CB750(92年型)のエンジンを1ヶ月ぶりくらいに掛けようとしてチョークをひいて掛けましたが
最初4000回転ほどあがりしばらくしてチョークを戻しても4000回転から下がりません。下がらないのでスロットルをおさえておりましたが離すと回転があがってしまいます。困ってます。これはどういったことでしょうか。
どなたか解決法をおしえてください。お願いします。
青森のまっちゃんから。

A 回答 (4件)

スロットルのワイヤー類の引っかかりか、キャブレターの同調を取るためのリンケージが引っかかっている可能性が大きいでしょう。

もしくはチョークリンケージの引っかかりもありえますね。しばらく寝かせておいた後となるとなおさらです。

キャブレターのリンケージが見える状態にして(タンクを外す)スロットルを動作させてみて、すべてのキャブレターのリンケージがスムーズに動いているか確認してみることが第一でしょう。チョーク機構についても同様の動作試験をしてみてください。当該車種のスロットルやチョークのリンク機構についての資料が無いため特定はできませんが、チョークリンケージに引っかかりがあると、チョークが解除できなくなり、チョークに連動したファーストアイドル機構(チョークを動作させた時にアイドル回転を上げる機構)も動作したままになり、アクセルを戻してもスロットルが最終的なアイドル状態まで戻らないといったことは大いに考えられます。

もしリンケージやワイヤーに引っかかりが発見できた場合は、傷などによる場合を除いて、グリースを注脂することで解決できるでしょう。傷などがある場合は、浅いものであればサンドペーパなどでラッピングして済ませられますが、深いものであれば該当部品の交換によって対処します。
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この回答へのお礼

専門的なご解答ありがとうございます。詳しい方に教えていただくとためになります。初歩的ですが
キャブレターの調整。
スロットルワイヤーの調整をやってみます。
それでも直らないときは教えていただいたようにやってみます。

お礼日時:2002/01/31 23:02

青森だとメチャクソ寒いと思うので、チョークかスロットルのワイヤーが、中で凍りた可能性があるかも!?


ご参考までに・・・。
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この回答へのお礼

そうかもしれません。ちょっと暖かくなったときエンジンをかけてみます。
ケーブルの中で凍ることはあるんですね。どうもありがとうございました。

お礼日時:2002/02/02 14:17

つい最近にぼくにも同じことがありました。


調べてみたらスロットルワイヤーのアジャスターの調整が狂っていたことがありました。
疑う順番としてはこうです。

1、キャブレターのアイドリングスクリュウ調整不良
アイドリングの回転数を調節するためのアジャスターです。大抵キャブレターから突き出てます。締めると回転数が上がり、緩めると下がります。

2、スロットルワイヤーのアジャスター
アイドリングスクリュウをいくら緩めても下がらなかったらスロットルワイヤーが張ってます。スロットルから伸びてるワイヤーを見るとスロットルに結構近いところに「捻れる」とこがあります。これ、チェックです。

これでもダメってことはキャブレターのチョークシステムの故障かと。
がんばってください。
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この回答へのお礼

わかりましたキャブレターのアイドリングスクリュウの調整をやってみます。
それでも直らなかったらスロットルワイヤーのアジャスターですね。
中古ですが買ったばかりのバイクでまあすぐ直ると思うので調整してみます。
どうもありがとうございました。

お礼日時:2002/01/31 22:51

いまいちどういう状態かわかりにくいのですが、スロットルワイヤーが怪しいのでは?


スロットルはちゃんと、ストレスなく戻りますか?
もしくは、アイドリング調整のねじ(つまみ)はどうでしょう。
調整程度では安定しませんか?

少し厄介かもしれませんが、キャブレターが原因の可能性もありますね。
一月近くエンジンをかけていないと、キャブにゴミや汚れが付、故障の原因に、
以前自分のバイクでもありました。
そのときは逆に、アイドリングが下がる一方で、アイドリング調整で無理やり回転を上げていました。
キャブレターのオーバーホールで、万事解決しましたが。

アクセル系を疑って問題がなければ、キャブレターでしょうか。
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この回答へのお礼

さっそくのご解答ありがとうございます。
スロットルは戻るようですので、アイドリング調整をしてみたいと思います。

お礼日時:2002/01/31 22:45

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Q活性アルミナへの金属担持による触媒作成に関して幾つか

活性アルミナへの金属担持による触媒作成に関して幾つかお教え下さいませ.

