私には生後6ヶ月の赤ちゃんがいます。生後3ヶ月の頃からアトピーと診断されステロイドを使用しました。医者からは3ヶ月間ステロイドを使用すると絶対副作用がでると言われステロイドを使用して2ヶ月半このまま使い続けるか辞めるか決断を迫られ辞める事にしました。そして現在リバウンドが起こり始め、頬全体がジュクジュク、体も黄汁が出てきて足もとても痒がっています。このリバウンドと言うのはどのくらいの期間続くものなのでしょうか?その子によって違うと思いますが、ご意見お待ちしております。

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A 回答 (5件)

病院の先生、無責任ですね。


ステロイド剤の使用のリバウンドは、短くて6ヶ月位ありますがそれ以上になる事を考えて下さい。
 小さい時のアトピーはお年頃に(20歳から30歳位に再発します)、この時は大変ですので、今から予防して下さい、赤ちゃんには、母乳でしょうか、お母さんが、アトピー性皮膚炎(鼻炎を含む)がある場合は、お母さんが、「シマカンギク(不知火菊)」で体質を変えていかないと赤ちゃんのアトピーと、ステロイド剤による、リバウンドは直りませんのでお母さん共々、気長に治して下さい、
私が、指導して直した方は、シマカンギクを食べ始めたから、一年位してから、身体全体に、斑点が出てきてから、約6ヶ月位で治りました、気長に治療して下さい。
 この薬草は、漢方薬(生薬)ですので、副作用は全くありませんので、安心して食べてください。
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この回答へのお礼

私は母乳は2ヶ月間程しかあたえていません。自分は小児ぜんそく&鼻炎でした、そして24歳の頃いきなりアトピーになり3ヶ月間でなおっていきました。とは言うものの乾燥肌なので治ったとは言えませんね!シマカンギク?始めて聞く名前です、調べて試してみようと思いますありがとうございました。

お礼日時:2002/02/06 14:05

ステロイドは人間の一番薄い皮膚組織ほど浸透しやすいと聞きました。

その結果目のまわり、手、足の間接部分がだいたい中心ですね、下記の方々が言われています事がほとんどの説明になりますが、リバウンドは大なり小なり薬を使用する時点で
出ますし、リバウンドなのか新たなアトピーなのかはっきり言って分からなくなります。私の経験から子供に体力、抵抗力が付くまで(約10年)くらいかかると思って長い目で見てください。以前かかった病院がステロイドを極力出さない所でしたが今となってはそれが幸いかなと思います。子供が学校に上がるまではと言う気持ちがあり、あせってステロイドに頼りがちになると思いますが、食事、環境、清潔に(以外に爪のよごれを見落としていますよ)幼少の時期はあまり焦らないで下さいね! あまり良いアドバイスじゃないですけど頑張って下さい!

参考URL:http://www.netwave.or.jp/~tshp/
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この回答へのお礼

色々ありがとうございました。がんばります!

お礼日時:2002/02/22 22:40

お話を聞くと、どうも医師があまりに無責任のような気がします。


通常、ステロイドはできるだけ使わないほうがいいものですし、リバウンドが出ないようにコントロールするのが医師の役割のはずです。
一度、病院を変わってみてはいかがでしょうか。
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この回答へのお礼

医者は変えてみました。やはりステロイドを使用しないと言う方向で治療をしています。ご意見ありがとうございました

お礼日時:2002/02/05 11:06

私の息子(1歳半)もアトピーです。


息子の場合は6ヶ月ぐらいに小児科で乳児湿疹と言われて治療を受けていたのですが、その先生の治療の方針に疑問があり、別の小児科で9ヶ月検診を受けた際に相談した所、アトピーと診断されました。最初はステロイドを1日3回塗っていましたが、今は、皮膚の状態がとても悪くなった時に1日1回塗って、あとは非ステロイドの軟膏を塗っています。ステロイドはあまり使いたくないので、全然使わない時も随分あります。

