そんなことがおきないようなせいひんはないでしょうか?? 
自分の耳となるわけですから、いろんな面から考えたいです。

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A 回答 (2件)

『shu_s』さんが言われる「空気電池」をご使用ですか、同じ形の酸化銀電池やアルカリ釦電池を使うと使用出来る時間が短くなります。



また、使用されない時は電源を切るのも1つの手です。
音量が足らずボリュームを上げてハウリング(ピー、キューと勝手に鳴る)をしてしまう場合は補聴器の専門店で相談調整が必要でしょう。

以上、ボタン電池の種類が数種あり、気になりましたので横書きを致しました。
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補聴器のバッテリーはボタン(空気亜鉛)電池ですよね。


やはりサイズの関係で音量を大きく設定すると長く持たないでしょう・・・
スペックを見ると多くは300~400時間(大体2週間くらい)のようですが大差はありません。電池の形式からも耳掛型や耳内留置タイプは充電式のものも見当たりませんでした(ヘッドフォンタイプなら充電式もあるようですが、やはり使い勝手にかけるとおもいます。)
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Qテレビ番組の字幕は耳の不自由な人にとってどのような意味を持つのか

テレビ番組の字幕は耳の不自由な人にとってどのような意味を持つのかについていろんなご意見きかせてください

Aベストアンサー

こんにちは。難聴者です(中途障害)。

ご質問の件ですが、字幕は、難聴者・中途失聴者にとってはかなり助かります。
耳が不自由になる前に、既に文字・言語を習得していますから、字幕をはじめとする文字媒体(たとえば、筆談やFAXやEメール)があれば、内容をかなり補うことができるわけです。
事実、難聴者・中途失聴者は、手話よりも文字媒体に頼る傾向が強いですよ(ですから、手話をマスターしきれない人も少なくありません。)。
また、話されている内容と文字とが頭の中で一致する、ということが実は大事(「聴く」だけではなく「聴き取る」ということですね。)なのですが、難聴者・中途失聴者の場合には、一般に、それほど大きな支障はありません(細かい部分では目立ちますが、カバーしきれる範囲内です。)。

これに対して、ろう者、特に生まれつき耳がきこえない人にとっては、文字媒体は身近なものとは言い切れません。
ろう者の人からもらった手紙やEメールを読むと、接続詞に重大な誤りがあったり(言っている内容が全く逆になってしまったりします。)、文脈が全くつながらなかったりすることがかなりの頻度で見られます。
これは、「ろう者にとっては、話されている内容と文字とが一致するとは限らない」ということを意味しています。つまり、字幕が効果を挙げるとは限らない、というわけですね。

このように、一口に「耳が不自由な人」と言っても、実は、180度異なる障害像がそれぞれ存在します。
したがって、その聴覚障害の内容や障害を持った時期(言語習得前か、それとも言語習得確立後か)によって、字幕が持つ意味も大きく異なってくると言えるでしょう。

私の場合、アニメ番組に付く字幕(文字放送チューナーを通して、見ることができますね。)には感激しました。
吹き替えで見る映画も同様です。
ニュース番組などは口唇の動きを見ていれば、読話によってある程度内容がわかりますが、アニメ番組や吹き替え映画ではそうはいきませんよね?
字幕がなければ、内容がわからなくなってしまうのです。
そのせいか、映画は大好きですが、地上波用の文字放送チューナーを導入する前は、BSばかり見ていました。BSでは字幕スーパーの映画も多いですものね。

収録・編集された番組に字幕がつく場合には、放送される場面と字幕とのタイムラグがほとんどありませんので、字幕は効果が大きいと思います。
ところが、ニュース番組など生放送の番組ですと、その都度その都度変換して字幕化するわけですが、どうしてもタイムラグが大きくなってしまいます。字幕と放送場面が全く合致していないことも多々見られます。
そのような場合には、よっぽど手話通訳のほうが適しています。即時性があるわけです。
これが字幕の持つ最大の欠点かもしれませんね。要約筆記(耳の不自由な人のために、話されている内容をPCやOHPを使って要約して示すこと。)でもほとんど同様の問題になっています。

