食品の危険性を調べていくうちにコレでは私は一体何を食べればいいのか?と煮詰まってしまいました。
肉・魚・乳製品・牛乳の危険性は今では常識ですが、野菜や果物まで危険性はあると知ってしまってはどうしていいのかわかりません。
ダイエットとか言う問題ではなく命の問題だよな…と深刻に考えています。
安全な食生活を送りたいのにどうしようもないのでしょうか?
お金があれば安全性の高いものを手に入れることも可能でしょうが、毎日節約生活しをしている一般人には難しいと思うのです。
食べ物を気にしていらっしゃる方は一体普段何を食べていらっしゃるのでしょうか?

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A 回答 (9件)

(1)生協に加入しています


無農薬、低農薬、普通のものから選べます。
加工肉も発色剤を使っていないので
自然な色です。

(2)自分の味覚を頼りにします
農薬か抗生物質まみれの野菜やお肉に遭遇すると
何故かまずいのです。
危険なものはマズイ!
これに限ります。
にんじんなど分かりやすいです。
無農薬のものはフルーティなのに
そうでないのは苦くてぴりぴりしてまずいです。

(3)デトックスや断食という手があります
吸収と排泄は同時にできないので
意図的に吸収を抑止して、排泄力を高めるのが
断食なのですが、体内の有害金属が排泄されるそうです。



以上です。
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よく思うのですが、食品の安全性を考えずに生きていたはずの人々が100歳以上まで普通に生きています。


それほど過敏にならなくてもイイのではないでしょうか?
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 一度『「食べもの情報」ウソ・ホント―氾濫する情報を正しく読み取る ブルーバックス 高橋 久仁子 (著)』をご一読されることをお勧めします。



参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062572 …
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#5です。


訂正です、イエメンはサウジアラビアの南隣です。
アフリカにも長くいたので混同してしまいました。
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私はボランティアでアフリカのイエメンで生活したことがあります。


そこでは泥水をすくって沸騰させて飲んでいました。
日本に帰ってくると近所の奥さんたちの集会で、水道水にアルカリイオンの浄水器をつける話で盛り上がっていました。
日本はなんと平和なことかとつくずく思いました。

マスコミはオーバーに報道するのでそれを鵜呑みにして心配していてはキリがありません。
日本ほど安全な食生活をしている国はないと思いますよ。
心配しないで何でもバランスよく食べたらいいと思います。

昼の番組で、バナナが体にいいと言えばいっせいにバナナを買いに行き、玉ねぎが体にいいと言えばいっせいに玉ねぎを買いに行き、危険性が報道されればいっせいに買わなくなる・・・・。
気にしすぎだと思います。

あまり思い悩んでいて事故に遭わないように。
交通事故に気をつけましょう。
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>肉・魚・乳製品・牛乳の危険性は今では常識ですが、野菜や果物まで危険性はあると知ってしまってはどうしていいのかわかりません。



差し支えなければ、
1)それぞれの危険性
2)上記の出典
を教えていただけませんでしょうか。

参考にしたいもので。
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主に生協を利用しています。


比較的安全なものが手に入ります。

しかし、あまり情報を鵜呑みにするのは危険ですよ。
食事をするということは、異物を体内に入れることですから、何がしかの危険は常に付きまといます。

それと、命の問題と仰ってますが、現代でも日本の平均寿命は延びているのです。
昔に比べればトータルで安全だということです。
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 心配しすぎです。


 テレビや雑誌などの健康情報は、一般ウケしやすいよう、危険性をわざと強調して書くのがいまや慣わしとなっています。
 なんたって、「記事を書いてるのも素人」なんですから。
 たとえば「あるある大辞典」は別に栄養学の専門家が作ってる番組ってわけじゃないんですよ。

 「危険性がゼロではない」と「cherryxoxoさんにとって危険である」は必ずしもイコールではありません。
 もしかしたら、抵抗力強化に有用な程度の小さな危険性かもしれないし、単に「危険性がある可能性がある」だけで、現実にはそんなものはないかもしれません。

