「tactics」(木下さくら×東山和子 著)というマンガで民俗学に興味を持ちました。マンガの主人公が民俗学者という設定なのですが、マンガを読んでいくうちに「民俗学についてもっと学びたいな」という気持ちが膨らんでいきました!
といっても民俗学について何も知りません。
私みたいな民俗学初心者(?)が読めるような本ってありませんか??

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A 回答 (1件)

民俗学結構面白いですよ。

まず民俗学の父と言われる
柳田國男先生{「後狩詞記」のちのかりことばのき}と読みます。これを書いた人です。のことを知るところからはじめましょう。農林生活の研究科です。民俗を分けると、山の民族、里の民族、海の民族、となりその土地、その土地の、特徴が出てきます。日本文化は米の歳時記によって作られていることも多く、興味のあるところです。信仰もかならずくっついてくるところもあって、宗教学にも関連してきます。ガンバッテ(^_^)v
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この回答へのお礼

柳田國男先生ですかぁ!!本屋に行って調べてみます♪♪
それに民俗学が宗教学に繋がることはなんとなく聞いたことあります。
日本文化は深いんですね~頑張ります^-^*

お礼日時:2006/04/14 12:07

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Q民俗学のある大学教えてください。

九州内でで民族学がある大学を教えてください。

Aベストアンサー

http://www.fsjnet.jp/links/links3.html
九州地区

福岡大学人文学部(文化学科)
 http://www.hum.fukuoka-u.ac.jp/
熊本大学文学部(総合人間学科)
 http://www.let.kumamoto-u.ac.jp/let/index.html
 http://www.let.kumamoto-u.ac.jp/let/ihs/rgs.html --- 地域科学コース(民俗学)
志學館大学人間関係学部人間文化学科(歴史・地理コース)
 http://www.shigakukan.ac.jp/rekichi/index.html
沖縄国際大学総合文化学部社会文化学科
 http://www.okiu.ac.jp/general/college/culture/society.html
琉球大学法文学部民俗学研究室
 http://www.cc.u-ryukyu.ac.jp/~makamine/index.htm

以上引用

Q文化人類学と民俗学の違い

「文化人類学」と「民俗学」の違いがわかりにくいです。概念ではなく、具体的な例を挙げて教えていただけないでしょうか。

1.「文化人類学的」研究という場合、「方法論」が文化人類学的という意味なのでしょうか。(「民俗学」の場合は歴史を見ていくんですよね?)

2.例えば子どものお遊戯を研究するとした場合、
「文化人類学」ではどういう方法が考えられますか?(「民俗学」ならお遊戯文化の変遷を見ていけばいいんですよね?)

3.文化人類学の対象は、外国、あるいは未開の地でなくてもいいんですよね。例えば東京の路上で歌うミュージシャンについて調べたいとするならば、どういう問いが立てられるでしょうか(一例でけっこうです)

混乱しています。1.2.3のいずれかでもけっこうですので、具体的な回答をお待ちしています。

Aベストアンサー

 まず重要な前提として、日本で「民俗学」と呼ばれているものが、世界で「民俗学」に該当するものとかなり違うということだと思います。日本のは柳田國男が始めたものですよね。それに対し、世界、特に西欧で発達したものは、これとかなり違っています。後者は人類学の中に含められることも多いです。

1.「文化人類学的とはどういうことか」という問題自体がよく学部や修士課程レベルのゼミの主題になっているようです。ghostbusterさんがおっしゃるように、文化人類学にはこの点で合意がありませんので確かなことは誰にも言えないでしょうが、それでも恐らくは誰も反論しないだろうこととして、以下の二つがあります。
 まず重要な方法論としてのフィールド・ワークです。民俗学で行われがちな長いスパンで一つの地域の短期滞在を繰り返すというものより、たった一度でも長期で現地人のことを丸々見ようとする傾向が強いように思います。また、フィールド・ワークを通して現地人が物事をどう見ているのかに迫ろうとする傾向も、近年は強くなりました。
 次に文化相対主義という考え方があります。どの文化が良いとか質が高いとかではなく、どの文化も等しく価値を持っているという考え方です。よって、伝統の研究や伝統がどうなっていくかに着目したがる民俗学とは違い、paymentさんがおっしゃるように「路上で歌うミュージシャン」だって対象となり、それも等しく研究する価値を持っていることとなるのです。

2. どういうものを「お遊戯」と考えるかは社会によりことなるので、一元化することは容易ではないと思います。
 ただ、ghostbusterさんがおっしゃるように、「お遊戯」の共通前提に迫るということは文化人類学で行えることだと思われます。例えば、「お遊戯」が単なる暇つぶしや楽しみではなく、社会的にどんな機能を持っているかを考えるとか、特定の「お遊戯」が実は社会風刺であるという研究もあるようなのでそれらを調べて理論化していくとか・・・。

