私は全身的にむくんだり脂肪が多かったりするのですが、ふくらはぎだけは
筋肉ががっちりついてるんです。運動して脂肪は燃焼しますが、
ふくらはぎがもっと太くなりそうで怖いです。全身の脂肪を落としつつ、
ふくらはぎも細くできる方法がありましたらお教えください。
今のところ運動らしき運動はやってません。また、胃腸が弱いため医者から
水分を取りすぎないように言われています。
よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

ふくらはぎをあまりつかわないような全身運動(や、ストレッチ)で落としていくのがいいんじゃないかと思います。

たとえばウォーキングなどはこの点失格ですね。立ってやるものも避けたほうが無難かもしれません。
思い当たるのは水泳ですね。これはふくらはぎに余分な筋肉をつけることもないと思いますし、全身が締まる効果もあります。(泳いだ後は、水を一杯飲みましょう。気になるようならコップ半分でもいいですが、代謝がよくなりますので)
あと、呼吸法、いいですよ。効果がすぐ出るってわけではないんですが、一日五分くらいやったり、意識的に腹式呼吸にするだけでこれもわりと代謝がよくなります。健康のためにもオススメです。立ってやるものが多いですが、きちんと背すじをのばして座れば座ってもできます。運動をはじめるのであれば、並行してためしてみられるのはいかがでしょうか。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。お礼が遅くなってすみません。

水泳は良さそうですね。時間があまりないのでしょっちゅう行くことはできないのですが、これから行くようにしたいと思います。

呼吸法、私はもともと腹式呼吸なんです。実は代謝がいい方なのかな、なんて
思ったり。でも背筋を伸ばして意識的にやってみたいと思います。

お礼日時:2002/02/13 15:10

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このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q有酸素運動と脂肪燃焼

こんにちは。
有酸素運動と脂肪燃焼について興味がある者です。
よく、目安として10~20分以上の有酸素運動で脂肪が燃焼し始める
と言ったことを聞くのですが、
その有酸素運動で脂肪が燃焼し終わるのはいつぐらいなのでしょうか?
例えば、1時間のジョギングを行い
そのジョギングによる脂肪燃焼が終わるのは
ジョギング終了後、どれぐらい経ってからなのでしょうか?

Aベストアンサー

もう10年以上も前に、運動は20分以上続けると効果があがる
という理論が発表されました。
その理論は、血液中のブドウ糖と脂肪酸の濃度を測定すると、
運動当初はブドウ糖濃度が高く、20分ほど経過して、
血液中のブドウ糖が消費されると、脂肪の濃度が高くなって
くることから導き出されました。

ところが、この理論が日本中に普及した結果、運動不足に
なる人が増加しました。
理由は、20分も運動をしなければならないのなら、負担だと
感じる人が多かったからです。

この理論には、2つの説明不足がありました。
1つは、運動は10分でも20分でも良いのですが、20分以上、
続けると、わずかですが効率的があがると説明すべきだった
ことです。

もう1つは、ダイエット中のように、いつも血液中に脂肪が
溶け出している状態では、運動当初から脂肪の燃焼が期待
できることです。

先の実験では、血液中のブドウ糖濃度が20分ほどで少なくなり、
代わりに脂肪酸の濃度が増しましたが、これは、普通、血液中に
溶け込んでいるブドウ糖の量が20g位なので当然なのです。

ブドウ糖20gはジョギングで、筋肉がちょうど20分で消費する量です。
ところが、もしも、食後にジョギングをすれば、食後1時間位は
ブドウ糖が小腸から吸収され続けるので、いつまでたっても、
脂肪の燃焼が始まりません。そのようなグラフも残っています。

また、逆に、ダイエット中や空腹時のジョギングでは、最初から
血液中に脂肪が溶け出しているので、ジョギング開始と同時に
脂肪が燃え始めるのです。20分も待つ必要はないのです。

筋肉はエネルギーとして脂肪とブドウ糖を燃やします。
筋肉は普段は、主に脂肪を燃やして作業し、パワーを出すときにだけ
ブドウ糖(グリコーゲン)を燃やします。
ここまで、お話してきたことは、筋肉のエネルギーに関してのことです。

> 例えば、1時間のジョギングを行い
> そのジョギングによる脂肪燃焼が終わるのは
> ジョギング終了後、どれぐらい経ってからなのでしょうか?

