昨年小さな家を買いました。その時サービスとして車庫の屋根(30万円相当)を
付けてくれる事になったのですが それよりも玄関周りにレンガの塀が欲しかったので、其処の不動産屋の社長から紹介された業者が見積もりを取ったところ かなり高価(100万円以上)だったので 自分たちで業者を探してやることに承諾を得て金額も30万円位と諒承してもらって工事を三ヶ月後に着手
工事が終わり 業者の方から請求書送りますという時になって 不動産屋の社長に
話したところ *今忙しいので後で電話します *携帯繋がらなかったり *事務所の人に伝言頼んだり、今週中に返事しますと言って返事がなく 何度連絡してもこんな調子です これって どうしたら良いのでしょう? 騙されたのでしょうか?
お願いします 支払ってもらえるにはどうしたらいいのでしょう・・・

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A 回答 (1件)

不動産業会社と文書でその旨交わしましたか?またレンガの塀に変わることを承諾えましたか?そうでないとかなりむつかしいかもしれませんね。

ユーザーにとっては同じ30万円なんだけれど、業界には色々事情があり屋根の工事だと定価より安くなる場合とかがあるんです。また紹介された業者がした場合には実際には不動産業者には30万かからないケースもあるんです。工事業者としては不動産業者の仕事は継続性の有るためユーザーが直接依頼するより安い金額で仕事するケースがあるんです。ですので、30万かかるけ-すが2-3割引きで工事が行われるケ-スが結構あると思います。まして書面で交わしてないとなると厳しいと思います。確かに口約束ですが約束した業者も問題あると思いますが、その辺の事情ありますので全部ではなく一部でも負担してもらうように話すほうがぶなんと思います・。
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この回答へのお礼

早速回答戴きまして有り難うございます
工事の事も金額の事も了解とってやったのですけどそれが口約束なんですよね
悔しいけどもうチョット粘ってみようかななんて思ってます
お礼が遅くなりましてすみません
またよろしくお願いします

お礼日時:2002/02/04 01:06

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Aベストアンサー

予納金を定めた法令はないです。
その前に「不動産の強制執行」と云っても、差押え、収去その他様々な強制執行があります。
30万円、60万円と云うのは不動産の競売申立時の予納金と思われます。
その予納金のほとんどは評価時の鑑定費用です。
その鑑定費用も不動産の数や大きさ、場所等々で変わります。
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夫は2年程前に上記の内容を母親から打ち明けられました。
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夫の実家の事について相談いたします。
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父親は無関心で、母親も当時これといって解決しようとせず、諦めていたものです。

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Aベストアンサー

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>「飲酒運転」かもしくは1回逃げて「ひき逃げ」扱いになったか、その方に重過失があって相手を死亡させたか・・・。

 ご質問では,罰金の通知が郵便できたということですから,略式命令であると思います。仮に飲酒運転で交通事故やひき逃げなんて場合は,それこそこんな甘い処分では済みません。初犯でも公判請求のうえ執行猶予付きの懲役刑になる場合がほとんどだと思います。

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この違反を「酒酔い下命容認」といいます。
なお、これは以前からある道交法で、今回の改正によって加えられた訳では
ありませんのでお間違いなく。

参考URL:http://www.tateyama.co.jp/living/q_a/top.html


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