大学一年生です。幼い頃から親の意向で英語学習を続けてきました。良い環境を与えられたおかげで身になってきたとは思います。以前は文章を作成したり、ネイティブと会話する中でうまくいかないというもどかしさがそのまま向上心になっていて良かったのですが、最近はそういった過程にあまり苦労を感じないことから奢ってしまい、進歩がないのです。もちろん、満足などしていいほどに実力は達していないのだということはよくわかっています。しかし、以前のように情熱を燃やせないのが問題です。実際勉強したい意欲はかなりあります。さらに困ったことには、今学んでいる英語を将来どう活かしていくのかが見えません。このような時期を経験した方、今後の勉強の仕方について良いアドバイスをください。

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A 回答 (5件)

 rurikoさん、こんにちわ。

良い環境で育てられて良かったですね。留学せずとも、そこまで語学力がつくのはいいことだと思います。私は、29歳の女性です。まだ、帰国子女が珍しかった時代に、6歳~8歳までの2年間だけをアメリカで過ごしました。地方なので、インターナショナルスクールもなく、10年間にわたり、地元の帰国子女用の英会話クラスで英語を維持しました。でも、やっぱり、ruruikoさんが抱える悩みと同じように、進歩がなかったのです。所詮は、子供レベルの英語です。幾ら、発音とイントネーションが完璧でも、日常会話しかできません。
  大学生の時に、たまたま交換留学させてもらって、さらに悩みは大きくなりました。英語でレポートがかけない、英語の本が読み通せない...........自分が今まで、英語を勉強してきたのが、なんだったのかと思って、情けなくなりました。
  9ヶ月の留学生活を終え、私は、地元に初めて出来た通訳の専門学校に入学しました。2年半通いました。ここで、かなり、英語も日本語も勉強しました。新聞も読みました。毎週、単語テストもあるし、CNNのテープ起こし、翻訳の宿題.....etc....。山のような課題をこなし、難しい内容を英語で読み、聞き、自分よりも年も上で上級レベルの方と毎週、切磋琢磨しているうちに、英語レベルがものすごく向上しました。人生で一番、勉強しました。『所詮、英語ができるだけでは使えない』ということも、身にしみて分かりました。
 かつての私もそうでしたが、幼少のころから『英語』一筋で育ってきました。rurikoさんも、そんなことありませんか?この時代、通訳や翻訳をやるにしても、『専門分野』が求められる時代なのです。『英語』だけできても、ダメなんです。『英語が話せる』ことは、もはや、1つの能力にすぎません。通訳や翻訳を目指したいのであれば、経済、コンピュータ、金融、建築、etc...などの、専門分野を勉強することをお薦めします。背景知識があって、初めて、良い訳ができるんです。背景知識がないと、チンプンカンプンな訳をすることになるんです。
  語学のスペシャリストを目指さない場合は、外資系などへの就職を考えるのもいいと思います。どちらの道を行くにしても、専門的な知識を身に付けてください。単なるOLの道を進むとなると、英語を使えるような仕事は、秘書やアシスタントになります。このような場合は、正社員よりも派遣で募集していることが多く、身分も不安定です。
  ちなみに私は、今年で技術翻訳の仕事を初めて、5年になります。史学科出身の私は、最初はとても苦労しました。地元の工場で3年くらい派遣で働きました。このときは、電気回路、機械工学、ソフトウェア、契約書となんでも、挑戦して、勉強しながら、翻訳をしました。その後、ソフトウェアは面白そうだと思い、情報処理の資格をとったり、工業英語検定試験を受験したりしました。途中で手術を必要とする大病にかかり、1年半ほど働けない状態になりましたが、それでも、自宅で翻訳ができるように、翻訳会社の試験を受けたりしました。そして、晴れて今年から東京の米国系ソフトウェア会社で正社員として、翻訳中心の仕事をしています。知り合いに頼まれて、技術書を1冊一人で翻訳もしました。去年は、工業英語検定1級にも合格しました。私の場合は、後から専門知識を必死に身に付けて、今の会社に認めてもらいました。この年で、地元から上京しました。もちろん、今でもプログラミング言語の専門書を見ながら、翻訳をする毎日ですよ。
 私の体験も含め、長々と話してしまいましたが、結論的には、『英語+専門知識』です。手っ取り早く、英語力を向上させたいのであれば、それなりの覚悟も必要ですが、通訳の専門学校での勉強をお薦めします。自分よりも上級レベルの人と接すると、自分のレベルの低さに泣きますが、それなりの「刺激」があります。
年齢的にも悩み多き年頃と思いますが、通訳翻訳などの専門雑誌などを購入してみるのもいいと思います。頑張ってくださいね。
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自分の興味のある分野で資格を取る事には大賛成です。

