マニフェスト(産業廃棄物処理管理票)について教えてください。
A~E票がありますがどのような区分なでしょうか?

A 回答 (2件)

各々の役割ですけど



○A票
  産廃を排出したときの、排出事業者控え
○B票
  産廃の運搬工程に関する帳票
  B1は運搬業者の控え、B2は運搬終了後に排出
  事業者の元に返送される運搬終了の確認用帳票
○C票
  運搬者と処分業者間の処理に関する帳票
  C1は処分業者の控え、C2は処分終了後に運搬業
  者の元に返送される処分終了の確認用帳票
○D票
  中間処分業者から排出事業者の元に返送される
  中間処分完了の確認用帳票
○E票
  最終処分完了時に、中間処分業者から排出事業者
  の元に返送される最終処分完了の確認用帳票

という風な感じで、いずれも5年間の保管期限義務あり。

参考URLにもう少し書いてあるURLを入れておきます。

参考URL:http://www.mokken.com/pro/jyohou/haiki.html
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この回答へのお礼

早速の回答有難うございます
仕事に活用させていただきます

お礼日時:2002/02/01 17:41

こんにちは


以前仕事で関わりました。すでに忘れかけていますが覚えている範囲で解答させていただきますね。
産業廃棄物の処理をする際に、運送業者を含み、最終処分業者までいくつかの業者を介します。
マニュフェストは不法廃棄を防ぐために、廃棄者とその次の処理業者の間で書類をかわし、明確化させるのが狙いです。


以前のD票までの綴りの例ですが、流れはこちらが参考になるかと思われます。

ザル頭で申し訳ないです。

参考URL:http://www.ntt-dss.co.jp/MANUFE.htm
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この回答へのお礼

早速の回答有難うございました
仕事に活用させていただきます

お礼日時:2002/02/01 17:35

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Qマニフェスト(産業廃棄物管理票)の発行主体

当社は旧ネットワークシステムの撤去と新システムの構築をとあるベンダーAにまとめて委託しようとおもってます。旧システムを構成する機器は廃棄処分してもらおうとおもってますが、この処分はAが産業廃棄物処理業者Bに委託してくれる予定です。この委託にあたって発行しなければならないマニフェスト(産業廃棄物管理票)はAがBに交付してくれるそうなのですが、当社自身はそのような伝票は交付する必要はないのでしょうか。

Aベストアンサー

マニュフェストは排出事業者が発行します。新システムを組まれるときに、旧システムは、誰が占有者かによってかわってきます。一般には、工事(電気工事業)として契約しているのなら、Aが元請で排出事業者でかまいません。Aがいわゆる建設業の電気工事業でなければ、御社が新システムの構築の条件として旧システムを下取りさせたという解釈でいいのではないでしょうか。この場合は、やはりAがマニュフェストを発行します。下取りでお金がもらえるかどうかは別にして、A業者ときちんと契約で条件を明確にしておかれればいいでしょう。何もしないで、違法に御社の旧システムが捨てられ、マークなどから御社ものだとわかり、Aがいなくなったときには、御社のゴミと判断されかねません。

Q成長の早い竹は、産業廃棄物として処理させるって聞きましたが、その処理方

成長の早い竹は、産業廃棄物として処理させるって聞きましたが、その処理方法はどのようにしているのでしょうか?焼却炉で焼却するのか、海底へ投棄しているのか、はたまたどこかに(どこに?)埋めているのか、どのようしているのでしょうか、教えて下さい。

Aベストアンサー

 竹の子の産地なのですが、竹を使った商品開発されているようです。

 竹細工としての竹の利用。竹炭としての利用。があります。
 
 海底へなどはしていないと思いますが。ただ竹の利用の仕方として魚のすみかにするなどもあります。
 でも、最終的には焼却かなぁ。放置している竹林も伐採し積み重ねていることも多いですが。

Q産業廃棄物管理票について

産業廃棄物管理票(以下マニフェスト)のことですが、排出事業者には交付責任があり、受託者には返送の義務があることは産廃法にありますが、交付義務者(排出事業者)がマニフェストを交付しないで廃棄物を受けてしまった場合は、受託者が法に触れる条文はどれですか?施行規則等で扱っているのでしょうか。委託契約を結んでいる場合と、結んでいない場合によっても異なりますか。委託契約書ではマニフェストの交付のない場合、不備、虚偽の場合は受託の一時停止と、是正要求ができるとありますが、マニェストなしで受けたほうが事務管理が楽になるかと思いまして。排出事業者のことは考えていない質問ですね!

