皆さんのお知恵おかりしたいです。
主人がリストラにあい、一月末より転職先をさがしておりました。ようやく希望の職種に出会い、社長面接まで行きいいお返事があり、本日雇用契約書が送付されてきました。ハローワークでは正社員を募集してい会社ですが、今日来たのは『嘱託雇用契約書』というものでした。期間は四月末より来年の七月末になっておりました。先方に問い合わせたところ、扱いは正社員と全く変わらないということ。そして期間終了後は正社員になれるのかという問いにはそのときに話し合いでと言われたそうです。これはどういうことなのでしょうか?こういったケースでその後は正社員になれるものだと信じてもいいのでしょうか?主人は45歳という年齢なので今回、営業マネージャーとしての待遇です。子供もいるのでどうしても正社員で働いてもらいたいのですが・・嘱託で雇用というのは止めたほうが良いのでしょうか?

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A 回答 (3件)

嘱託契約の「嘱託」とは業務を委託するという意味ですが、一般には定年退職した社員を再雇用するときに「嘱託」契約を結ぶ場合が多いようです。

嘱託社員は一般に、契約社員の1種で、正社員は無期の雇用契約が一般的ですが、嘱託社員は有期であることが多いです。

 嘱託社員ですと、給与は正社員の体系とは別につくることができるので、中途採用ムキです。
 正社員との違いは、雇い主は、嘱託社員の能力低下や一定期間前の更新拒絶通告により、雇用契約の更新しない、いわゆる雇いとめをすることができます。
 しかし、何回も更新を繰り返した場合には、正社員と同じ扱いになるとされることも多いです。

 「子供もいるのでどうしても正社員で働いてもらいたい」というお気持ちは分かりますが、年齢的に有利な条件での就職は難しい時期と思います。
 営業マネージャー待遇ということで、実績をあげるかどうかで勝負が決まる難しいお立場でもあります。しかし、実績を積めば、更新する可能性はある、とも思われます。
 どちらがよいかは、難しいところですが、結局はその会社の経営者が信じるに足る人間性があるか、どうかと思います。
 会社のほうも、ご主人がどれだけの働きを見せてくれるか分からないわけですから、結局はどちらにとってもカケです。
 第三者では結論はいえませんが、ここは賭けてみるか、引いてみるか、ですね。
 それにしても、期間契約は、通常、1年以内のように思いますが、最初から1年3カ月の雇用契約というのも珍しいようなきがします。(問題ないのかどうか、他の方のコメントを期待します)
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
確かにこちらの働き振りがわからないままの正社員雇用というのは会社にとっても難しいものだと思います。1年3ヶ月の契約ですが、先方からの契約書には来年夏までのボーナス額まで掲示されてあったので7月までなのだと思います。面接の際には正社員としての採用と思っていたので寝耳に水でとても慌てました。もう一度こちらの要望を申し入れたいと思います。

お礼日時:2006/04/12 09:37

上場企業で実務担当部門の管理職で、中途採用や新卒採用に関わることもあります。


また自分自身も転職経験があります。

ご主人と同世代ということもあり、ご家族としてご心配になられるのは当然かと思います。

>こういったケースでその後は正社員になれるものだと信じてもいいのでしょうか?

正社員を募集しているのに、嘱託採用ということですので、何ら保証はありません。
成績次第というより、会社都合の運次第という方が、真実に近いものと考えます。

>嘱託で雇用というのは止めたほうが良いのでしょうか?

現実的には、厳しい事情であることに変わりはありませんから、

1)妥協できないので正社員が見つかるまで探す。

2)45歳という条件から、転職先を見つけるのは簡単ではないが、現在の生活のこともあるので、取り合えず入社して様子を見ながら、正社員採用の転職活動は継続する。
→契約書の内容をご確認下さい。自分から辞める場合の制限事項など。

正解は一つとは限りませんので、良くご夫婦で話し合ってみてください。
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この回答へのお礼

回答してくださってありがとうございます。
皆さんの回答を見るとやはりどうしても嘱託採用というのは納得できないです。面接の際にも嘱託で・・という話は一切出ていなかったので再度確認、そして希望を申し入れてみようと思います。他にも一社2時面接の話も出ているので、そちらにも賭けてみたいと思います。子供の為生活のために、ここ数ヶ月走り回っている主人を支えてがんばります。

