今日一日これに困っています。優しく教えてください♪m(0_0)m
TurboLinux 7 & Apache についてです。
/etc/httpd/conf/httpd.conf を編集しています。

UserDir   www と記載しました(public_htmlも含めて)

/home/user name/www/index.html (Linux)
http://192.168.1.1/~user name/index.html (IE)

You don't have permission to access /~user name/ on this server

というメッセージが出ます。

おそらくパーミッションの設定が悪いと思って744,755,766,777と試して見たのですが結果は同じでした。
設定変更したと言えば

linux側でwww(public_html)のディレクトリで設定変更しました。
(ディレクトリ内のファイルもすべて変更する)
ftpソフトでありとあらゆる所を変更してみました。

どうしたらいいのでしょうか?
中に入ってるデータは単なるトップページとその次のページの2枚です。
(どちらもテキストで書いてある簡単なもの)

お忙しいとは思いますが少しお知恵をお借りできないでしょうか?
お願いします。

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A 回答 (2件)

"user name" のホームディレクトリの


パーミッションを確認してみてください.
(ホームディレクトリ自体のパーミッション)

# 違うかな.
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この回答へのお礼

さっそくの回答有り難うございました。
言われたとおりに設定しましたら動きました。
そこまで考えがまわらなくって・・・。
ちゃんと動きました。

お礼日時:2002/02/04 11:27

>/home/user name/www/index.html (Linux)



/home/*/www/
でよいのでは?
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この回答へのお礼

有り難うございました。
実際に行ってみましたらちゃんと動きました。
解決っす!

お礼日時:2002/02/04 11:25

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Qbindインストール後、/etc/named.confが生成されない。

RHL7.3,bind-9.2.2rc1を次のようにインストールしましたが/etc/named.confが生成されません。findコマンドで探すと/etc/log.d/conf/services/named.confというのがあるんですがどうも目的のファイルではなさそうです。一体何がおかしいのでしょうか。

tar xvzf bind-9.2.2rc1.tar.gz
cd bind-9.2.2rc1
LANG=C
./configure - - exec-prefix=/usr
make
make install

Aベストアンサー

例えばですが。

$ gtar zxvf bind-9.x.x.tar.gz
$ cd bind-9.x.x
$ ./configure --prefix=/usr/local/bind --sysconfdir=/etc
$ make
$ su
# make install

システムや環境によってはコマンドラインを実行しても、 named.conf が生成されないかもしれません。
その場合、自分で作成すれば宜しいかと。

ご存じかとは思いますが。

> BIND Version 9.2.2rc1

はベータ版で、最新版は
「BIND Version 9.2.1」かと。

ご参考です。

参考URL:http://www.linux.or.jp/JF/JFdocs/DNS-HOWTO.txt

QRedhat9.0でホームディレクトリのindex.htmlが見れません。

Redhat9.0で一般ユーザーのホームディレクトリに転送したindex.htmlが見れません。
/var/www/html/
にindex.htmlを送ったところ見れているので、httpd.confの設定は間違っていないかと思われるのですが、原因がわかりません。apacheは2です。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ユーザー名をhogeとして、

/home/hoge/public_html/index.html に
http://xxxxx.xxx.xx/~hoge/index.html で
アクセスしようとすると「404 Not Found」になる
という理解でよろしいですか?

> /var/www/html/
> にindex.htmlを送ったところ見れているので、
> httpd.confの設定は間違っていないかと思われるのですが

そんなことはありませんよ。httpd.confを適切に設定しないと、userdirは使用できません。
httpd.confをuserdirで検索すれば、該当個所のコメントに設定方法まで詳しく書いてあります。

Qpublic_htmlについて

turbolinux server7.0でapacheの設定をしているんですが、ユーザwebuserのホームディレクトリにpubulic_htmlを作成し,適当なindex.htmlを置きました。
/home/webuser/public_htm/index.html
です。
srm.confに
UserDir public_html
を追加すると
http://ホスト名/~webuser/index.html
でアクセスできますよね。
(ここまではよくすることですよね)

ここから質問なんですが、
/home/webuser
フォルダのアクセス権に
その他 → “入る"のアクセス権をチェックしないとブラウザからアクセス権なしのエラーが返ってきます。
他人へは
/home/webuser/public_htm/以下のみにアクセス権を与えたいのに、/home/webuser/の段階で“入る"のアクセス権の許可をしないといけないんでしょうか?

NTや2000ならこんなこと無いのに・・・
これってLinuxの仕様ですか?

※ちなみに“入る”のアクセス権の意味を正確に理解できていません。(Linuxは初心者です)

turbolinux server7.0でapacheの設定をしているんですが、ユーザwebuserのホームディレクトリにpubulic_htmlを作成し,適当なindex.htmlを置きました。
/home/webuser/public_htm/index.html
です。
srm.confに
UserDir public_html
を追加すると
http://ホスト名/~webuser/index.html
でアクセスできますよね。
(ここまではよくすることですよね)

ここから質問なんですが、
/home/webuser
フォルダのアクセス権に
その他 → “入る"のアクセス権をチェックしないとブラウザからアクセス権なしのエ...続きを読む

Aベストアンサー

どうやらIISはカレントディレクトリのパーミッションしか見ていない様子ですね。
失礼しました、、、というより非常にびっくりでした、、、

ただ、基本的には上位ディレクトリにアクセス権が無ければ下位ディレクトリに移動できないのが普通のアクセスコントロールに対する考え方だと思います。
これは「Linuxの仕様」というよりも「UNIX一般のアクセスコントロールの考え方」といったほうが正しいでしょう。