Aベストアンサー

受託者の罰則を主に考えておられるようですが、まずは現実的な解釈をば。

少し整理して考えてみましょうか。

1.マニュフェストが無い場合、その産廃の移動
  をどのようにして「法律にかなった状態で」
  記録するか。
2.自分が中間処分業者であるばあい、マニュフ
  ェストなしに処分してくれる最終処分業者を
  どうやって見つけるか?
3.自分が最終処分業者であった場合、マニュフ
  ェストなしに、「技術基準に従って処分した」
  と言うことを「法律にかなった状態で」記録
  するか?
4.これらの状態を知った委託者が、引き続き
  自社を使ってくれるのか?
5.監督官庁からの指導が入った場合にどう対応
  するのか?
6.この様な状況下で、処分業者としての免許
  更新が可能か?

とまぁ、6つになりますね。


1については問答無用に方法がありません。
「無い」管理表に対して「記載」することは出来ませんし、マニュフェストは「排出者が発行」するんですから、中間業者等が記載すること自体も「虚位の記載」に当たります。
また、帳簿不備は30条違反になりますね。

次に、2について。
自分で処分できない場合は最終処分業者に委託する事が必要ですが、最終処分業者は、マニュフェストなしに処分したりしますと、良くて(相当厳しい)指導、悪くすると「一発免許取消」ですから、まともなところは受託してくれないでしょう。
そして、この段階で違法行為が発生した場合、それは「知っていながら、もしくは”マニュフェスト”というそれらの違法行為を防止する仕組みを積極的に使用しなかった(使用しないように積極的だった)中間処分業者と、最終処分業者が一体の行為」として30条が、もしくは「中間処分業者が実質の排出者と見なされる」として29条が適用されるかもしれませんね。
(ケースバイケースでしょう。)

3については、報告の聴取等が行われますが、これを拒んだりした場合には罰則が来ますし、帳簿なしも罰せられます。(どちらも30条)

4について。
これは、使ってくれないでしょう。
現行法の趣旨として「産廃の適法処分は、排出者自らが確認しなさい」というのがあり、これを違反することは自殺行為ですから。

5について。
指導の中には「撤去等」も含まれますが、これが出たときに費用負担・撤去後の保管(技術基準に従った保管)が出来るでしょうか?
また、このような指導が出る場合、多くは「免許取消」が同時に来ますから、自らが永遠に保管することも不可能です。(有価物ではなく、既に産廃として判断されていますから、産廃の”違法保管”になりますね。)

6について。
まぁ、即時免許取消は出るでしょう。
これに対抗するなら、やはり「免許取消の違法性」をもって裁判で争うことになりますが、認められるかどうか.....。



ってことで、帳簿段階でまずはアウトでしょう。
仮に、いろいろな解釈でも指導(※)はかいくぐれないでしょうしね。

 ※:言うなら、これは「葵の印籠」みたいなもの
   です。 乱用はされませんが、出たときは
   従わざるを得ず、従わない事で来る罰則への
   異議申し立ては裁判しかないですが、勝てる
   可能性は極々少ないでしょう。
   (指導は、非常に考えて出されますから。)


>それなら条文に交付を受けないで運搬・処分を受託
>してはならないと書くべきなのではないのでしょう
>か?

そうですね。
そういう風に書いたら解りやすいかもしれませんが、私は立法者では無いので何とも出来ません。 (^^;

ただし、法律ってのは趣旨から理解して条文を読めば結構理解しやすい物ですし、特に廃掃法は趣旨が明確で、大きくひねった解釈をする必要もなく、解説書もたくさん出ています。(私のような者でも解説できるんですから、推して知るべしかな?)

また、都道府県の衛生課等に行けば、懇切丁寧に説明・助言してくれますから、「法律を守ろう」という意志が有れば、これは楽な法律じゃないですかね?


