アメリカ英語およびイギリス英語における標準語、非標準語のいちずけを<r>のあつかいを例にまた、地図も(地名)も含めて説明してください。
また、アメリカ、イギリス各地域における連結r音を進入r音のれんしょうを例にあげて説明して下さい。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

英語のRについてきちんと説明した資料(辞典や音声学関連の本)


はあまり見かけません。
ほとんどの人はイギリス式のRを学校で学んでいるはずです。
(ネイティブに習っているのであれば、話は別ですが。)

ただでさえ、英語のRについての資料は限られているのに、
連結や進入まで扱ったものとなると、
資料は相当限られてきます。

私の知っている限りで役立ちそうなものは、
『英語音声学』 竹林滋著 研究社
です。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

artist0様
すぐにお返事ありがとうございます。図書館で調べたりしたのですが難しくて。
じつは大学のテスト問題だったんです。gooを使うのも初めてだったし、PCは苦手でー失礼な聞き方をしてしまってすみませんでした。また図書館に再度行って探したのですが、どこも貸し出し中で。結局、大石五雄さんのアメリカ英語とイギリス英語という本を参考にしました。英語にかかわる仕事をしている方なんですか?とても嬉しかったです。本当にありがとうございました。

お礼日時:2002/02/07 23:21

ちょっと問題が具体的すぎてテストか


何かをまるうつしにしたような感じが
して答える気になれません。

ごめんなさい。

でも、みなさん、そうおもわれてるとおもうので
待っていても回答はこないとおもいますよ。

図書館などにいってさがしてみるのが一番だとおもいますが。
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q高校で習う英語はアメリカ英語ですよね?イギリス英語ではないですよね? アメリカ以外で、アメリカ英語が

高校で習う英語はアメリカ英語ですよね?イギリス英語ではないですよね?
アメリカ以外で、アメリカ英語が使われている国はどこですか?

Aベストアンサー

アメリカ英語を基準にしているのは、日本・韓国・中国・フィリピンなどの太平洋沿岸諸国です。マレーシアあたりからは元々イギリスの植民地だったために、イギリス英語が主流になります。

Qアメリカ英語とイギリス英語のRとLの発音

こんばんは!
いつもお世話になっています。
RとLの発音なんですが、アメリカ英語とイギリス英語でそれぞれちがってくるんでしょうか??
(イギリス英語にはLは2種類の音があると聞いたことがある気がしたんですが定かではないので…)

それと、例えばletterをアメリカ英語で発音する場合、tの音ははほとんど消えるのは分かるんですが、
どうして『レラー』のようになるんでしょうか??
発音記号を見る限り、『レ^アーr』のようになると思うんですが、ネイティブの方が発音しているのを聞くと『アーr』ではなく『ラー』に近い音が存在しているようですが、このへんがよく分かりません!

ご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ご質問や補足内容を拝見すると、何か発音記号をよく理解していらっしゃらないのでは・・・という感じがしました。
別に私が完全に理解しているわけではないんですけれど。

発音上、消える音(省略可能な音)は発音記号上カッコで(t)と囲まれているか、斜体で書かれることが多いと思います。
普通にtとあったら、米語でも英語でも「消え」はしません。

米人がcenterやwinterを速く言うと、セ(ン)ナー、ウィ(ン)ナーのように聞こえることはありますが、素人的にはtを発音しないのではなく、力を抜いて「タ」「ナ」「ラ」の間ぐらいの曖昧な感じの音、という気がします。

brotherの発音記号は、お手元の辞書ではどうなってます?
thの部分は特に英米で変わることはないと思いますが・・・・。

差異にこだわるなら、細かいけどこのくらいは読んでおいたほうがいいでしょう。
  ↓
http://help.yahoo.co.jp/help/jp/dic/ej02/ej2.html

http://tool.zaq.ne.jp/dic/hanrei_eiwa.html

http://manabu.s15.xrea.com/english/i01.html#02


米語発音に関してはこのへんもご参考までに。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2010723

ご質問や補足内容を拝見すると、何か発音記号をよく理解していらっしゃらないのでは・・・という感じがしました。
別に私が完全に理解しているわけではないんですけれど。

発音上、消える音(省略可能な音)は発音記号上カッコで(t)と囲まれているか、斜体で書かれることが多いと思います。
普通にtとあったら、米語でも英語でも「消え」はしません。

米人がcenterやwinterを速く言うと、セ(ン)ナー、ウィ(ン)ナーのように聞こえることはありますが、素人的にはtを発音しないのではなく、力を抜いて...続きを読む

Qアメリカ中西部の英語がアメリカの標準英語ですか?