3. 文化人類学の中に都市人類学という分野があります。実際にイギリスのミュージシャンを研究した「Hidden Musician」という本もあります。主に、都市の無数の人々が特定のバンドに加入することとなる道筋を、フィールドワークに基づいて明らかにした本です。
 他にも「路上で歌うミュージシャン」が作るサブ・カルチャーがどういう機能を果たしているかとか、特定のミュージシャンに集う聴衆が作り上げるサブ・コミュニティを扱うとか、出来ることは色々あると思いますよ。

 興味深い好奇心をお持ちですね。私でお役に立てたかは分かりませんが、私ならむしろ枠組み(学問分野)はどっちでもいいから自分の関心の世界にドップリと漬かりますね。近年ますます既存の枠組みは消えていく傾向にあり、どちらに接しても出来ないことはないようですし・・・。

 まず重要な前提として、日本で「民俗学」と呼ばれているものが、世界で「民俗学」に該当するものとかなり違うということだと思います。日本のは柳田國男が始めたものですよね。それに対し、世界、特に西欧で発達したものは、これとかなり違っています。後者は人類学の中に含められることも多いです。

1.「文化人類学的とはどういうことか」という問題自体がよく学部や修士課程レベルのゼミの主題になっているようです。ghostbusterさんがおっしゃるように、文化人類学にはこの点で合意がありませんので確かな...続きを読む

Q米民俗学を学べる大学

アメリカの民俗学を学べる大学を探しているのですがなかなか見つかりません。米民俗学が学べる大学をご存知でしたら教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「アメリカ民俗学」というのは、大学の学部学科の内部ではかなり細かい分類になるので、そのままの名称での看板を掲げていることは希でしょう。それを専門としている研究者は、おそらく、民俗学かアメリカ研究かの分類で、所属学部は大学によっていろいろだと思います。
アメリカ民俗学を学べる大学=アメリカ民俗学を専門としている先生がいる大学、という探し方をしてみましょう。
あなたがこれまでに読んだアメリカ民俗学関係の書籍の著者や翻訳者、あるいはその本の参考文献に挙げられている関連書籍の著者の名前を、検索してみてください。現役の大学教員ならば、すぐに所属情報が見つかるはずです。
そして、その研究者が努めている大学・学部学科について、調べてみてください。アメリカ民俗学を専門とする先生がいる学部学科でも、カリキュラムの関係で、アメリカ民俗学を中心に学べるとは限りません。また、その先生が近々定年退職にならないかとか、あるいは途中で他大学に異動して、後任の先生が少し異なる分野の先生でも(アメリカでない民俗学とか、民俗学以外のアメリカ研究とか)、そうなったときに「この先生がいないならこんな大学には来なかった」とならないかどうか、などを考えてください。

「アメリカ民俗学」というのは、大学の学部学科の内部ではかなり細かい分類になるので、そのままの名称での看板を掲げていることは希でしょう。それを専門としている研究者は、おそらく、民俗学かアメリカ研究かの分類で、所属学部は大学によっていろいろだと思います。
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あなたがこれまでに読んだアメリカ民俗学関係の書籍の著者や翻訳者、あるいはその本の参考文献に挙げられている関連書籍の著者の...続きを読む

Q民俗学を学ぶ意義

閲覧ありがとうございます
民俗学を学ぶ意義とはなんでしょうか?


また民俗学を学ぶことによって生じる

メリット、デメリットとはなんでしょうか?

回答よろしくお願いします

Aベストアンサー

民俗学ってよくわかりませんが、
梅棹忠夫さんみたいな方が友達にいたら楽しいだろうなと思います。
世界を知る、日本人を知る、他人を知る、自分を知るというようなことかもしれません。
知らなかったらそれで済んでしまったのに知ってしまうと、
なんてことがメリットであり、デメリットかなというのが感想です。
この辺の学問というのは、工学系おたくにとって理解を超えています。

Q民俗学の大学

自分は高校2年生で大学では民俗学をやりたいと思っています。 でもインターネットや本を見ても、よくわかりません。民俗学ができる学校を教えてください。

Aベストアンサー

下にリンクした大学入試センターのハートシステムで検索してください。47校(学科)ほどでてきます。

じつは,うちの田舎国立はこの中には含まれていないのですが(表向きのデータに書いてないから),ぼくの指導学生で民俗学で卒論を書いた人は複数います。民俗学はもともとは在野の学問なので,文献的な基礎知識をもちフィールドワークの訓練を受け,かつ,指導教員にその手の興味があれば,卒論レベルならそこそこできる分野だからです。

