授業で勉強している「少年の日の思い出」の作者、ヘルマンヘッセのレポートを書いています。それで、どうしてもヘルマンヘッセの顔写真が欲しいのですが、それ(ヘルマンヘッセの顔写真)が出ているホームページを知りませんか?レポートの提出は月曜日なのでそれまでによろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

こんばんわ。

昔、良く読みました。

検索エンジンで、hesse photo等で検索すると、いくつもヒットしましたよ。
下記はその一例です。

参考URL:http://www.google.com/search?q=hesse+photo&hl=ja …
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この回答へのお礼

ありがとうございます!!すっごく助かりました!

お礼日時:2002/02/01 09:08

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Qヘルマンヘッセ「少年の日の思い出」

中学校教科書にも載っている少年の日の思い出(チョウチョをつぶしてしまうお話し)を読んだ方に質問です。
最後に、「ぼく」が「チョウチョを一つ一つこなごなにしてしまった」のはなぜですか?いろいろな考えを参考にしたいのでお願いします。

Aベストアンサー

「ぼく」は1度起きた事は、もう償う事ができないと悟り、その原因となったのが自分の蝶の収集に対する熱情である。あまりにも蝶の収集に夢中になっていたせいだという後悔の気持ちがもう2度と蝶に心をうばわれることはすまいという気持ち。そして「ぼく」は、はじを捨ててエーミールにあやまったがエーミールは「ぼく」の自分の大切なおもちゃや大切なチョウの収集をあげるということを拒絶した、そのうえののしりさえしなかった、だからもう自分で自分を罰する以外つぐなうすべがないと思い、それには自分が情熱を注ぎ込んだきたチョウの収集を諦めるしかないと思ったからだと思います。

Q作品・作者についてのレポート。

近現代文学作品の研究レポートの課題があるのですが、どのような流れで書けばいいか解りません;
一応、谷崎潤一郎の作品(『刺青』など)について書こうと思ってるのですが、何から書き始めたらいいか…。感想文っぽくなったらいけないのでしょうか?
こういう論文の書き方などアドバイス下さると嬉しいです。

Aベストアンサー

こんにちは。

あまり作品にスポットを当ててしまうと、やはり作品評、感想文に
なりかねません。そこで、まずは谷崎なら谷崎が、
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くらべてどのような特徴的作風であったのかを
比較対照して論じていくとわかりやすいのでは?

そのなかで、刺青なら刺青が、どのような作品であったのかを
解説していく。。。

ちなみに谷崎は文学史上「耽美派」といわれています。
耽美派とは何か? どのような傾向を示す作品か?
どんな作家がいたか?
なども言及できるでしょう。

以下は比較文学のかなりくだけたサイトです。
参考にどうぞ。



参考URL:http://village.infoweb.ne.jp/~fwhp1575/ureshi/kinbunshi05.htm

Q「それはそれをしている」の詩

以下の詩の全文と、誰が作った詩なのか、どういう意図で作られたのか、何と言う書籍に載っているのか等の周辺情報が知りたいです。断片でも知ってる方いましたら、よろしくお願いします。
「わたしはそれをしている。わたしがしているそれは、それをしているわたしだ。それをしているわたしは、わたしがしているそれだ。それは、それをしているわたしをしている。わたしは、わたしがしているそれによって、されている。それはそれをしている」
だったかな~?何かでちらっと見ただけなので、かなりあやふやです。

Aベストアンサー

回答の補足。
R・D・レインという,
精神科医の言葉のようです。

Q竹取物語の作者

「竹取物語」の作者には従来・源順などいろいろな説があると思うのですが、最も有力な説はだれなのでしょうか?
また、その人物についてのプロフィールなどあればおしえてください。

Aベストアンサー

 こんばんわ。
 残念ながら,有力な作者は不明だそうです。
 源 順,僧正遍昭,源 融,紀長谷雄,菅原道真,紀長谷雄,空海,その他の説があります。
 作者は男性であろうと言うことの他は一切不明という他はありませんが,古くは源順(みなもとのしたごう),近代にいたって和歌の作風から僧正遍照(そうじょうへんじょう),その関連から漢文体『竹取物語』を前提として空海,などが取り沙汰されてきました。

Q短歌の作者を教えて

次の短歌の作者あるいは関連事項を教えてください。
 「秋来ぬと 目にはさやかに みえねども 
  風の音にぞ 驚かさぬる」
 なお 最後の言葉 ”驚かさぬる”は”驚かされぬる”だったのか
 記憶がさだかではありません。
 以上は わたしの知人から聞かれたもので、いろいろ調べてみたのですが
わかりませんでいた。
 よろしくお願いします。

Aベストアンサー

藤原敏行の短歌です。「古今和歌集」に入っています。
で、最後の言葉は「おどろかれぬる」ですね。
検索エンジンで、「秋来ぬと 目にはさやかに」のキーワードをいれると、結構ヒットします。


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