『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

初めまして。
2年ほど前に始めた37歳で、スコアは漸く110前後の初心者です。
力は人並みで、1年ほど前にグリップをインターロッキングからオーバーラッピングに変えてます。(右手の使い過ぎ防止のため)

力が入り過ぎているのか、右手薬指の第一関節の右側面(小指側)が、左手人差し指の第二関節の側面(親指側)と擦れ、土日のみ150~200球/日程度の練習でも皮が水ぶくれになり、剥けてしまいます。
最近は、右手薬指にバンドエイドを巻いているので、剥けることはなくなりましたが、やはり擦れているようで、タコのようになってきました。これはやはりグリップが間違っているのでしょうか?
(特に、スイング後半で擦れているような感じです)

周囲からは、「力が入りすぎでは?」という指摘を受けますが、自分では柔らかく握っているつもりですし、スクールでは「右手は中指と薬指の第二関節で握る」と習いましたし、自分では分からなくなってきました。

この1ヶ月間はショットが安定せず、グローブをしている右手の人差し指第二関節まで皮がペロッと捲れてしまってますが、これは本来軽く握るべき左手の親指と人差し指が強過ぎるため、と理解出来、直しようがあります。
ただ、皮膚が特段弱い訳でもなく、左手のグローブもなるべく表面が柔らかそうな物を使っていますし、右手薬指については何故皮が剥ける程に擦れるのでしょうか?

長文申し訳ございませんが、どなたかアドバイス宜しくお願い致します。

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A 回答 (3件)

>右手薬指の第一関節の右側面



第一関節って先の方でしたっけ?
それなら僕もタコになってますよ。

いろんなところにタコができると思いますが、
すこしでも傷みを感じたらすぐテーピング
するようにしてください。
そのうち硬くなり剥けなくなります。

いずれにしろ力まずにスイングする練習をしてみてください。
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この回答へのお礼

ご回答有難うございます。
同じようにタコが出来るとお聞きして安心しました。

力まず、というのが難しく、調子が悪い時ほど力が入り、また、むきになって打つので、痛いと気が付いた時には、既に剥けているんです・・・。

お礼日時:2006/04/23 13:59

まず、オーバーラッピングの場合は


右手薬指は左人差し指の上に重なるものです(個人差はありますが)
(あなたの場合は右手を伸ばしすぎている事になります)

右手の親指と人差し指を両側から押し付けるようにして
人差し指をくるりと回すと輪になって
この輪の中にクラブのシャフトが入る形になりますね
右手はクラブシャフトのコントロールの為に力を入れないで
シャフトを押す形になります

クラブのヘッドの重さをもっと感じるように
その重さを利用してクラブを「振る」ように
そのためには、左手のグリップがもっとしっかりして
(現在はゆるすぎる感じがします、そのため、右手が
助ける形で力が入っているのではないかとーー逆に
右手に力が入りすぎると左のグリップが緩みます)
左のグリップだけでクラブを支えられるようにする事が
必要ではないかと思いますね

グリップは一番の基本です
これが狂うとフォームまで狂います
レッスンを受けたとありましたが
正しいグリップは教わっていないのではないかと推測されます
現在は、ビデオテープやDVDなど映像教材が氾濫していますので
いくつか参考にご覧になられてはいかがでしょうか?

アドバイスまで
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この回答へのお礼

私の右手の薬指は、左手人差し指には一切重ならず左手親指との間に来ていました!
確かにこれでは、オーバーラップしてませんね。

最初、スクールでインターロッキングで習い、それから余りスクールから遠退いた頃、オーバーラッピングに変えたので、仰る通り自己流です。

>クラブのヘッドの重さ
手打ちに悩んだ1年近く前、父親のお下がりの軽いクラブから軽量スチールの今のアイアンに換えました。
最初は重さを意識してたのですが、今は慣れて、自然と振り回すようになっていたのかもしれません。

お礼日時:2006/04/23 14:07

オフィシャルハンデ5の者です。

私も週1の練習、150球から300球打ちますが、右手薬指の第一関節に長年タコができています。それどころか第二関節の方がもっと膨らんでいます。大丈夫ですよ!
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この回答へのお礼

有難うございます。上級者の方も同じとお聞きして、大変安心しました!

第二関節も、とは、初心者の私には想像つきません。
上級者の方の左手のひらは小指寄りの手首そば(分かり難くてスミマセン)が固くなっているんですよね。
これも私の左手には見られません・・・

お礼日時:2006/04/23 14:12

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Q練習で手の皮を負傷する原因は?

右打ちです。

練習をしていると皮がめくれたりするのですが原因はわかりますか?
いつもテーピングなどで保護して練習しています。
週に2,3回で、毎回400球ほどうちます。

2箇所あります。

(1)左手のひら側をみて薬指の第一関節と第二間接の間の左端の皮が盛り上がってきます

(2)右手のひら側をみて右手の第一関節のすぐ左上の箇所の皮がめくれてきます

(2)についてはクラブを振った後にグリップがその一点に負荷をかけて摩擦でそうなっているように思います。しっかり振り切れていないんでしょうか。
(1)についてはよくわかりません。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

手の皮がむけるとの事
一番の原因はボールがスイートスポット(クラブフェースの芯)に
当たっていないので、ボールを打つたびに手の中でクラブが回り
手の皮に急激な過度の引っ張り力をかけているのだと思います
逆に言えば、スイングが安定していないという事になります

もう一つは、グリップの仕方がよくないのではないかということです
グリップの中でクラブのグリップが回転するほどにしかグリップ
できていないことになりますね

クラブフェースにヒットマーク(ボールが何処に当たっているかを
確認できる市販のシート)で打点を確かめながら練習し
ご自身の原因を追究してみてください

クラブフェースのスイートスポット(芯)の位置を見る方法は
ご存知だと思いますが、クラブのグリップを二本の指で挟んでぶら下げ
フェースにもう片方の手で持ったボールをこつこつと当てていきます
クラブ側で一番振動が出ない点がスイートスポットになります

アドバイスまで

Q練習場とコースで違い過ぎ 改善方法は?