参考URL:http://www.heart.dnc.ac.jp/index.php

Q民俗学

柳田國男と民俗学との関係について教えてください。
また、わかりやすくかいてあるHPなどがあれば参照したいので教えていただけると大変幸いです。

Aベストアンサー

 
「民俗学」というのは、日本の伝統的な風習、風俗、民話、伝承、神話、歴史などの研究を通じて、日本という世界の民衆的な次元での文化のありようを、独自の視点から再現しようと研究し試みたものです。

日本を対象とした民族学、文化人類学だとも言えますが、特殊な視点が入ります。日本という風土・文化に固有の方法を取る民族学で、かつ創始者の柳田国男の研究スタンス・視点が大きく関係する学問だとも言えます。

「柳田学」だとも言えます。これに比較するに、折口信夫の「折口学」と呼ばれる、同じく日本文化や風習、神話、歴史などについての研究のスタンスがあります。また、南方熊楠(みなかたくます)という生物学や民族学にも通じた、孤高の学者がいましたが、柳田は南方と様様に日本文化についての意見交換をしています。

南方には、後継者がおらず、彼の研究した学は、彼一代で終わってしまいましたが、柳田は後継者がいて、「民族学」という学問が成立したのです。柳田の研究の出発点は、「遠野物語」という短い記録的著作ににあります。

柳田国男という人がどういう人だったのかは、ごく簡単に,参考URL2に載っています。

>参考1:柳田國男&遠野物語/参考文献一覧(三浦佑之 ...
>http://homepage1.nifty.com/miuras-tiger/yanakita-shiryo.html

>参考2:みちのく夢ネット
>http://www.michinoku-yume.net/myn/db/db03-m002-t019.php3
 

参考URL:http://homepage1.nifty.com/miuras-tiger/yanakita-shiryo.html,http://www.michinoku-yume.net/myn/db/db03-m002-t019.php3

 
「民俗学」というのは、日本の伝統的な風習、風俗、民話、伝承、神話、歴史などの研究を通じて、日本という世界の民衆的な次元での文化のありようを、独自の視点から再現しようと研究し試みたものです。

日本を対象とした民族学、文化人類学だとも言えますが、特殊な視点が入ります。日本という風土・文化に固有の方法を取る民族学で、かつ創始者の柳田国男の研究スタンス・視点が大きく関係する学問だとも言えます。

「柳田学」だとも言えます。これに比較するに、折口信夫の「折口学」と呼ばれる、同...続きを読む

Q民俗学を勉強できる大学

私は大学では民俗学を学びたいのですが、些かマイナーなので歴史学や文化学に組み込まれていて上手く大学が探せない状況です。
そこで、民俗学を勉強できる学科がある大学を教えて欲しいのです。
(○○学科の「中」で学べる、というので結構です。メインじゃなくて構いません)
出来れば、関西の共学がいいです。国公立、私立問いません。
条件が多いですが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No.2の者です。
ひょっとしたらもうご存知かもしれませんが、割と簡単に検索できるところを見つけました。
よければ参考にしてください。

参考:リクルート進学ネット

参考URL:http://shingakunet.com/cgi-bin/shingaku.cgi?DUMMY=000&SYSTIME=20050315023316&SCRIPT=scl_gakkou_guide.cgi

Q高校生にもわかる、民俗学の本

こんにちは。
私は高校生で、最近、民俗学に興味があります。

柳田國男の「蝸牛考」のレビューを読んで、
とってもワクワクしたので、実際読んでみました。
ですが、言葉が難しくて、まったく意味がわかりませんでした。


民俗学のことをもっと知りたいのですが、難しくて、はがゆいです><
初心者向けや、わかりやすい、民俗学の本ありましたら教えてください。


よろしくお願いします。

Aベストアンサー

そうですね。
柳田國男氏の著作を読むにはちょっとした覚悟がいりますね。

次の2点を推薦します。

谷川健一著『私の民俗学』
http://www.amazon.co.jp/o/ASIN/448600941X/249-8926757-8640367?SubscriptionId=15MKG9EQSJ0WNTFXQJ82

地名から民俗を考えるという内容です。
「日和山」という地名は、全国に百以上あるがどのような意味があるのか。
「結ユイ」は、人々の連帯を示す重要な言葉で、由比ガ浜というのは・・。

網野善彦著『忘れられた日本人を読む』岩波書店。

岩波セミナーでの講演記録ですから、話言葉で書いてあって、とても読みやすいです。
内容は、宮本常一著『忘れられた日本人』を易しく解説したもので、話題は多岐にわたるので、
この中に興味ある話があれば、『忘れられた日本人』を読めばよいでしょう。