こんなところでよろしいでしょうか?
また別の角度からも、もっといろいろと調べてみるとおもしろいと思いますよ。

こんにちは。難聴者です(中途障害)。

ご質問の件ですが、字幕は、難聴者・中途失聴者にとってはかなり助かります。
耳が不自由になる前に、既に文字・言語を習得していますから、字幕をはじめとする文字媒体(たとえば、筆談やFAXやEメール)があれば、内容をかなり補うことができるわけです。
事実、難聴者・中途失聴者は、手話よりも文字媒体に頼る傾向が強いですよ(ですから、手話をマスターしきれない人も少なくありません。)。
また、話されている内容と文字とが頭の中で一致する、ということ...続きを読む

Q耳の不自由な方とできる ちょっとしたゲーム

私は現在 手話サークルに入っているのですが、今月の半ばに食事会をすることになりました。
私は司会と幹事を任されているのですが、その中でちょっとしたゲームをすることになっています。

しかし、そのゲームが思いつかなくて困っています。
ビンゴゲームが有利だったのですが、予算がないので肝心の商品を用意できないことが判り
ダメになりました。

人数は全部で30人くらいで、聾唖者の方は10人程度です(他の方は健聴者です)
全員が参加できるいいゲームはないでしょうか?
ちなみに手話のレベルはあまり高くありません。
健聴者は全員 手話を始めて一年の初心者です。
指文字や日常の簡単な会話は可能です。

どなたかいいゲームをご存知の方は 教えてもらえれば幸いです。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

知人が現在手話サークルに通っているのですが、
なかなか手話が上達しないので困っていてサークルでやっていることの一つに、
「指文字しりとり」というものがあるのだそうです。

指文字って自分で表現することはできても、なかなか反対側から読むのは難しいですよね。
指文字を読む訓練にもなるのでなるほど、と思いました。

あとは、だいぶ前、自分が4日だけ手話教室に通ったときの経験談ですが、手話は一切使わず、逆にジェスチャーでなんかのかを当てる伝言ゲームなんかもありました。
なかなか当たらないですが、これも楽しく出来ました。

紙と鉛筆があればこのあたりなら予算があまりなくても可能なのではないでしょうか?

あまり参考にならなかったら申し訳ありません。

Q自殺しようかと考えることもあります。統合失調症で会社退職。この先の生活

自殺しようかと考えることもあります。統合失調症で会社退職。この先の生活費はどうすれば?

1年ほど前から鬱病(診断書には統合失調症と明記)になり、何度か復帰に向けて努力はしましたが
先月に無断欠勤をしてしまい、結果的に退職をする運びとなりました。

5年間勤めた会社ではあったのですが、規定にある退職金の支払いもなく、失業保険は3ヵ月後からの支給という状況であります。

何とか一定期間だけでも良いので、この状況の私を守ってくれる法律は無いのでしょうか?

噂では、公的資金で対応できるものもあると聞いたのですが、医療費というより
生活費の方での支援があるのであれば どなたか詳しく教えていただけないでしょうか?

ご無理申しますが 解答頂きます様 宜しくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

>噂では、公的資金で対応できるものもあると聞いたのですが

障害者年金の事でしょうか?
確かに、年金のように支給される制度がございます。
(参照 http://www.smilenavigator.jp/recover/rec01_03.html)

ただいくつか条件がありますので、該当しない場合は難しいかと。


もし障害者年金が難しいようでしたら、公的には
生活保護を受けられるしかないように思います。
もちろんですが、こちらにも条件がございます。


障害者年金の場合は、通院されている病院でご相談されると
詳しく教えてくださるはずです。

生活保護の場合は福祉事務所でご相談頂く形になるかと思います。
(参照 http://seikatuhogo.net/3/15/)

>5年間勤めた会社ではあったのですが、規定にある退職金の支払いもなく、失業保険は3ヵ月後からの支給という状況であります。

またちょっと気になったのですが、
規定にある退職金が支払われないという事は、質問者様が退職金を受け取れる条件に
あるにも関わらず、支払われないという事でしょうか?