尚,当方この分野に疎いと言うどころか,
イロハのイの字の1画目のうったてを打ったような段階ですので,
用語・用法の間違いや初歩的な誤解などありましたらご指摘頂けましたら幸いです.

1.このような触媒を作成するとき,
  その比表面積,細多孔質から「活性アルミナ」と銘打つものを
  使うことは道から外れていないでしょうか?
  (φ1mm又はφ2~3mm程度の大比表面積の活性アルミナに,
  銀又は白金又はその他金属を担持させた触媒を作成したいと考えております.)

2.活性アルミナとありますが,これはα-アルミナ,γ-アルミナと
  呼ばれるものとは異なったものでしょうか,又はそれらの総称なのでしょうか.

3.活性アルミナは「表面活性を持つ」「活性表面を持つ」と表現しても良いのでしょうか.

4.アルミナへの金属担持の方法として,
  a)蒸着(真空蒸着)などのPVD
  b)CVD
  c)めっき(と表現されているのを聞いたことがあります)
  があろうかと思いますが,これらが活性アルミナの表面を平滑化して
  比表面積が小さくなったり,細多孔質が埋まったりしないかと思うのですが,
  如何でしょうか.

5.上記に関しまして,それぞれの方法のメリット・デメリットがありましたら
  お教え下さい.例えば,活性アルミナに単に金属膜を形成することで
  高効率の触媒として機能するのかどうか,など.

初歩的な質問ばかりかと存じますが,どうぞ宜しくお願い致します.<(__)>

活性アルミナへの金属担持による触媒作成に関して幾つかお教え下さいませ.

尚,当方この分野に疎いと言うどころか,
イロハのイの字の1画目のうったてを打ったような段階ですので,
用語・用法の間違いや初歩的な誤解などありましたらご指摘頂けましたら幸いです.

1.このような触媒を作成するとき,
  その比表面積,細多孔質から「活性アルミナ」と銘打つものを
  使うことは道から外れていないでしょうか?
  (φ1mm又はφ2~3mm程度の大比表面積の活性アルミナに,
  銀又は白...続きを読む

Aベストアンサー

> 1.このような触媒を作成するとき,
  その比表面積,細多孔質から「活性アルミナ」と銘打つものを
  使うことは道から外れていないでしょうか?

意味がわかりません.高比表面積の担体を使う,それがアルミナであったというだけでは? 担持触媒の活性は担体にも強く影響されます.アルミナなら何でも同じ結果になるわけでもありません.
また,細多孔質というのは聞き慣れない言葉です.

> 2.活性アルミナとありますが,これはα-アルミナ,γ-アルミナと
  呼ばれるものとは異なったものでしょうか,又はそれらの総称なのでしょうか.

αとかγというのは酸化アルミニウムの結晶構造の違いです.活性アルミナというのは結晶構造がどうであるかは別に,何らかの「活性」を持つ酸化アルミニウムというだけのことです.

> 3.活性アルミナは「表面活性を持つ」「活性表面を持つ」と表現しても良いのでしょうか.

そもそも「表面活性」とは何を指していますか?

> 4.アルミナへの金属担持の方法として,
  a)蒸着(真空蒸着)などのPVD
  b)CVD
  c)めっき(と表現されているのを聞いたことがあります)
  があろうかと思いますが,これらが活性アルミナの表面を平滑化して
  比表面積が小さくなったり,細多孔質が埋まったりしないかと思うのですが,
  如何でしょうか.

そりゃ大量につければおこりうるでしょう.触媒調製時には,当然のことながら,担持量は検討しなくてはなりません.どのくらいにしたらどのような性能になるのか.
ただし,ポアがふさがるくらいに大量につけると,そもそも担持触媒にする意味がないでしょう.担持触媒というのは,バルク金属等とは違う性質が出てくるくらいに高分散な状態,言い換えれば非常に小さなクラスタのような状態で担体に乗っているものが大半です.