Q民俗学を学べる大学はありますか。

私は民俗学について学びたいのですが、そういう学部のある大学がありましたら、ぜひ教えて下さい。
自分でも調べてみたのですが、なかなか見つからず、他力本願であることは承知の上です。
日本内の大学であれば、どこでもいいです。
しかし私は頭が悪いのであまりレベルの高くないところを望みます。
あと、男子校や女子校は控えて下さい。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

回答を拝見しましたところ、「民俗学」ではなく「民族学」なのですね。

「民族学」のどのようなことが学びたいのかわかりませんが、学部学科を探す際には、「民族学」よりも、「文化人類学」「人類学」などの言葉で探されると良いと思います。

参考までに、ご紹介する参考URL(大学検索サイト)に行かれて、
「学問分野から探す/文化、地理、歴史」→ 「文化人類学」→「学校検索」→「希望の都道府県」
で探されてみてください。

まぁ、これはあくまで参考例です。
ネット上には、大学を探せるいろいろなサイトがありますので、キーワードを「民族学」だけでなく「文化人類学」「人類学」などに替えて検索されると、pro-boxerさんが学びたいと考えている「民族学」をやっている大学に出会えると思いますよ。

具体的な大学名を上げられなくて申し訳ないですが、参考になればと思います。
希望にかなう大学に出会えるといいですね。

Q民俗学について

1、民俗学とはおもにどのような分野の学問なのでしょうか?教えてください。
本屋の民俗学のコーナーの本をめくっていても、いまいちよく分かりません。おばけ、信仰などの学問なのですか。
2、民俗学関係の書籍で、おすすめの本又は著者を教えて下さい。また、すこし専門的なものでも内容がよいものならば教えて下さい。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

2のご質問に関して、なんと言っても柳田國男『遠野物語・山の人生』(岩波文庫)を読まれるといいでしょう。それからAERAMookの『民俗学がわかる。』。後は、宮本常一とか。先般亡くなられた宮田登さんは、現代日本における民俗学の第一人者で、一般向けの著作もたくさん残されました。とっつきやすいのは文化人類学者ですが小松和彦さんです。角川文庫の神隠しに関する著作(書名は失念しました)は、本当に面白かった。あとは、赤坂憲雄さんの諸著作も見逃せません。そういえば、サブカルチャーの分析では、柳田國男の孫弟子だという大塚英志さんが大活躍ですね。彼は柳田や折口の出てくる漫画の原作も手がけてます。

順番が逆になりますが、1のご質問に関して、個人や共同体に無自覚に内在する歴史の記述、とお答えしておきます。現在、日本では、民俗学がやりづらくなった、というのは、連綿と続いてきた伝統がほぼ壊滅状態になり、そういう無自覚な歴史が断ち切られているからです。しかし、だからこそ、断ち切られてしまった事実を歴史として自覚的に研究しなければならず、今の僕たちやこれからの生にとって、なにが大切なのか見定めなければいけないと思います。そのために民俗学は、今後ますます豊かな発展をするべき学問領域だと思うのですが…。そういう意味で、先に挙げた宮田登、小松和彦、赤坂憲雄、大塚英志などの現代の民俗学者たちは、非常に重要な仕事をしています。古い伝承や民具だけでなく、現代、時代、世相を読むのも、民俗学の重要な仕事のひとつです。だから、社会学や文化人類学、心理学との境界が曖昧になり、民俗学のアイデンティティが危ぶまれるという事態も起きているわけですが、それらの諸学と学際的な繋がりをもって発展的に解消しちゃうなら、それもまたありかな、と思います。ただ、日本民俗学は、柳田國男や折口信夫、南方熊楠などの巨人に始まるひとつの思考法だと思うので、まだまだ有効な部分も大きいでしょう。

柳田國男の「山の人生」を読んで、小松さんの神隠し論を読んだら、僕は泉鏡花の小説を読みたくなりました。小説では坂東真砂子さんの『神祭』もいいですよ。そういえば水木しげるさんの漫画も良いです。水木さんは、熊楠の伝記漫画も描いてましたね。

2のご質問に関して、なんと言っても柳田國男『遠野物語・山の人生』(岩波文庫)を読まれるといいでしょう。それからAERAMookの『民俗学がわかる。』。後は、宮本常一とか。先般亡くなられた宮田登さんは、現代日本における民俗学の第一人者で、一般向けの著作もたくさん残されました。とっつきやすいのは文化人類学者ですが小松和彦さんです。角川文庫の神隠しに関する著作(書名は失念しました)は、本当に面白かった。あとは、赤坂憲雄さんの諸著作も見逃せません。そういえば、サブカルチャーの分析では、柳...続きを読む


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