英語はコミュニケーションの手段であって、伝えることがないとそこから前に進めないと思いませんか?

それから米国留学経験者としてのアドバイスですが、日本の文化を英語で議論出来る位の知識があると、将来英語圏に留学なさるのでしたらいろいろな意味で(identity のことなどで)いいですよ。

結論としては、今の自分を磨くことで表現したいものが増えてくるので、何ごとにも興味を持ち勉強する事ではないでしょうか? (註:これは私自身への戒めでもあります。gooの英語覧で回答することで今迄縁のなかった経済学や化学のサイトや参考書をみるようになり、英訳も上達しました。)
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大学の交換留学などを目指してみてはいかがでしょう。


大学の枠の中でやっているものなら留学の費用は格安で済む代わりに、審査を受けるにはTOEFL何点以上という条件があるはずです。まずその条件をクリアすることを念頭においてみては。

また、英語+αの勉強をする、というのも手かと思います。今時日常会話を流暢にこなせる人はたくさんいますし、英語だけを武器に生きていくにはそれこそ、mickjey2さんのおっしゃるとおり、TOEIC860点位はないと、という話になります。それよりはむしろ、英語以外の資格をとられたほうが良いような気がします。
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色んな考え方がありますが、この先就職後に英語を使うような環境に身をおくつもりがありましたら、TOEICを受けられるのはどうでしょうか。


少なくとも英語が得意というためには、TOEICで最低でも860点以上ないとそうは見てくれません。
英検ならば一級です。
せっかくですから目指して見ませんか?
社会に出たときに自分は英語が得意ですと言えるのは、一流の会社であれば上記のレベル以上の時だけですね。

今は世の中の変化によってどんどん英語の必要性が会社内に広まってきていて、苦労している人も多いです。
役に立つことは間違いないですよ。
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 私も中国語と英語をかじりましたが今はまったく関係のない仕事(スーパー)で働いています。

偶然ですが、周りにはイギリスの大学出た奴が野菜売ってて、アメリカの大学行ってた奴は魚を売っています。もちろん、日本で!人生どうなるか、わからないものです。
 ひとつのアドバイスとしては、「資格」です。実力の向上を確かめる良いペースメーカーになるでしょう。サラリーマンとして働くなら第3者の証明が就職活動する際に必要です。
 趣味は何ですか?得意なことは何ですか?情報は言葉を介して飛び交っています。英語を有効に使えるときがあるはずです。 
 自分の中国の留学仲間の中には小さいけれど台湾との交易をする商社で元気に働いています。また、金融業に就職したけど、退社して中国留学を企てているやつもいます。
 ホームページの作り方知っていても中身が問題ですよね。英語も道具であって、中身が問題です。自分を磨いてください。誰にも頼らない自分専用の「ものさし」で世の中見れるのが最高だとおもいます。
  
 
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Q英語検定

英語検定

英語検定の1級とか2級とかいうのは、英語力の目安なんでしょうか、それとも、例えば1級じゃないと就けない仕事があるとかいうような資格そのものなんでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。
国際協力業として海外で働いている者です。

