このときどっちが+でどっちが-なのか教えてください。電界はどれくらいですか?
こすったストロー→こすったストロー(ガラス棒の上)=反発する
こすったストロー→ぶら下がった針金=くっつく(5mm)
こすったストロー→ぶら下げた箸=くっつく(3mm)
こすったストロー→細く流れている水流=くっつく(微妙です)
こすったアクリル棒→こすったアクリル棒=くっつく(1cm)
こすったアクリル棒→ぶら下げた針金=くっつく(5mm)
こすったアクリル棒→細く流れている水流=くっつく(2cm)
こすったアクリル棒→こすったストロー=反発(1cm)
こすったエボナイト棒→細く流れている水流=くっつく(2cm)
こすったエボナイト棒→ぶら下がった針金=くっつく(2cm)
こすったエボナイト棒→ぶら下がった箸=くっつく(3cm)
こすったエボナイト棒→こすったエボナイト棒=反発(1cm)
こすったエボナイト棒→とっぽ(お菓子)=くっつく(1cm)

A 回答 (2件)

BOB-RooKさんの仰ることも御もっともですが。

ではこの実験から得られる結果だけ。

1)こすった物同士が反発するあるいはくっつく
それらが同符号の電荷(+-)を持つがどうかの判断材料になります。当然、同符合の場合に反発します。
>こすったアクリル棒→こすったアクリル棒=くっつく(1cm)
が有りますが、別の物でこすったのではありませんか?
その場合、こすった別の2つの物とアクリル棒の関係から(電荷は別にして)帯電の順番は判断できます。
後は常識的や経験的に符号が解るものがあればそれから、それぞれの電荷を判断することになるでしょう。
これにはBOB-RooKさんの示したURLが参考になると思います。

2)ぶら下げた物や水流に対するくっつく距離
これは「誘電分極」と呼ばれる現象で、電荷を帯びたものが近づくと、全体としては電荷を帯びていないものでもそちら側に反対符号の電荷が集まる為に静電引力が働く現象です。これは帯電の強さ(大きさ?)の目安になります。

取りあえず大昔に同じような実験をしたことがあるので経験者と言うことで、こんなもんでどうでしょうか?
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 多分、勘違いされているんだと思いますが、静電気は二つの異なった物質同士でこすった時に一方がプラス、一方がマイナスになりやすいということで発生するので、単純に何かで「こすった」だけではどちらに帯電するかは決められません。


 更に、同じ物でくっつく場合があるのは更に複雑で、これだけの情報ではどちらがプラスだったかマイナスだったかは分かる人はいません。
 物質にはマイナスとプラスに帯電しやすさに序列があるので、それが参考になると思います。
電界は双方の表面電圧の差を間隔(cm)で割った値ですので、これも帯電の仕方と表面抵抗で変わってしまいます。

参考URL:http://lib1.nippon-foundation.or.jp/1999/0268/co …
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1. 電源の(+)側をシャーシアースしてください。(全リレー共通)
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1) 接点(またはスイッチ)を電源の(+)側に入れてください。全リレー共通)
2) アース端子が不要の場合はアース端子とコイル(+)側を接続してください。NFおよびNRアース端子付)
3. 電源の(-)側をアースし、かつ(-)側に接点(またはスイッチ)を入れることはお避けください。(全リレー共通)
4. アース端子付リレーの場合、アース端子の効果(感電防止、ノイズ防止)を考慮しないときは、アース接続をしない方が電食防止に役立ちます(3の場合を除く)


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1. 電源の(+)側をシャーシアースしてください。(全リレー共通)
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結果として同じ電位になりますので腐食が発生しにくいいことになります

2. やむ得ず電源の(-)側をアースする場合、またはアースのできない場合
1) 接点(またはスイッチ)を電源の(+)側に入れてください。全リレー共通)

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3. 電源の(-)側をアースし、かつ(-)側に接点(またはスイッチ)を入れることはお避けください。(全リレー共通)

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2) アース端子が不要の場合はアース端子とコイル(+)側を接続してください。NFおよびNRアース端子付)

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1. 電源の(+)側をシャーシアースしてください。(全リレー共通)
2. やむ得ず電源の(-)側をアースする場合、またはアースのできない場合
1) 接点(またはスイッチ)を電源の(+)側に入れてください。全リレー共通)
2) アース端子が不要の場合はアース端子とコイル(+)側を接続してください。NFおよびNRアース端子付)
3. 電源の(-)側をアースし、かつ(-)側に接点(またはスイッチ)を入れることはお避けください。(全リレー共通)
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