それでしたら、労働基準監督署でご相談されては如何でしょうか

失業保険は3ヶ月後という事は自己都合の退社でしょうか?
もしくは懲戒解雇になると思うのですが、そうでないのでしたら
3か月後でなくても、支給されるかと思います。

(参照 http://www.situgyou.com/st_situgyounagare.htm)

こんにちは。

>噂では、公的資金で対応できるものもあると聞いたのですが

障害者年金の事でしょうか?
確かに、年金のように支給される制度がございます。
(参照 http://www.smilenavigator.jp/recover/rec01_03.html)

ただいくつか条件がありますので、該当しない場合は難しいかと。


もし障害者年金が難しいようでしたら、公的には
生活保護を受けられるしかないように思います。
もちろんですが、こちらにも条件がございます。


障害者年金の場合は、通院されている病院でご相談されると
詳しく教えて...続きを読む

Q重複して障害がある場合、どのような扱いになるのでしょうか?

障害者の手帳制度について学習していましたら、ふと疑問が生じました。手帳制度について詳しい方、ご回答よろしくお願いいたします。

障害者の手帳制度として、「身体障害者手帳」「療育手帳」「精神障害者保健福祉手帳」がありますが、「身体障害と知的障害」「知的障害と精神障害」「精神障害と身体障害」「身体障害と知的障害と精神障害」など重複して障害を持っている場合、申請をすれば手帳は2冊、または3冊支給されるのでしょうか?

また、2冊、3冊支給されるのであれば、その対象となるサービスを重複して利用することは可能なのでしょうか?もしくは、どれか1つの手帳を選択しなければならないのでしょうか?
また、対象となるサービスを重複して利用することが可能であるならば、手帳を2冊、3冊所有している場合は、1冊の場合よりも優遇されるのでしょうか?

「対象となるサービスを重複して利用することは可能なのか?」という質問をした動機は、生活保護法に他法優先という原則がありますが、手帳制度にもこの原則があてはまるのか、という疑問を抱いたからです。

また、「手帳を2冊、3冊所有している場合は、1冊の場合よりも優遇されるのか?」という質問をした動機は、『身体障害者障害程度等級表』において、「同一の等級について2つの重複する障害がある場合は、1級うえの級とする」という規定がありますが、この原則が手帳制度にも適用できるのか?という疑問を抱いたためです。

ご回答よろしくお願いします。

障害者の手帳制度について学習していましたら、ふと疑問が生じました。手帳制度について詳しい方、ご回答よろしくお願いいたします。

障害者の手帳制度として、「身体障害者手帳」「療育手帳」「精神障害者保健福祉手帳」がありますが、「身体障害と知的障害」「知的障害と精神障害」「精神障害と身体障害」「身体障害と知的障害と精神障害」など重複して障害を持っている場合、申請をすれば手帳は2冊、または3冊支給されるのでしょうか?

また、2冊、3冊支給されるのであれば、その対象となるサービスを重...続きを読む

Aベストアンサー

身体障害者手帳および精神保健福祉手帳は、それぞれ身体障害者福祉法および精神保健福祉法の中できちんと明記されており、法の中に明文化されています。
これに対し、療育手帳は旧厚生省通知による都道府県裁量運用事項であり、知的障害者福祉法の中では一切明文化されていません。そのため、都道府県によって運用方法に差があり、障害の区分や定義が微妙に異なります。全国共通ではないのです。

このような差異があるので、法的な力については、
身体障害者手帳≧療育手帳
あるいは 精神保健福祉手帳≧療育手帳 といった感じになっています。
一方、身体障害者手帳と精神保健福祉手帳については、そもそも障害の内容が異なるため、法的な力としてはほぼ同等です。但し、精神保健福祉施策、特に福祉の面では遅れが見られ、例えば、JR運賃割引制度(第1種・第2種)の対象からは精神障害者だけが外れています。

