今、仕事の都合でアメリカにいるのですが、現地で購入した95年式のドッジのキャラバン(中古)というオートマ車に乗ってます。
 購入時の走行距離は10万マイル(160,000km)で、日本では考えられないような数字ですが、こちらの中古車としてはまだまだ走る距離です。
 昨年の10月に購入後1ヶ月くらいは順調だったのですが、ある日突然、信号で減速した際に、オイルの警告灯とエンジンチェックの警告灯が点灯し、エンジンが止まりました。ニュートラに入れ、再始動したらかかったのであまり気にしてなかったのですが、その後数週間後、また発症しました。この時は寒い時期だったので、結露してタンクに水が溜まったせいかなとも思い、水貫剤を入れたところ、またしばらく発症しなくなりました。
 オイルは、購入時に交換済みで、自分でも点検しましたが劣化しているとは思えません。
 こちらのガソリンの質が悪いこと、燃料系統に破損等があり浸水、結露しやすい状況になっているのかもと考えて、水貫剤を入れたのですが、原因は不明のまま、入れるとすぐに症状が良くなるのでしばらくほっておいた状況です。
 しかし、先日長距離ドライブから帰る途中に再発しました。この時はエンジンをかけ直してもすぐに止まってしまうので、始動と同時にふかして、アクセルはある程度踏んだまま左足でブレーキを操作しながら家まで帰ってきました。帰宅後、水貫剤を入れたのですが、あまり症状は改善されず、今日も近所を走ってくると何度か止まりました。
以前と状況が違うのは、ここ数日間雨が降っていることぐらいです。
 こんな説明で原因が推定できる方がいらっしゃったら、至急回答をお願いいたします。状況説明が不十分であれば、ご質問も大歓迎です。車社会なので、車がないと非常に困ります。よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

 私も同じ体験をいたしました。

(日本国内ですけど)
そのとき、ディーラーにみてもらったら、
エンジンのアイドリングが低いからです。といわれ、その場で
アイドリングを上げてもらうことで 解決いたしました。

 車に関しては 全くのシロウトなので適切な助言でなくて
すみません……。
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この回答へのお礼

なるほど。購入当初はそれほど発症しなかったし、燃料への添加剤を入れたタイミングと症状が快復するタイミングが妙に一致していたので、燃料系統をずっと疑っていたのですが、その他の要因としてアイドリングが低いという原因も副次的にあったのかもしれません。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2002/02/02 16:12

16万キロという走行距離を考えると


あちらこちらにガタがきているでしょうから
複数の原因が考えられる事となり
回答というには不親切になってしまう程です

プロのメカニックとしても
現車をよく見てからでないと判断がつかないものです
整備工場へ持ち込む事が解決への早道と思いますが・・・
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この回答へのお礼

やはりこの走行距離ではそうなりますかねぇ。整備工場へ持ち込むつもりではいるのですが、なにせメカにも詳しくない上に、アメリカ人相手ということになるので、法外な修理代を請求されても困ると思い、事前に理論武装したかったので、質問させていただきました。
近日中に修理に出そうと思います。回答ありがとうございました。

お礼日時:2002/02/02 16:05

基本的質問です。


バッテリーはどうですか?

この回答への補足

バッテリーは決して新しくありませんが、セルもちゃんと回るし問題ないと思います。

補足日時:2002/02/02 05:01
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この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございます。
何か他に思い当たることがあればお願いします。

お礼日時:2002/02/02 05:07

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その後5分ほど経過してから、プラグホールを開放したまま
セルによるクランキングを軽くやりました(近所迷惑を考えて1秒もしなかったと思います)。
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全く心配ありません。スターターモーターのトルク程度でコンロッドやクランクシャフトに損傷を与えることはありません。いわゆるウォータハンマーでのエンジン破壊は、運転中のエンジンに水などの液体が吸い込まれることで起こる現象で、運転中のエンジンの回転よるフライホイールマスが破壊のエネルギーとなります。スターターモーターにはそのような大きなエネルギーは有りません。また、始動直後の燃焼状態の変化はエンジン内部に残ったエンジンコンディショナーよるものと考えて問題ないでしょうけれど、これはガソリン以外の燃料(もしくは不燃物)を含んだ状態の混合気に点火するために正常な燃焼とならずフィードバック機能も想定外の物質を含んでいるために正しく動作しなかった可能性があるため、一時的な異常な燃焼状態となったためでしょう。

実際にウォーターハンマーでエンジンが破損する場合は、ほぼ瞬間的に起こります。またガソリンエンジンでは比較的おきにくい現象です。これはガソリンエンジンは破壊を起こすフライホイールマス自体がそれほど大きくないこと、もともとの圧縮比がそれほど大きくないこと、燃焼室内や吸気管ないぶに水などの液体の進入が有ると点火ができなくなりエンジンの運転自体ができなくなるからです。そのためガソリン車は管水路に突っ込んだ場合などでもウォーターハンマーによるエンジンの破損は意外と起きないのです。一方ディーゼルエンジンではフライホイールマス自体が大きい上に圧縮費も高く、液体が混入しても断熱圧縮による温度が十分に上昇しある程度の空気が有れば燃焼を続けられるので、エンジン運転中に液体を吸い込むなどするとかなりの確率でコンロッドの折損やクランクシャフトの捩れなどの大きな損傷を受けます。


私の手がけた限りガソリンエンジンでのウォーターハンマーが原因でエンジン破損にいたった実例はガソリン車では、インテークマニホールドのガスケットが破損(組み付け不良)により、高速道路走行中に冷却水がシリンダー内部に流れ込み、コンロッドの折損およびシリンダーブロックの破損を招いた一例だけです。


