時々思うことなんですが宇宙のはてはどうなっていると思いますか?考えると頭の中がゴチャゴチャになってしまいます。結局、答えはみつからないんですよね。誰かすっきりさせて下さい。

A 回答 (5件)

tiviさん、初めまして!



私も過去にあなたと同じような質問を立ち上げたことがあります。私の場合は甥っ子に質問されて回答に困り、このサイトに質問したので、あなたの場合と多少ニュアンスが異なるかもしれませんが、是非、私の過去ログを見て下さい。結構、楽しい回答が寄せられています。すっきりすればいいですが…? 余計こんがらがって来たりして…。

by yama585

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=170455
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
甥っ子さんは納得したかな? 
実は私33歳なんです。こんな質問はずかしかったのですが。(笑)参考のサイトありがとうございます。ちょっとだけ参考になりました。

お礼日時:2002/02/03 09:52

かつて地上に果てがあって大きな滝になっていると考えている時代もありました。


でも実際は地表は球面になっていて、どこまでもまっすぐ行くと、今いるところに戻ってきてしまいますよね。

宇宙もこれと同じではないかと思います。常に膨張しているのは科学的に
証明された事実としても、膨張して行き着く先は宇宙の中心なのでは。
知られていない時空の原理原則があって、宇宙の中心に戻ってくるのでは
ないかと思います。
循環してるんですよきっと。宇宙の果てはあるけどないんです。

そう考えれば、宇宙の果ての外はどうなってるかなんて考えなくてすみます。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます
なるほど。そう考えるとなっとくかな?
ありがとうございます。

お礼日時:2002/02/03 09:44

「大きさとか果てとかいう前に、実は人間が見えるとこまでしか宇宙は無いとかどうでしょう?


人間が見える範囲まではちゃんとあるのだけど、人間が見えないとこは何も無い。
人間が宇宙に進出していって生活圏が広がれば、それだけ宇宙も広がったりとか。」

「実は宇宙なんて物は最初から存在してなくて、全部ごまかされているとか。
星などは、全部絵がかいてあって人工衛星との通信とかは誰か(神様?)が偽装していたりとか。
宇宙飛行士は全員記憶を植え付けられて宇宙に行ったつもりになってるんです!
見たいな感じで。
本当は地球しか存在してない!」

「シムシティというゲームをご存知でしょうか?
あんな感じで神様が地球を作っているとか。
シムシティのゲーム上では、周りの町はデータでしかなくて行くことができないんですよ。
で、上の回答みたいに神様がごまかしているんです。
宇宙は実は無いことを。」

まあ、みんな一度は考えますよね!
私もいろいろ考えました。
宇宙の広さとかどうやってできたとか。
今のところ答えを確認する方法すらないですからね。
みんなで悩んでいきましょう!(笑)

ただ、No1の方が「自身有り」なのがどうも…
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます
ほんとですね。皆さんに色々なご回答をいただきましたが、結局のところ、どうなっているのか今のところ誰にも分からないんでしょうね?

お礼日時:2002/02/02 18:26

私は宇宙には果てが無いと思います。


私の言う宇宙とは物質があろうが無かろうが何も無い空間も含めての「存在」です。
ほんとに何も無いという状態を考えてください(もちろんそんなものは無いのですが)そこに(そこっておかしいですが話を続けます)髪の毛が1本いきなり存在したとします。すると、その髪の毛の回りには空間が存在しなければならなくなります。そしてその空間の周りにも空間が・・・・となって、髪の毛一本でも存在すればそこには無限の広がりをもつ宇宙(存在)が出来上がります。

なぜ宇宙があるのか。その理由はあるのかないのかわかりませんがとにかく在るのですからどうしようもないですね。すっきりはしないですよ。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
髪の毛の説明は分かりやすかったです。でもその空間のはては?すいません。
そうですね。とにかく在るのですからしょうがないんですよね。

お礼日時:2002/02/02 18:17

宇宙のはては、はてしがないという説と、閉じていてまたもどって来るという説があります。



はてしがないというのは、文字通り果てしがなく、人間が果てをかんがえると、その先を考えてしまうと丁度対応して、はてが向こうにとおざかるのです。

宇宙は閉じているというのは、まっすぐ宇宙をロケットなどで進むと、何百億年もこうして進むと、何時の日か、また、元の場所に戻ってくるということらしいです。その場合、太陽も地球も、もうありませんが。

宇宙のはてには、神様が、宇宙共通語で、「ここが宇宙の果て」と書いた立て札を立てているという冗談がありますが、この冗談は、真実みがあります。

無限を考えるのは、人間の思考で、人間の思考には限界があり、宇宙の空間や時間の永遠の神秘には、到達できない、という警告としてあるのだという話です。

古代ギリシアのデルポイにあったアポロン神の社には、神からの言葉として、「汝自身を知れ」とあったと言います。

人間の思考や認識力で理解できることには限界があるということです。

わたしの知り合いの西欧に住む女性は、人には限りがあり、毎日の楽しい紅茶を飲み、ダンスを楽しみ、友人との時を過ごし、人生を明るく生きて行くことが最善で、永遠があるかないかというような問題は、考えても仕方がないとわたしは思っています、と昔、手紙の返事に書いていました。

そういまはわたしも思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
うーそうですか。とても参考になりました。
maris_stellaさんのご回答は何か心につきささる様な気がしました。結局毎日毎日人生を明るく生きていれば気にはならないことなんだなぁーと思いました。

お礼日時:2002/02/02 17:56

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