練習場ではアイアンもドライバーも上手く打てるのに、何故かコースに出ると
まともに打てません。
アイアンはドフックもしくはチーピン、ドライバーはフェースを外れたトゥ側
ギリギりに当たって意味不明の右に飛んでOBと目茶目茶です。
コースのラウンド帰りに練習場で反省の為に練習すると、普通に打てています。
一体何が悪く、どう対策すれば良いのか教えて下さい。

ちなみに、元がダフッっているけど、練習場のマットだと滑るので上手く
打てているだけなのかな?とも思いましたが、それは違うようです。
自分でもコースのティーグラウンドで構えた瞬間に何かが大きく違っている事は
何となく分かるのですが、何が違っているのかが分からず悩んでいます。

同じような悩みを過去に体験された方、アドバイスをお願いします。

ちなみにゴルフ歴は20年程で、ずっと止めてましたが最近またやり出し
ました。
以前の平均スコアは97程度でした。

Aベストアンサー

あは。勘違いです。
練習場でいい球が出る?
はい、ほとんどはね。

私も腕に覚えがるので(オフィシャルで2です)上から目線で大変恐縮ですが
解説させていただきます。

じゃあ、思い出してください。
練習場に到着しました、靴はいて上着を脱いでまずは柔軟体操。体温まってから
サンドウェッジを持ったりクラブ2本持ったりして軽くスイング5~6回。

さー球打つぞ。
普通はここからアプローチですが
ここで、いきなりドライバーを持って230ヤード先の旗、あるいは柱を狙ってみましょう。
そこに球が行きますか?
まず行きませんよ。アベレージゴルファー(90~100)の人10人いて
一発目であの柱!といって左右10ヤード以内に納められる人は
2人しかいません。
そのうち一人は偶然です。これはデータとして出ています。

そして練習ラスト一球になった時、これで最後!の球をよく思い出してください。
確実にうまく打ってますか?
たいてい悔いの残る一球になっていませんか。

ほら、一球しかないというプレッシャーがあるでしょ?

これらのショットをコースでは要求されます。
なので勘違い、と申し上げました。

打っているうちに調子がよくなりいい球が数発続いたりします。
その数発のイメージが残っており、練習場では調子いいのに・・・ってことになります。
まして、球はいくらでもある。これを失敗したらなんて思わない。
プレッシャーなんてまったくかからない。
なのでいい球が続けざまに打てる時があります。

でも、それもよく思い出してください。
7番アイアンの練習で30発打って25発は思い通りの球が出ますよね?
でも5発は結構ダフったりトップしたり、大きく曲げたりするでしょ?
それですよ、それがコースでは出ちゃうんです。一球しかないというプレッシャーでね。

これが練習場ではうまくいくのに・・・。という勘違いなのです。

さらに!
コースではライや傾斜が毎ショット確実に違います。
ティーショットでさえ厳密に言えば、足場とボールの高さが1~2cm変わります。
また傾斜も微妙についていますし、景色も違います。
たとえば打ち上げホール、ティーグラウンドは微妙に左上がりになってます。
当然ですよね、フェアウェイからこっちに向かって下っているのに
ティーグランドを左下がりにしたら水はティーグランドとフェアウェイの間にたまってしまいます。
なので普通は傾斜をそろえてあります。しかし、見た目には平らに見えます。

そこで構えて、打ち上げ、素人はどう考えると思います?
球をあげなくちゃ!でしょ?
そしてついつい下からかちあげるように打っちゃう。
ほら、どフック!
下から煽るように打てばそりゃフックしますよ。
そんなのまだいいほうです。

これやるのはだいたい90~100の人です。
それ以上の人はそれさえ頭にありませんからいつもと同じ(そもそもまっすぐ行かない)
に振ってチョロって打ち上げなのでその辺しか行きません。

では打ち下ろし、
景色がよく、落としどころ、つまりフェアウェイを覗いちゃいますから
左肩がいつもより下がります。
ほぼ正面に見える雲や鉄塔の頭、山の目印になるところ、つまり目線の高さを
狙って打つ人なんかほとんど見たことありません。
たいてい眼下に見えるフェアウェイを見ちゃってます。
そんな構えから普通に打てばそりゃスライスしますよ。
早く落ちろ!!!なんていってるのはだいたいそういう人です。

ティーショットですら条件がコロコロ変わるのですから
月に2度くらいコースに出てても対応できません。
ましてや、セカンドショット、アプローチなど
万度傾斜があり、平らに見えても足元とボールの位地は1~2cmは練習場と違っちゃいます。

なので、練習場ではシングルクラスのショットしていても
コースでは100打っちゃうんですね。
ドライバーは曲げるわ、ショットはまっすぐ飛ぶものの飛び出し方向があっちこっちで
グリーンに乗らない。そりゃ足場が練習場と違うんですからその辺考えないと!

結論をまとめるとこうなります。
練習場での一発目と最後の球のナイスショットは滅多に出ない。
この最初と最後の球がコースでの一球と同じだから
練習場でいい球が出るのには勘違い!

練習場では多少ダフってもナイロンのマット上をヘッドが滑ってくれて
ダフッたのを気がつかない。
練習場は真っ平ら、しかしコースでは微妙に傾斜があり微妙に構えが違ってしまうし
練習場と同じ振り方しても当たらない。

景色が違い、打ち上げ打ち下ろし、左がOB、手前が池などでプレッシャーもあり
構えも練習場とは大きく違っている。

これが原因です。
これを克服するのはやはりコースに頻繁に出ていないと身につきませんし、
また練習場との当たりのよさの違いを理解できません。

練習場はあくまで基本的スイングの練習と割り切っていい球でたからといって
一喜一憂しないことです。
基本的スイングの練習ですから
平らのところから打って大きく曲がるようならその曲がりを少なくする練習をしましょう。


さて、
練習場でも何球か失敗しますよね?
その失敗があなたの実力、と思いましょう。

いい球なんて100打つ人だって練習場なら打てます。
失敗の大きさが100打つ人とシングルとは違うんです。

7番アイアンで片手シングルなら30球ほど立て続けにナイスショットが出ます。
しかし最低一発はグリーンを外れるくらいのミスショットは出ます。
でも!外れても5ヤードで収まってます。

100打つ人はうまく打っても10球で3発失敗します。
そのうち1球はとんでもない失敗しています。
グリーンはあっちだぜ?どこ打ってんの?
というショットしちゃうでしょ?あれが実力差なんですよ。

