M10アンカーボルトの強度について知っている方教えてください。また、耐震のためにM10アンカーボルトを利用した場合、どのくらいの物に絶えうるのか調べるには、どのような方法があるのでしょう?

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A 回答 (2件)

「建築設備耐震設計・施工指針」


日本建築センター発行
ISBN4-88910-010-5 C3052
以上の本に耐震設計についてはほぼ網羅されています。

日本建築センター出版部(03-3432-8156)に電話すれば直接買えますよ。
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M10アンカーボルトはコンクリートに元から打ち込んでおくものですか?それとも後打ち?メタルアンカー?ケミカルですか?どのようにやるか、元から埋め込むならそのアンカー形状(J型とかY型とか)そして床に打つのか壁に打つのか天井に打つのか、引き抜きの荷重しかかからないのか、それともせん断荷重もかかるのか、その物が静止しているものなのか、それとも振動があるものなのかで計算式が変わってきます。



そのものズバリの本が売ってますよ。それを見ればどんな形状であろうが、どんな荷重であろうが計算式が載ってます。本の名前は・・・職場に戻らないとわかりません(^^;
今夜中に回答が出なかったら明日、又回答いたします。もし回答なければ補足で要求して下さい。

メタルアンカー、ケミカルアンカーであれば、メーカーからカタログをもらえば、計算方法なんかが明記されています。

この回答への補足

今回使用しようとしているのは、コンクリートの床にドリルで穴を開け、そこにネジ用の鉛を打ち込んでネジを回しこんで固定する方法です。固定するのは、金属製の構内交換装置の筐体です。大きさは、H1670mm×W640mm×D300mmくらいで、重量が125kgです。必要な床荷重は246kg/0.36平方メートルとのことです。

補足日時:2000/12/22 16:34
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Aベストアンサー

No2です。
ちょっと待ってください、状況が分からなくなりました。
「切断できるほど綺麗にアンカーボルトが見える所まで横方向にハツレれば問題ない」ですって?

いや、アンカーボルトの周囲をすり鉢型に深さ5cmもハツれば切断できますでしょ?いや、全くハツらなくてもそこそこの位置で切れますよね?

ひょっとして柱が残っていて、ベースプレートの下をハツっているのですか??なぜ???????
柱一基にアンカー4本ですね?
そうだとするとなぜナット緩めないのです?
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No2です。
ちょっと待ってください、状況が分からなくなりました。
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いや、アンカーボルトの周囲をすり鉢型に深さ5cmもハツれば切断できますでしょ?いや、全くハツらなくてもそこそこの位置で切れますよね?

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また人体実験ではどこまでやったのでしょう?

Aベストアンサー

簡単な計算で求めてみましょう。

 空気の抵抗は、速さの二乗に比例するようです。従って、落下方向を正とした運動方程式は、空気抵抗係数をkとして

   F = m*g - k*v^2  (1)

 こちらのサイトによると、人間のスカイダイビングを想定すると k=0.24(kg/m) というような値だそうです。
http://keisan.casio.jp/exec/system/1238740974

 これを使い、体重 m=60kg、簡単のため重力加速度 g=9.8m/s^2 → 10m/s^2 として計算すると、(1)式で落下しようとする重力と空気抵抗による力が釣り合うのは、

    m*g = k*v^2

のときで、このときの v は

    v = √(m*g/k) = √[(60kg*10m/s^2)/(0.24kg/m)] = 50(m/s)

になります。時速に直すと 180km/s ですから、No.1さんの回答に一致します。

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 次に、この「 50m/s 」で着地することを考えます。
 人間の足が、自分の体重の2倍の力まで耐えられると仮定します。自分と同じ60kgの人をおんぶした状態ですから、その程度は耐えられるでしょう。

 これは、落下速度にブレーキをかける上向きの力 m*g が働くのと同じです。このときの上向きの加速度が g です。このときの着地から t 秒後の速度は

   v(t) =50 - g*t    (2)

ですから、速さがゼロまで減速されるのは、

   50(m/s) - 10(m/s^2) * t(s) = 0

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 (2)の速度で進む距離は、(2)を時間で積分して、t=0 のときを x=0 とすると

   x = 50 * t - (g/2)*t^2   (3)

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(通常なら、このクッションはこの後、沈み込んだ状態から「反発」して逆方向に動き出しますので、そのエネルギーをどうやって逃がせばよいのかは、質問者さんの方で考えてください)

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 また、足から落下する最高速度を、No.1さんの「280km/h」にする場合には、これを秒速にした「約80m/s」を使ってください。

簡単な計算で求めてみましょう。

 空気の抵抗は、速さの二乗に比例するようです。従って、落下方向を正とした運動方程式は、空気抵抗係数をkとして

   F = m*g - k*v^2  (1)

