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HPLCで固定相をトリメチルアミンを微量加えた場合ベースラインが安定しトリメチルアミンなしの時よりも分離がきれいなのはなぜですか?

A 回答 (2件)

teebo さんと同じく補足要求です。



・分析している試料はどんな化合物?
・溶媒は何?
・カラムは何?
・「トリメチルアミンを微量加えた場合」はどういう意味?
・トリメチルアミンは何処に加えるの?固定相?溶媒?

 いかがでしょうか。最低このぐらいの内容が分からないと回答が困難です。補足お願いします。
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そもそも精製したいものは何ですか?固定相はシリカのパック?ODのどうのこうのっていう?シリル系保護基は、入ってますか?っていっても私はカラムばっかりで、あんまり詳しくないですが、情報が足りません。

良かったら、もう少し情報を。

この回答への補足

回答ありがとうございます。
精製したいものはisoxsuprineという血管拡張剤試薬です。
固定相はchiralpak ADで、正式名称はcellulose tris(3,5dimethylphenylcarbamate) です。その中にトリメチルアミン微量加えることで分離ラインがはっきりときれいになりました。なぜこのような添加物を加えることによってベースラインが変わるのですか?またこのトリメチルアミンは固定相が何であり一般的に分離ラインをきれいに改善することができるそうです。

補足日時:2002/02/02 13:43
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