質問者様のご指摘のように、英検は「目安」です。

「このくらいの英語レベルです」という指標を、予め用意した試験や質問項目を通して評価し、点数化している日本独自のものです。

日本では広く浸透している制度なので、「目安」ではありますが「資格」同様に判断されることもあります。

例えば、企業の入社試験なのでは、一般的に英検のレベルを「資格欄」に記入します。

また、「英検1級の場合は英語試験免除」「英検1級レベルのみ応募可」など、実質的に資格として扱う機会も多いです。

社会では、就職、資格取得、昇進などの際に指標として用いられますし、大学などでも試験免除などの待遇を受けることができる場合が多くあります。


なお、国際的に認められた英語能力を証明する試験としては、「TOEIC」「TOEFL」「国連英検」などがあり、海外で仕事をする方は、TOEIC、TOEFLの試験点数で評価される場合がほとんどです。
英検は海外では通用しません。
また、それぞれの試験の点数は比較できないものの、大体同じ基準であろうとされる目安があるので、「英検1級またはTOEIC760点以上で試験免除」などとされる場合もあります。

いずれにしても、英検1級クラスであれば、持っていて損はないでしょう。

ご参考までに。

こんにちは。
国際協力業として海外で働いている者です。

質問者様のご指摘のように、英検は「目安」です。

「このくらいの英語レベルです」という指標を、予め用意した試験や質問項目を通して評価し、点数化している日本独自のものです。

日本では広く浸透している制度なので、「目安」ではありますが「資格」同様に判断されることもあります。

例えば、企業の入社試験なのでは、一般的に英検のレベルを「資格欄」に記入します。

また、「英検1級の場合は英語試験免除」「英検1級レベルのみ応募可」など、実...続きを読む

Qみんなのおかげで楽しい時間が過ごせた を英語にしてください

みんなのおかげで楽しい時間が過ごせた

を英語にしてください

Aベストアンサー

Thanks to everyone, we've had enjoyable time.

Q英語検定試験

①実用英語技能検定 ②ケンブリッジ英語検定 ③TOEFL iBT ④IELTS

この4つの中で、あなたが今までに受けたことのある英語検定試験を教えてください。
また差し支えなければ、そのスコア等とそのメリットを教えてください。

特に、②ケンブリッジ英語検定を受けたことのある方がいらっしゃればよいのですが。

Aベストアンサー

はるか昔(20年以上前)にTOEFLを受けたことがあります。580点程だったと思います。アメリカの大学に入学する時に必要で、大学のレベルや学科によって必要な点数が決まっていたと思います。あくまでも目安程度ですが。数年前に会社の命令で予備知識無しで嫌々受けたTOEICが765点(文法315、リスニング450)だったので参考までに。
……大した英語力じゃないので申し訳ないです。
ケンブリッジは受けたことが無いのでわかりません。

Qネイティブの英語教師

帰国子女の娘(小学校3年)の英語力を維持向上させるためにネイティブの英語教師を付けたいと思っているのですが、見つからず困っています。語学力は日に日に劣っていくような気がし、一日も早く先生を付けたいと考えていますが見つからず困っています。住んでいるのは埼玉県東部です。どなたか英語のネイティブ教師又はそれに変わる方を見つける方法をご存じの方がいらっしゃいましたら見つける方法を教えて下さい。
その他、語学力を維持させる方法が他にあれば併せて教えて下さい。
本当に困っているのでアドバイス宜しくお願いします。

Aベストアンサー

私は実際にまだ使ったことがありませんが、ネット上で、ネイティブの先生を
紹介するサイトがいくつかありますので、ご紹介します。

http://www.nativesensei.com/
http://www.findateacher.net/actualJ.html
http://www.my-sensei.com/

ただ、あくまでも仲介だけで、最終的には個人的な契約になると思いますので、
十分に注意することは必要だと思います。

Q英語検定2級は、TOETCでは大体何点ですか?