 こちらのサイトによると、人間のスカイダイビングを想定すると k=0.24(kg/m) というような値だそうです。
http://keisan.casio.jp/exec/system/1238740974

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Q土台材の継手に対するアンカーボルト

木造軸組・2階建を建築中なのですが、土台材の継手部分に対するアンカーボルトは、どの位の位置に設置するのが良いのでしょうか。
実は、2箇所ほどの継手部分で、すぐ近くにアンカーボルトがなく、1.5m程離れたところにアンカーボルトがあります。これで大丈夫でしょうか。
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Aベストアンサー

土台切れの場所、継ぎ手および仕口部分に入れるのが正解です。
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今からでしたら、金属製の拡張アンカーを入れるしか無いですね。

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基礎屋さんと、大工さんのコミュニケーションが非常に薄いので。
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Qアンカーの強度について

倉庫を作っておりまして、強風が吹く地域にそれを建てようとしています。

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建築というよりも物理の計算なのかもしれませんが、情報がありましたら教えてください。

Aベストアンサー

接着系アンカーの強度計算。というか簡単に計算してくれるサイト
http://www.trust-gr.com/pro-program/strength.html

こちらは一覧。
http://www.nihonproject.co.jp/product/pro2.html

こんなんみても、さっぱりわからん。
心配なら、鬼のようにアンカーを打てばいいのだ。。

Qアンカーボルトの田植えについて・・・手抜き工事ですか?

ベタ基礎のアンカーボルトの施行方法について教えて下さい。住宅の建設について色々なHPを見ていますと、ベタ基礎の立ち上がり部分のアンカーボルトの施工方法が2種類あり、気になっています。立ち上がりに生コンを入れ、固まらないうちにアンカーボルトを差し込む方法(HPで田植え方式と呼ばれていました)と立ち上がり部分にアンカーボルトが針金や金物で固定されている方法がありました。それぞれの方法を紹介しているHP主はそれぞれ建築の専門家のようでしたが、田植え方式は手抜き工事ですか?また、両方式の善し悪しについて教えて下さい。

Aベストアンサー

何度もすみません。

他の方も回答されていますが・・・
今どき、現場の管理標準として、”田植えでも可”としているハウスメーカーさん、ビルダーさんは、まず、存在しないと思います。
やっているとすれば、管理意識の低い現場といわれてもしょうがないでしょう(当方は田舎におりますが、田植えをしている人はほとんどいませんよ。田舎の業界内でも笑われちゃいます)。

アンカーボルトを事前に固定することについての費用的な問題については、確かに、田植えの場合よりお金がかかります。ですが、そんなに問題になるほどの金額にはなりません(高い・安いは、お客様が判断されることですが・・・)。
鋼製型枠の場合は、専用の金具(繰り返し使える)に固定して行います。合板型枠の場合は、ボルト穴を空けた桟木などをつかって固定します。固定の手間は、桟木等(転用材)使用の場合でも、基礎伏図で位置出ししながらでも、2人で半日あれば十分です(打設時も、ジャマになるほどではありません)。
その金額によってもたらされる施工管理体制を、高いと感じられるか、適切と感じられるかでしょう。

監理者がいる場合、”打設前の”配筋、ボルト位置は検査項目です(打設後に検査しても、修正、本数の追加は出来ませんから。打設後のコンクリートの強度発生(固まり出し)は、思ったより早いのです)。

アンカーボルトの位置は、ミリ以内単位の精度が必要とは申しませんが、有るべきところにないと、建物全体の耐力に影響が出る重要な材料です。たとえば、耐力壁となる部分の柱の直下に無い場合など、その耐力壁は効かないという事になります。

私の主観も入りますが、田植えの現場では、長さ、位置、本数、定着、他の金物との納まり等々、どこかで不具合が発生しやすい状況にあると思います。

”事前固定”は価格の問題はあるのかもしれませんが、”田植え”は管理上、建物全体の品質上良いことは何一つありません。

何度もすみません。

他の方も回答されていますが・・・
今どき、現場の管理標準として、”田植えでも可”としているハウスメーカーさん、ビルダーさんは、まず、存在しないと思います。
やっているとすれば、管理意識の低い現場といわれてもしょうがないでしょう(当方は田舎におりますが、田植えをしている人はほとんどいませんよ。田舎の業界内でも笑われちゃいます)。

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Qボルトの破断強度と締め付けトルク

六角穴付きボルトの破断強度とそのときの締め付けトルクを求めるという問題が出されました。
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これで上記二つを求めることができるのでしょうか?
解き方を教えていただけると助かります。
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どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

計算はこちら(↓)
http://www110.kir.jp/cgi-bin/jissen/neji_html/keisan3.html
「12.9」の意味はこちら(↓)
http://www.neji-no1.com/contents/05/file/index.html

Qホールダウン用のアンカーボルト

ホールダウン用のアンカーボルトは普通基礎の中央にあるものなんでしょうか?15センチ幅のベタ基礎なのですが場所によって内4センチ外11センチの位置にあったり、内6センチ外9センチの位置にあったり、内10センチ外5センチの位置にあったり場所によってまちまちです。アンカーボルトは中央に近い方がいいと聞くのですが、ホールダウン用のアンカーボルトは必ずしも中央にあるものではないのでしょうか?