あなたのお子さんの場合はステロイドをどのように使っていたのでしょうか?止める時は突然止めたのですか?
普通、ステロイドは突然止めるとリバウンドがすごいので、止める時は少しずつ止めます。息子の時も1日3回を2回でしばらくやってそれから1回に。それからしばらく様子を見て止めました。先生からは「きれいになってもすぐ止めたらダメですよ」と言われました。おかげでリバウンドは経験していません。
詳細が分からないので、何とも言えませんが、まるで「副作用をとるかリバウンドを取るか」って言われたようなものですよね。2ヶ月半もステロイドを使っておいて突然そんなことを言うなんてとても無責任な感じがします。出来れば病院を変わってみてはいかがですか?
リバウンドがいつまでかというのはよく分かりません(すみません)。今のままであれば、状態が良くなることはないかもしれません。とりあえずは、清潔にしてあげることと保湿を心がけてあげてください。

6ヶ月検診は終わりましたか?まだであれば、その時に相談してみるのも良いと思います。

ステロイドは絶対良くないという人もいますが、上手に利用すれば良いと思います。私は、先生に「なるべくステロイドは使いたくない」と言いましたし、先生もその事を理解してくれています。先生も「ステロイドをあんまり使いすぎると皮膚が弱くなってしまうから、ステロイドを塗らない期間をきちんと作って皮膚を鍛えないといけない」と言われました。なので、安心して先生に診てもらっています。ちなみに、先生からは「ステロイドよりもイソジンの消毒が一番効いた」と言われました。ただ、イソジンも薄めて使っているもののあまり使いすぎると皮膚が弱い人にはあまり良くないようで、一番ひどい最初の頃しか使っていません。
病院を変えることは検討してみてください。あなたも信頼関係のもてる先生に巡り会えると良いですね。
質問から少しずれてしまいましたが、少しでも参考になればと思います。
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この回答へのお礼

私もKoarakkoさんと同じように1日3回~1回と言うふうに、使用しましたが現在の通りリバウンドをしてしまいました。イソジン消毒も今試しています。又なにかありましたら、アドバイスお願い致します。ありがとうございました

お礼日時:2002/02/05 11:15

子供さんの様子想像するとつらいですね。

私の娘も生まれてから約3年間ステロイドを使っていました。塗った次の日はきれいな顔なのに、2日もするとジュクジュクと赤い顔になるので、だいたい3日に1度のペースで使っていました。娘が3歳になった頃、だんだんひどくなり耳も切れたりして、かぶりものの服を脱がせるのも気になった程です。このままではいけない!と思い血液検査をしてもらいました。娘には卵の白身と牛乳のアレルギーがあったのです。そうとは知らずよく与えていたのでびっくり!それからは1年間白身と牛乳は極力控えました。もちろんその病院でもステロイドの塗り薬と飲み薬まで出されました。でも与えるのをやめました。痒くて寝られない日が何日も続き、何度も、また薬に逃げようかと思いました。そこで思いついた方法ですが、痒いのにはだいだい身体があたたまったり乾燥したりしている時。なので寝るときは、枕元に塗れタオルを持っていき冷やしてから、表示指定成分の入っていない保湿力の高い美容液を塗ってやることでした。お風呂あがりにも、美容液を塗ってやりました。(当時の値段で16000円!)保湿を与える事によって痒いのをごまかしたのです。もちろん薬ではないので、身体からリバウンドが消えるのを待つといった感じでしたね。リバウンドは薬を使ったのと同じ期間かかるといいますが、うちの場合は1年程でびっくりするくらいキレイになりました。サメ肌でもなく、どちらかというとキレイな肌だと思います。娘は今年、中学生です。
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この回答へのお礼

保湿剤も身体にあったものを、いろいろ試してはいるのですが、まだ良いものが見つかりません。色々ありがとうございました。

お礼日時:2002/02/05 11:24

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ムヒアルファEXのステロイドの強さはどのくらいでしょうか?
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III群ですから,丁度真ん中あたりです.