お礼日時:2006/04/12 09:44

その会社がどういうおつもりで嘱託契約をとられているのか


わかりません。ひょっとすると形だけで、いままでの方はほ
とんど正社員になられているのかもしれません。
ただ、最悪のパターンとして、来年の7月で「バイバイ」と
いわれる可能性は残ります。辞めさせたいときに辞めさせれ
るようにとの契約です。
(正社員は法律上なかなかクビにはできませんので。)
その会社を信じられるか、信じられないかでお考えください。
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この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございます。
やはり契約が切れたときのことがとても気になります。面接の時には嘱託の話は一切でていなかったそうです。もう一度交渉してみようと思います。

お礼日時:2006/04/12 09:30

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Q嘱託職員とは

市役所の求人で嘱託職員があったのですが
恥ずかしながら嘱託の意味が今ひとつ理解できません
転職希望の32歳、一家の大黒柱(妻・子供1人)の私がなるべきモノでは
ないのでしょうか?

Aベストアンサー

今日は。
嘱託といいますと、辞書的には特定の仕事をやってもらうために雇入れる人らしいですが、定年後、まだ仕事のできる人に、少し賃金を以前よりも安くして雇入れているケースもあるようです。

因みに市役所の嘱託職員の定義は、
嘱託職員」とは、常勤職員のうち、定年退職又は勧奨退職したものを単純な労務に従事させるため、期間を定め雇用されるものをいう。

のだそうです。つまり臨時の職員ですよね。
ですので、いくら転職希望でも、32歳の若さで一家の大黒柱はのmac41さんはやめておいたほうが懸命だと思います。

Q転職回数に契約終了やリストラも含まれますか?

会社が倒産したために退社せざるを得なかった事や
契約が終了したため退社した事も
転職の回数としてカウントされるのでしょうか?

応募資格に「職歴○社以内」とある理由はわかったのですが、
わたしの職歴にはやむを得ず転職した回数が含まれます。
自分の意思で辞めた訳ではありませんが、やはりだめでしょうか?

派遣会社に転職回数が多いからと断られたのですが、
納得できません。
それはこじつけで、他に至らぬ点があったのかも知れませんが・・

Aベストアンサー

転職ですから含まれますね。

自分の意思ではなくても転職になります。
隠して入社しても厚生年金でばれてしまいますよ。

Q雇用形態の種類(正社員、嘱託など)と違い

雇用形態の種類で、正社員、嘱託、契約社員、派遣社員がありますが、それぞれどういう意味なのでしょうか。

特に嘱託というものが(定年退職の方が多いですよね)、いまいちよく理解できておりません。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

 こんにちは。

 企業によってパート、アルバイト、契約社員、準社員、嘱託社員など様々な名称で正社員と異なる雇用形態をとっていますが、これらの人は全て正社員と同じ「労働者」であり、名称の違いによって法律上の扱いに差が出ることはないことがまず前提になります。
 ただし、就業規則で具体的に定めることにより、名称により労働条件に違いが出ることはあります。(正社員は月給、契約社員は時間給など)
 そこで契約社員・嘱託社員の定義ですが、前記のとおり、法律上契約社員・嘱託社員といった定義があるわけではありません。一般的には、定年後再雇用される場合に嘱託社員という名称が使われることが多いようです。契約社員についてはさらに多様で、期間雇用者や、正社員と労働条件が異なる社員、専門的な能力のある人を一定期間雇用する場合などにおいて契約社員という名称が用いられており、会社によって契約社員の定義がまちまちであるのが実情です。
 なお、パートタイム労働および派遣労働については、法律に基づいた定義や制度が確立していますので、パートタイマー労働者や派遣労働者は、上記のような嘱託社員、契約社員にはあたりません。(派遣社員は、派遣会社が雇用して、派遣会社が派遣先と派遣契約した社員です。)