あなたのこの質問は、これまで話してきたエネルギーの消費の話ではなく、
回復時の話です。

顔にマスクをしてジョギングをしているシーンをテレビで見たことが
あるでしょうか?
顔にマスクをつけて、運動中の吸気と呼気を計測すると、体内で
エネルギーがどのように燃えているかが測定できます。

たとえば、ジョギングをすると、ジョギング中は筋肉が安静時の
7倍のエネルギーを使い、
ジョギングを停止すると、安静時の1.2倍程度のエネルギー消費になり、
そのまま30分ほど安静にしていると、元の安静時のエネルギーに
戻ります。

ジョギング中に筋肉が7倍のエネルギーを使うのはわかりますね?
この筋肉のエネルギー消費が7倍になることを代謝亢進率が7と言います。

ジョギングを止めた直後は、エネルギー消費がやや高い時期が
続きます。この消費がやや高い状態のことを代謝の亢進と呼びます。
運動直後に起こる代謝の亢進時間は人によって違いますが、
30分から時には2時間も続く人がいることが報告されています。

この亢進は、主に筋肉の修復やエネルギーの回復のために起こって
いるもので、この期間に脂肪が燃焼しているわけではありません。

ですから、あなたの質問に関しては、一言では言いにくいのですが、
あえて言えば、運動による直接の脂肪の燃焼は、運動を停止すれば、
ただちにストップすると考えてよいと思います。

もう10年以上も前に、運動は20分以上続けると効果があがる
という理論が発表されました。
その理論は、血液中のブドウ糖と脂肪酸の濃度を測定すると、
運動当初はブドウ糖濃度が高く、20分ほど経過して、
血液中のブドウ糖が消費されると、脂肪の濃度が高くなって
くることから導き出されました。

ところが、この理論が日本中に普及した結果、運動不足に
なる人が増加しました。
理由は、20分も運動をしなければならないのなら、負担だと
感じる人が多かったからです。

この理論には、2つの説明不...続きを読む

Q脂肪燃焼

お答え頂けると助かります。
1:ビタミンB2を効率良く摂取すれば、脂肪燃焼しやすくなりますか?
2:ビタミンB1や2が豊富に入っていて手軽にとれる食品はありますか?
3:活動が活発になる(あるいは運動前)の朝や昼にビタミンB2を摂取した方が良いでしょうか?

Aベストアンサー

ビタミンB群は脂肪燃焼の強い見方と言われていて,豚肉を水だけで煮込んだものからは、効率よくビタミンB群を摂取することはできますが、効率よく脂肪を燃やしてくれるようになるという訳ではありません。運動前にダイエットサプリやダイエット飲料を飲むと,運動中の発汗が多くなり,痩せたような気になりますが,それは水分が排出されただけにすぎません。運動後のビールで元の木阿弥です。
即効性はないですが,3食規則正しく摂ること・タンパク質(=アミノ酸)を多く含んだ食品を摂ることが、脂肪を効果的に燃やせるようにしてくれるはずです。アミノ酸は筋肉を作り,運動のパフォーマンスをあげてくれるので,長時間にわたって運動が続けられるようになるからです。
活動前・運動前の朝一番には、湯冷ましをコップ一杯飲んで,胃腸の働きを活発化しておくのが,健康のためには一番と思われます。

Q燃焼した脂肪ってどうなるの?

きたい話ですが、真剣に疑問です~燃焼した脂肪はウンこやおしっことして出て行くのでしょうか?うんこなら、運動した後ご飯を食べ老廃物を追い出すようにしなければならないのでしょうか?
おしっこだと、水をたくさん飲んで出すようにするのでしょうか?

脂肪を燃焼させたはいいが、また体にのこってると意味ないよう~な感じにおもったので聞いてみました。

やせたいんです

おねがいします

Aベストアンサー

便にはなりません。便はあくまでも食べたものの残りがほとんどですから。
燃焼した脂肪は、大部分は炭酸ガスと水になって呼吸や尿として排出されます。

Q脂肪燃焼の事なのですが。

いつも、このサイトで様々な意見を参考にさせて頂いております。
私はこのサイトを知る以前に自分なりに色々と調べながら、減量をしました。今現在は、ほぼ目標体重(体脂肪)に到達しつつあります。
半年掛かりました。
しかし、誠にお恥ずかしい話なのですが、調べたと言っても(調べたというのもおこがましいのですが)まともな書籍や論文には、殆ど直接触れたことがなく、今から考えれば、極めて曖昧な要素の強いネット上の情報に随分と頼っての事でした。
また、様々な情報が飛び交っている中、体系だててきっちりと理解する事が未だに出来ないでおります。