  http://www5a.biglobe.ne.jp/~c-smile/steroid_001.htm

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肥厚性瘢痕が、二の腕に10個ほどあります(ホクロ除去の跡)。
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「ドレニゾン」というステロイドのテープを頂き、寝る前に貼って、
お風呂に入る前にはがすように。これを最低3か月くらい続けないと
効果はでないとおっしゃられ、今、貼り続けて1週間ほどですが、
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ごく一般的な処方内容ですのでご安心ください。
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どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

>どのあたりに位置する強さ
http://med.wind.ne.jp/yokoryu/page12/page12.html
こちらのページにも書いてありますが、強さのランクは、さまざまな検査や基準で決められているものです。
濃度を薄めれば下のランクになると言えるものではありません。
もちろん、含有量が少なくなることで、作用が弱くなるのは間違いないですが、例えば、あるステロイドを二倍に薄めた場合、局所作用は下のランクと同じになったけど、全身性影響は差がある、ということもあります。



ステロイドが他剤と混合されている場合、「薄まってランクが下がる」のではなく、「より薄くぬれる」と解釈したほうがわかりやすいと思います。
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それと同じです。

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パスタロンソフトの場合は、それ自体にも薬効がありますから、単純に薄めるだけとは違いますが、この場合は、薄く塗るために加え、同一部位に塗る場合、単剤二種の重ね塗りよりも、むらなく塗れるという利点も考えてのことかもしれません。

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>どのあたりに位置する強さ
http://med.wind.ne.jp/yokoryu/page12/page12.html
こちらのページにも書いてありますが、強さのランクは、さまざまな検査や基準で決められているものです。
濃度を薄めれば下のランクになると言えるものではありません。
もちろん、含有量が少なくなることで、作用が弱くなるのは間違いないですが、例えば、あるステロイドを二倍に薄めた場合、局所作用は下のランクと同じになったけど、全身性影響は差がある、ということもあります。



ステロイドが他剤と混合されている...続きを読む

Qステロイド剤の性器への使用について

薬の知識の全くない男子です。
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あと、ステロイド剤を長期使用する場合の注意点などありましたら宜しくお願いします。

Aベストアンサー

補足的な質問があったので再回答します。
最初に、このような匿名のQ&Aサイトに掲載される回答についての判断は、投稿者本人が自己判断で参考にするもので、基本的に回答者もサイト管理者もその記述内容について責任を持てないシステムである、という点を確認しておきたいと思います。
その上で、私個人の回答の自主的な基準を申し上げれば、専門家として病理学的あるいは薬学的な知識と医療の内容についての理解をサポートするもので、ここで診断を下し、治療を指示するものではありません。元々、この限られた情報の範囲で診察も検査もせずに断定的なことはいいようがない、ということです。
さらに医学的な知見でも、その認識や評価が論争となっているものや基礎的な医学教育を前提にしないと誤解を生じやすいごく専門的なもの、適応症例がかなり特殊な療法等については混乱を招くおそれがあるので、意識的に紹介や解説は控え、より専門的な施設を紹介するに止めています。一般の方が自分の個人的な体験を披瀝するのはかまわないと思いますが、専門家として意見を掲載するには、考えられる限りの可能性を予測してより慎重な対応が必要だろうという判断からです。
貴方の症状についても、ステロイド剤の処方(まして貴方が信用できない老医師の処方)から演繹的に推察するにすぎないので、現在どんな治療が適切かというところまでは答えられません。貴方の症状に対しては、診断した医師がその処方を決めるものです。従って、新しい病院での診断や処方に関する質問の点も、それが適切か否かの判断は留保します。

その上で、前回の回答に補足説明します。前回の回答ではステロイド剤の特性や一般的な処方(塗り方)を説明しましたが、これは基本的に日本皮膚科学会の「アトピー性皮膚炎治療ガイドライン2004 改訂版」の内容に準拠しています。より詳しい内容については前回参考URLとして掲載した同学会のサイトに一般向け情報が載っていますから、よく読んでみてください。
さらにステロイド軟膏の塗り方に関して、九州大学医学部のサイトに詳しい紹介がありますから、参考にしてください。
「ステロイド軟膏の塗り方」
http://www.kyudai-derm.org/atopy/body/06_1.html