 こんにちは。

 企業によってパート、アルバイト、契約社員、準社員、嘱託社員など様々な名称で正社員と異なる雇用形態をとっていますが、これらの人は全て正社員と同じ「労働者」であり、名称の違いによって法律上の扱いに差が出ることはないことがまず前提になります。
 ただし、就業規則で具体的に定めることにより、名称により労働条件に違いが出ることはあります。(正社員は月給、契約社員は時間給など)
 そこで契約社員・嘱託社員の定義ですが、前記のとおり、法律上契約社員・嘱託社員といった...続きを読む

Q皆さんの知恵を貸してください。

※長文です

実務経験3ヶ月で業績不振の為、
会社より解雇されたプログラマーです。
2月初旬から転職活動しています。

実務経験はあるにはあるという中途半端な状態で放り出されて
しまった為、第二新卒で応募できず中途採用の求人に応募していました。

「未経験OK」or(and)「実務経験あれば歓迎」を基準に片っ端から
応募した結果、やっと面接までたどり着いた企業が2社。

でも、志望動機がないんです。。。
志望動機といえば、「この企業でないといけない理由」を
熱っぽく訴えるものだと思っているのですが、上記のような経緯から
これと言って強い動機が出てこないのです。
浮かんできても憧れ的な耳障りの良い感じになってしまって就職への
本気度を確認する質問をされたら悲惨な状態になってしまいます。
「~で御社に貢献できる」なんて言えるスキルもありません。
どうしても「募集要項にマッチしていた」になってしまいます。
でも、せっかくのチャンスを無駄にしたくありません。

皆さんの知恵を貸してください。

Aベストアンサー

>志望動機といえば、「この企業でないといけない理由」を熱っぽく訴えるもの

この認識がそもそも間違っていると思います。

この手の質問をされる人の多くは、就職活動にマニュアルを求めているような気がします。

志望動機は、入社への熱意を語るのは確かにそうだと思いますが、それは既存の形式通りの「熱意」でなくてもいいのです。

大事なことは、独自性を出すことです。

「この企業でなければいけない」ではなくて、
「この私でなければいけない」ことを熱く語るべきです。

例えばの話ですが、

最初は条件に合致する仕事を探していただけで、積極的に貴社を選んだわけではありませんでした。
でも貴社に応募するにあたって改めて自分にとってプログラマという仕事は?貴社にとって自分というプログラマは?と考え分析してみると、~~~という結論に至りました。

とかなんとか、そういうストーリーを作ることもできるわけです。

要は、就職っていうのは、形式ではなくて、どんな形でも、採用担当者の心を動かせばいいのです。

既成の、「やる気」や「礼儀正しさ」や「御社に貢献できる」なんてものは、人事採用担当者は見飽きているからです。

>志望動機といえば、「この企業でないといけない理由」を熱っぽく訴えるもの

この認識がそもそも間違っていると思います。

この手の質問をされる人の多くは、就職活動にマニュアルを求めているような気がします。

志望動機は、入社への熱意を語るのは確かにそうだと思いますが、それは既存の形式通りの「熱意」でなくてもいいのです。

大事なことは、独自性を出すことです。

「この企業でなければいけない」ではなくて、
「この私でなければいけない」ことを熱く語るべきです。

例えばの話で...続きを読む

Q登録記録欄の嘱託書とは?

お世話になります。
IPDLにて検索された特許の経過情報-登録情報-登録記録に、
「嘱託書」と記録されたものがあるのですが、
嘱託書とはなんでしょうか?
意味とおかれた状況(推測)などご教示をお願いいたします。

Aベストアンサー

特許登録令
第24条 裁判所書記官は、特許権その他特許に関する権利についてその処分の制限の裁判又はその制限の解除の裁判があつたときは、職権で、遅滞なく、嘱託書に裁判の謄本又は抄本を添付して、処分の制限の登録又はその登録の抹消を特許庁に嘱託するものとする。
2 前項の場合において、必要があるときは、裁判所書記官は、職権で、登録名義人の表示の変更若しくは更正又は相続その他の一般承継による権利の移転の登録を特許庁に嘱託するものとする。

