モリブデン鋼の性質やその用途について教えてください。

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A 回答 (2件)

モリブデンは電気抵抗線、内熱式真空炉の熱反射板、電極棒、真空管のグリッド、電球フィラメント支点棒、接点材、航空機部品、ダイカスト金型の中子や押出ビン、熱間加工具などに用いられる(M0-W合金)


硝酸以外の酸、アルカリ水溶液、液体金属に耐えることができる
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この回答へのお礼

ありがとうございました。助かりました。また機会があったらよろしくお願いします。

お礼日時:2002/02/01 15:27

モリブデン鋼には大きく3種類あります。


 特殊鋼:高張力、耐熱、耐食
  → 高張力鋼  :ラインパイプ、重量構造物
    構造用合金鋼:自動車、シームレスパイプなど構造材
    ステンレス鋼:化学プラント、建設
    工具鋼   :金型、加工用工具、刃物
    鋳鍛鋼   :ロール、機械部品
 金属モリブデン:発光、電気特性、加工性
  → 綿、棒、板 :電子部品、照明器具
 モリブデンカーバイト:高硬度
  → 超硬合金  :航空機部品、化学プラント
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Qターボエンジンとモリブデン配合エンジンオイルのマッチングについて。

 所有した車は、現在8台目、初めてターボ車に乗っています。
スズキ”Kei Bターボ”です。
オイル交換の目安の短さに驚いています。
なんでも、タービンの軸受け部分がシビアで、NAエンジンよりも早く交換しなければならないとか・・・。
 ところで最近、モリブデン配合の、フラッシングオイルや、エンジンオイルが販売されているようですが、ターボ車との相性はいかがなものなのでしょうか?ご回答のほど、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

通知メールが来てたので答えておきます。
エンジンオイルを排出してもオイルの通路やオイルパン、フィルター内等に古いオイルが残ってますからねえ。当然、新油を充填してもすぐに黒くなる事は有るでしょう。
asabuuさんのフラッシング方法なら安全でしょうね。
只、フラッシング専用オイル等には灯油?に近い物が入っているようなのでオイルシールやパッキンを駄目にしてしまう可能性があるらしいです。
当方が所有してる車も少し古いのでオイルには気を使ってます。
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暇だったので長々と回答してしまいました。参考程度にして下さい。それでは

Q軟鋼、硬鋼、炭素工具鋼、鋳鉄の性質と用途について。

軟鋼、硬鋼、炭素工具鋼、鋳鉄の性質と用途を簡潔に教えて下さい。

Aベストアンサー

こんにちは。

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>軟鋼
やわらかい金属のことです。たとえば銅線とか簡単に曲げられますよね? 電線に使われてます。

>硬鋼
硬い金属のことです。たとえばステンレスとか硬いですよね? 流しの素材に使われています。

>炭素工具鋼
油を染み込ませて使う工具類に使われる金属です。たとえばバイクや自転車のチェーンに使われています。

>鋳鉄
鋳物に使われていて、叩くと金属的な音がする焼き物です。屋根瓦とかに使われていますね。

勉強大変ですね、頑張ってください、応援しています。

Qエンジンオイルの選択

エンジンオイルの選択についてアドバイスをいただきたく,質問させていただきます。近々車を購入します。(プレサージュ アクシス 中古 51000キロ走行)化学合成オイルでモリブデン,テフロン等の極圧剤を含まないエンジンオイルでおすすめのものがありましたら教えていただきたいのです。「ミリテック」を使いたいのですが,上記のものが入っていると調子悪いと聞きます。カーショップ等で見てきたのですが,モリブデン等の含有がはっきりしないのです。どなたか化学合成オイルでモリブデン,テフロン等の極圧剤を含まないエンジンオイルでおすすめのものがありましたら,情報をください。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 大手メーカの市販のエンジンオイルにはテフロンを添加しているものはないと思います。モリブデンについては有機化合物として液体状のものが添加されているオイルは結構存在します。

 大手メーカの化学合成油を使われるのなら基本的にミリテックのようなアフターマーケット向け添加剤はほとんど必要ないでしょう。ミリテックは熱心なユーザがあるようですが、どちらかといえばプラシーボ効果のほうが大きいとも言われていますし、そのHPに語られているような効果(共晶効果?)がホンモノなら何らかの公的機関からの認定があってもいいモノだとも思うのですが・・。

 一応ご希望の用途に応えられる合成オイルとしてはSHELLのHELIX ULTRAなんかどうでしょう。100%化学合成で作った鉱物油(XHVI)という感じで良いと思います。

Q水の物理的性質の中に、水が水素や酸素の化合物であることを暗示する性質はありますか?

