この曲なんでしょう?
歌詞の内容と声の感じ(高い澄んだ女性の声)からしてヒーリングミュージックかアニメ声優さんの曲ではないかと思うのですが定かではありません。90年代初頭の曲なのは確かです。
歌詞はうろ覚えですが結構長い範囲で覚えています。そのまま載せるのはまずいらしいのでキーワードだけ。

(Aメロ)長い石段→何も無い空→朝焼け
(Bメロ)出かけるよ→懐かしい・知らない→鳥→奇跡
(サビ) 私を引き寄せる→空を超える→響く唯一つの歌
(サビ) 痛い→透き通る→胸→舞い降りる→降り積もる→隠れていた心

解りづらいヒントですがよろしくおねがいします。

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A 回答 (3件)

下の回答欄に歌詞を載せているHPを書き込んだのですが、このサイトの著作権にひっかかったらしく削除されてしまったので補足です。

(確認されたい場合はYahoo等の検索エンジンで『長い石段 何も無い空 朝焼け』と入れて検索してみて下さい。ヒットすると思います。)

ZABADAK(ザバダック)というバンドの『Psi-trailing』という曲だと思います。
収録アルバムは『prunus』(BIOSPHERE RECORDS/1994年8月20日発売/3,059円)と『Pieces Of The Moon』(east west japan/1996年10月25日発/3,059円)と『桜』(MMG Inc./1993年1月25日発売/2,957円)です。
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この回答へのお礼

削除されてまでわざわざどうもありがとうございます。
自分でも確認してみましたが、ZABADAK『Psi-trailing』でビンゴです。
サーチエンジンに歌詞を入れて探すと言う方法もあったんですね。
ありがとうございました。

お礼日時:2002/02/09 21:11

私はその曲を知らないので、歌詞の内容から検索したんですが・・・


zabadakというバンド(http://www.zabadak.net/)の歌ではないかと思います。
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曲の雰囲気はどんな感じですか?


リズムとか、鳴っている楽器とか。
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この回答へのお礼

解決しました。ありがとうございました。

お礼日時:2002/02/09 21:07

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Q作曲 サビにいくAメロ、Bメロが不自然

ロックやポップスを作曲をするのに一番初めにいい感じのサビが出来ます。なんとか頑張ってAメロ、Bメロ作ってサビにもっていきますが、何となく無理にこじつけたようになってしまったり、ダサい感じになります。流れるような展開になりません。

今、考えているのはサビのコード進行を調べて、それにあったAメロBメロのコード進行を先に決めてそこにメロディーを乗せようと思いますがどうでしょうか?

ロックやポップスのコード進行を教えてもらえませんか?

他に何か良い方法はないでしょうか?

Aベストアンサー

サビのコードを調べたらハ長調で
Dm→Em→F→Dm→Em→Dm→Am
Dm→Em→F→Dm→Em→C でした。

このパターンの繰り返しになります。サビのはじまりがDmの場合
何がきますか?

Re:この場合は、「A7」です。
このDmの直前の小節を2等分して、後半に「A7」を2拍鳴らす、(たとえば、~|C /A7|Dm  |Em~)か、丸一小節「A7」を挿入してクレシェンドするか、違和感のないほうです。

どうもAメロからやり直した方がいいようなのですがハ長調の場合、
歌の始まりはCがいいでしょうか?何か決まりとかありますか?

Re:定石で言えば、「C」ですね。
「それは、なんでも良いのだよ。」という答えもあるとは思いますが、基本的には「Cコード」で始まり「Cコード」で終わる曲は、「ハ長調の曲」と呼びます。
ただコードは「C」だからといって、メロディーを、「ド」か「ミ」か「ソ」ではじめるとは限りません。初心者ならそれでよいのですが、「C」コードのときには、「シ」から始めると都会的な感じになります。例えば「シードレミファラソ~」。
また同じ「C」コードで「ラ」から入ると大人っぽい渋い感じの出だしになります。「ラーソラシドレミ~」のような感じです。
いずれも、伴奏コードがしっかり鳴ってないと意味がありません。メロディーというものは、伴奏コードに対して、ぶつかったり溶け合ったりするので面白いのです。

コード進行などを調べる時、どんな曲でもハ長調に直して調べて
いますがその時使うコードはC.Dm.Em.F.G.Amです。
セブンスコードを使わないでもほとんどこれだけのコードで
伴奏がつけられるのですが間違っていないのでしょうか?
無理にセブンスコードを使わないでもいいのですか?

Re:間違いはありませんが、少し響きを豊かにしたいのであれば、メロディーはさわらずに、
「G」は、次に来るコードが「C」のときは、「G7」にした方が良いときがある。
「Dm」は、次に来るコードが「G7」(「G」)のときは、「Dm7」にした方が効果的なときがある。
「C」から「F」に行くときは、「C/CM7C7」→「F」と行くような進行がある。「F」の直前に「C7」があると進行は滑らかになる。しかし、それが面白いとは限らない。
先のサビの例のように、「Em」から「C」に行くときは、「Em」ではなく、「Em7」を使う方が感じがよい場合がある。もし、ここからAメロの頭「C」に戻るのなら、「Dm・Em・C」というコードではなく、「Dm7→G7→C」というコードを当てれば、「ああ、Aメロに帰ってきた」という気持ちがします。「Dm7」を鳴らすことで、Cへの転調を強く暗示させることができます。

>あまりに単純なのでたまにDとか黒鍵を入れてみますが違和感丸出しになります。
ハ長調の場合、メロディーの中に黒鍵がない限り黒鍵入りコードは使わないのですか?