自分は英語検定2級は持っていますが、TOEFL、TOETCは受けたことがありません。

応募企業の条件で650点以上などの条件が記載されていることがあるのですが、TOETCでいわれてもピンときません。

そこで英語検定2級は、TOEFL、TOETCで考えると、大体何点くらいのものなのでしょうか。

できれば、英語検定、TOEFL、TOETCの対比表があればイメージがわいてくるのですが、

例)
英語検定、TOEFL、TOETC
1級    800     750
準1級   700     650 
2級    600     500


よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

×TOETC → ○TOEIC

の事でよろしいでしょうか。
よく英検とTOEICは比較されますがほとんど関連性は無いと思います。

一応少し昔は
TOEIC860点≒英検準1級≒TOEFL600点(コンピュータ試験実施前)
等と言われることもありましたがあくまで目安でそれぞれ全く別物と考えられた方がよろしいと思います。

実際私の周りにもTOEICで950点を持っているが英検準1級に落ちた人、英検2級を持っているがTOEICは550点の人等多数例外がいらっしゃいます。

TOEICやTOEFLが優れているとは思いませんが、それぞれ別の評価基準となることが多いのでそれぞれやはり別の試験とも言えます。私の経験上現在ではほぼ以下の通りに分類されると思います。

英検・・・趣味・進学・(就職)
TOEIC・・・国内就職・国内進学・(趣味)
TOEFL・・・海外進学・就職

の順だと思います。国内企業就職を意識されるのであればTOEICに照準をしぼられるべきだと思います。また、600-650点レベルはよく記載されておりますが、比較的少しの努力で到達できる簡単なレベルだと思います。

ちなみに英検は当然ですが、TOEICは受験者のほとんどが日本人(とあとアジア圏が少々)で占められており、アメリカ等では外国人向け学校を除き知名度はかなり低いです。TOEFLはそれなりに大学進学に必要ですので知っておられる方も多いです。

×TOETC → ○TOEIC

の事でよろしいでしょうか。
よく英検とTOEICは比較されますがほとんど関連性は無いと思います。

一応少し昔は
TOEIC860点≒英検準1級≒TOEFL600点(コンピュータ試験実施前)
等と言われることもありましたがあくまで目安でそれぞれ全く別物と考えられた方がよろしいと思います。

実際私の周りにもTOEICで950点を持っているが英検準1級に落ちた人、英検2級を持っているがTOEICは550点の人等多数例外がいらっしゃいます。

TOEICやTOEFLが優れているとは思いませんが、それぞれ別の...続きを読む

Qネイティブの発音

こんばんは。
英語の発音なんですが、
どうすればネイティブのような発音になりますか?
あまりお金をかけずにしたいのですが。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

イギリス英語/British English
= 発音が丁寧で非常に聴き取りやすいです.

アメリカ英語/American English
= 発音がイギリス英語に比べて聴き取りにくいです.

英語にも当然,日本語のように,訛り(なまり)があります.
それで,どこ出身かというのが判ります.
映画007で有名な初代ジェームス・ボンド役の
サー・トマス・ショーン・コネリー(Sir Thomas Sean Connery)
この方,どの役をやっても,全て“スコットランド訛りの英語”だったそうですが,私達日本人には,判りませんよね.
英語圏で育ってないですから・・・.
このように,“訛り”を気にする必要はないですね.

さて,同じ単語でも,イギリスとアメリカでは発音が異なります.
それを,ごっちゃに話すのは,別にいいんですけどね.
自分では判りませんが,例えば,イギリス人が聴くと,
『アメリカ英語と混じってるけど,頑張っているし,
 何より、内容が大事だから,まっ,いっか!』
となるでしょう.

何を指してネイティブかは判りかねますが,辞書の発音記号通り発音すれば,きちんとネイティブにも通用するようになります.
後,リエゾンという,単語と単語をつなぐ発音は,リエゾンするかしないか,ネイティブに確認した方が早いです.
リエゾンが出来る様になれば,流暢に話せるように,“外から見えます”.

先ずは,単語を発音記号通りに発音出来るかです.
自分の発音と辞書の発音とずれているかは,マイクで録音して比較することが出来ます.
最近では,ネットでも発音してくれますし,至れり尽くせりです.
ネイティブの発音に近づく様に,繰り返し発音を修正する.
これの繰り返しです.
後は,努力次第です.