> 活性アルミナに単に金属膜を形成することで
  高効率の触媒として機能するのかどうか,など.

ほんとに「膜」になってたら,高効率の触媒にはならないでしょうねえ...

> 1.このような触媒を作成するとき,
  その比表面積,細多孔質から「活性アルミナ」と銘打つものを
  使うことは道から外れていないでしょうか?

意味がわかりません.高比表面積の担体を使う,それがアルミナであったというだけでは? 担持触媒の活性は担体にも強く影響されます.アルミナなら何でも同じ結果になるわけでもありません.
また,細多孔質というのは聞き慣れない言葉です.

> 2.活性アルミナとありますが,これはα-アルミナ,γ-アルミナと
  呼ばれるものとは異なったもので...続きを読む

Qある回転数の時だけ回転が下がります…。

タイトルの通り、キャブのセッティングで
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ボボボボという音が出て回転が落ち込みます。
でもそのポイントをちょっとでも過ぎると
また正常にエンジンが回転するようになります。

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同調も取ってみましたが一向に改善しません…。

そこでご質問なのですが
やはりこれはジェットニードルが原因なのでしょうか?
もしそうだとするとコレは濃い症状なのか
薄い症状なのかどちらなのでしょうか?

でもそのポイントの回転数でのみ問題の症状が
出てそれを過ぎると正常になるので
ジェットニードルが原因じゃないような気も
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全然わからなくなってしまいました。

経験もしくは知識をお持ちの方
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アドバイスを下さい。
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ありゃりゃ・・・・
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排気の戻りが少なくなっていると思いますから、ガスが薄くなているのではないかと思います。
アクセルを開けていくと、失速するように力がない状態ですよね?
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Qアルミナ

アルミナ(Al2O3)の物性が細かく載っているホームページをご存知でしたら教えてください。
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よろしくお願いいたします。

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アルミナ(もしくはサファイヤ)は絶縁体、誘電体、熱良導体、耐熱材料、窓材等々、いろいろな分野で使われているので、それら全部をまとめたページはちょっとキビシイと思います。光学的性質中心だと下記URLから「その他の光学結晶」というpdfファイルを開くと多少出ています。

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となります。ですから1cm^3あたり、アルミ原子が4.70*10^22個、酸素原子が7.05*10^22個あることになります。

参考URL:http://www.optmax.co.jp/index6.html

Q草刈り機のチョークについて

素人ですのでわかりやすく教えていただけると助かります。
2サイクルの草刈り機エンジンを始動する際に、
チョークを開いてからエンジンをかけて、
かかった後で元に戻していつも使っているのですが、
今日もエンジンは掛かったのですがチョークを戻すと
エンジンが止まってしまいます。
チョークを開けたまま使うわけにもいかないと思いますので、
どのようにしたらよいのか教えて頂けたら幸いです。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

http://homepage3.nifty.com/nakatanouki/mainte/mainte1.html

中程にダイヤフラム式のキャブがでています(草刈り期でも他のタイプも有ります)一般的なフロート室を持ったキャブは草刈り期などに使っているのは見たことがないのでこのダイヤフラム式の物で構造的には理解できると思います。

そのダイヤフラムの辺りに小さいバルブ(ダイヤフラムの振動によって作動する)が有りその辺りにゴミが詰まっているか詰まり掛け、またはダイヤフラム自体が列か強いるなどの原因が考えれます。

私も元々は車の方でしたから草刈り機やチェンソー等のキャブには悩みましたが解れば非常に合理的だと思いました(すべてが解ったわけではないが)

小さな部品ですし、ダイヤフラムも耐油性の非常に薄い物ですから分解時には要注意、組み立ても最新の注意で(私は現場でCRCだけで掃除しました)他にエヤーなど無いのでそうしましたが、本体側にも小さい通路が有るのでそこも確実にチェックして下さい。