このあたりが関連していると思いますが、例えば、権利者が破産したなどの状況が考えられます。

Q5月末転職に伴う住民税特別徴収先の異動手続きについ

5月に退職&6月1日から転職が決まっている者です。

以前に似た質問があったようですが、退職時期により内容が異なるようなので
質問させていただきます。

住民税の特別徴収を継続する場合は、
住民税異動届出書の発行を現会社に申請するもしくは一括支払いする様に言われました。届出書を申請する際に次転職先の情報を伝えなければならないのでしょうか。


実は現会社の人事には、できれば転職先を知られたくありません。
知られたくない場合、一括支払いを選べばいいのですが、手元現金が少なくなるのであまり一括支払いを選びたくありません。
また、納付書での支払いを希望したところ、1月ー5月は納付書での支払いを選択できないといわれました。

どなたかご存知の方がおりましたら
アドバイスいただきたくお願い申しあげます。

Aベストアンサー

#2です。

ありがとうございます。
> >新しい企業で特別徴収を継続して希望される場合は別
> 新しい企業で特別徴収を継続して希望しています。

現在、特別徴収を行っている企業で、退職・転勤等で特別徴収を継続できない
場合は、企業は自治体に対して「特別徴収に係る給与所得者異動届出書」を
提出する必要があります。この場合、継続して特別徴収をされる場合は、企業
はここに新しい勤務先を記入して提出します。

新しい企業で特別徴収の継続を希望されるとのことですが、5月末日退職で
6月から新しい企業で特別徴収を希望されるならば、転職先の名前の報告が
なければ自治体では徴収するすべがありません。

したがって、とりあえず普通徴収にして、転職されてから新しい企業に特別
徴収の依頼をされればよいと思います。ただ給与担当者が面倒くさがりやな
らば、次の年の6月までまってといわれるかもしれません。

> 会社からは、1月から5月の退社の場合普通徴収は選択できないから、
> 残額を一括引き落とすか若しくは新しい会社名を教えろと言われています。
> 5月の給料支払い時に天引きされるのは、23年度住民税年間総額ですか?
> 年間分をまとめて払うとなるとさすがに多いので、手元現金が少なくなることを懸念しています。

先にも回答したとおり住民税のサイクルは6月から翌年5月までです。現在
すでに3月まで住民税は支払っておられるはずです。一括して支払うと言っ
ても、あと4月に1回、5月に1回住民税を支払われたら、それでおわりで
す。ですので年間分をまとめて支払う必要はありません。

> 希望としては、23年度の住民税支払いについて新しい企業で特別徴収を継続しつつ、現会社に新会社名を言わずに退社することを望んでいます。

先にのべたように、新会社で特別徴収を継続するのでしたら、新会社名をいう
必要があります。
>
> 異動届を新会社ではなく、私宛に発行してもらい、私が新会社に提出する方
> 法を打診してみようかと思っています。ただ、現会社に源泉義務などの徴収
> 漏れリスクが残るのなら、現会社はこの案を認めないと思っています。
> 他にいい案があるといいのですが。。

異動届は特別徴収を行っている者=会社が申請するものです。本人が申請できる
ものではありません。ですので、一括払い(といっても5月末日退職ならば5月
分までの住民税を支払っているので一括払いではないと思いますが・・)の手続
きをされて、普通徴収にすればいいと思います。特別徴収の手続きは転勤されて
からでいいですよ。

> つまり、今毎月払っている住民税は、22年の所得を元に計算された23年度の住民税であり、
>23年度の住民税の支払いは、5月の給料時に、5月分が最後に引き落とされて終わり。
>そして、6月からは、24年度の住民税の支払いが毎月特別徴収で始まる、ということです>かね?

そういうことです。

給与所得者異動届出書。(足立区)です。ご参考までに。
http://www.city.adachi.tokyo.jp/001/pdf/d02000079_1.pdf

参考URL:http://www.city.adachi.tokyo.jp/001/pdf/d02000079_1.pdf

#2です。

ありがとうございます。
> >新しい企業で特別徴収を継続して希望される場合は別
> 新しい企業で特別徴収を継続して希望しています。

現在、特別徴収を行っている企業で、退職・転勤等で特別徴収を継続できない
場合は、企業は自治体に対して「特別徴収に係る給与所得者異動届出書」を
提出する必要があります。この場合、継続して特別徴収をされる場合は、企業
はここに新しい勤務先を記入して提出します。