頑張ってください^^

イギリス英語/British English
= 発音が丁寧で非常に聴き取りやすいです.

アメリカ英語/American English
= 発音がイギリス英語に比べて聴き取りにくいです.

英語にも当然,日本語のように,訛り(なまり)があります.
それで,どこ出身かというのが判ります.
映画007で有名な初代ジェームス・ボンド役の
サー・トマス・ショーン・コネリー(Sir Thomas Sean Connery)
この方,どの役をやっても,全て“スコットランド訛りの英語”だったそうですが,私達日本人には,判りませんよね.
英語圏で育ってない...続きを読む

QTOEICとその他の英語検定

TOEICとその他の英語検定との相関関係を教えてください。

よく、TOEICのスコアが○○だと、英検○級くらいといいますよね。英検の情報はいろいろあるのでなんとなく分かるのですが、イギリスのケンブリッジ英語検定とはどうなんでしょうか?

英検の準1級とケンブリッジ英検のFCEが同じくらいではないかと個人的には思っているのですが、ケンブリッジ英検のFCEはTOEICで何点くらいに相当するのでしょうか?

ケンブリッジ英検のFCEは、だいたい中級下~中級の英語力の人が半年~9ヶ月程度、英語を集中的に勉強して受かるといった感じです。

もうひとつ、アメリカには日本の英検やイギリスのケンブリッジ英検に相当するような、NON-NATIVE向けの英語検定はあるのでしょうか?

ご存知の方がいらっしゃいましたら、ご回答をよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんにちは。

>英検の準1級とケンブリッジ英検のFCEが同じくらいではないかと個人的には>思っているのですが、ケンブリッジ英検のFCEはTOEICで何点くらいに相>当するのでしょうか?

>ケンブリッジ英検のFCEは、だいたい中級下~中級の英語力の人が半年~9ヶ>月程度、英語を集中的に勉強して受かるといった感じです

お話から推測するのと、
下記のホームページから、判断しますと、
おっしゃる推測があったっているように思われます。
テストによって人の不得意。得意がありますから、あくまでも参考程度だと思いますが。

それから
>もうひとつ、アメリカには日本の英検やイギリスのケンブリッジ英検に相当する>ような、NON-NATIVE向けの英語検定はあるのでしょうか?

これはよくわかりませんが、
大学に入るときにはSATが、
大学院に入るときにはGREを受けますが、それぞれ英語のセクションがあります。これはノンネイティブもうけます。
大学入学・大学院入学の際に判断基準として用いる英語検定でしたら、
これらのことだと思います。ちなみに、TOEFL を作っているところと
同じところが作っています。
他のoccasionはよくわかりません。

参考URL:http://www.cambridge.exam.co.jp/cambridge.html

こんにちは。

>英検の準1級とケンブリッジ英検のFCEが同じくらいではないかと個人的には>思っているのですが、ケンブリッジ英検のFCEはTOEICで何点くらいに相>当するのでしょうか?

>ケンブリッジ英検のFCEは、だいたい中級下~中級の英語力の人が半年~9ヶ>月程度、英語を集中的に勉強して受かるといった感じです

お話から推測するのと、
下記のホームページから、判断しますと、
おっしゃる推測があったっているように思われます。
テストによって人の不得意。得意があります...続きを読む

Qネイティブの息継ぎ

あるホームページで、アメリカ人は「junior high school student」の発音で、juniorで1回、high schoolで1回、最後にstudentで1回、息継ぎをする。この3回の息継ぎでの箇所で英語の「声の波長」が生まれる。これを日本人は出来ないどころか、どこでアメリカ人が「息継ぎ」をしているかさえわからないない。と、書いてありました、息継ぎは、鼻でするらしいのですが、本当にそんな難しいことをしてしゃべっているのでしょうか?
別のいろいろなホームページには
----- 話す際、英語ではまず最初に大きく息を吸い一気に話をします。そしてその間、話し手は肺の空気を出し切るまでは音を切りません。------と、あり多くのHPは腹式呼吸の記述で息継ぎを説明しています。
話すとき、いつの間にか鼻で息継ぎをしながらしゃべり続けるとは一体どういうことなのか。もし出来るとしたら、どのような練習方法があるのでしょうか?

