磁力線が血流などを改善するとされています。
それを利用した、ネックレス、ブレスレットなどたくさん市販されていますが、
原理が理解できずに、悩んでいます。ぜひ教えて下さい。
なお、電気と磁気との関係は、交流・直流にかかわらず、理解しておりますので、宜しくお願いします。

A 回答 (2件)

僕の知っている皮膚科の先生は、あんなもの効かないといっていました。

ピップのひとにきいても、明確な回答は返ってこなかったそうです。
僕も聞いた話ですので、個人の判断で使用するのは良いと思います。
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この回答へのお礼

わざわざ、回答ありがとうございました。
以下は、補足になってしまうのですが、
科学的なような言葉での説明が多いものですから、科学の場合、納得できるまで、聞いたり、調べたりしてみます。
血液が、導電性があるのは、わかるのですが。
いったい、どの程度の電流なのか、力の大きさは、など。
分かる方、教えて下さい。

お礼日時:2000/12/23 12:28

磁気が人体に作用するメカニズムは、


「血液成分の中にはプラスイオンとマイナスイオンに電離するものが含まれている。これが血管中を流れるということは電流が流れることに等しい。そこへ磁石によって磁場を加えると、「フレミング左手の法則」により力が発生する。この力がイオンの流れを活発にして、血液の流れを良くすると考えられている。」とのことです。

参考URL:http://www.city.nerima.tokyo.jp/project/topics24 …
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この回答へのお礼

早速回答していただき、ありがとうございます。
>「血液成分の中にはプラスイオンと...........」
見てきました。ついでに、バックナンバーも興味深く見てきました。その一部
>磁性体である水.......
>血液の流れに対して直角方向に磁気を作用させると、そこに電圧が発生する....血液中にイオンを発生させる.....
などあり、参考になりました。
さらに、知りたいことが、増しました。
ありがとうございました。

お礼日時:2000/12/22 17:40

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 それは、まず筋肉の種類に注目する所から始まるのではないかと思います。

 まず、日常動作で主に使われるのが遅筋です。脂肪をエネルギー源として、酸素を用いて筋肉が動きます。鍛えても肥大しません(速筋が遅筋化することはある)。
 疲労物質(乳酸)が溜まらず、常に脂肪は供給可能ですので、息を止めない限り、いつまでも動かすことができます。ジョギングなどの軽い有酸素運動でも限界は来ますが、それは遅筋が原因ではなく、他の部分の疲労によります。いわばローパワーの筋肉です。

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