D.F.ミルズの「DEAD LINE」という小説は、翻訳が出版されていますか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

 無いようです。




Title   : Dead Line
Author  : D. F. Mills (Mills, Deanie Francis)
Publ.   : Diamond Book, New York
Year   : 1991.10
Binding  : Paperback
ISBN   : 155773593X
    • good
    • 0
この回答へのお礼

さっそくの回答、ありがとうございました。

お礼日時:2002/02/03 16:11

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q小説にでてくるあまり使われない言葉.....

小説にでてくるあまり使われない言葉、
特殊にふりがなふってたりする難しい語句って要所要所に出て来たり
しますが、これは読む側にとってどういう効果があるのですか?
また、そういう個性ある語句って小説家はどういうタイミングいれるのですかね?

Aベストアンサー

読み手にとっては
さらりと読み流すことのできない
記憶の繋留点(けいりゅうてん)となっているのだと思います。
もちろん作品を格調の高いものに見せる演出効果や
作家に対して畏怖や尊敬の念を抱かせる効果も持っているでしょう。
その言葉の使用が成功していればの話ですが。

作家の中には
辞書読みを趣味とする「言葉ヲタク」のような人もいて,
いずれどこかで使ってみたい言葉のリストを温めていることもあるようです。
そういった特殊な言葉が
作品の流れの中で必然性を持つと判断されるときに使われるのでしょう。

この文章の中でもわざとやってみました。

Q名作と言われている小説で文章の誤りが指摘されている小説がありますか。

名作と言われている小説で文章の誤りが指摘されている小説がありますか。

あればその一例を教えてください。

Aベストアンサー

堀辰雄の「風立ちぬ」に出てくる「風立ちぬ、いざ生きめやも」と言う文は、堀辰雄自身は、「風が吹いてきた さあ生きようではないか」と言う意味で使用していますが、「~めやも」は本来の古文では反語的表現で、これでは「生きようか、いやそうではない」と言う正反対の意味になってしまうと、国語学者の大野晋らが指摘しています。

詳細は下記参照
http://murasaki-cube.blogspot.jp/2013/03/blog-post_25.html

Q「小説家になろう」で小説を書こうと思うのですが、実際に存在する地名を用いて、その特色を文章に起こすの

「小説家になろう」で小説を書こうと思うのですが、実際に存在する地名を用いて、その特色を文章に起こすのは違法になったりしますか?

Aベストアンサー

問題ありません。ただし商品名と歌詞等はアウトみたいです。
特に歌詞のほうは、ランキングにも載った作品の作者が感想への返信で
既存の歌の替え歌を書いたことが原因でアカウントまでされたことかあるらしいので
特に気をつけた方がよさそうです。

Qもしも、小説を書いてもらえるとしたら.....

出来れば、10代・20代の女性にお答えいただきたいのですが、

何か懸賞にでも当たって、「あなたの好きなように小説を書いてもらえる権」
が手に入ったとしたら、どんなお話を所望しますか?

Aベストアンサー

楽しそうなお話ですねっ♪ (^.^)

私は思いっきり現実から離れた話を書いて欲しいな~って思います。(^^ゞ
タイムスリップものでも異世界ファンタジーものでも近未来ものでもOKです(笑)。
ただ、ドタバタやラブストーリー中心ではなく、もっとシビアな人間の内面に関わってくるような話が良いですね。
オチも勧善懲悪ではなく、善や悪について深く考えることができるような…。
作家で言えば、新井素子さん風~。
明るくて元気な話の中に、切なくなるような問題提起とラストが待っている…そういう話がいいですっ! (^○^)

あ、主人公のモデルが自分だったら…嬉しいですね(笑)。
それでもって、恋愛要素がちょっと入っていると…幸せです。(^^ゞ

Q現代小説ならどの出版社のものを読むのでしょうか

 日本語を勉強中の中国人です。著作権が切れていない日本の現代小説を読みたいのですが、どの出版社をキーワードで探せばよろしいでしょうか。

 また、質問文に不自然な表現がありましたら、それも教えていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

出版社で選ばなくてもいいんじゃないかと思うのですが、
角川、日本文学館、新潮社、講談社、幻冬舎などいろいろありますよ。
わたしとしてのおすすめは、日本を感じてほしいので、夢枕獏さんの陰陽師(出版社は文藝春秋)です。
中国人と日本人の純愛を超えた深い絆と交流が描かれているので、高村薫さんの李歐もご興味あれば読んでみてください。


あと、質問文に関してですが、私が見た限りではきれいにまとまっててわかりやすいと感じましたよ。
日本人としてこっちの方が緊張しながら回答しています(>ω<。)


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報