 なんなら、「今や常識」と言われている危険性の一部を書いてみてください。
 その中のいくつかであれば、俺でも論破できるでしょう。
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私は、肉、魚、乳製品、牛乳、野菜、果物、全て食べています。

子供もいるので、上記のようなものは、必ず食べさせたいですしね。

確かに、遠い昔の自給自足の生活からすれば、化学物質も多いでしょうから、危険かも知れませんが、だからといって、全てサプリメントなどで補っていては、食事の楽しみとかなくなり、決して良い食生活とはいえないと思います。咀嚼したり消化したりといった働きをしなくなったら、身体を壊すと思います。

私も、わりと食品に気を使いますが、しいていえば国産品を消費しているということですね。食費は高くつきますが、代わりに服飾品や娯楽品を我慢すれば良いだけですからね。

限りなく安全に近いのは、自分で生産することですかね。
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Q安全な牛乳、乳製品

表題どおりなのですが、
現在販売されている牛乳の中で、乳牛を放牧で飼っている農場から
原料購入、加工して販売しているところは、どのメーカーでしょうか?

Aベストアンサー

放牧で飼育ですか?・・・

確認してませんが、蒜山のジャージー牛などはそうかもしれませんね!

http://www.jersey-club.com/

参考にして下さい。

Q酸化したアルカリ性食品を食べても体の中ではアルカリ性の働きをしますか?

強い酸性の梅干しはアルカリ性食品の代表で、体内ではアルカリ性食品特有の良い影響を与えてくれるそうです。(食べる前のphは無関係ということで、当たり前ですが例えば、酢の影響で酸性状態のワカメの酢の物を食してもアルカリ性の働きをする。)

では、アルカリ性食品そのものが酸化してしまっても同じでしょうか?
例えば、時間が経って酸化してしまった野菜の炒め物やコーヒーなどを飲んでも体内ではアルカリ性の働きをしてくれるのでしょうか?
アルカリ性の食品でも酸化してしまえばどうなるのかを教えてください。

Aベストアンサー

食品のアルカリ度というのは、食品を燃やして、残った灰、
すなわち食品に含まれていたミネラルが、酸性かアルカリ性か
を調べて判定するものです。

アルカリ性食品には 野菜、海藻、果物、キノコ、大豆などがあり、
酸性食品には 肉類、魚、卵、砂糖、穀類、米、酢などがあります。

肉や魚などの酸性食品だけに偏らないで、野菜や果物などのアルカリ食品も食べて、
食事のバランスを良くしようとして考えられた食事法ですが、食塩がアルカリ性なので、
塩分の多い加工食品がアルカリ性食品に分類されるなどの欠点があります。

> アルカリ性の食品でも酸化してしまえばどうなるのかを教えてください。

アルカリ性食品が酸化するというときの酸化とは、
空気中の酸素、または体内の活性酸素が、食品と結合することを言います。
アルカリ性食品が酸素と結合しても、含まれていたミネラルはアルカリ性のままです。
酸化しても、酸性にはなりません。

Qサプリメントの安全性

いつもお世話になっております。
私はこの頃、少しサプリメントに興味を持ってきました。そこで皆さんにお聞きしたい事があります。

サプリメントって凄く抵抗があるんです。言わば薬ですよね?普通の野菜等で取らずに、サプリメントだけ飲めば大丈夫と言う感じで聞こえるんです。凝固剤や保存料など、体にあまりよくないものもあるんじゃないでしょうか?

しかし、現在どの食品にも添加物は入っていますよね。結局はその辺りの食品と変わらないのでしょうか?

昔、母が飲んでいたサプリメントで、「飲む時間が指定されているものは体に良くない」と言っていました。薬でもないのになんで飲む時間が指定されるのか?それは体に何か悪影響があるからですよね。薬を食後に飲みことと同じように。

体では作れない、食品では取るのが難しい、体から徐々に減るのを待つしかない、、、しかし、このサプリメントを飲めば!
と言う感じのものもありますよね。人間には人間の行き方があるので、無理に取らなくてもいい気がするのですが、、、体に悪くは無いんでしょうか?それとも女性が化粧水等を付けて肌をお手入れすることと同じ感覚なのでしょうか?