Aベストアンサー

私的には息継ぎはしないと思います。今中国に住んでいて、インターに入っているんですけど、友達とか先生はみんな息継ぎは文章のくぎれにナチュアルにしていると思います。それに、いくらネイティブでも junior highschool student を言っている間に息継ぎはナチュラルにできないと思います。
練習方法とかなくてすみません。

Q英語検定に合格したかた

僕は今、英語検定を市販の教材で勉強しているところです。しかし、分からないところばかりです。
漢字検定は漢字を片っ端から練習すれば良いですが、英語検定の間違えたところはどうやって練習しているか教えて下さいm(__)m

Aベストアンサー

No.2です。
補足ありがとうございました。
一次試験は10月ですよ?
それが受かったら11月に二次試験です。
http://www.eiken.or.jp/about/guide.html#info01

英単語は漢字検定と同じく片っ端から勉強すればいいですよ。
英検用の単語本が出てますでしょ。
6月受験でなければまだ時間はあります。

こういうことが必要なので、単語以外の勉強もしなければなりません。
http://www.eiken.or.jp/exam/grade_3/contents.html

もし問題集の答えの解説を読んでも分からないところだらけなら、
英語力が足りないのです。
基礎力を付けてください。そして試験勉強すれば合格しやすくなります。
http://www.eiken.or.jp/exam/grade_3/about.html

Qネイティブと会話が続かない時

数ヶ月経たないうちにネイティブやバイリンガルの人と会う機会がありそうです。

いつも部屋の移動の忙しいとき、
異性と部屋に二人きりなのが落ち着かない、
大勢なので話すチャンスが限られている、
などの状況だったりして、
ある程度話す言葉を考えて行ってもあわただしく、
思った事の10%も話せないことが多くあります。

こんな時、短時間で、思ったことをなるべくたくさん話せる方法を教えてください。

Aベストアンサー

Gです。 申し訳ありませんでした。

今回、国際・法執行機関の指導員協会のメンバーのうち世界のエリート指導員たち限定500人が来る総会がありその時のSWAT技術セミナーを4時間することになり、その準備にも追われている次第です。 エリート指導員を4時間も教える事ができるということはそれすなわち人の命を守る警察官たちの命を救うための指導員を指導すると言う私にとって大変光栄な4時間です。 やって来てよかったと思うと同時にもっと頑張らなくてはと言い聞かせている私です.

さて本題ですが、上に書いたことと繋がる事にもなるのですが、気の知れた署内でのトレーニングでは問題ないのに初めての人たちの前では急に指導力が激減する人がいます。 経験や知識がないのではなく、指導力の一つである「誰とでもどんな情況でも指導できる」心理的経験の不足が大きな理由となっている事があります。

runbiniさんも話題や言いたいことには問題ないわけです。 ただ、それを相手に伝えると言う時に心理的なプレッシャーを感じてしまい、思うようにすらすらでてこないと言う事ですね。

このような情況を私たちはFEAR(F.E.A.R)と呼んでいますが、一種の無意識的な自己暗示をしているわけなんです。False Evidence Appearing Realと言う事なんですが、無意識に自分で何か「怖がる(つまり平常でない)」と言い聞かせてしまっている、と言うことなんです。

子供が暗い所を怖がるにもかかわらず、電気がつけば問題ない、と言う心理的なものです。

これは精神病病院の院長から見放され社会に戻され非常識な事をやりつづけているような精神的欠陥と違い、ほんの一時的なものに過ぎません。 多くの人が経験する事です。

一つには場慣れする事で問題を解決する事が出来ます。 無理やり怖がる子供を暗い所に行かせ徐々にこのFalse Evidence Appearing Realという物を減らしていく方法ですね。 怖いのは自分が怖いと思うから怖いと感じないようにすればいい、と言う観念です。