まぁ、スターターで回せる程度であれば液体が残っていても何の問題も無いということです。

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Qエンジンの始動不良、プラグのかぶり

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担当の方の話では、たぶんプラグのかぶりだと思われるので、エンジンをしばらく高回転で回せばだいじょうぶでしょう、とのことでした。

そこで質問ですが、
1、プラグのかぶりという状態は、何の前触れもなく突然おきるものでしょうか。
2、また一度このような状態になると、何度も繰り返すということはないでしょうか。
3、このような状態を前もって防ぐ手段はないでしょうか。

以上、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

他の方が一通り述べられているようなので、別の面から原因になる可能性を考えてみましたので、参考になさってください。電子式の燃料噴射装置を備えたエンジンではプラグがかぶると言う事はあまり起こらないものですが、絶対にないとはいえません。当該車種ではコールドスタートインジェクターを使用した冷間時始動補助が取り付けられていたと思いますが、このインジェクターは通常の各シリンダーごとに取り付けられているインジェクターと異なり、コールドスタートタイマーと言うエンジン温度で通電時間が変わるタイムスイッチがオンの間にスターターを回すと、無条件に燃料を噴射します。このタイムスイッチが不良であったりスターターを回す時間が短く始動に至らないと言うことを繰り返すと、過剰に燃料が供給されかぶると言う状態になる場合があります。コールドスタートタイマーが不良である場合、エンジン冷間時には問題なくても、エンジン温間時に再始動する時など、エンジンが温まっているのでスターターを回しても本来コールドスタート系からは燃料の供給はないはずの所へ、この系統からの燃料が供給されてしまい。空燃比が濃くなりすぎ、プラグがかぶってしまうことがあります。このような場合、スロットルをいっぱいに開けて大量の空気を吸い込ませることでコールドスタート系統からの燃料の影響を小さく(この系統の噴射量はスロットルやエンジン回転数とは無関係に一定なので)することで始動が容易になります。

上記のようなことが原因の場合、何の前触れもなく突然起こることがほとんどです。また、コールドスタート系統が動作するのはスターターを回しているときだけなので、通常の走行中には全く何の症状(もっともコールドスタートインジェクターが完全に壊れて燃料漏れでも起こせば別ですが)もあらわれません。

コールドスタートタイマーなどが壊れている場合は症状が起こる頻度が徐々に増加してくると思われます。

ディーラーか電気系統の専門店で点検を受けることをお勧めします。まぁ、この系統のトラブルで完全に始動不能に陥ることは少ないので様子を見てみるのも手ですが、頻繁に症状の再現がある場合は、簡単な点検でこの部位に以上があるかどうかは判断できるはずです。

他の方が一通り述べられているようなので、別の面から原因になる可能性を考えてみましたので、参考になさってください。電子式の燃料噴射装置を備えたエンジンではプラグがかぶると言う事はあまり起こらないものですが、絶対にないとはいえません。当該車種ではコールドスタートインジェクターを使用した冷間時始動補助が取り付けられていたと思いますが、このインジェクターは通常の各シリンダーごとに取り付けられているインジェクターと異なり、コールドスタートタイマーと言うエンジン温度で通電時間が変わる...続きを読む

Q水平対向エンジンはどうやって

一度も購入したことも、いじったことも、整備書見た事もありませんが水平対向
エンジンはどうやってメインベアリングキャップを締めるんでしょうか?
組み立て順もクランクにコンロッド・ピストン

着けてから両シリンダーを合わせる?感じ?結構なぞです。詳しい方御願いします。

Aベストアンサー

モナカ
http://minkara.carview.co.jp/userid/271921/car/165727/395405/note.aspx

Qインバーターのエンジン始動時の過電流(過電圧?)対策について

すみません教えてください。
当方大橋産業の正弦波インバーターDA300(定格250W最大300W)を購入し12Vバッテリ-に直結で取り付けを試みているところです。
それでバッテリー直結だけでは、機器をつないだままだと上がってしまうこともあるかと思い、リレーを使いACC連動にして、さらにそのACC線にスイッチを付けて制御しようと考えておりました。
しかし、これだと、スイッチを切り忘れ(入れたままで)エンジンを始動してしまうと、インバーターにエンジン始動時の電流(電圧?)が流れてしまう事に気がつきました。
取説には「高電圧入力カットオフ回路・過電流保護回路等搭載」とありますが、一方で「エンジン始動時にはインバーターの電源をオフにしてください。故障の原因となります。」とありますので、この回路は、「ヒューズの様な物が入っている」という意味と私は考えております。
そうなると、誤ってスイッチを入れたままエンジンを始動するとインバーターが故障することもあるかと思い、困っております。
そこで、
1 バッテリーからインバータの間に付けて過電流(過電圧?)を抑制する実用的な機器があればご教示を
2 ACC線側でエンジン切断時に毎回切れる様なスイッチがあればご教示を
よろしくおねがいします。
(・・・スイッチを切り忘れなければよい、という話なのですが、当方、かなりうっかりしておりますので、事前に対策が組めるならと。お願いいたします。)

すみません教えてください。
当方大橋産業の正弦波インバーターDA300(定格250W最大300W)を購入し12Vバッテリ-に直結で取り付けを試みているところです。
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ところどころちょっと考え違いをされているような部分がありますが、それば別の話として、

インバーターの用途がわかりませんが、恐らく、入れ忘れよりも切り忘れの方が大きな問題ですよね?
”インバーターを使うときにはスイッチを押す”という手間があったらダメですか?それでも良ければ自己保持回路で簡単に実現できます。私はリレーで自己保持回路を作り、パソコンを使っています。

*エンジン始動・アクセサリON→*モーメンタリA接点ON→自己保持ON/回路ON/インバータON・・・インバータ使用・・・エンジンOFF/アクセサリOFF→自己保持OFF/回路OFF/インバータOFF
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