なので、失敗ショットが自分の実力、と思ったほうがいいです。
練習ではその失敗の数を減らし、失敗の大きさを狭めていくことに専念すべきなんです。
いい球を打つことなんか目指したってスコアなんぞいくらもかわりゃしません。

ミスショットをしてもいいからそのミスの大きさを小さくすることに
神経を使うべきなんです。


それから、
練習場で10球打って9球うまく打つ人と
8球うまく打つ人ではどのくらいの実力差があるかご存知ですか?
実は倍ほど違うんです。

9球の人が80台でまわる人だとすると
8球の人は100近い人です。
(片手シングルなら30球打って1球失敗くらいです。)

同じようなもんだ、と思うでしょ?
でも全然違うんです。
片方が失敗が1球、もう片方は2球
ね、倍違うでしょ?ゴルフはミスショットを減らすゲームです。
ナイスショットの数がスコアに出るのではありません。
失敗の少なさとその大きさがスコアに出ます。

あは。勘違いです。
練習場でいい球が出る?
はい、ほとんどはね。

私も腕に覚えがるので(オフィシャルで2です)上から目線で大変恐縮ですが
解説させていただきます。

じゃあ、思い出してください。
練習場に到着しました、靴はいて上着を脱いでまずは柔軟体操。体温まってから
サンドウェッジを持ったりクラブ2本持ったりして軽くスイング5~6回。

さー球打つぞ。
普通はここからアプローチですが
ここで、いきなりドライバーを持って230ヤード先の旗、あるいは柱を狙ってみましょう。
そこに球が行...続きを読む

Qゴルフスイング、どうやったら本当に力まない・ボールに当てに行かないで済

ゴルフスイング、どうやったら本当に力まない・ボールに当てに行かないで済むのか?

ゴルフスイングで、「グリップはゆるく、手首・腕・肩は力まずにスイングしろ」と、
色々な所で教えられ、頭では嫌というほど分かっているいるのですが、
どうしても、できません。力んでしまうのです。

さらにボールを前にすると、前述の身体の各部位が力むのに加え、
ボールを当てに行くようなスイングになってしまいます。
これも治りません。

ボールがない素振りなどでは、比較的スムーズにスイングできていると思うのですが、
一体どうすれば本当に解決できるのでしょうか?

たまに「よし、だったら力を抜いてスイングしよう。グリップもゆるくしよう。当てにいくのをやめよう」と思いボールを打っても、結果全然飛ばなかったり当たりもダメだったりして、
マイナスの経験しか蓄積されていないので、「やはり力をある程度入れなければダメなんだ・・」と思ってしまうフシもあります。

真剣に悩んでいます。メンタル面なのか技術面なのか・・。
いい方法があればお教えください。

Aベストアンサー

「なぜ」力を抜けと言われるのか、という部分に尽きる気がしますけど、どうですか?
要するに動かしたい部分に力を入れると、重いものを動かすのと同じになってしまいます。速く動きません。逆に力を抜きすぎるとどうなるかというと、全身から力を抜いてしまうと飛びません。当然です。また、動かしたいところの力を抜きすぎるとふにゃふにゃ過ぎて軌道が安定しません。曲がります。但し、人には欲というのがあります。飛ばしたいと思えば、ある程度可動部にも力みは入りやすくなります。ゴルフの場合は軸の関係上、アドレスからテークバック部分、トップオブスイングあたりまでボールを「見ている」状態ですからなおさらです。「力を抜け」くらいの意識でちょうどいい力加減になり「やすい」からそう言うということです。動かしたいところの力の抜きすぎは人の欲という観点から行けばほとんどあり得ない話とも言えるんですよ。

では、ゴルフスイングで一番よく動く部分はどこでしょうか?「腕・手」ですよね。フルショットでは180度以上どころか200度以上回転します。そんな動かしたい部分に力を入れるということはバカ重い車軸を軽自動車に入れるようなものです。動きにくいことこの上ないでしょうね。それと同じですよ。ただ、エンジン部分に当たる部位は動きの中で力を作り出す必要がありますから、動いて力が入る結果になります。(足の場合と背中の場合があります。その人の体つきや幼少からの筋肉の使い方による筋肉構造によって最適なスイング方法は異なります)スイングの軸は当然フラフラすればボールはまともに当たりません。
グリップを考えてみましょう。グリップしてクラブの支点となる部分はクラブヘッドから一番遠い部分になりますよね。その方が大きな円を描きやすいし、大きな円をイメージしやすいはずです。だから、左手3本と言うということです。ちなみに自分は左小指しか意識にないですが、小指関節と薬指・中指の関節の連動性が天然でいいようで、左3本では力み過ぎになってしまうからそうしているということです。万人の基本を自分の体を考えてそうなるように方法論をカスタマイズして自分の基準を作っただけの話です。

当てに行くのをやめる...それはいい方法だと思いますよ。その部分だけは継続はした方がいいでしょう。自分はゴルフ始めたての頃、こう考えました。「当てに行って小手先スイングするより、体(全身)を使って空振りする方がよっぽどマシ」って。他のスポーツ経験があり、体を使わなければマトモにボールは飛ばないことを体で体得していたからそう考えられたんですが、その方がいい方向に行きやすいかと思います。大枠を先に作って、上達のたびに段々細かくなる微調整を継続させればいいと考えたということです。その微調整こそが練習でしょう。今でも自分は初心者にはそう言います。但し、微調整前だと激しく下にズレているとクラブを折る可能性もあります。実際自分はクラブ破損に関しては前科2犯です。

技術でもメンタルでもないと思います。まずは探究心を持って考えてみましょうよ。

「なぜ」力を抜けと言われるのか、という部分に尽きる気がしますけど、どうですか?
要するに動かしたい部分に力を入れると、重いものを動かすのと同じになってしまいます。速く動きません。逆に力を抜きすぎるとどうなるかというと、全身から力を抜いてしまうと飛びません。当然です。また、動かしたいところの力を抜きすぎるとふにゃふにゃ過ぎて軌道が安定しません。曲がります。但し、人には欲というのがあります。飛ばしたいと思えば、ある程度可動部にも力みは入りやすくなります。ゴルフの場合は軸の関係上...続きを読む

Q右手薬指の皮がむけました?