NTFS+IISならディレクトリ名さえ分かっていれば(既知ならば)、途中のディレクトリのアクセス権に関らず、目的のファイルにアクセスできるという事を意味します。かなり危険な気がしますよ。
(注:もちろん対象のファイルにアクセス権が無ければ開けませんが、そのディレクトリには移動可能です)
個人的に言えば「IISの挙動の方が非常に変」といった所でしょうか、、、

IISは、通常[IUSR_XXXX]というアカウントでアクセスしています。もし、アクセス権が無いディレクトリ/ファイルへアクセスしようとした際は、クライアント側のブラウザがIEなら、パスワード入力ダイアログボックスを開いてきます(ApacheのBasic認証のようなダイアログボックスです)。このダイアログボックスにNT/W2k上(IIS上)の実在するアカウント名を入力すれば、今度はその入力されたユーザ権限でアクセスするという奇妙な仕様になっています。


> できるとすれば根本的にIIS(NT)とApache(linux)は
> 考え方が異なるという事になると思います。
そうですね。両者は明らかにアクセス権に対する考え方は異なりますね。
まぁ、この件は良い悪いの問題では無いので「どちらの挙動が普通か?」と問われれば「UNIXの挙動の方が普通だ」という回答をします。

どうやらIISはカレントディレクトリのパーミッションしか見ていない様子ですね。
失礼しました、、、というより非常にびっくりでした、、、

ただ、基本的には上位ディレクトリにアクセス権が無ければ下位ディレクトリに移動できないのが普通のアクセスコントロールに対する考え方だと思います。
これは「Linuxの仕様」というよりも「UNIX一般のアクセスコントロールの考え方」といったほうが正しいでしょう。

NTFS+IISならディレクトリ名さえ分かっていれば(既知ならば)、途中のディレクトリのアクセス権...続きを読む

QDNSサーバを構築しています。/etc/rc.d/init.d/named reloadのところでエラーになってしまいます。

RedHat Linux 9 でサーバを構築しています。
DNSサーバを作成しているところでつまづいてしまいました。

vi /etc/named.conf のところで正引き、逆引きのゾーンを追記し、
vi /var/named/**.jp.db の正引きゾーンデータベースを作成し、
逆引きの方もゾーンデータベースを作成しました。

あとは、etc/rc.d/init.d/named start とやって起動させ、
namedが自動起動するように chkconfig named on と実行しました。

しかし、設定を反映しようと、
/etc/rc.d/init.d/named reload としたのですが、
何度やっても失敗と出てしまいます。
画面には、一部を書きに記述すると、

Reloading named: usage : killall [OPTION] [--] name ・・・
   killall -l, --list
killall -V --version

-l,--list list all know signal name
-V,--version display version infomation

となっていました。
とりあえず、shutdown -r now で再起動しましたが、
設定が反映されていないようで、次の
vi /etc/resolv.conf でIPアドレスを記述したあと、
nslookup コマンドを実行してDNSサーバのテストでやってもエラーになってしまいます。
何が原因でしょうか?
長々と書いてすみません。分かる方、どうかよろしくお願いします。

RedHat Linux 9 でサーバを構築しています。
DNSサーバを作成しているところでつまづいてしまいました。

vi /etc/named.conf のところで正引き、逆引きのゾーンを追記し、
vi /var/named/**.jp.db の正引きゾーンデータベースを作成し、
逆引きの方もゾーンデータベースを作成しました。

あとは、etc/rc.d/init.d/named start とやって起動させ、
namedが自動起動するように chkconfig named on と実行しました。

しかし、設定を反映しようと、
/etc/rc.d/init.d/named reload としたのですが、
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Aベストアンサー

/etc/rc.d/init.d/named 内のkillallコマンドでエラーが出ています。
reloadですから、killallで一旦namedを止めて再起動するわけですが、
止めるべきnamedがもともと動いていない、と言う事では?

QRedhat8.0で/etc/modules.confにアクセスできない

Redhat8.0でLANカードが上手く認識されないいようで困っています。
メーカー側では、
----------------------------------------------
kudzuにて自動認識します。
手動で設定する場合は、[/etc/modules.conf]に
[alias eth0 via-rtl8139too]を登録して下さい。
----------------------------------------------
となっているのですが、
システムツール→ターミナルから、/etc/modules.confとしても
「許可がありません」とのメッセージになります。
初心者ですので、根本的な間違いをしてるのかも知れませんが、
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

vi にはぜひ慣れることをお勧めしますが、とりあえずは

# echo "alias eth0 via-rtl8139too" >> /etc/modules.conf

でも目的を達することはできます。
マニュアルは man 5 module.conf で見てください。

No.1 の方の言われた vi エディタについて簡単に説明します。
vi は起動直後はコマンドモードですので、i を押して挿入モードに入ります。
この挿入モードでは文字を入力できますが、カーソル移動などはできず、
コマンドモードに戻る必要があります。

コマンドモードへはエスケープキーを押します。
以下のコマンドはすべてこのモードで実行してください。
エスケープを2回押せば必ずコマンドモードに戻ります。
h, j, k, l でそれぞれ左、下、上、右にカーソルが動き、文字を削除するのは x です。
保存終了するには ZZ または :qw、保存せず終了するのは :q! を入力してください。

これも詳しくは man vi してください。

参考URL:http://www.linux.or.jp/JM/html/modutils/man5/modules.conf.5.html

vi にはぜひ慣れることをお勧めしますが、とりあえずは

# echo "alias eth0 via-rtl8139too" >> /etc/modules.conf

でも目的を達することはできます。
マニュアルは man 5 module.conf で見てください。

No.1 の方の言われた vi エディタについて簡単に説明します。
vi は起動直後はコマンドモードですので、i を押して挿入モードに入ります。
この挿入モードでは文字を入力できますが、カーソル移動などはできず、
コマンドモードに戻る必要があります。

コマンドモードへはエスケープキーを押し...続きを読む


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