ここにBelieving in yourself.とかYes, I canのコンセプトが生きてくるわけです。 つまり、ポジティブな自己暗示をする、と言うことが一つの解決案になります。

これをrunbiniさんの情況に当てはめると、外人の前では失語症の陥る、とネガティブな自己暗示を無意識にすることを意識的に避け、 同じ人間じゃんか、日本人の集まりと同じだ、と言い聞かせるわけです。

「もう大丈夫」と意識して感じる必要はないのです。、言い聞かせるだけでいいのです。 「大丈夫、この前より良くなっているんだし」と言い聞かせるだけでいいのです。 「この前よりも勉強しているんだから少しはすらすらでてくるはず」と言い聞かせるだけでいいのです。 つまり、自分で納得する必要はないのです。

これはその日、その会場のドアを開けるときにやるものですね。

それまでどうしたらいいのかというと、イメトレ(イメージトレーニング)なんです。 私たちはこれをVisualization Trainingと言っていますが、今日から自分の時間があるたびに、その「詰まって言いたい事も言えない」状況を思い浮かべるのです。 この平常でない心理的情況を、FreezeとかChokeと言う言い方をしていますが、この情況を思い浮かべ実際に詰まる光景を作るわけです。

つまり、自分でその状況のシナリオを作り上げる、と言うことです。 一種の「上がってしまう」情況に自分を強制的に連れて行くということなんですね。

このVisualizationと言うトレーニングはVisuzalization skillという「どれだけ現実的にその情況を自分の頭に作り上げる事ができる技術」を持つ事になるわけですが、始めはイメージするだけでも仕方ありません。 この技術が身につくにつれて想像するだけで現実と同じ情況に持っていくことができるようになり、話し始めたらみんなからの注目を感じ心臓もドキドキするように自分を持っていけるようになります。

これによって、いわゆる「場慣れ」を実際の経験無しに経験できるわけです。 これがイメトレとVisualizationとの大きな違いとなります。

ですから、お風呂に入っているときでも、電車を待っているときでも、ベッドに入って寝る前でも、このちょっとした時間を自分のために有効に使うことが大切になってくるわけです。

話が詰まる情況を思い浮かべてそれからのシナリオを作ってみてください。 そして、自分で英語でしゃべってみるのです。 思いついたことのなかから話題を選び英語で話すわけです。 一日に何時間も費やす事はありません。 5分毎でもいいのです。 実際に目の前にいたらビビルと思う有名人をこのトレーニングに持ってくることも言いたいことが口から出ないという情況のひとつとして使うこともできますね。

これは私の経験から言って90%の効果があります。 スポーツマンのトレーニングでもモチベーションのトレーニングでも、また指導員の指導でも大きな効果をあげている方法の一つです。 あとの10%は別の理由があるときです。

runbiniさんはフィーリングに基づいて英文を作ると言う事の重要性を感じている(と私は思いますが)のですから、焦って新しい単語を覚えようとする事もないと思います。 普通に増やしていけば良いと思います。

このトレーニングでまず頭の中で日本語で文章を作り言っても良いということは、フィーリング英語が分かっていれば全く問題のないことであるし、それが口に出せないと言う壁を破る良いきっかけになると私は思います。

ほんの一つのアイデアを長々と説明しましたが、もし的を射ていないと感じましたら、またかいてください。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。

Gです。 申し訳ありませんでした。

今回、国際・法執行機関の指導員協会のメンバーのうち世界のエリート指導員たち限定500人が来る総会がありその時のSWAT技術セミナーを4時間することになり、その準備にも追われている次第です。 エリート指導員を4時間も教える事ができるということはそれすなわち人の命を守る警察官たちの命を救うための指導員を指導すると言う私にとって大変光栄な4時間です。 やって来てよかったと思うと同時にもっと頑張らなくてはと言い聞かせている私です.

さて本題ですが...続きを読む


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