Qアルミ缶からアルミナ

 アルミ缶からアルミナを作りたいのですが、学校の実験室レベルの設備・器具ではどの様にすればよいのか教えて下さい(電気炉は陶芸用の1250度までの物があります)。できるだけ高純度のアルミナが作りたいので、精製方法なども教えて下さい。
 また、できたアルミナの純度を測定したいのですが、簡単な方法はないでしょうか。

Aベストアンサー

参考ページ[1]に、アルミ缶を原料にアルミナ粉末を経て、アルミナ結晶(この実験ではルビー)を作る実験の解説があります。途中に電熱炉で加熱する工程がありますが、加熱温度は1100℃程度のようですのでお手持ちの電気炉で足りることになります。

この実験では最初にアルミ缶の塗装を焼き、サンドペーパーで表面を削った後に細かく切り刻み、(1)水酸化ナトリウム水溶液で溶かしてから濾過し、(2)硝酸を過剰に加え、(3)さらにアンモニアを加えて沈澱させています。(1)~(3)の操作の目的は純度向上にほかなりません。
ご承知かと思いますが、アルミ缶に用いられるアルミニウム合金には強度向上のためにアルミニウム以外の成分がいくつか入っています。そのうち水酸化ナトリウム溶液に溶けない成分は(1)の操作で除かれます。また(3)の操作でアルミニウムはAl(OH)3として沈澱しますが、アンモニアを添加しても沈澱しない成分はここで除かれます。

この沈澱を電気炉中で焼くことによってアルミナ(Al2O3)の粉末が得られます。danna2さんがご所望の「アルミナ」が「アルミナ粉末」の意味であれば、ここまでで作業は終了です。「アルミナ結晶」の意味であれば何らかの方法で固める操作が必要です。[1]のページではフラックス法を用いてアルミナ結晶を得ていますが、これも電気炉でできるようです。

粉末アルミニウムは発火の危険があるため、細かい粉末にすることで酸化するのは絶対に避けるべきです(例えば[2,3]参照)。細かくすればするほど危険度が増します。仮に発火の危険がないにして完全に酸化させることは事実上不可能ですし、高純度化のプロセスが含まれませんから原料のアルミ缶以上の純度にすることもできません。

さて得られたアルミナの純度測定ですが、学校の実験室レベルの器具で行うのは困難です。固体中の不純物の種類とおよその量を知る分析法にはX線光電子分光法やオージェ電子分光法、また固体を溶液にできるならプラズマ発光分析法などもありますが分析機器はいずれも高価なもので、通常は大学や企業でないと持っていないものです。
どうしても純度を測定したいのであれば、委託分析を受ける会社(例えば[4,5])にお金を払って分析してもらうのが現実的な方法でしょう。

[1] アルミ缶から宝石を作る http://www.ths.titech.ac.jp/~kouka/2001/Rubby/ruby.htm
[2] http://www.geocities.jp/hotei103/link31.htm
[3] http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/4097/seisitu-2-5.html
[4] 東レリサーチセンター http://www.toray-research.co.jp/
[5] 日鐵テクノリサーチ http://www.nstr.co.jp/nstr2.htm

参考URL:http://www.ths.titech.ac.jp/~kouka/2001/Rubby/ruby.htm

参考ページ[1]に、アルミ缶を原料にアルミナ粉末を経て、アルミナ結晶(この実験ではルビー)を作る実験の解説があります。途中に電熱炉で加熱する工程がありますが、加熱温度は1100℃程度のようですのでお手持ちの電気炉で足りることになります。

この実験では最初にアルミ缶の塗装を焼き、サンドペーパーで表面を削った後に細かく切り刻み、(1)水酸化ナトリウム水溶液で溶かしてから濾過し、(2)硝酸を過剰に加え、(3)さらにアンモニアを加えて沈澱させています。(1)~(3)の操作の目的は純度向上にほかなりません...続きを読む

Qスロットルを戻しても、加速が続くのはなぜですか?