アメリカ中西部の英語が、アメリカの標準英語だと聞いたことがありますが、これは正しいですか?もし、そうだとしたらどういう経緯でそうなったのでしょうか。

Aベストアンサー

一応正しいです。
ただ,「標準英語(standard English)」とはあまり言わず,通常は「一般英語(general English=GE)」とか「一般米語(general American=gen. Am.)といいます。
アナウンサーやニュースキャスターが使っているため,「全米どこにいっても,広く通じる」ような発音や言葉づかい,という意味合いだろうと思います。
ニューヨーク方言とか,南部方言を話していると,それぞれニューヨークっ子かな,とか南部出身者かな,という印象をもたれることが多いですが,GEを話していて「中西部出身者かな」と思われることはあまりないようです。

経緯は…はっきりとは分かりませんが,映画・大衆娯楽産業の発信地(の一つ)であるカリフォルニアから,映画や電波メディアなどに載って普及していった,という説を聞いたことがあります。
それが主な要因かどうかは別にしても,メディアの力は大きいですから,少なくともある程度は効いているのかな,という気もしますけど,どうなんでしょうね。

Q標準英語とは 日本では標準英語として、アメリカ英語が教えられていますし、「標準英語」として認識され

標準英語とは

日本では標準英語として、アメリカ英語が教えられていますし、「標準英語」として認識されています。日本人は英語と聞くと、アメリカかイギリスを思い浮かべると思いますが、今の時代「標準英語」は存在しませんよね。Global Englishes とも言われていますし。

なぜ英語=アメリカ、イギリスになるのでしょうか?みなさんの意見を聞かせてください!

Aベストアンサー

標準英語とはつまり過去における植民地の支配側の英語であり、被支配側の英語(インドや東南アジアで土着化、地域化した英語)ではないということです。

かつてのイギリスはグレートブリテンとして世界中に植民地を持っており、アメリカの一部もそうでした。
当然、それらの植民地の公用語はイギリス英語でした。
ですが、アメリカだけは早々に独立を勝ち取り、イギリス以上の存在となっていきます。
その後、アメリカは模範的な国となり、アメリカの基準が世界の基準として受け入れられることになります。
その結果が我々の学んでいるアメリカ英語なのです。

Qイギリスとアメリカ

 アメリカの英語とイギリスの英語で違う点はありますか?

Aベストアンサー

 アメリカ英語のいくつかは,実は,もともとイギリスで用いられていて,イギリスでは用いなくなってしまったものを,アメリカに渡った人たちが用いるようになったものです。

 car, girl などの r の音を,アメリカでは発音しますが,もともとはイギリスで用いられていたのが,イギリスでは用いなくなったものです。

 fall「秋」も,もともとイギリスで用いられていましたが,autumn という新語が生まれ,イギリスでは用いなくなったものをアメリカで用いるようになりました。

アメリカ It has been ~ since
イギリス It is ~ since

アメリカ write 人 で「人に手紙を書く」
イギリス write to 人 で「人に手紙を書く」

月日の表示で,アメリカは月が先,イギリスは日が先

アメリカ transportation「交通機関」
イギリス transport

 cancel, travel などに -ed, -ing をつけるとき,
イギリスは l を重ねる。

 practice は,アメリカでは,名詞のときに practise とするときがあるが,イギリスでは通常,動詞は practise を用いる。

 have got で「持っている」の意味になるのは本来,イギリス英語(アメリカでもよく用いられる)

 Let's not ~「~しないでおこう」を,イギリスでは Don't let's にするのが普通,アメリカではときに Let's don't ~を用いる。

 secretary のような -ary に第二強勢がくるのがアメリカで,イギリスでは弱くなる。

 suggest などの目的語としての that 節内で,should を用いるのがイギリスで,アメリカでは原形のみ(仮定法現在)。

 gray はアメリカ,grey はイギリス

 of course をイギリスでは「オフコース」と読むが,アメリカでは「オブコース」も多い。

 アメリカでは,have already +過去分詞,have you ever 過去分詞?を,過去形にすることが増えてきている。

 「通りで」は,アメリカでは on the street,イギリスでは in the street

 「入院中」「食事中の」 hospital や table に冠詞を省くのがイギリス,アメリカでは the をつける。

 イギリスでは bomb で「大金」の意味になり,go down a bomb「大成功をおさめる」のように用いるが,アメリカでは bome は「芝居などが大失敗」の意味になる。

 glass, pass などの -a- を father の -a- のように発音するのがイギリスで,アメリカでは map, cap などと同じ。

 アメリカ英語のいくつかは,実は,もともとイギリスで用いられていて,イギリスでは用いなくなってしまったものを,アメリカに渡った人たちが用いるようになったものです。

 car, girl などの r の音を,アメリカでは発音しますが,もともとはイギリスで用いられていたのが,イギリスでは用いなくなったものです。

 fall「秋」も,もともとイギリスで用いられていましたが,autumn という新語が生まれ,イギリスでは用いなくなったものをアメリカで用いるようになりました。

アメリカ It has been ...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報