蛇足ですが....。
法律の趣旨も少し説明しておきましょう。
(少し長くなりますが....。)

廃掃法なんですが、生まれた当初は「廃棄物処理に関する技術基準の指定、もしくは、安全な技術基準(方法)に基づいた観念論」に近い側面を持っていました。

ところが、これですと「正しく守った場合の安全性」は確保出来るんですが、なんとか法律を逃れて処理しようとする処理業者を根絶できなかったんですね。

これを反省した結果、現在の法律は

1.悪質な処分業者が絶えないのは、彼らを使う
  排出者が存在するから。 だから、排出の
  根っこである排出者に対しても積極的に法律
  規制を行おう。
2.産業廃棄物の移動に関して、後日でも違法行為
  の発見を容易にすると共に、”適切に処理され
  ていることを確認すつために”各段階毎に詳細
  な流れを記録するシステムにしよう。
3.記録の保管・報告と、各段階の業者に対する
  許可(業の許可当)をもって、「排出から最
  終処分に至るまで、技術基準に従った安全な
  処理が可能な」仕組みとしよう。

となってきました。

ということは、「産廃がキチンと処分されているかは、排出者(排出元)自身が確認しなさいよ。 そうでないと、あなた(排出者)自身が法律で罰せられますよ。」という、『排出者責任の明示』を行っているわけです。

つまりそれまでの法律は、各ステップで違法行為が遭った場合、それを「直接行った者だけが」処分されていたんですが(※)、現在の法律では「排出から最終処分までを(分断しない)一つの行為として考えて、そのどこかで違法行為が有った場合、その違法行為を排出者が自ら申告しなければ、「排出者も罰せられる」って事ですね。

 ※:例えば、産廃が不法投棄されたら、従前なら
   不法投棄した業者だけが罰せられていたん
   ですけど、今後は「そういう処分が行われた
   ことを知っていた」排出者も罰せられると。

受託者の罰則を主に考えておられるようですが、まずは現実的な解釈をば。

少し整理して考えてみましょうか。

1.マニュフェストが無い場合、その産廃の移動
  をどのようにして「法律にかなった状態で」
  記録するか。
2.自分が中間処分業者であるばあい、マニュフ
  ェストなしに処分してくれる最終処分業者を
  どうやって見つけるか?
3.自分が最終処分業者であった場合、マニュフ
  ェストなしに、「技術基準に従って処分した」
  と言うことを「法律にかなった状態で」記録
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Q産業廃棄物 マニフェストの帳簿に関して

いつもお世話になっています。
産廃を排出する業者に勤めている者です。
産廃のマニフェストってありますよね。
今日、ガイドブックを読んでいたら帳簿のつけ方が新しく
変わりました!と書いてありました。
今まで普通にマニフェストをつけていたのですが
帳簿をつけるということはありませんでした。
周りの人も帳簿!?????という感じです。
中間処理業者の数が増えたら、マニフェスト
に書ききれないので、その中間処理業者の
名簿を作ると何かで読んだのですが、その名簿が
帳簿にあたるのでしょうか?

よくわからず困っています。
よろしくお願いします。ぺこ <(_ _)>

Aベストアンサー

排出事業者は、交付したマニフェストを帳簿により管理することが義務付けられています。
帳簿は事業場ごとに備え、1年毎に閉鎖し、閉鎖後5年間事業所ごとに保存することになっています。
保存等義務違反に対しては30万円以下の罰金刑が行為者ならびに法人に対して適用されます。
ただし、マニフェストを保存することで,帳簿に替えることができるようです。

参考urlをご覧ください。

参考URL:http://www.city.sendai.jp/kankyou/sanpai/database/sanpai/01/07.html

Q産業廃棄物管理票

産業廃棄物管理票(マニフェスト)建設系と言われている、書式(様式)は、建設九団体が発行・販売している物だけでしょうか?以前そんな事がこの回答の中にありました。が・・、インターネットで「マニフェスト販売」で検索するとN社、C社が出てきます。他の業者さん(運搬業者)に聞くと9分9厘「九団体」だそうですが・・・。法律的に他のC/N社が発行している物は「建設系マニフェスト」と認められていないのでしょうか?一応、官公庁に提出しますので「法に触れる」物は
マズイですよね・・。詳しい方教えてください。C/N社双方、サイズが若干「九団体」より小さいのですが・・。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