バイクについての知識がないので、説明がわかりにくいかもしれませんが許してください

ヤマハの原付に乗ってるんですが、最近スロットルをまわして加速した後、戻しても加速が0.5~1秒くらい加速がおさまりません
時々でる症状なんですが、ひやっとすることがあります
その原因と、対処法がわかるかた
教えてください

Aベストアンサー

No1さんの言われる、ケーブルのサービスをしましょう。
あと、アクセルの部分にも、注油するといい感じになります。アクセル部分のケーブルの付いてる箇所をばらして(ネジ2本ですたいてい)、アクセルがスポッと抜けますので、油で潤滑します。

それから、キャブレターに一本か、二本のパイプがただ付いています。これ、キャブのメインスロットルの張り付きを防止するための、大気圧への開放パイプですが、詰まってたりすると張り付きを起こしやすくなります。

直近でテストのためには、このパイプをキャブから引き抜いてみましょう。
それで治るようなら、パイプの中に何か詰まっているかもしれません。

回転数戻りの悪いキャブで走ってると、○禁するくらいにびびりますよね。
ちなみに、自分のは、強制開閉(二本ワイヤー)でしたので遊びを取りました。文字通り強制的にスロットルを強制的に閉じています。

Q活性アルミナについて

すごく初歩的な質問なんですが。。。
まず、カラムにつめる段階で、石油エーテルに活性アルミナを懸濁させようと思ったら全然懸濁しません。これは、一晩ぐらい攪拌とかするのでしょうか?
それとも何か方法があるのでしょうか?
初めて活性アルミナを使うので、全く知識も経験もなくて。。。
シリカやゲルろ過は何度も経験があるんです。だから、シリカと同じようなものかと思ったのに。。。
できれば、活性アルミナを使用する際のちょっとしたテクニック、またはそんなことが書いてある本やHPなんかも教えていただければ、うれしいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

rei00 です。お礼拝見しました。

> 石油エーテルは揮発してしまったら、
> そのカラムはもう使えないのですか?

 この質問に気付くのが遅れました。申し訳ありません。

 さて,一度乾いたカラムが使えるかどうかですが,「どの状態で乾いたか」と「どの程度の分離が必要か」によると思います。

 試料を乗せた後,分離中にうっかり乾かした場合(あってはいけませんが,学生時分には時々・・・),分離ができるできないは別にして,試料の回収を行なわなければいけませんから,普通どうりの分離操作を続けます。もちろん,分離が悪くなっていると見極めたら,回収操作に切り替えます。

 試料を乗せる前であれば,溶媒を流して空気を抜くか,マイヤーへ一度空けて詰め直して,使用します。もし,分離が非常に困難な試料であれば新しくカラムを作り,回収したものは別試料に使います。

QカワサキのバイクZZR250(92年製)ですが、1年くらい前にリアサス

カワサキのバイクZZR250(92年製)ですが、1年くらい前にリアサスから油が漏れているのを発見し、
ショップ経由でメーカーに在庫の問い合わせをしたところ、残り2本です、との返答でした。

必要なので注文したのですが、その後、サイトで確認したところ、やはり在庫は無くなっていて、
よくある、代替品としての型番もありませんでした。つまり、完全廃番のようです。


当方は1年くらい前に交換したから、しばらくは大丈夫だと思うのですが、今後、もしまた油漏れとかヘタリが生じて
交換&お手入れしたいな、と思ったときにはどのような対応方法があるのでしょうか?


そのころにはいろいろと修復不能な箇所もたくさんあるかもしれませんが、リアサスに限定した対応方法を教えていただければと思います。
ちなみに、オーバーホールはできないタイプらしいです。

お手数かけますが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 ワタシもNo.1様の御回答が、当面は基本だと思いますが・・・

※ZZR250は決してバカ売れしたバイクではないので、注文して待っていてもメーカが再生産しない可能性は高いでしょう。

※またオークションで中古品を探しても、所詮中古品では同じトラブルが出る危険性が非常に高く、すぐに『タネ切れ』となって中古品も入手出来なくなりそうです。

※というワケでワタシは、社外品のダンパへの交換をお勧めします。
 社外品は概ね分解式が多いので、オーバーホールも可能です。

※ちなみに、ノーマルダンパでもオーバーホールをやってやれない事はありません。
 勿論メーカにホーバーホールを依頼しても『非分解式なので出来ない』と回答されるだけですが、しかし非分解式でもホーバーホールしてくれるところはあります。例えばココ↓
http://www.ebaeba.com/cgi-bin/ebaeba.com/sitemaker.cgi?mode=page&page=page1&category=4
・・・非分解式ダンパのオーバーホールは、実は太古車乗りには常套手段であり、やってくれるショップは結構あります。ネットで『ダンパ』『ショックアブソーバ』『オーバーホール』『非分解』などキーワードを色々工夫して検索してみてください。