右手薬指の第一間接の上(先)中指側(内側の皮が剥けました。それもベロッと。
さいきん、テイクバックでコックした量と同じ分フォローでもクンと、コックをきかします。
そのフォローの時、右手は指が引っかかってるだけの感じなんですが、その時にズリッって感じで指の皮が動くんです。
今までは意外とクラブと手を一体化させて振っていました。少し、タメを効かしたほうが手首をやわらかく使えていいよと、ティチングプロに言われました。その時のコックの量は、同じだけフォローでも出さないとただの振り遅れになると言われました。
でも、皮がこんなにむけるのはなんか違うような気もするんですが?
原因とか、スイングのコックについてアドバイスお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
なんか痛そうですけど、正直グリップがおかしいのではということしか見てないので言えません。
ただ、薬指の中指側がむけるということは中指とこすれている状態でしょうか?
グリップを強く握りすぎてはいませんか?
普通、グリップは左手小指と右手の親指、人差し指にはある程度締めのチカラは入れますが、他はそれほど強く握らないものです。

コックに関してはプロの方がスイングを見てアドバイスされたのでしょうから、私ごときがこの場でどうこう言うのは失礼かもしれませんが、気になったことがありましたので一言。

クラブと腕を一番効率よく使うにはムチのように振ることが大事です。
テイクバックでコックを使う人はよくいますが、確かに距離は出るでしょうが効率の良いクラブの使い方という観点から見るとNOです。
試しにタオルの先に結び目を作ってクラブのように振ってみてください。
コックしてもタオルは付いて来ないでしょう。
タオルを効率よく振るにはコックしないで遠心力でテイクバックし、トップで自然にコックができる形がベストです。
それに無理やりコックすると右腕の前腕筋を縮めることが必要になります。
クラブのスイングに関して筋肉を縮めることは、あまりメリットは無く伸ばすことによってパワーを伝えることが理にかなっています。
フォローの時のコックは意識してするものではなく、自然とできるものです。
振り遅れになるスイングというのは切りかえしのタメとボディーターンで修正するのが普通で、コックによってタイミングを取るやり方は非常に困難だと思います。
質問者さんのケガはその辺が関係しているのかもしれませんよ。

こんにちは。
なんか痛そうですけど、正直グリップがおかしいのではということしか見てないので言えません。
ただ、薬指の中指側がむけるということは中指とこすれている状態でしょうか?
グリップを強く握りすぎてはいませんか?
普通、グリップは左手小指と右手の親指、人差し指にはある程度締めのチカラは入れますが、他はそれほど強く握らないものです。

コックに関してはプロの方がスイングを見てアドバイスされたのでしょうから、私ごときがこの場でどうこう言うのは失礼かもしれませんが、気になっ...続きを読む

Q今更ながら グリップ 右手の薬指・・・

ゴルフをはじめて2年ちょっとで
スコア110前後です

練習のしすぎ?で右手の薬指、中指を曲げると痛くなり
右の小指を左手の人差し指と中指の間
右手の薬指を左手の人差し指の上
右手の中指と人差し指でクラブを握るようにして(オーバーラッピングの変形?)
3ヶ月くらいこのグリップで練習しています
このグリップの握りでボールを打つと両手の一体感が感じられて
かえって、打ちやすい感じがします

今日、グリップを元に戻し(右手の薬指、中指、人差し指で握って)
ボールを打ちましたが、違和感があり
まともに飛ばなくなりました

グリップは非常に大事と思いますので
通常(元)の握りに戻さないとだめでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

個人的には、グリップはその人の手の大きさや握力(左右の違いを含めて)もあるので、必ず「こうしなくてはならない」というのはないと思います。
パームグリップが向く人もいれば、フィンガーグリップが向く人もいるし、インターロックが向く人もいればオーバーラップが向く人もいればテンフィンガーが向く人もいると思っています。

グリップの向き(ストロングなのかウィークなのか)は別として、握り方は「力まずにしっかりとクラブが固定できること」が最も重要だと思います。

余談ですが、たまに練習場で何球かグリップを変えて(インターロックにしたり、テンフィンガーにしたり)打ってみると、リストの使い方って気がつくことがあります。

Q間違ってますか?テイクバックでの始動は腰からで、手は何もしない。

当方、基本的なことは、複数のレッスンプロから2年以上教わりましたが、なかなか安定したスイングができずに、その後はしばらく自己流でコツをつかんだつもりでおりました。
その自己流のコツとは、石川遼くんが始動の時、少し腰が回る(動く)のをヒントをもらったのですが、
「スイングの始動は腰からで、肩、腕、手首は腰が45度位回るまで何にもしない」です。
これを実践すると
(1)バックスイングの前半で、グリップが体から離れなく、グリップが体の正面から外れない(三角形が崩れない)ため、ダフリ、トップ、シャンクもろもろが出なくなって、とにかく方向性が劇的によくなった。
(2)自然とインサイドにクラブが上がるため、スライスを克服できて、ドロー回転で飛距離が伸びた。
(3)テークバックが非常に単純になるので、再現性が高く、1球目からナイスショットがでる。
上記の利点を実感しているので、これは変えたくないのですが、1ヶ月ほど前に、久しぶりにレッスンプロに見てもらったところ、「バックスイングは、肩を45度くらいまわしてから腰を回し始める。グリップは体から遠ざけるように外側に大きく動かす」
と指導を受けました。
多分それが、世界共通の良いスイングなのでしょうが、全く安定しなくなり、ドライバーは右や左で使い物にならなく、アイアンもダフリはじめ、スライスして、コースにいけるような状態ではなくなりました。
やはり、これから先、長く上達するためには、変えたほうが良いのでしょうか?
練習量は多いほうで、まだ若いので、将来は競技会などにも出たいと考えております。
ヘッドスピード47位 スコア90台です。

当方、基本的なことは、複数のレッスンプロから2年以上教わりましたが、なかなか安定したスイングができずに、その後はしばらく自己流でコツをつかんだつもりでおりました。
その自己流のコツとは、石川遼くんが始動の時、少し腰が回る(動く)のをヒントをもらったのですが、
「スイングの始動は腰からで、肩、腕、手首は腰が45度位回るまで何にもしない」です。
これを実践すると
(1)バックスイングの前半で、グリップが体から離れなく、グリップが体の正面から外れない(三角形が崩れない)ため、ダフリ、...続きを読む