廃棄物処理法施行規則で定めた条件を満たしていれば、紙マニフェストの使用は市販のものに限定されません。
また、法令上で「建設系マニフェスト」などの区分があるわけでもありません。建設九団体のは、施行規則の様式に沿った形で、なおかつ建設系産廃の処理に便利なように工夫されているだけです。
他社の発行・販売するマニフェスト用紙が、建設系産廃に対して使いやすいかどうかはわかりませんが、使えない(正しく記入できない)ことはないはずです。

財団法人 日本産業廃棄物処理振興センター
よくあるご質問(Q&A) > マニフェスト関連
http://www.jwnet.or.jp/qa/manifest.shtml#Q13
「Q マニフェストは市販されているもの以外の使用は認められますか。
A 紙マニフェストの様式は、施行規則第8条の21第2項で定められています。また、積替保管を経由するか否か等により、紙マニフェストの複写枚数は異なります。これらを満たせば、紙マニフェストの使用は、市販のものに限定されません。」

Q産業廃棄物マニフェスト、どうしてますか?

家屋解体やってます。
今まで記入は、楽一を使ってました。
その楽一はリースで、もうすぐ契約が切れます。
そのPCは請求、見積り、マニフェストのみに使用していました。
請求、見積りは、普通のPC(ウィンドゥズ)などで
やろうと思っていますが、マニフェストはどうやって
やろうかなと悩んでいます。

一度に100枚以上も記入するときがあるので、
手書きは面倒だなと思ってます。

みなさんどうやって、マニフェストしてますか?

Aベストアンサー

100枚以上になるとどうかと思いますが・・・。

今はやってないのですが、昔は月で10枚くらいだったので
当時は様式も簡単なものでしたので、ゴム印を使っていました。

そういえば、連続紙タイプってなかった?
と、思って調べてみたら売ってるみたいですけど。
http://www.choken.or.jp/manifesto.html

連票とか、コンピュータ用ってのを買えばドットプリンタを使って
パソコンからプリントできます。
*複写式なのでインクジェットではダメです。

印字の位置合わせが面倒な場合には、市販のソフトを使えば簡単に出来ます。
http://www.ijs-kyoto.co.jp/02_seihin/manifest.html

Q産業廃棄物管理票 マニフェスト

恥ずかしいのですが教えてください。
当社は排出事業者です。
(A)(B1)(B2)(C2)(D)(E)の内のどの票の写しを発注者に提出すればいいか教えてください。
お願いします。

Aベストアンサー

(A)(B1)(B2)(C2)(D)(E)
これ法律により本紙は、排出事業者又は収集運搬業者又は処分業者が5年間保存しますので発注者に提出できませんでか不可能です

E票(最終処分終了の報告)のコピーしたのを発注者に提出します

官公庁ならば工事打合簿につけるて報告する
ってことです

お客によっては最大

・産廃業者(運送業者も含む)の事前報告書類
・契約書の写し 及び産廃の許可書の写し の報告
・産廃処分終了の報告

がいります
 

Q教えて!一般廃棄物の焼却、溶融時に発生するばいじんはすべて産業廃棄物?

一定の能力以上の焼却炉や溶融炉から発生するばいじんは、大気汚染防止法上、産業廃棄物に分類されています。しかし、行政が運営する一般廃棄物対象の上記施設から発生するばいじんは一般廃棄物だと言う人がいます。間違いではないでしょうか。

Aベストアンサー

政令では、
第2条の四 特別管理産業廃棄物
五  特定有害産業廃棄物(次に掲げる廃棄物をいう。以下同じ。)
ワ ばいじん(国内において生じたものにあつては、別表第三の一三の項又は一四の項に掲げる施設において生じたものに限る。)又は燃え殻(国内において生じたものにあつては、法第二条第四項第二号 に掲げる廃棄物の焼却に伴つて生じたものを除き、同表の一四の項に掲げる施設において生じたものに限る。)であつてダイオキシン類を含むもの(環境省令で定める基準に適合しないものに限る。)及びこれらの廃棄物を処分するために処理したもの(環境省令で定める基準に適合しないものに限る。)