タイトル通りなのですが、素人には気づかない何かがあるのかと思ったものですから・・・

Aベストアンサー

分析手法としての実用的意味はともかく、単に理論的な話であれば、次のようなことが考えられると思います。

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(3)水蒸気の熱容量から、分子の自由度が6(分子の位置のx,y,zで3つ、回転角が3つ)と求められるので、少なくとも3原子分子以上です。
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Qエンジンオイルについて

エンジンオイルのことで教えてください。
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Aベストアンサー

メーカー指定のオイル粘度(0W-20)と、グレード以上(SL.SM)を守れば、何ら問題ありません。
そもそも、自動車メーカーは一切エンジンオイル製造には関与していません。
鉱物油・部分合成油・100%合成油の区分も大した意味はありません。

>BPバービスキュートはSMなので性能がよいように思います。

その通りで、SLよりはSMの方がグレードが高いですね。

>モリブデンが添加剤として入っていますが

オイルメーカー各社の製品には、色々な添加剤を添加しています。
もちろん、モリブデンも入っている事でしようね。

そもそも、エンジンオイルの品質が高ければ添加剤の必要はありません。
世界最高峰の品質を誇るペンシルバニア産の鉱物油(少量生産)には、基本的に添加剤は添加しません。そのままフォーミュラーやインディーズ用車両に使っています。(今は、ペンシルバニア産鉱物油の産出量減少が原因で、少量の添加剤を加えています)
ところが、アラブ産の鉱物油は潤滑油(大量生産)としては品質が劣ります。
そこで、品質を上げる為に色々な添加剤が開発された経緯があります。

某オイルメーカーの工場で設計作業をしましたが、成分的には自動車メーカー純正品とオイルメーカーブランド品の違いはありませでしたね。
大きな違いは、出荷価格と容器のデザインです。

メーカー指定のオイル粘度(0W-20)と、グレード以上(SL.SM)を守れば、何ら問題ありません。
そもそも、自動車メーカーは一切エンジンオイル製造には関与していません。
鉱物油・部分合成油・100%合成油の区分も大した意味はありません。

>BPバービスキュートはSMなので性能がよいように思います。

その通りで、SLよりはSMの方がグレードが高いですね。

>モリブデンが添加剤として入っていますが

オイルメーカー各社の製品には、色々な添加剤を添加しています。
もちろ...続きを読む

Qハイテンション鋼(ハイテン鋼)

ハイテンション鋼(ハイテン鋼)とは、どのように生成されるのでしょうか?
最強の金属と言われている素材の作り方が知りたいです。

Aベストアンサー

まず、ハイテンション鋼 は、一般に 高張力鋼 とも 表現されます。
高張力鋼とは
引張にも圧縮にも強い、強度の高い鋼であり、変形がしにくいものである。
引張強さ50kg以上を高張力鋼と呼ぶ(それ以下は軟鋼)。
水圧に対しても、もちろん強くなる。
この強さは、鋼の結晶にマンガンやシリコン等の元素を入れることなどによって生じる。
高張力鋼のメリット
使用する鋼材の量が少なくて済むということ。より高い強度を得たければ鋼材の厚みを増すというのも一つの方法だが、それでは重くなる一方で、高張力鋼を使えば軽量でそれだけの強度が得られるということ。具体的には、少しでも自重を軽くしたい橋梁とか、環境保護の観点から、低燃費化を進める自動車用の鋼板などに、魅力的な材料となっている。高張力鋼を使えば、軽量化が可能となるわけだ。
高張力鋼の製法
鉄の強度を増す手段(製法)には次の2通があり、一般には併用される。
(1)鉄にマンガンやシリコン、ニッケル、モリブデンなどの合金元素を添加する。
(2)焼入れをする(焼入れをすると、鋼が脆くなるので、焼き戻しを併用する)。

製法としては合金元素の添加と焼き入れ、焼き戻しと言う熱処理で組織を制御して強度および靱性(欠陥からの破壊に対する抵抗力を表す)を高める。
単に、強度を高めることは、それほど難しくはない(いろいろな手段がある)が、溶接をしたり、溶接をしても靱性を確保するために元素の添加法、熱処理の仕方等にいろいろな工夫がされている。
一般に、引っ張りに対する強さと圧縮に対する強さはほぼ等しい。
軟鋼との違いは主に成分に有る。通常の軟鋼に対して高張力鋼はその金属の化学成分内にNi、Cr、Mo等が含まれることにより引張強度が上げられている。

