家で仕事をしてますが、区別をつけるにはどうすればいいでしょうか?

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A 回答 (4件)

こんにちは。


仕事用のものは一箇所にまとめて、仕事用スペースを作るとよいと
思います。そして、時間も区切る。
主婦の方だと洗濯機動かしながら仕事ということもできるのですが
あまり複雑な家事は平行して行わないほうがよいと思います。

進捗や納期を書くためのカレンダーも貼っておくといいと思います。
すると、空いた時間を効率的に楽しむ気持ちになるし、それが
励みになってお仕事進んだりします。

昼食や休憩も毎日同じペースにして。
一番気をつけなきゃいけないのが寝不足です。
夜にお仕事するとどうしても頑張って夜更かししがちなので、
急ぎのときには早起きして朝やるようにするのがおすすめです。
とにかく夜はできるだけ毎日同じ時間に眠ることが大切だと思います。

毎日のペースを守るため、仕事スペースには目覚まし時計を置くといいです。
ラジオをかけてやるのもいいですよ。
毎日同じ番組を聴きながら仕事していると、自然とペースができて、
「この番組が始まったら今日の仕事は終わり。おつかれー」なんて
思うようになったりします。
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やはり、一般の人が会社へ通勤するようなスタイルをとるとよいのではないでしょうか。


1.仕事のほうは時間を決めてその間は、よほどのことがない限り家事はしない。
2.長時間では疲れるので、ある程度の時間仕事をしたら休憩を取る。
3.家族と過ごす時間も大切にして、その時には、仕事のことは忘れる。

参考にしてください。
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 精神的な区分も、必要かと思います。

仕事時間と休憩時間、厳密には区分できない部分もあるでしょうが、精神的には勤務のために出勤する、というような区分も必要かと思います。

 又、経理については、通帳を自家用と事業用に完全分離することですね。そのことによって、経理や支出内訳を作成するときに、通帳との突合が出来ます。

 その他、必要経費などについては、それぞれ客観的に整合性のある方法で、按分をすることになります。光熱水費、保険料、自動車の経費、通信費、消耗品、自動車税などは、自家用と事業用を共通して使う場合は、住宅の使用面積で按分をしたり、使用頻度の割合で按分をすることになります。
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どの様な趣旨かはっきりしませんが。



まず、銀行通帳を分けて、仕事用のものは仕事用の金銭の収支だけにすると、記帳などが楽になり、収支の計算も簡単にできます。

家事と共通する経費は、合理的な基準で家事と仕事に按分します。
仕事関連のものは、家計から支出しても、別に記録をしておき、決算の時に仕事のほうの経費に計上します。

合理的に基準とは、家賃(賃貸の場合)・建物の減価償却費(自己所有の場合)・火災保険料・光熱費などは使用面積の割合で按分します。

また、仕事関連の経費は、すべて、仕事用の通帳から支払うようにすると、経費の計上漏れがなくなります。

仕事のほうの預金が不足したら、家計のほうの通帳から振替えて、事業主からの借入金として処理しておきます。

不明な点は補足願います。

この回答への補足

すみませn 説明が足りませんでした。
金銭的にではなく、生活がメリハリがないというか
ダラダラするという意味です。

補足日時:2002/02/01 13:45
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