新しい企業で特別徴収の継続を希望されるとのことですが、5月末日退職で
6月から新しい...続きを読む

Q嘱託と再就職手当てについて

今失業中で、仕事の内容が自分に合いそうな求人を
見つけて面接に臨むのですが、立場的には嘱託社員です。
事前に先方と電話で話した所、「嘱託ということで
あなたはまだ若いし本当にいいのか」、みたいな事を
言われました。僕は28歳ですが、嘱託とは一般的に
もっと年配(?)の方の方がいいのでしょうか・・・。

恥ずかしながら嘱託という言葉は初めてで、
意味もよくわからなくて不安になっています。
あと、再就職手当ては、委任や請負の仕事に就いた
場合にはもらえないと就職のしおりで読んだんですが
嘱託の場合はもらえないんでしょうか。
そこの会社は一年更新だそうですが、採用したからには
何年かは勤めて欲しいと言ってました。

この歳になってわからないことがたくさんあって
ちょっと恥ずかしいのですが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

はじめまして

あなたの記入がすべて間違っていないことを前提にすれば、
支給される可能性は高いでしょう。

嘱託職員は、基本的に、使用者・労働者ともに問題が無ければ、
自動的に、雇用期間の延長を繰り返すことになるからで、
条件になる、「1年間を超えて勤務する見込みがあること」
に当てはまるからです。

また、嘱託職員はあくまでも「雇われる」ことを意味していますので
「雇用保険に加入すること」の支給要件も満たせます。

参考までに書いておくと、委託(委任)とか請負とは、
雇われるという概念が無く、自分はその会社とは独立した
「1人の社長」という形で、業務を引き受けることになります。
こうなれば、自分は誰からも雇われているわけではないので、
雇用保険等に加入することも無ければ、最終的に自分で確定申告
もしなくてはいけないわけですね。

Q休職からの転職について。 スペースお借りします。 今年の3月半ばから今月末まで、体調を壊し、休職を

休職からの転職について。

スペースお借りします。
今年の3月半ばから今月末まで、体調を壊し、休職を余儀なくされました。
原因は、マンツーマンで業務をしていた上司からハラスメントを一年近く受け、会社の上の方に掛け合っても、改善されず、次第に体調がおかしくなり、病院に行ったら心療内科にまわされ、抑うつ的な症状があるからと、ドクターストップがかかりました。

私も限界を感じていたので、休職しました。

人事とは月に何度か連絡を取っていたのですが、中々復職後の配置連絡等、今後の私の位置の見通しが分からず、ズルズルと5ヶ月経ち、そこでやっと配置が決まりました。
しかし、あまり以前と変わらずな結果でした。

その連絡を受けてから、色々と考え、このまま退職させていただきたいと思い、転職活動に踏み切りました。

身体は幸いにも、病院に行ったのが早かったので、今は定期的な通院も終了し、薬も服用していません。
なので、転職活動に踏み切り、大きめな企業から、内定をいただく事ができました。

しかし、半年も休職してしまったので、11月に入社予定なんですが、源泉に書かれる給与が著しく低いです。
なので、源泉の書類を渡したら、色々聞かれると思ってます。

面接時には、今と同じ身体の状況だったので、特に休職してます。等自己申告はしませんでした。

この場合、入社前にお話しした方がいいのでしょうか。
それとも、入社してからお話ししてもいいのでしょうか。

話す時は、体調を崩してしまっての様なニュアンスで病名は伏せていいのでしょうか。

私は、聞かれる前に自分から書類を渡す際か、入社前かに伝えた方がいいのかな。と思ってるんですが、取り消されてしまうかなと思い、躊躇してしまっています。

どなたか、お知恵を貸していただけますと幸いです。

どうか、よろしくお願いいたします。

休職からの転職について。

スペースお借りします。
今年の3月半ばから今月末まで、体調を壊し、休職を余儀なくされました。
原因は、マンツーマンで業務をしていた上司からハラスメントを一年近く受け、会社の上の方に掛け合っても、改善されず、次第に体調がおかしくなり、病院に行ったら心療内科にまわされ、抑うつ的な症状があるからと、ドクターストップがかかりました。