1、脂肪(貯金)を減らすには、大前提として消費カロリーよりも摂取  カロリーを少なくする。また、筋肉はその逆で摂取カロリーが多く  なければ、肥大しない。
2、3大栄養素である、炭水化物、蛋白質、脂質をバランスよく摂る事  が肝要であり、炭水化物を抜いたり、脂質を極端に減らすと、寧ろ  脂肪燃焼効率は、悪くなる。
3、運動によるカロリー消費は実はあまり大した事は無い。
4、筋肉量はそれほど基礎代謝に影響しない。つまり、筋肉量が多少増  えたり減ったりしたところで、日常の生活強度での消費カロリーは  さほど変わらない。
5、筋肉トレーニングを適切な強度で行なうと、脂肪が燃焼しやすい状  態になる。
6、脂肪燃焼は、有酸素運動をした時のみではなく、常に起こっている  現象である。

これらが正しい場合、脂肪燃焼効果を期待して、もしくは狙って筋肥大トレーニングを行なう目的は、重度のトレーニングによるカロリー消費の増大という認識で宜しいのでしょうか?

不躾な質問ではございますが、何卒よろしくお願いします。
また、上記項目の中における、間違いや補足、またお奨めの書籍等ございましたら、ご教授頂けると非常にありがたいです。

いつも、このサイトで様々な意見を参考にさせて頂いております。
私はこのサイトを知る以前に自分なりに色々と調べながら、減量をしました。今現在は、ほぼ目標体重(体脂肪)に到達しつつあります。
半年掛かりました。
しかし、誠にお恥ずかしい話なのですが、調べたと言っても(調べたというのもおこがましいのですが)まともな書籍や論文には、殆ど直接触れたことがなく、今から考えれば、極めて曖昧な要素の強いネット上の情報に随分と頼っての事でした。
また、様々な情報が飛び交っている中、体系だて...続きを読む

Aベストアンサー

>筋トレを行なう事で脂肪の燃焼効率を上げる(個体差はあるとして)そうすると、この場合、空腹であるかどうかはあまり関係ないという事になるのでしょうか?

えーと、エネルギーが足りなければ筋トレ自体が出来ないので、、、、
脂肪燃焼効率とは?という話ははしょっての基本
どちらにしろ「1日の消費カロリーと摂取カロリーの差(A)」以上に
痩せたり太ったりすることが出来ないので、効率自体があやふやです。

例えば(A)が-300kcalだった場合、どうしようと-300kcal分しか
痩せられません。
そのとき筋トレをしている方だと筋肉を残して優先して脂肪を落とせると
言うことです。
筋トレをしていないと筋肉・脂肪、両方エネルギーに使われます。
ホルモンに関しては特に考える必要は無いです。

>>3番の解釈を「時間的な効率を考えると消費カロリーは高い」と変えれば筋トレを1時間行えば1食抜くのと同じになります。

>これは、筋トレでの成長ホルモンの分泌などで、脂肪燃焼効率がUPした時間が持続した結果、という解釈でよろしいのでしょうか・・・?

いえ、ただ単に強度の高い運動の方がカロリーを使うというだけです。
くどいように言いますがやせる痩せないはさっきの(A)が全てなので
その運動でどんなエネルギーが使われようが(A)には関係ないです

1時間筋トレすれば600kcal~は使うんじゃ無いでしょうか?

>現実には、筋肉へのエネルギーの補給のタイミングや、疲労の抜け具合などを考慮した場合、やはりトレーニング部分を2,3のグループに分けて行い、トレーニングをしない日をなるべく少なくした方が、脂肪燃焼効率的には、もっとも現実的である、という事になるのでしょうか?

脂肪燃焼効率はあくまで(A)の数字なので、筋トレをする分、疲労回復
のために、その日の摂取カロリーが高くなるならアホみたいな話です。

もっと根本的な話ですが、痩身時に筋トレをするのは筋肉を残して
脂肪だけ削るためで、たまたま基礎代謝も上がる恩恵があると考えた
方が良いです。
脂肪を短期間でどれだけ落とすかは、あくまでどれだけカロリーを
制限するかです。

>もしかすると、日本のスポーツ医学や生理学等は、欧米のそれと比べて、遅れているのでしょうか?