別表3の14項 ダイオキシン類対策特別措置法施行令別表第一第五号に掲げる施設

同別表第一第5号
廃棄物焼却炉:火床面積(廃棄物の焼却施設に二以上の廃棄物焼却炉が設置されている場合にあっては、それらの火床面積の合計)が0.5m2以上又は焼却能力(廃棄物の焼却施設に二以上の廃棄物焼却炉が設置されている場合にあっては、それらの焼却能力の合計)が1時間当たり50kg以上のもの

以上から、通常発生するばいじん・燃えがらは特別産業廃棄物になります。
ただ、溶融炉で処理をされ、ダイオキシン類を含まない(基準以下)とされる場合は除外されます。
溶融時に発生するばいじんは、再度溶融炉に戻すのが一般的です。

政令では、
第2条の四 特別管理産業廃棄物
五  特定有害産業廃棄物(次に掲げる廃棄物をいう。以下同じ。)
ワ ばいじん(国内において生じたものにあつては、別表第三の一三の項又は一四の項に掲げる施設において生じたものに限る。)又は燃え殻(国内において生じたものにあつては、法第二条第四項第二号 に掲げる廃棄物の焼却に伴つて生じたものを除き、同表の一四の項に掲げる施設において生じたものに限る。)であつてダイオキシン類を含むもの(環境省令で定める基準に適合しないものに限る。)及び...続きを読む

Q婚姻届の提出先の疑問

今年の秋に結婚することになりました。
が、婚姻届の提出先についてわからないことが出てきて困っています。
私と彼は現在神奈川県の相模原市で同居中です。
住民票は同じ住所ですが、お互いが世帯主です。
結婚後も転居の予定はなく、世帯主は彼に変更します。
彼の本籍地は福岡で、私の本籍地は神奈川県横浜市鶴見区です。
結婚後の本籍は現住所の相模原にするつもりでいます。

結婚式の始まる前に婚姻届を提出したいのですが、相模原市役所は家から遠く時間的に無理なので、結婚式場の近くにある横浜市中区役所に婚姻届を提出したいのですが、私達2人の戸籍抄本も一緒に提出すれば受理してもらうのは可能でしょうか?
婚姻届の提出先が自分や相手の本籍地や新しい本籍地以外でも提出できるかどうか、わかる方がいましたら教えてください。

Aベストアンサー

一時滞在地でも届出できますので、たとえば旅行先などで婚姻届を届出することも可能です。

参考条文
戸籍法第25条 届出は、届出事件本人の本籍地又は届出人の所在地でこれをしなければならない。

と言いつつ、一般的には本籍地又は住所地と役所では説明されています。窓口にはいろんな人がいますので事前に中区役所(224-8291)に問い合わせるのが一番です。

参考URL:http://www.city.yokohama.jp/me/naka/contents/gyoumu/koseki/koseki.html

Q産業廃棄物の処理方法

毎々お世話になります。
私はコンサル業を行う企業に勤めております。
主として建築関係を行っておりますが近年、産業廃棄物処理に関する機械(プラント含む)を手がけております。
処理対象物としましては下水汚泥、生ゴミが中心です。
暇を見つけてはあれこれ検索したり廃棄物展、環境展に足を運んでいますが何せ素人・・・
皆様、もしくは関係企業の方々!広告、宣伝でも構いません。どうかこの世の中の画期的な機械・プラントなどございましたら書き込みお願い致します。

Aベストアンサー

私は、需要側にいる者です。
yamiishaは、いわゆる有機性資源の有効利用といったカテゴリーを仕事とされているのですね。
処理技術は、それぞれのメーカーさんが独自技術をもっていて、どのシステムが画期的なのかはユーザー側では判断できませんが、ユーザーニーズだと思って読んでください。

有機性資源の有効利用については、すでに技術的には確立されていて特に画期的な物はないと思います。
結局は、下水汚泥なり生ごみを処理した後の生成物の扱い、つまりリサイクルルートなり処分先が安定確保されているかが問題だと思います。

結局は廃棄物は、リサイクルに乗せれるのか、最終廃棄物として扱うのかですが、どちらにせよ、コストをかけて処理しても、放置されるのが一番の問題点です。

ですから、画期的技術より処理後のルートを確立するのが先決だと思います。
参考意見までに


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