前置きはこのぐらいにして、では、手帳が複数交付されることがあるかというと、障害の内容が異なる限り、次のような組み合わせに限って、複数交付されます。
なお、施策の利用については、原則として、上述した法的な力関係に基づくものとなります。

● 身体障害者手帳+療育手帳 … 1
● 身体障害者手帳+精神保健福祉手帳 … 2

「療育手帳+精神保健福祉手帳」といった組み合わせについては、てんかんが精神保健福祉法で対応される、ということもあって、てんかんを併せ持つ知的障害者については、療育手帳で対応される場合ばかりではなく、精神保健福祉手帳で対応される場合があり、一般に、どちらか一方の手帳を持つことになります。
そのため、「身体障害者手帳+療育手帳+精神保健福祉手帳」という組み合わせも、一般には稀です。

公的な福祉サービスの利用にあたっては、1の場合は、どちらの手帳を使用してもほぼ大差はありません。
療育手帳が法には明文化されていないのにもかかわらず、関係者の尽力によって、身体障害者手帳とほとんど同等の公的福祉サービスを受けられるようになっているためです。
一方、2の場合には、前述したJRの例ばかりではなく、大差があります。身体障害者手帳を利用せざるを得ません。
なお、複数の手帳を持っているからといって優遇される、ということは全くありません。あくまでも、障害の種類が異なることを区別するために複数の手帳を持つ、というだけのことです。

おなじ種類の障害、すなわち、身体障害なら身体障害だけを2つ以上、というように重複している場合については、手帳は1冊だけです。
但し、併合認定というしくみがあって、身体障害者手帳ではより上位の障害等級に位置づけることができます。
(注:「同一の等級…1級うえの」についてはそのとおりですが、異なる等級が重複した場合の扱いが併合認定です。違いを学んでみて下さい。また、実際には、等級表はあまり見ません。障害認定要領および障害認定基準によります。)
障害基礎年金および障害厚生年金についても同等です。但し、障害の定義は手帳とは全く異なりますし、連動していません。

身体障害者手帳および精神保健福祉手帳は、それぞれ身体障害者福祉法および精神保健福祉法の中できちんと明記されており、法の中に明文化されています。
これに対し、療育手帳は旧厚生省通知による都道府県裁量運用事項であり、知的障害者福祉法の中では一切明文化されていません。そのため、都道府県によって運用方法に差があり、障害の区分や定義が微妙に異なります。全国共通ではないのです。

このような差異があるので、法的な力については、
身体障害者手帳≧療育手帳
あるいは 精神保健福祉手帳≧療育...続きを読む

Qこのように考えてしまうのも脳障害者だからなんでしょうか?

20年前の事故で就労不可という診断を受けているのに、自分ではまだ仕事が出来ると思ってしまうのも障害だからなんでしょうか?
何か自分で諦めるようにすることはできないですかね?

Aベストアンサー

こんばんは。

んー。グループホームのホームヘルパーなんですが、個人
的には内容を考えると認知症が親しみ深いですが、脳障害
性の認知症ということはありませんか?。

認知症で体が満足に動かない今の記憶がぼやけて、若い頃
(健全だった頃)の記憶が中心となってしまっていて、「体
はきちんと動いて当然」と考えちゃっている、なんて人は
沢山います。

>何か自分で諦めるようにすることはできないですかね?

「働けるとは思いますよ、でも20年仕事から離れちゃったら、
どんなに頑張っても今から最前線には立てないのはないでしょ
うか、あなたが頑張ってた仕事はそんなに簡単なものではなかっ
たでしょう? 簡単に出来るなら、その努力を若い兄ちゃんに
やらせるんじゃないですか、若いんですから給料安く済みますし」
とか私なら説明しそうです。


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