Aベストアンサー

とりあえずハンディ3のものです。
少しはアドバイスできるかと思い投稿しました。

世界共通のスイングと言うのはありえません。
流行りはありますが、これ!といったものはないのです。

例えば、グリップ。
オーバーラッピングの人もいるし、
インターロッキングの人もいます。
またフックグリップの人もいれば
スクェアグリップの人もいます。

世界最高峰といわれる世界メジャーで勝つ人の中には
ストロンググリップの人もいるし、
スクェアグリップの人もいます。
両者世界でNo1の座を獲得しています。
つまりどちらでもいいと言うことです。

同じように、
肩から回す人、
腰から動かす人、
あるいは足首からスタートする人、
もちろん、クラブヘッドから動かす人、がいます。
岡本綾子なんかヘッドから動かす人ですね。

では、ホントに回しているのか?といえば回しているのではなく
右腰をちょっとだけ引いて、スイングスタートのきっかけにしている人も、俺は腰からスタートする!と言う表現をしますが
それを聞いた人は、「腰から回すんだってよ」になってしまいます。

理屈としては、スイングは上下の回転差を使うのですから
土台は止めておかなければ「ねじる」ということはできません。
スタンスは動きませんよね。
完全に止まってます。始動でつま先が動く人はいません。

腰から下も本来できるだけ動かさず、上体をひねった方が
ひねりと言う意味では力がたくわえられます。
(力がたまる、ということはあえて力を要れずとも
戻すだけで十分なパワーがあるということです。)
消しゴムですね。下を止めておいて上をねじれば
戻る力は強いです。
こんちくしょう!とばかりに力入れて打たなくても
スッとリリースしてやるだけでビュンと振れます。

腰も上体も右を向いてしまったのではひねったのは足首
あるいはひざという事になりますが、骨格上それは無理です。
ひざがねじれるわけがありませんから腰も方も同じ方を向く人は
足の付け根(股関節)を前後にずらしているだけとなります。

箸をイメージしてみてください。
箸の先端を3cmくらい開いて大根を刺してみてください。
大根を上にしてこの大根を回そうとおもたっらそれぞれの接点を
前後にずらすだけですよね。
ねじれていませんね。

消しゴムをひねるのにどこを持ってひねるのが一番楽ですかね?
そう!一番上を持って(土台から一番遠いところ)を持ってひねると
楽ですね。

では「ひねる・ねじる」と言うとき、カラダのどこが一番ねじれているのでしょう?

腰ですかね?(骨格をイメージして下さい)
腰はねじれませんね。なぜかと言うと
腰には骨盤がついています。骨盤をねじるなんてことできるわけがありませんよね。

では、肩?
肩には肩甲骨やその下には肋骨がついてますからここをねじること
もやはりできません。

ねじれているところは骨が一本でしかもねじれる
構造になっているはずです。
それってどこ?
骨盤の上から肋骨がついている下までの背骨です。
人間のカラダがねじれるのはこの部分しかありません。

この間は背骨一本だけしかありません。
ねじれているところはこの背骨なのです。

さてねじれている場所はわかりました。
では、どうやってねじるの?といえば上を動かす以外にありません。
つまり肩です。
肩を回そうとしない限り背骨のフリーな部分がねじれることはありません。
下を完全に止めて肩だけ回していくと限界がきます。
腰も回さず、肩だけだと90度までは行きません。
したがってバランスよく手も上がりません。
バランスよく、手を上まで上げるにはどうしても
肩を90度に回さなければなりません。
そこで、先ほどの箸の先の大根です。
足の付け根を前後にずらすのです(これを外から見ると腰を回しているように見えるだけ)

腰はなるべく動かさないようにして(消しゴムの原理)
肩を回していくと45度くらいしか回りません。
(今、背骨のフリーなところがねじれています)
しかし、90度まで回さないと手が上がらないため
そこまで回そうとすると、それにつられて股関節が前後にずれ
肩を回す手伝いをします。
この時の股関節のずれが「腰を切る」と言う表現です。
腰を切るのではなく肩を90度回そうとすると自然と切れるのです。

と言うわけで、回りくどくなりましたが

順番は下を一切動かさず、まず肩を回していく
肩だけでは限界に来たとき腰がそれについて回っていく
のです。
これが原理原則、道理と言うのもです。

この腰と肩のずれは人間普通45度くらいです。
ですので見た目は肩90度、腰が45度回っているように見えるわけです。
腰を動かさず、90度ねじれる人がいれば
腰なんか動かす必要はありません。

したがって、「回す」のであれば肩からがおおかたの正解です。

しかし、冒頭に書いたとおり人それぞれですから
先に腰を切って45度を作っておいてそこから90度肩を回しても
かまいません。そのほうが打ちやすければ。

しかし腰は回すのではなく(骨格上回りません)
股関節をずれしているだけですから
勘違いしないでください。

タダ、ちょっといわせてもらうと、
打ちやすいとはいっても、
変則的であることは間違いありません。

クラブで言うなら、
まず、真上に上げといてそこから右に回していくのと同じですね。
同じ形になるのですが先に最後のことをやってしまおう
と言うことですから。

美しく、流れるようなスイングは
必ずといっていいほど、土台から遠いところから始動し、戻りは
土台に近いところから行ています。

岡本綾子はクラブヘッドから動きます。一番遠いところからです。
クラブヘッドが動いて肩が回りはじめ肩が限界に近づくと腰が連動して
動きトップを迎えます。
切り返しは右足を踏みこみ(蹴り)左に体重を乗せつつ腰を元に戻してくるとそれにつられて、肩、クラブの順でおりてきます。

よく左からスタート!とかいいますが、
そんなことができるはずがありません。
右に体重移動しているのですから
左側は力入らないはずです。
左足を下ろすことはできますが左に体重を乗せていくには
右足を踏まなければなりません。
左を踏み込むにはまず右足を使って左に体重を寄せるわけです。
無意識にやってますから「左スタート!」と言う表現になってしまいます。
実は右足で左に寄せてます。