いえいえ決して遅れてないです(笑)だって海外で論文が発表されれば
その日のうちに日本でも見れるんですから。
遅れようが無いです。

たとえば
>筋肉の超回復理論を当たり前の様に信じていたのですが、

日本の論文でもこんなものないです。
(といいながら私も過去に疑いながらもだまされてましたが、、、)
国内の論文で超回復という言葉が出たときはグリコーゲンの超回復の
ことです。

ま、こっちはまだいいとしてダイエットの理論はひどいものです。
で特にこのサイトは指摘回答禁止なので最悪です。

最近もとみ思うのですが、ダイエットに何度も失敗する人って
「論理的な思考」が出来ない人です。算数にも弱い。
ダイエットは単純な足し算引き算の世界でそれ以上じゃないです。

例えば「夜寝る前に食事をすると栄養の吸収が倍になる」なんて投稿
がもし、もしですよあったとします。
100kcalしかエネルギーが存在しない物体から200kcalのエネルギーを
吸収できると、、、、
で、専門家の人から聞きました、、、とか書いてあったら信じる人が
出てきていつのまにか広まったりするんでしょうね、、、、

変な情報が出回ってるのは一般だけで、本当の専門家すじには流れて
ません。

だけど痩せるには消費カロリー>摂取カロリーの状態にするだけ
なんてことじゃTVの特集にもならないし、雑誌の毎回の特集も
1回で終わっちゃいますよね。

それとか、筋トレは誰でも出来る運動なんですが、筋トレをしたがる
根性のある女性はあまりいないですよね
(私は長い時間きつい有酸素のほうが根性いると思ってますが)
で有酸素運動が特集記事になりやすいんですが、
主に脂肪をエネルギー源として使う有酸素運動は脂肪を溜め込みやすい
体を作り、安静時の心拍数を下げ基礎代謝を落とす。
なんて書いたら少しでも楽して痩せたい人はだれも信じてくんないし
本も売れないでしょう(笑)

>筋トレを行なう事で脂肪の燃焼効率を上げる(個体差はあるとして)そうすると、この場合、空腹であるかどうかはあまり関係ないという事になるのでしょうか?

えーと、エネルギーが足りなければ筋トレ自体が出来ないので、、、、
脂肪燃焼効率とは?という話ははしょっての基本
どちらにしろ「1日の消費カロリーと摂取カロリーの差(A)」以上に
痩せたり太ったりすることが出来ないので、効率自体があやふやです。

例えば(A)が-300kcalだった場合、どうしようと-300kcal分しか
痩せられません。...続きを読む

Q脂肪を燃焼させる食材。

脂肪を燃焼する食材について。
一日、どのくらいの量を採れば、
燃焼すると思いますか?
また、何の食べ物が効果がありますか?

Aベストアンサー

運動する気があるのなら、適量な炭水化物を運動する3時間くらい前に摂取すると、脂肪が燃えやすくなります。
理由は炭水化物の摂取によってスタミナがつき運動しやすくなるからです。

私は毎日朝ジョギングしますが、たまに天候や仕事の都合で朝時間がとれず代わりに夕食前に走ることがあります。実は私、原則お昼食べません。でも夕食前に走るときは何かお昼に食べておかないと、力が出ないんです。

そういうときはカロリーメイト2ピース200kcalだけを走る3時間前に食べます。そうすると楽に走れます。
楽に運動できれば楽に脂肪も燃焼できます。食べるタイミング等はその人の生活リズムや運動のタイミングによっても変わってきます。あなた自身でいろいろ研究してみるといいと思います。

残念ながら食べただけで運動しないのに脂肪を燃やす食材という物は存在しません。このことは脂肪を燃やすとはどういう反応なのか勉強してみれば、すぐに理解できます。

脂肪が燃えるというのは脂肪酸が分解されて熱量を発生するということです。脂肪酸はエネルギー減になる他、細胞膜や脳細胞など身体の組織を合成する重要な物質ですが、弱酸性なので血液中に大量に存在することは許されず、血液中ではいくつかの脂肪酸分子が結合して「中性脂肪」という状態で浮遊しています。

中性脂肪自身は直接は燃焼しません。しかしリパーゼという酵素が活性化されると中性脂肪は脂肪酸に分解されます。リパーゼが活性化されるにはグルカゴンというホルモンが必要になります。これは空腹時にすい臓から分泌されます。

ということで脂肪が燃焼するプロセスは決まっているのです。そのことを知らずに何かを食べれば脂肪が燃焼するのではないか、などと盲目的願望を持つことは、結局ダイエット産業の餌食になるだけです。彼らは「楽して痩せたい人」から金を巻き上げて成り立っているのです。

運動する気があるのなら、適量な炭水化物を運動する3時間くらい前に摂取すると、脂肪が燃えやすくなります。
理由は炭水化物の摂取によってスタミナがつき運動しやすくなるからです。

私は毎日朝ジョギングしますが、たまに天候や仕事の都合で朝時間がとれず代わりに夕食前に走ることがあります。実は私、原則お昼食べません。でも夕食前に走るときは何かお昼に食べておかないと、力が出ないんです。

そういうときはカロリーメイト2ピース200kcalだけを走る3時間前に食べます。そうすると楽に走れます。
楽に運...続きを読む


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