安全面が一番気になります。値段もまちまち…基準が分りませんし、悪影響はないかと不安です。
乱文雑文で分りにくくなってすみません。
細かい事でもいいので、どうかアドバイスお願いします。

いつもお世話になっております。
私はこの頃、少しサプリメントに興味を持ってきました。そこで皆さんにお聞きしたい事があります。

サプリメントって凄く抵抗があるんです。言わば薬ですよね?普通の野菜等で取らずに、サプリメントだけ飲めば大丈夫と言う感じで聞こえるんです。凝固剤や保存料など、体にあまりよくないものもあるんじゃないでしょうか?

しかし、現在どの食品にも添加物は入っていますよね。結局はその辺りの食品と変わらないのでしょうか?

昔、母が飲んでいたサプリメントで、「飲...続きを読む

Aベストアンサー

再びNO4です。

色々なご意見を持った回答者さんがいらっしゃいますね♪
質問者さんも混乱してしまうのでは?!(笑

私自身もサプリメントに過剰に依存してしまうのがよいとは思いません。
例えば、サプリメントを摂ったからと言って安心して普段の食生活が乱れていては本末転倒。

No9さんがおっしゃるように、普段の食事を「楽しく」摂ること、
とっても大切だと思いますし、私もそうしています(^^)

先日TVでモデルの押切もえさんがいい事言ってました。

”ダイエットは、食事全体を制限するのではなく、
お菓子やジャンクフードなど「不必要なもの」を食べないで
美味しく健康的な食事をしっかり3食食べれば痩せられる」”

みたいな感じ。
で本人もそれで15キロ(だったかな)痩せたそうです。

その話を聞いてとっても同感しました。

でも現実は3食食べてカロリーを抑えつつ栄養をしっかり摂ることは難しいわけで・・・。
そこで私はその部分だけサプリの力を借りています。
(カロリーを抑えて欲しい栄養素だけを摂れるという点)

私は1日2回、好きな手作りの食事を家族で楽しく食べています。
(ファーストードやコンビニ食などのジャンクフードはほとんど食べません。)

そして1回は、サプリと水をしっかり摂っています。

そのほか、ストレスをできるだけためない(うまくストレスを発散する)ことや
規則正しい生活も心がけています。

たぶん、よく世間で聞く「サプリは危険!!」なんて意見は
「サプリメントだけに頼って、依存してしまう」ことが危険であり、
キチンと自分の状況を把握した上で、サプリをうまく活用すれば、
とても役に立つ、素晴らしいモノだと私は思います。

>どこかおススメのサイトがあれば教えていただけないでしょうか?

私が見たことがあるサイト、いくつか載せますね。
(HPのまわしものではありません(笑))


サプリの情報や口コミサイトです。
とっても情報が多く、役に立つと思います。
http://www.supplerank.com/

ここのメールセミナーがとても役に立ち参考になりました。
http://www.herbnet-diet.com/2654/supple.htm

「日本サプリメント協会」のサイトです。
http://www.j-sup.com/

参考URL:http://www.supplerank.com/

再びNO4です。

色々なご意見を持った回答者さんがいらっしゃいますね♪
質問者さんも混乱してしまうのでは?!(笑

私自身もサプリメントに過剰に依存してしまうのがよいとは思いません。
例えば、サプリメントを摂ったからと言って安心して普段の食生活が乱れていては本末転倒。

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Qマーガリンの危険性

マーガリンの危険性

マーガリンはヨーロッパ先進国では禁止されている国が多いようです。
ニューヨーク市では原則的に使用禁止になりました。
これは果たしてただの過剰反応でしょうか?
過剰反応でここまで禁止に追い込むのでしょうか?
マスコミがただ単に興味を惹くためだけにこれらを主張しているのでしょうか?