参考URL:http://www.jfe-steel.co.jp/products/atuita/01-koucyo.html

まず、ハイテンション鋼 は、一般に 高張力鋼 とも 表現されます。
高張力鋼とは
引張にも圧縮にも強い、強度の高い鋼であり、変形がしにくいものである。
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水圧に対しても、もちろん強くなる。
この強さは、鋼の結晶にマンガンやシリコン等の元素を入れることなどによって生じる。
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使用する鋼材の量が少なくて済むということ。より高い強度を得たければ鋼材の厚みを増すというのも一つの方法だが、それでは重くなる一方で、...続きを読む

Qエンジンオイル添加剤

 おはようございます。

 エンジンオイルに、モービル1を入れています。
 (100%シンセです)

 ワコーズの添加剤 ”スキルE”を入れてみようと思うのですが、
 モリブデン系となっていました。

 PAO主成分の モービル1に、モリブデン系の添加剤を入れても大丈夫なのでしょうか?

 よく 100%シンセオイルと、モリブデン系は相性が悪い との話しを聞きますが、実際はどうなのでしょうか?

Aベストアンサー

No.1 です。

それでは追加でもう1つ。
エンジンオイルには潤滑作用の他にも清浄作用、密閉作用、冷却作用
等いろいろな作用が有りスーパーフォアビークルは潤滑性のアップの
他にオイルの酸化防止、清浄性のアップ等のエンジン保護・オイルの
寿命延長効果があります。
一方、スキルEは潤滑性は格段にアップしますが清浄性のアップ等は
ありません。また極限状態での対焼付き性はアップしますがその状態
ではエンジン内部では磨耗が起こります。

これらの事からサーキット走行等の過酷な使用ではスキルEが合います
が一般走行ではスーパーフォアビークルでも充分だと思います。
またスーパーフォアビークルにも表面コーティング効果があるので
オイル交換で即効果が無くなるといった事はないですよ。

Qハイス鋼とダイス鋼

40代のおばちゃんです。

仕事で扱っている鋼材で
ハイス鋼とダイス鋼の違いが分からず、ずっと調べています。
調べれば調べる程、分からなくなると言った方が正解なのか・・・。

ハイス鋼でも粉末ハイスもあるそうで・・・。

私の中では単純に「ダイス鋼よりハイス鋼の方が硬い♪」と言うイメージしかなかったのですが、
分かりやすーく説明していただけるととても嬉しいです。

また、おばちゃんにでも理解出来るオススメの鋼材サイトがあれば教えていただきたいです。

Aベストアンサー

ハイス=高速度工具鋼は、W、MO、VA等の高硬度の炭化物を形成する合金を多く含み、焼入時に高温でそれらを固溶させ、焼戻の際に析出、2次硬化として働かせ、耐摩耗性だけでなく、冷間ダイス鋼SKD11より高い、高温強度、高温軟化抵抗を持っています。
SKD11で切削工具を作れば、高温軟化抵抗が低い分、すぐに焼きなまされてしまい刃先が潰れることになります。
ハイスは急冷しなければ、キチンと靭性のある焼入は出来ませんし、高温焼入、急冷等が必要な分、焼き割れ、変形し易く、また、硬さが出る分だけは転造時の割れに対しては脆さもありますので、大きさや形状、転造加工応力の制約が出てきます。
ダイス鋼の熱扱いは、ハイスより容易で、転造ダイスに使いやすいと言えるでしょう。
>仕事で扱っている鋼材で
でしたら参考にURLを貼ります。

参考URL:http://kinncyan.hp.infoseek.co.jp/kikai-tyukyuu/0004/kikai-cyuukyuu-04.html

Q酸化したエンジンオイルでフラッシングしても大丈夫ですか?

こんにちは。
1年ぐらい前のエンジンオイルG1とG2と安いエンジンオイル10w-40の余りを先日、廃棄しようと思い混ぜてしまいました。
その後にエンジンオイルの交換(XLR250です)を思い立ったのですが
この混合エンジンオイルでフラッシングしても問題ないでしょうか?
もちろん、交換するエンジンオイルは新しいものです。

Aベストアンサー

「もったいない虫」が騒いだので。(笑

その混合したオイルは、要は今エンジンに入っている古いオイルを捨てて、新しいエンジンオイルを入れる前の「すすぎ」に使おうとしているだけですよね?
すすぎが終われば、全て抜いて、新品のオイルを入れる(エレメントも交換推奨)予定ですよね?

