そんなことがおきないようなせいひんはないでしょうか?? 
自分の耳となるわけですから、いろんな面から考えたいです。

A 回答 (2件)

『shu_s』さんが言われる「空気電池」をご使用ですか、同じ形の酸化銀電池やアルカリ釦電池を使うと使用出来る時間が短くなります。



また、使用されない時は電源を切るのも1つの手です。
音量が足らずボリュームを上げてハウリング(ピー、キューと勝手に鳴る)をしてしまう場合は補聴器の専門店で相談調整が必要でしょう。

以上、ボタン電池の種類が数種あり、気になりましたので横書きを致しました。
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補聴器のバッテリーはボタン(空気亜鉛)電池ですよね。


やはりサイズの関係で音量を大きく設定すると長く持たないでしょう・・・
スペックを見ると多くは300~400時間(大体2週間くらい)のようですが大差はありません。電池の形式からも耳掛型や耳内留置タイプは充電式のものも見当たりませんでした(ヘッドフォンタイプなら充電式もあるようですが、やはり使い勝手にかけるとおもいます。)
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