私も限界を感じていたので、休職しました。

人事とは月に何度か連絡を取っていたのですが、中々復職後の配置連絡等、今後の私の位置の...続きを読む

Aベストアンサー

>源泉の書類を渡したら、色々聞かれると思ってます。

源泉に書かれている金額をいちいち聞いてきませんよ。

>特に休職してます。等自己申告はしませんでした。
 この場合、入社前にお話しした方がいいのでしょうか。

聞かれるとしたら、面接時でしょう。
聞かれたら、「体調を壊して休業していました。もう大丈夫です。」でいいと思います。
こんなことで内定取り消しはないと思います。

Q嘱託は常勤

嘱託職員も常勤なのでしょうか?
私の職場では、正社員も嘱託も常勤に区分しております。
しかし、嘱託職員は、ボーナスや昇給がありません。
嘱託職員は60歳以上の職員です。

また、パートとアルバイトの違いとはなんでしょうか。
パートは主婦で、アルバイトは学生という違いだけでしょうか。

Aベストアンサー

>嘱託職員も常勤なのでしょうか?

 決め事(個別契約内容)の問題です。常勤嘱託もありますし、非常勤嘱託もあります。

>嘱託職員は、ボーナスや昇給がありません。

 これも決め事(個別契約内容)次第です。

>嘱託職員は60歳以上の職員です。

 有期雇用契約者として1年以下の雇用契約の更新ではありませんか。この雇用契約更新そのものも個人別に違うと思われますが、何か基準(社内規定)があればそれによります。

>パートとアルバイトの違いとはなんでしょうか。

 労働法上でアルバイトとの言葉はありません。

 労働法上でパートタイマーとは雇用契約上フルタイム労働者より短い労働時間契約をする労働者を指します。また社会一般的慣例で、アルバイトとは主にするべきことがあり、他に副的に労働に従事する労働者を指します。代表的なアルバイト例としては「学生」が考えられます。学生の本業は学問を学ぶことが主ですから、労働は従となります。つまりパートタイマーとアルバイトは同じカテゴリーでの識別はできないわけです。パートタイマーは労働時間による識別ですし、アルバイトは本業副業による識別となります。

 
 

>嘱託職員も常勤なのでしょうか?

 決め事(個別契約内容)の問題です。常勤嘱託もありますし、非常勤嘱託もあります。

>嘱託職員は、ボーナスや昇給がありません。

 これも決め事(個別契約内容)次第です。

>嘱託職員は60歳以上の職員です。

 有期雇用契約者として1年以下の雇用契約の更新ではありませんか。この雇用契約更新そのものも個人別に違うと思われますが、何か基準(社内規定)があればそれによります。

>パートとアルバイトの違いとはなんでしょうか。

 労働法上で...続きを読む

Q皆さん、初めまして。40代・男性です。 昨年11月半ば入社➡12月末という短期で会社を辞めました。年

皆さん、初めまして。40代・男性です。

昨年11月半ば入社➡12月末という短期で会社を辞めました。年明けより就職活動を初め何とか内定を頂き来週より出社になります。

嬉しい事なのですが不安があります。
それは愚かな考えとわかっていましたが、転職回数が多い為に前職を無かった事にして書類作成し提出しました。
転職書類の「雇用保険被保険者証」に前職の名前が記載されているのに気付いた事と年末調整を出す時に1月分に引っ掛かってしまいバレてしまうと考えています。

やはり、入社日に正直に伝えて会社の判断に任せた方が今後の為に宜しいでしょうか?

相談相手がおらず、1人で悩んでいます。どうか、皆さまのアドバイスを頂けませんでしょうか。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

雇用保険は番号だけ知らせれば済むかも。確定申告も、株などの収入がある・・・・って言って、自分で確定申告すればいい。
でもね、雇用保険は、間違いないように本物もってこい・・・という会社もあるし、仕事してれば、前職の関係者にあうこともある。
それよりなにより、いつばれるか、ドキドキしながら、毎日を過ごすなんて、人生の無駄です。

入社前に、開き直って真実を言うべきかと。
小さなうそは、知らないうちに大きな嘘をよび、最後は取り返しがつかなくなる。

正直が一番だと思いますよ。


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