ひとつ気になった記事がありました。

マーガリンの害が最初に指摘されたのは、西ドイツで、マーガリンの
発売開始時期と地域とクローン病患者の出現時期と地域の一致からだそうです。
フィンランドで1200人を対象にしたソフトマーガリンを多く
とった群ととらなかった群を15年間追跡した疫学研究では
マーガリン多摂取群は5年後にはコレステロール値が低かったが
10年後には差がなくなり、むしろ年々多摂取群の死亡率が上昇し、
全体で1.4倍、心臓病では2.4倍も高くなったのです。

という内容です。

もちろん、マーガリンを多く摂っている集団は、
その他の体に良くない物を多く摂取している可能性は十分あるので、
この調査だけでマーガリンは危険だとは断定できませんが、
マーガリンの発売時期とクローン病の出現時期が一致しているのは無視できません。

健康エコナのトランス脂肪酸の危険性は最近になって指摘されたようですが、
マーガリンやこれを含む食品については大々的には報道されていないようですが…

日本は何故、何も対策はしないのでしょうか?
薬害エイズ事件の放置の事例もありますし。
日本の行政は問題を散々放置しておいて、ずいぶん後になってから
「やっぱりあれは危険でした。」と言うのが伝統ではないでしょうか。
水俣病とかその他の公害病もそうですしね。

皆様いかがでしょうか?

マーガリンの危険性

マーガリンはヨーロッパ先進国では禁止されている国が多いようです。
ニューヨーク市では原則的に使用禁止になりました。
これは果たしてただの過剰反応でしょうか?
過剰反応でここまで禁止に追い込むのでしょうか?
マスコミがただ単に興味を惹くためだけにこれらを主張しているのでしょうか?

ひとつ気になった記事がありました。

マーガリンの害が最初に指摘されたのは、西ドイツで、マーガリンの
発売開始時期と地域とクローン病患者の出現時期と地域の一致からだそうです。
フィンラ...続きを読む

Aベストアンサー

マーガリンの危険性については、個人的にはどんな食品にも大なり小なり過剰摂取による危険はつきものなので、消費者の判断に委ねる範囲のレベルであると考えてはいますが、バランスを取るためにも、日本で危険性が大々的に報じられない原因について推測してみます。

食文化においてバターの使用が欧米ほど浸透していない日本では、その代替食品としてのマーガリンの使用比率が(対バター比で)高くなります。そして、そのようなマーガリンの製造業者には大手食品会社が多いうえ、影響力のある業界団体も存在します。

一方、テレビを筆頭とした大手マスメディアは現在、不況の影響を受け広告収入の大幅な減少に悩まされています。一般消費者向け食品業界は、もともと売上げ高に比する広告出稿額が大きいのに加えて、比較的不況の影響を受けにくいとされています。そのため、マスメディアにとって、食品業界からの広告収入は、従来に輪をかけて重要なものとなっています。

以上をもって、日本でマーガリンの害がさほど大々的に報じられないことの理由が容易に想像できるかと思います。

ちなみに、マス媒体の中でも週刊誌は、広告収入への依存度が「比較的」低いものが多く、実売による売上げを重視するため、テレビや新聞では報道しにくい内容でも掲載することが多々あります。

また、EUや米国では公的に規制され始めているという事実についても、批判的に捉えるだけでなく、日本とは別の大きな流れとして判断基準に受け入れる必要があると思います。

いずれにせよ、どんな情報も両面から考える必要があるということです。

マーガリンの危険性については、個人的にはどんな食品にも大なり小なり過剰摂取による危険はつきものなので、消費者の判断に委ねる範囲のレベルであると考えてはいますが、バランスを取るためにも、日本で危険性が大々的に報じられない原因について推測してみます。

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Qカラメル色素の安全性

最近読んだ添加物の本で、カラメル色素は3種類あってそのうち2種類は身体にかなり悪いと書いてあったんですが、コカコーラとペプシコーラのカラメル色素は安全でしょうか?

ちなみに著者は飲料メーカーは教えてくれないとありました。

Aベストアンサー

こんばんは。
元々、カラメルとは、砂糖を焦がした状態のものをいうはずです。グラニュー糖をなべに入れてゆっくり加熱していくとカラメル状になります。コーラなどには、確かに、身体に悪いというのは良く分かりませんが・・・。
やや関係しそうなサイトを貼り付けます。

参考URL:http://www.cccj.co.jp/eco/qa/


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