※尚、非分解式ダンパのオーバーホールは、少なくともノーマルダンパを買うよりは確実に高くつきます。
 これは仕方のない話ですし、そういった出費が増えることが『生産が終了した古いモデルに乗り続ける』ということです。

 ワタシもNo.1様の御回答が、当面は基本だと思いますが・・・

※ZZR250は決してバカ売れしたバイクではないので、注文して待っていてもメーカが再生産しない可能性は高いでしょう。

※またオークションで中古品を探しても、所詮中古品では同じトラブルが出る危険性が非常に高く、すぐに『タネ切れ』となって中古品も入手出来なくなりそうです。

※というワケでワタシは、社外品のダンパへの交換をお勧めします。
 社外品は概ね分解式が多いので、オーバーホールも可能です。

※ちなみに、ノーマルダン...続きを読む

QSTO・アルミナの微細加工(ウエットエッチング、スパッタ堆積)

SrTiO3・アルミナの基板にウエットエッチングで微細加工を行なおうと試みているのですが、フッ酸等の溶液を使ったSTOの加工ではエッチング面が荒れてしまい、燐酸等を使ったアルミナの加工に対しては室温では殆ど反応がなく高温ではレジストの耐性が取れずに困っています。段差の目標は1μm前後です。最近は、スパッタ法によりアルミナの膜を蒸着させる事で微細構造を作れるかどうかも考えています。
どんなことでも構いませんので、何かアドバイスがありましたらご教授頂けると助かります。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

レスが付かないようなので、素人ですが少し・・・

アルミナ基板は多結晶の焼結体ですから、粒界があるかぎり、ウエットのエッチングでは表面はある程度荒れてしまうのでは無いでしょうか?
結晶粒の小さいアルミナ基板って言うのは探せば有るかもしれませんが程度問題ではないでしょうか。
かといって、単結晶であるサファイア基板が使えるのか、そのエッチング性はどうなのかは良く判りません。

スパッタで膜を付けるという点については、ドライエッチングの速度とアルミナ膜を付ける時のスパッタレートのどっちが速いのかってそういう問題と考えていいのでしょうかね?

なんか、いい加減なレスでゴメンなさい。

Q友人から借りるバイクに保険は掛けられる?

近々、友人からバイク(リッタークラス)を
借りてツーリングに出ます。

友人のバイクには
自賠責&任意保険が掛けられていますが
事故などの、有事の際に
友人の保険を使うのは申し訳ないので
何か、期間限定で任意保険のような効力を持つものは
ないのでしょうか?
●対人
●対物
最低限、上記、保障できれば…と思います。

どなたかお知恵をよろしくお願いします。

因みに私は4輪の任意保険には入っておりますので
原付のようなファミリー特約でもあればと思い
質問しました。

ツーリングの日程は日帰りで
200キロ程度を予定しております。

Aベストアンサー

ツーリング、いいですね~♪

ご質問の件ですが、
たぶんバイクにも適用されると思うので…。

自動車保険は、所有者本人に掛けているのもではなく、
自動車に掛けられている保険になるので、
その自動車が事故を起こした場合、
その自動車の保険で支払いをすることになります。

ご自身がご加入の自動車保険の特約で、
「他車運転危険補償」というものが付加してあれば、
借りた自動車の保険より、ご自分の保険を優先することができます。
大抵の自動車保険にはついていると思いますよ~。
証券で確認できるはずです。
ご加入の保険に車両保険が付加されている場合、
借りた車の損害も補償してくれますが、
加入されている車両保険の条件と同等になるはずです。

ご加入の保険会社で、この範囲に自動二輪が含まれているかは、
確認したほうがいいと思います。

楽しいツーリングになるといいですね^^


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