さて、ゴルフが難しいのはここからです。

骨格と筋肉の使い方は道理として
「上からまわし、下から戻す」のですが
そのきっかけはまた別の話です。

必ずしもきっかけと回し始めるところは違います。

私の友人にトーナメントで名前は出たことありませんが
ツアープロがいます。
こいつはスタートのとき、右腰の出っ張ったところを
ピクっと右後ろに引きます。少し回しているようにも見えます。
これは見た目には腰から回しているように見えますが
実は単なるスイングの始動のきっかけであって、本人は
上から順番に回しています。

まさしく遼くんもきっかけであって、腰を回すことなど一切考えていないはずです。
あー言う人たちは、スイングが体にしみこんでますから
きっかけを与えるだけでスムースに上から順番に回っていきます。

超スローで見ると、右腰がわずかに動きますがほんとのスタートは
クラブヘッドです。
岡本綾子はクラブヘッドが大きく先行するだけの話で
タイガーであろうが、その辺のツアープロであろうが
100人が100人ともわずかに早くクラブヘッドからスタートします。

そりゃそうですよね、先に方を回したのでは
シャフトが反対側に傾きます。
ヘッドを引きずってくるようなあげ方をする人は一人もいません。
必ずヘッドの方が先に行きます。

正面からタイガーウッズを見ると
構えたときは左腕とクラブがグリップのところでわずかに
折れ「く」の字に見えます。スタート直後には左腕とシャフトがまっすぐになってます。
ヘッドがひざの高さに来たときはもう逆「く」の字に見えます。

ヘッドからスタートしてるからです。
つまり、構えたときに手の甲がわずかに外に曲がっているのを
スタートと同時に腕と手の甲がまっすぐになるということです。

ですので厳密に言えばスタートは「手首」と言うことになります。
手首をまっすぐにすることからはじめれば
同時に動くのはクラブヘッドと言うことになります。


といろいろ書きましたが、
ゴルフの上達は理屈ではありません。

なにが一番ゴルフを上達させるかって
「プライオリティー(優先順位)」です。

生活の中におけるゴルフのプライオリティーを上げれば
ゴルフは間違いなくうまくなります。

酒飲む時間あったら素振り、
家でごろごろしてる時間あったらパターの練習。
テレビ見ながらでもグリップの確認。

シングル(3以下)になろうと思ったら仕事よりゴルフ!
カーちゃんを質屋に出すくらいになれば
間違いなくプロになれます。

ゴルフだけは情熱と根気です。
プライオリティーが上がれば必然的に練習時間も多くなりますから
確実にうまくなります。

逆を言えば、どんなに頭の中であーでもないコーでもない
理屈をこねたところでそれだけでは絶対にうまくなりません。

考えてうまくなれるんだったら、前の晩寝ずに考えたプロが優勝します。
考えたってスコアが良くなるわけではありません。
打って打って打ちまくるのです。
その中から自分のスイングをつかむんです。
ある程度まではレッスンやプロの指導も必要でしょうが
80を切り始めたらもう技術的なことは自分で探すのです。

プロの助言は精神的なことや、戦略的なことくらいです。
昔、そろそろ引退か?と言うようなプロに技術的なことを
聞いたことがあります。
この人はマスターズまで出た事のある人です。
一緒にラウンドした時、この人が下り斜面のグリーンに向かって
左傾斜のところから打ってピピッと止めてびっくりしたことがありました。
どうやって打ったの?と聞いたら、
「どうやって?かぁ~・・・そーだなー5万発打ってから打ったら
止まったんだよ」といってました。

つまりは、教えたってお前にデキっこねーだろ!
つべこべ言う前に練習しろ!と言うことだったんですね。

練習練習また練習!
頑張ってください。

とりあえずハンディ3のものです。
少しはアドバイスできるかと思い投稿しました。

世界共通のスイングと言うのはありえません。
流行りはありますが、これ!といったものはないのです。

例えば、グリップ。
オーバーラッピングの人もいるし、
インターロッキングの人もいます。
またフックグリップの人もいれば
スクェアグリップの人もいます。

世界最高峰といわれる世界メジャーで勝つ人の中には
ストロンググリップの人もいるし、
スクェアグリップの人もいます。
両者世界でNo1の座を獲得...続きを読む

Qゴルフを始めて7年たっても全然うまくなりません。

ゴルフを始めて7年になるのですが全然うまくなりません。
9月に職場のコンペに出て(上司から「下手なのは出ない理由にならない」と皆の前で言われ、半ば強制的に)みたのですが、150でした。
「どうして出ないんだ」と言われていざ出てみると「お前出る資格あるのか」と、それはそれは無責任な言葉を浴びました。
「レッスンに通うといい」と言われたので昨年1年間通いました。しかしながら一向に状況は改善しませんでした。今はスクールの場所を変えて新たな気持ちで通っているのですが、同じ道を歩んでいるような気もします。
コースに初めて出た時(つまり7年前)は189でした(ボールが真後ろに飛びました)ので、150でも進歩といえばそれまでなのかもしれません。しかし、私みたいな人間がゴルフをする資格があるのでしょうか?ゴルフは嫌いではありません。外野の声さえなければとても楽しいスポーツなんだろうな、とは思います。
周囲の迷惑になる事を考えると出るのを控えるべきだとも思うのですが、職場では毎月のようにコンペがあるのでゴルフの話題がそれこそ毎日のようにあり、ついて行くのがやっとです。
何かよい方法はないものでしょうか。ちなみに次回のコンペが今週あり、何と私は幹事です。せめて130ぐらいで回りたいのです。

ゴルフを始めて7年になるのですが全然うまくなりません。
9月に職場のコンペに出て(上司から「下手なのは出ない理由にならない」と皆の前で言われ、半ば強制的に)みたのですが、150でした。
「どうして出ないんだ」と言われていざ出てみると「お前出る資格あるのか」と、それはそれは無責任な言葉を浴びました。
「レッスンに通うといい」と言われたので昨年1年間通いました。しかしながら一向に状況は改善しませんでした。今はスクールの場所を変えて新たな気持ちで通っているのですが、同じ道を歩ん...続きを読む