Re:普通は、「ダイアトニックコード」と言って、書いておられるとおり、KeyCのときは、C.Dm.Em.F.G.AmとBdimが基本ですが、「ノンダイアトニックコード」というのが、これ以外のコード(いわば「黒鍵を含むコード」)ということで、例えば、先ほどの例のように、「Dm」の前には、「A7」を持って来て、気分の変わった感じを強調し、しかもサビに滑らかにつなげることができます。
頻繁に使うものではありませんが、定番的には、「Am」の直前は、「Em」ではなく、「E7」を持ってくる。「D」を使いたいのなら、「D」ではなく、「D7」にして、「C」または、「Am」のスグあとに入れて、「D7」→「G7」→「C」と進行させて落ち着かす。というのが定番です。これが「五度圏」に従った進行ということになります。

サビのコードを調べたらハ長調で
Dm→Em→F→Dm→Em→Dm→Am
Dm→Em→F→Dm→Em→C でした。

このパターンの繰り返しになります。サビのはじまりがDmの場合
何がきますか?

Re:この場合は、「A7」です。
このDmの直前の小節を2等分して、後半に「A7」を2拍鳴らす、(たとえば、~|C /A7|Dm  |Em~)か、丸一小節「A7」を挿入してクレシェンドするか、違和感のないほうです。

どうもAメロからやり直した方がいいようなのですがハ長調の場合、
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Q初音ミクの曲なんですが... 歌い始め →ほらほらまた始まった サビ →やっぱり私に興

初音ミクの曲なんですが...

歌い始め
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なんですが...
この曲わかる人曲名教えて下さい

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気まぐれメルシィですね

Q昔、サビの後再びメロに戻るような曲があったのですが…

現在1996~2000年頃の曲を聴くことが多く(もちろん2001年以降の曲も聴いていますが)、ほぼ全てで1番はメロA・B→サビ→間奏と続きます。
(メロBが無い曲やサビ→メロA・B→サビ→間奏と続く曲もありますが、作りはほぼ同じです。)
しかし、1970年代前半の曲を聴いてみたところ、1番がメロ→サビ→メロ→間奏と続くものがありました。
それが、1994年以降に作成された曲でこのような続き方をする曲は知っている限りでは2曲しかありませんでした。
なぜ昔はこのような曲があったのでしょうか?

Aベストアンサー

たしかに1970年代以前には「イパネマの娘」に代表されるようなAABAとかAAB形式の曲がほとんどだったと思います。

◆そういう曲はサビと呼ばれる部分よりむしろ曲の頭の方がより覚えられてい「曲の顔」になっていることが多いように思います。

◆それに「サビ」だけ聴いてもメロディーが完結できないような作り方をしている気がします。
ですから自然と1コーラスの終わりに頭と同じ部分を持ってきて完結させる運びになっているのではないでしょうか。

これらは『喝采』などを例に考えるとよく分かると思います。
最近でいうと『プライド』がこの作り方ですよね。


◆それに今の曲よりメロディーが完結するまでのサイクルが長かったように思います。

今の曲はサビといってもC→C'のように展開するので
Cの例えば4小節間だけ聴いてもその曲の世界は大体つかめるように創られています。
ところがAABA形式で創られている曲の多くは最低8小節くらいは聴かないとそのモチーフの面白さが伝わり切らないケースが多いように思います。

これは推測ですが、

70年代後半以降CMのタイアップ戦略が曲を売るのに不可欠になってきたため、より短い時間でインパクトを与える必要が出てきた結果、サビだけである程度物語が完結することが求められてきたというのがその背景にあるのではないでしょうか?

たしかに1970年代以前には「イパネマの娘」に代表されるようなAABAとかAAB形式の曲がほとんどだったと思います。

◆そういう曲はサビと呼ばれる部分よりむしろ曲の頭の方がより覚えられてい「曲の顔」になっていることが多いように思います。

◆それに「サビ」だけ聴いてもメロディーが完結できないような作り方をしている気がします。
ですから自然と1コーラスの終わりに頭と同じ部分を持ってきて完結させる運びになっているのではないでしょうか。

これらは『喝采』などを例に考えるとよく分かると思い...続きを読む

Q曲構成、メロ・サビ あと曲調変は何て言うの?

1番・・・メロ・サビ
2番・・・メロ・サビ
この辺で、曲調が変わるところを何ていうのでしょうか?

ご教示、宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

間奏
ブリッジ
フィルイン
PART OF SPEECH

・・・回答品質自己診断あいうえおのう・・・

ないよ
タイロ
AXE

QTaylor SwiftのI knew you were troubleのサビの歌詞で"Flew m

Taylor SwiftのI knew you were troubleのサビの歌詞で"Flew me to places I'd never been"とあるのですがここのFlew の前に Iが聞こえて

"I flew me to places I'd never been"

と聞こえてしまうのですが、実際に言ってますか?

Aベストアンサー

"I"はないと思います。いくつかの歌詞サイトを見てみましたが"Flew me to places I've never been"だけでした。


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