最近の、音楽シーンも随分と変わってきましたよね?
性別、年齢に限らず、個人によっても、音楽の捉え方は違うと思います。

みなさんが思う、アーティストに最も大切なものとは何か教えて下さい。
この質問に対し、「コレが正しい答えだ!!」みたいなものはないと思いますので、個人的な意見で構いません。

A 回答 (9件)

先に書いてる方々の言う通りですが 私からも少し   私は音楽が大好きでいつも聞いているって感じなのですが  やはり最も好きなアーテ

ィスト?ミュージシャンは  演奏がうまくていい曲を作り続けている 人達です   それにライブも楽しいし演奏を見ていてもうまいって思います   いい演奏をしていい曲を作り続けるのは大変だと思うけど  ずっと続けて欲しいです       
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この回答へのお礼

皆様の多彩な意見、どうもありがとうございました。

お礼日時:2002/02/06 19:52

ご質問のアーティストとはやや意味が異なるかもしれませんが、一言で言いますと、


それは「自分に対する飢え」だと思います。
アーティストというのは、やはり人と違った部分があって、何か表現したい、伝えたいという欲求を持っているものです。
その源泉は、人に認められたいとか、金持ちになりたいとかというよりも、どれだけその欲求を満たせるか、つまり「自分に対する飢え」がどれだけ強いか、にあると思います。
現状に満足したり、自分が多数派でいることに安心していては、光るようなものはできないのではないでしょうか。
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独自性と意外性で共感を得る


これがすべてだと思います。
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ずばり・・・ヒット曲と応援してくれるFANですかね。



カリスマと呼ばれるようになるには、+ルックスも必要かな?
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 まず第一は、


________________________________
タレント    talent 生来(天賦)の才能、天分、天稟
ジェニュウィン genuine まがい物でない、本物の本物の、正真正銘の、
            純粋の、真の
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
に他成りません。

 しかし、凡人や、悲運の天才はいるものです。(時と場所が悪かった。)

 次に大切なのは、「弘法も筆の誤り」に言われるように、「弘法」以外は、
筆を選ばなければならないという事。つまり、道具(類)が決定的な役割を果
たします。YMO があれだけ持て囃されたのは、最新の「シンセ」と、少々の
「タレント」だけです。(逆に言うと、そのタレントがその道具を得た。)
Enya が持て囃されるのは、ユニゾンのテクニック(技術)が少々時代に合っ
ていただけです。(逆に言うと、テクニックがたまたま時代に会った。)

つまり、

「天・地・人」を持ち合わせた者だけ、

天=時・時代(時代を見る眼や、偶然性)
地=場所・地盤(道具・スタッフ)
人=タレント(天性)

が、三位一体とならなければならないので、道具=機械を駆使しているだけ
の似非アーティストは、ただ消えていくだけです。


 ・天性が無いのなら諦めましょう。
 ・道具(金・コネ)が無いなら諦めましょう。

 ・時は、その時代が決めてくれます。


 ヒッキーが持て囃されるのは、少々の天(?)、地(天性が有ると勘違い
している業界・世間)と、人(?)(天性=タレント=2世の)が有るからで、
冷静に見ると、何ら特別なことは全く有りません。
 
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こんにちは。



>アーティストにとって、最も大切なものは?

「アーティスト」つまり芸術家です。

・自分の作品に自信を持つ。

・作品に感動された方に感謝する
(作品に賛否両論があっても)

・探究心を持つ(音楽に関係ないことでもヒントが生まれる)

・自信(夢)を持つ・・・これがないとやってられないでしょうね。

おっと、最もがイッパイになった(笑)

でも、最近の音楽アーティスト達はドンドンいい物を生んできてますね。
日本人で世界的ヒット曲が現れるのもそう遠くない気がします。
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思わずウーンと考えこんでしまいました。

平凡な答えなのですが「いろんな音楽を聴いて日々自分の音楽性を高めるための努力を怠らないこと」です。いつまでも同じことばっかりやっていたらすぐに飽きられてしまいます。天才なんてそうそういないので、長い間第一線で活躍しているアーティストはこれを実行していると思います。
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音楽に関連する仕事をしておりまして、いろんなアーティストを見てきました。


あくまでも私の個人的な意見ですが、大切なのは「その人らしさ」いいかえれば「個性」ではないでしょうか?
歌にしろ楽器の演奏にしろ「上手い人」はいるでしょうが、そこに「その人にしか表現できない何か」がないと、私は興味を持てません。某プロデューサーも言ってました。「歌が上手くても個性のない奴はカラオケでもやってればいいんだ。多少ヘタでも引きこまれるような世界観をもっていてこそアーティストと言えるんだ」・・・なるほどと思いました。

それと、これは#1のsongbookさんとはまたちがった考えになるのですが、私はいちリスナーとして「売れなかった時代のスタイル」も忘れないでいてほしいと思います。ヒットをきっかけに音楽に対する姿勢が変わってしまう人はたくさんいますが、一貫したスタイルを持ち続けている人ほど、いいアーティストのような気がします。

まぁ、いろいろご意見はあるでしょうから、あくまでも参考までに^^
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最も…は難しいですね(笑)



まず、言葉尻をつかまえるようで恐縮ですが、アーティストが自分のことを「アーティスト」だと思ってしまったら、もうそこで終わりではないかと。
音楽性、芸術性に自信などもってはいけないのではないかなあ。私の崇拝する山下達郎さんではないけれど、「職人気質(アルチザン)」には誇りを持つべきでしょう。

いろんな年代層に受ける素晴らしい曲を書くミュージシャンもいます。でも、最後の砦として、自分と同年代、もっと言えば自分自身にとって満足の行く楽曲を創り出していこうとする姿勢が残っていれば、それでよいのだと思います。

ちょっと捨て鉢になりました。もう少し客観的にいきます。
リスナーの立場としては、「一番売れたときのスタイルを忘れないこと」です。
それを乗り越えるからこそ、クリエイターといえる、ということや、同じことばかり繰り返せば、自己模倣で、疲弊していく、ということは重々承知です。

しかし、その人の音楽が最も売れたときには、必ずその理由があります。それを捨てていったり、忘れてしまったり、大切にしなかったり、では、あまりにももったいない。

時々でいいんです。一番売れていたときのスタイルがいつでも再現できるミュージシャンであって欲しい。
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この回答へのお礼

なるほど…といった感じですね。
アーティストといわれている方々を、
ひとくくりに「アーティスト」とまとめてしまうのは、確かにおかしいのかもしれませんね。

「最も」と書いたのは、
「何か一つだけ挙げるとしたら」という事にしたかったからです。
書き込みありがとうございます。

お礼日時:2002/01/30 22:59

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