Aベストアンサー

ゴルフ暦30年、平均スコア85のおじさんです。

ゴルフコースでの本番では、自分が練習場でできないこと、自信がないことは100%ミスします。
確率が80%以上自信があるクラブだけでプレーすることが貴方への回答の結論です。

そこでご提案があります。
一度、せこいゴルフにチャレンジしてみてください。130以内でかならず、ラウンドできます。
パー4を例にすると5回でグリーンオンすることを目標にしてください。
<せこいゴルフ紹介>
(1)ドライバーでスライスしOB多発するのなら、自信があるクラブ、例えば7番アイアン又は8番アイアンでティショットする。
(2)セカンド以降もも同じ7番を使用して7番ではオーバーする距離であってもパターの打ち方で7番で転がす。
(3)グリーン周りに来たら、ウェッジはバンカーだけで使用し、アプローチは絶対にウェッジは使わないこと。 パターでアプローチしてください。

7番アイアンで100Y打つつもりで計算すると350Yは4回で届きますよね。5回で乗せることは十分可能です。

自分にできないプレーをしようとするから、まとまらないのです。

まずは自信があるクラブを1本つくってください。
恐らくレッスンでは7番アイアンで打つ機会が多いと思いますので、7番当たりを得意クラブにしてください。
次に5番ウッドを得意にされたらいかがでしょうか?そうすれば、せこいゴルフ2弾としてティショットを5番ウッドでプレーされると120は切れると思います。

ゴルフ暦30年、平均スコア85のおじさんです。

ゴルフコースでの本番では、自分が練習場でできないこと、自信がないことは100%ミスします。
確率が80%以上自信があるクラブだけでプレーすることが貴方への回答の結論です。

そこでご提案があります。
一度、せこいゴルフにチャレンジしてみてください。130以内でかならず、ラウンドできます。
パー4を例にすると5回でグリーンオンすることを目標にしてください。
<せこいゴルフ紹介>
(1)ドライバーでスライスしOB多発するのなら、自信があるクラ...続きを読む

Qゴルフで「ばね指」に悩んでいる方いませんか?

「グリップは子供と握手するくらい柔らかく」と言われて、最初はグリップをゆるく握っていたのですが、数ヶ月前頃に、「ゆるくとはいえ、素人や女性はやはりしっかり握った方がいい」と聞き、グリップを馬鹿みたいに強く握ってしまったときがありました。「左手の小指を特にしっかり」といわれ、強く握っていたら、弾発指(通称「ばね指」)の状態になってしまいました。

朝起きると指を握るのがつらく、曲げたり伸ばしたりするとポキンと音がして、指がぴこんと跳ねる感じになります。まだ痛みを伴ってはいないのですが、整形外科でも「ゴルフをやめるか、握力をつけるように指の筋肉を鍛えるしかない。」といわれ、今は様子見の状態です。

ゴルフをやめるのも嫌だし、握力つけると言われても具体的にどうしていいか困っています。同じような悩みを持たれた方、対策を教えてください。

Aベストアンサー

たびたびすみません・・・

自分のカルテを見てきました^^
オルガドロン1/2A
1%キシロカイン1ml
を左第5指腱鞘内に注射してもらったようです
前者がステロイド注射(製薬会社によって名前が違いますのでご注意ください)
後者は歯の治療のときにも使われる麻酔薬の一種です

私の場合は診てもらっていた先生に直接お願いして
やってもらえたわけですが
整形外科の先生の中には注射はしない方針の先生も
いらっしゃるので要注意です^^;

あとゴルフの練習のほうですが
私はもともと練習はあまり好きではないので^^;
あまり使わなかったのが早く治った要因だと思います
ひっかかる状態になるのを極力避けて
安静にしてるのが一番だと思います

2~3週間はかかったような気がします
カルテには4月10日注射をしてもらい
次はバレーボールで突き指して6月5日に診察
その時点でばね指の症状はなくなったとなっていました
ただその間に一回も診察はしていないので
もっとはやく治ったような気がします
私の記憶が確かでないのと注射の効き目に個人差が
ありますのであくまでご参考ということで
よろしくお願いいたします

たびたびすみません・・・

自分のカルテを見てきました^^
オルガドロン1/2A
1%キシロカイン1ml
を左第5指腱鞘内に注射してもらったようです
前者がステロイド注射(製薬会社によって名前が違いますのでご注意ください)
後者は歯の治療のときにも使われる麻酔薬の一種です

私の場合は診てもらっていた先生に直接お願いして
やってもらえたわけですが
整形外科の先生の中には注射はしない方針の先生も
いらっしゃるので要注意です^^;

あとゴルフの練習のほうですが
私はもともと...続きを読む

Qゴルフでシングルとはどういう意味ですか

ゴルフでシングルですという人がいますが、どういう意味ですか?
初心者です。

Aベストアンサー

ハンディキャップ
が一桁の人のことを言います。

だからといって二桁の人を「ダブル」とは言いません。

では、ハンディキャップ(俗にハンディといわれています)
とはな~に?
ということになります。

ゴルフのゲーム方法はご存知でしょうか?
一般的に言いますと
一つのゴルフ場に1番から18番まで18個のホールがあります。
一つ一つのホールは「ティーショット」という第1打を打ってからカップ(穴)に入るまでの基準打数が決まっています。
この基準打数を「パー」といいます。
1番ホールパー4とか言うのがそれです。

基準打数とは「熟練したプレーヤー」がカップにボールが入るまでに
必要とする打数です。単なるプレーヤーではなく「熟練した」がつきます。平均的プロと考えれば良いでしょう。
平たく言うと、一般プロが何回で入れられるか、というものです。

これを合計すると一コース(1~18番まで)でだいたい72回となります。
へたっぴは各ホールでボギー(基準打数より1打多い)だとか
ダブルボギー(2打多い)などたたきますので
合計すると90回も簡単に打ってしまいます。

簡単に言うと、
この人の腕前は頑張っても90回ですから
熟練した人と比べると18回も多いわけです。
これをハンディといいます。
(正確には何度もコースを回ってその平均を出して・・どうのこうのと
難しい計算がありますが簡単に言えばそういうことです)

