ある、問題集をといていたらわからない問題がありましたので教えてください。

(1)子宮頚癌は、一般的に他の癌種(子宮体癌など)に比べて、放射線治療が効 果的なんでしょうか??
(2)子宮体癌の新臨床進行期分類には体腔液の細胞診断が取り入れられているの でしょうか??
(3)子宮頚部浸潤癌の細胞像は、異形成の細胞像に比較して多彩であるのでしょ うか??

こんなとこで答えを得ようとするのは、甘えてるかもしれないんですが・・・・。よろしくお願いします。

A 回答 (3件)

(2)の補足です。


体腔というのが腹腔の意味であれば、○になります。
腹腔細胞診陽性であれば新臨床進行期分類で3a期になります。 
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(1)子宮頚癌は扁平上皮癌がほとんどですので、


 腺癌の多い子宮体癌よりは放射線治療が効果的だと思います。
 一般的に扁平上皮癌は放射線感受性が高いですから

(2)子宮内膜組織診や擦過細胞診は行うと思うのですが
 体腔液の細胞診はしないと思います(自信なし)
 私なら×にします。
(3)多彩という表現があっているかわかりませんが、
 浸潤癌では組織診で悪性度の高い細胞が増えていくので
 それを多彩というのでしょうか。
  
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参考URLをご紹介します。

1006さんのご質問の答えにつながるキ-ワ-ドやURLがあるかもしれません。一度、お目を通されてはどうでしょうか?

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=37639
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