このようなことなら、混合したオイルを入れたまま何百キロも走る訳じゃないし、使っても全く問題ありません。
ただ捨てるにはもったいない、どんどん使いましょう。
エンジン内に少々残っても問題ありません、もし問題があるようなら、通常のオイル交換でさえ問題だらけということになります。(エンジン分解しない限り、完全にオイルを除去するのは不可能ということです。)

酸化のことをご心配のようですが、エンジンの中に入れたオイルは、エンジン始動とともに高温高圧にさらされて、物置にただ保存されているオイルとは比べものにならない位の劣化環境におかれます。
それから比較すれば、「何千キロか何ヶ月か使ったエンジンの中のオイル」と「混合したとはいえ未使用のオイル」とどちらが綺麗でしょうか?
答えは明らかです。
「すすぎ」として使うだけなら何の問題もありません。

オイルの保存方法で、雨水がオイルに混じるような保存方法は論外ですが、倉庫や押入の中というような普通の保存方法をしていれば、変質の心配は全くといってありません。(有効期限て書いてませんでしたっけ?)
あなたのお気遣いから察して、バイクを大事にされているように拝察いたしますし、そのような方が「雨水がオイルに混じるような保存方法」されるわけがない、と思いました。

エンジンオイルは、基油に、少しでも酸化を遅らせ、油膜切れをしないようにと、添加剤が入っています。
天然無添加食用天ぷら油じゃあるまいし、はたまた、本職のレースに使うわけでもあるまいし、開封して一年くらいで酸化して使い物にならないようなエンジンオイルを日本国内で、「売っているわけがない」と信じます。
もしそんな低質オイルが売られているのであれば、逆に問題です。

「もったいない虫」が騒いだので。(笑

その混合したオイルは、要は今エンジンに入っている古いオイルを捨てて、新しいエンジンオイルを入れる前の「すすぎ」に使おうとしているだけですよね?
すすぎが終われば、全て抜いて、新品のオイルを入れる(エレメントも交換推奨)予定ですよね?

このようなことなら、混合したオイルを入れたまま何百キロも走る訳じゃないし、使っても全く問題ありません。
ただ捨てるにはもったいない、どんどん使いましょう。
エンジン内に少々残っても問題ありません、もし...続きを読む

Q蛋白質の性質とアミノ酸の性質について

 リンの検出 
 カゼインと(1N)の硝酸をまぜてモリブデン酸アンモニウムを加えて加熱すると黄色沈殿ができる。これに硫酸ヒドラジンを加え、加熱すると暗緑色になる。この呈色反応についてよくわかりません。教えて下さい。

Aベストアンサー

モリブデンブルー法によるリンの定量については
東海大学のページ(pdfだし重い、p6を参照):
http://www.scc.u-tokai.ac.jp/ocean/ot/PARTS/ExB_text03.pdf
兵庫大学のページ(こちらをいつもは薦めてます):
http://www.shse.u-hyogo.ac.jp/kumagai/eac/4_9.htm
どちらも黄色のリンモリブデン酸が出来、これを還元するとモリブデンブルー(時により見た目が違う)となる、の筈です。
リンモリブデン酸については日本新金属株式会社様のページ:
http://www.jnm.co.jp/pw12.htm
の右下の図を見て下さい。この十二個のモリブデン酸化物の中央にリンがはまっています。正四面体対称性で十二個のモリブデンが等価なため、電子軌道の縮重が起こって非常に還元され易くなるため、頭書の反応が起きます。
なお最近の検出法については同仁化学研究所様のページが参考になります:
http://www.dojindo.co.jp/catalog/protocol/p01.pdf

モリブデンブルー法によるリンの定量については
東海大学のページ(pdfだし重い、p6を参照):
http://www.scc.u-tokai.ac.jp/ocean/ot/PARTS/ExB_text03.pdf
兵庫大学のページ(こちらをいつもは薦めてます):
http://www.shse.u-hyogo.ac.jp/kumagai/eac/4_9.htm
どちらも黄色のリンモリブデン酸が出来、これを還元するとモリブデンブルー(時により見た目が違う)となる、の筈です。
リンモリブデン酸については日本新金属株式会社様のページ:
http://www.jnm.co.jp/pw12.htm
の右下の図を見て下さい。この...続きを読む


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