Aベストアンサー

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Q10kgの落下物が840mから落下した場合の衝撃(重さ)はどのくらいでしょうか?

840mの高さから10kgの落下物を自由落下させた場合、地面に達したときの衝撃(重さ)はどれくらいになるのでしょうか?
途中の計算式などお教え頂けるとありがたいです。

Aベストアンサー

「衝撃」と「重さ」は違いますよ。「衝撃」を力として、力を「kgf(キログラム重)」という単位で表わすと考えれば、関連はあるといえばありますが。
 より身近には、「重力の何倍か」ということで「○G」という言い方の方がピンと来るのではないでしょうか。(最新のロケット発射時には、約3Gの力がかかるそうです)

 「衝撃」は、同じものでも、「コンクリートの床や壁」に衝突するのか、クッションや柔らかいものに衝突するのかで、かかる力は大幅に違います。
 「衝撃」は、高校物理で習う「力積」です。衝突による力を F、衝突に要する時間(力の持続する時間)を Δt として、
   F*Δt
で表わされます。「力積は、衝突前後の運動量の変化に等しい」なんて習いますね。つまり
   F*Δt = m*Δv
です。衝撃による力は
   F = m*(Δv/Δt)    (A)
ということです。
 Δv は、地面に衝突するときの速度が V で、地面に衝突して速度ゼロになる場合には
   Δv = V - 0 = V
です。

 コンクリートの床のように「固いもの」では、Δt が極めて小さいので、F は大きくなります。
 クッションのように Δt を大きくすることで、F は小さくなります。

 質問にある「840mの高さから10kgの落下物を自由落下させた場合」の「地面に衝突するときの速度」は、ちょっと難しいです。空気の抵抗がなければ、単純に
  v = -gt   (1)
  h = 840 (m) - (1/2)gt²  (2)
において、(2)から
  h = 0
となる t を求め、(1)に代入すれば求まります。
  t ≒ 13 (s), v ≒ -128 (m/s)
です。
 しかし、実際には空気の抵抗があり、ここまで速くはなりません。このサイトで計算してみると、高々 20 m/s 程度のようです。
http://keisan.casio.jp/exec/system/1238740974


 地面に衝突するときの速度:20m/s、衝突時の Δt = 0.1 (s) とすると、(A)式より、衝撃力は
   F = 10(kg) * 20(m/s)/0.1(s) = 2000 (kg・m/s²) = 2000 (N)
ということになります。
 重力「1G」に相当する力が、
   10 (kg) * 9.8 (m/s²) = 98 (N)
ですから、「約 20G」(重力の20倍)ということです。

「衝撃」と「重さ」は違いますよ。「衝撃」を力として、力を「kgf(キログラム重)」という単位で表わすと考えれば、関連はあるといえばありますが。
 より身近には、「重力の何倍か」ということで「○G」という言い方の方がピンと来るのではないでしょうか。(最新のロケット発射時には、約3Gの力がかかるそうです)

 「衝撃」は、同じものでも、「コンクリートの床や壁」に衝突するのか、クッションや柔らかいものに衝突するのかで、かかる力は大幅に違います。
 「衝撃」は、高校物理で習う「力積」です。衝...続きを読む

Q木造アンカーボルトは径13ミリ以上?

木造のテキストに
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Aベストアンサー

>通常のアンカーボルトはM12ですよね?
これは、Zマークの認定品だからM12で可能なのです。
認定品以外の場合は、テキストにあるとおりボルト径13mm以上を使用しなくてはいけません。
ご参考まで

Qボルトの強度

ステンレスのボルト自体の強度が知りたいのですが、ググっても分かりません。
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ちなみにボルトはSUS304のM16とM20です。
計算式も分かると助かります

Aベストアンサー

材質の他、熱処理や製法でも変わってきます。
一般的には、強度区分ってので示されています。
http://koza.misumi.jp/lca/2006/06/260_6.html

強度区分ごとに適正トルクも示されています。
http://jp.misumi-ec.com/maker/misumi/mech/tech/properbolt.html
うむ・・ 本当は長さや用途で変わるんであくまで目安だね。


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