その人が実力でプレーして一コースあたり、平均して72回より何打多く打ってしまうかがハンディです。

で、ゴルフがどのくらい難しいかというと
アベレージゴルファー(平均的にまぁまぁゴルフをやっていて
よく知ってるよ)という人がハンディで14~25くらいです。
月一(月に一回、年10回~12回)ゴルファなどはこの典型です。
まぁそれでも初心者から見れば結構上手かもしれません。

もちろんプロはハンディがありません。
テレビで見ていると5アンダーとか言ってるでしょ。
あれは72回より5回も少なくプレーしてきた人です。
したがってハンディがたとえ1という人でもハンディがあるという
ことはアマチュアの人です。

で、へたっぴはハンディで25以上の人です。
ゴルフ好きでも結構たくさんいますよ、そんな人。
30を超えるような人は初心者といっても良いかもしれません。
ほんとの初心者は120、130回とハンディが付かないほど多く打っちゃいます。

さていよいよシングルですが
シングルというとハンディが一桁ですから
少なくとも82回以内でラウンドしてくるような人です。
これはかなり上手です。相当やってないとこうはなりません。
年間、そうですねー・・30回~50回はやる人かな・・。

同じシングルでも「片手シングル」という人もいます。
こういう人たちはもっと上手で、週に最低でも一回、シーズン中(春や秋)は週2回~3回はゴルフやってる人です。
それも十年以上そういう生活をしてきてる人たちです。
金も暇もある人じゃないとこうはなれません。

このまえ、ハンディ2の人と一緒にプレーしたのですが
そのとき、週に3回くらいはやってるんでしょ?
といったらしかられちゃいました、
「冗談じゃないよ!週5回だ!」といってましたから
相当なもんです。
ここまでくると、家庭と友人関係を犠牲にしている人も人もいます。

しかし、一方で家庭もちゃんとやっている人はゴルフ仲間からは
尊敬されます。

なぜかというと、
シングル、それも片手シングル(トップアマといいます)になるにはゴルフに費やす時間が半端ではありません。
練習だけでなくコースにも年間百回近くあるいはそれ以上出ています。
中には200ラウンドする人もいます。
それだけゴルフができるということは金もなくてはなりません。
ということは仕事が順調だということです。しかもその仕事を
きちんとこなしているからこそ金が入ってくるわけです。
遊びほうけているわけはないと周りの人は考えます。
仕事が忙しくてもゴルフやるわけですから、それなりに仕事に渡りをつけてやってるわけです。
だいたいそういう人は会社のオーナー社長や自営業の人が多いですが
部下や、同僚、付き合い先とうまくやってるからこそできるわけです。
また、奥さん(家族)とも渡りをつけてくるわけですから
結構なやり手で人格的にも優れていると外からは思われます。

逆に学生のトップアマなんぞ何の尊敬にも値しません。
仕事もせず、家庭も持たず、親のすねかじって好きなだけゴルフやってるんですからハンディがシングルになるのは当たり前の話です。
難しいことでも何でもありません。ですのでなんら尊敬に値しません。

他に仕事を持ってしかもそれをこなして右肩上がりで稼いで、
家庭を持って円満で、その環境でのトップアマになるわけでですからそりゃたいしたもんなんです。

だいたい会社をつぶすような社長というのはハンディ8止まりです。
ちょうどそのくらいになるとそれまで遊んできたツケが回ってきて
会社の運営をないがしろにし、部下の信用のなくし、家庭の崩壊寸前
になりますから精神的にも参ってきて、そこでだいたい会社つぶしてしまいます。
そこから先は金もなくなりゴルフができないようになり、たまたま金が入ったときにやってももう実力はハンディ18くらいになっちゃってます。

上記からいえることは
シングルのハンディの人はいるがほんとにゴルフがうまい!
といえるのは5以下ということになります。
もちろん6~9の人だってうまいのですが
シングルとしては半端です。

もしあなたも5以下のシングルを目指すのなら
最低年間100回のラウンドができる環境づくりを
しなければなりませんので、ゴルフの練習より先に
それを作ってください。

以上、ゴルフシングル講座でした。

ハンディキャップ
が一桁の人のことを言います。

だからといって二桁の人を「ダブル」とは言いません。

では、ハンディキャップ(俗にハンディといわれています)
とはな~に?
ということになります。

ゴルフのゲーム方法はご存知でしょうか?
一般的に言いますと
一つのゴルフ場に1番から18番まで18個のホールがあります。
一つ一つのホールは「ティーショット」という第1打を打ってからカップ(穴)に入るまでの基準打数が決まっています。
この基準打数を「パー」といいます。
1番ホールパー...続きを読む

Qキャディバックにフードを着けない、って何か意味があるのでしょうか?

毎度皆様にはお世話になっております。
素朴な質問ですがお付き合い願います、昨日も寒空の中仲間のコースに行ってきました(笑い)
実は前から気になっていたんですがキャディバックにフードを着けないで来る方を見かけます、バックの荷卸しを見ていると必ずと言って言い位数人はいます、コレって何か意味があるんでしょうか?
普通のキャディバックには必ず(絶対かな?)と言っていいほどフードが着いていると思うんですが何でわざわざ外しているんでしょうか?
それにあのフードって主に移動中などのクラブの保護が目的だと思うんですが着けないとしたら何のメリットがあるんでしょう?
自分のゴルフ仲間も結構大勢いるんですが誰一人そう言う方はおりませんので何故か理解出来ないのです・・・・・

以前に完全なプロ仕様(支給?)のバックの場合フードはオプション(希望に応じて)みたいな事は聞いたんですが・・・

Aベストアンサー

私も普段は付けてません。
但し、アイアンカバー(アイアンのヘッドをまとめて入れる袋状のもの)を付けてます。
もちろん、ウッドはヘッドカバーをつけてますしパターもヘッドカバーをつけてます。
私はそれ以上クラブを保護する意味があまりないと思ってます。

理由としては、フードを付けたり外したりが面倒だというのが一番です。
また、大抵のコースでカートに積む時に、フードを半分だけ外して折り返されることが多いので、フードに折り目が付いたりスナップが壊れたり原因になるので嫌いです。完全に外して背袋などに入れて欲しいと思ってます。

もちろん、宅配便や飛行機に預ける場合はフードをつけてトラベルカバーをして預けてます。ちなみにその時はシャフトが動かないようにタオルなどで軽く固定をしています。


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