。

という点から、私は、アフラックの学資保険で良いと思います。

そもそも学資とは何でしょうか?

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そして……
親がいても、いなくても、大学に進学しようとすれば、
同じ金額が必要です。
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では、その100万円をどのように工面するか?
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