私は「ステロイド剤は決まった用法用量で、使い始めたら完治するまで同じように続けないと治療の意味がなくなるものです。とくに途中で止めると、再発し悪化します。(中略)痒いところに時々適当に塗るというのが一番良くない方法です。」と書き込みましたが、ステロイド剤に関してそれは周知のことです。
ただし、貴方の症状が1,2回塗って完治する程度の軽度の発疹であれば、上記の注意も必要ないでしょうし、大体ステロイド外用剤は慢性的な皮膚炎を対象とした外用剤処方ですから、毎日のように繰り返し使用することが前提で回答していますので、軽度の皮膚炎ならむしろ他の外用治療薬で十分なのかもしれません。しかし、どの程度の疾患か、慢性度はどの程度か、どの薬剤を選択するかは診断・処方した医師にしか確定的なことはいえません。
また、こうした質問と回答のやりとりでは、正確な情報の交換にも限界があります。今回の例でも、上記の回答を貴方は「おさまっても塗り続ける必要」と理解されたようですが、完治すればそれ以上続ける必要はないのは当然のことです。しかし、ステロイド剤の性格上、塗れば炎症の進行やかゆみは即効的におさまりますが、患部が治癒し始めるのはそれからです。「おさまる」ことと「完治」は炎症が軽度であればほぼ同義ですが、慢性の場合には少なくとも数日~数週の開きがあります。その期間が治癒に大切だということです。従って完治を確認するまで治療を継続することが必要になるわけです。

私は、一旦病気にかかれば患者となる一般の全ての人に今まで以上に医療や薬理の知識を持ってもらうことは、医療全体の質向上に必要不可欠と考えています。治療内容などの情報公開が進む中で医療機関と患者の信頼関係が揺らいでいる時代ですが、今はその信頼関係の見直しと再構築の過程にあると考えています。その過渡期においては一時的に問題が起こり、誤解が生じたり不信感がかえって高まることもありますが、その中で理解が深まっていくことを信じています。
治療者側も反省すべきことは多くあると思います。これからは治療方法に関しても患者さんに対して一方的に言い渡して事足りるといった態度は許されない時代になるでしょう。十分に説明し納得してもらう努力が必要ですし、そのうち勉強不足の医師に対しては患者さんの方が先進の治療方法を指摘することも普通になるのではないかと、期待しています。
医療とは、治療する側と患者双方が病気に立ち向かい、協力して健康を回復する行為です。双方の信頼関係がより高い次元で実現していくことが今後の医療(広義の厚生)事業に必要なことだと考えています。
分かりやすい回答にはなっていないかもしれませんが、真意を理解していただきたいと思います。

参考URL:http://www.kyudai-derm.org/atopy/body/06_1.html

補足的な質問があったので再回答します。
最初に、このような匿名のQ&Aサイトに掲載される回答についての判断は、投稿者本人が自己判断で参考にするもので、基本的に回答者もサイト管理者もその記述内容について責任を持てないシステムである、という点を確認しておきたいと思います。
その上で、私個人の回答の自主的な基準を申し上げれば、専門家として病理学的あるいは薬学的な知識と医療の内容についての理解をサポートするもので、ここで診断を下し、治療を指示するものではありません。元々、この限られた...続きを読む

Qステロイド軟膏の違いについて

「陰嚢湿疹」向けのステロイド軟膏についてです。
アンテベート軟膏0.05%
デキサンVG軟膏0.12%
それぞれ、ステロイドの強さなど、違いはあるのでしょうか?
どなたか使ったことある方の体験談などお聞きしたいです。

Aベストアンサー

薬剤師です。デキサンVG軟膏はリンデロンVG軟膏のジェネリック医薬品で普通薬です。かたや、アンテベート軟膏は、劇薬で作用は強いです。強力です。強さは、上から、2番めです。リンデロンは、中位でよく使われますので、ひどいところは、アンテベート軟膏をスポット的に使用するといいでしょう!でも、どちらも、顔や皮膚の薄い脇の下や膝の裏や性器周辺などは使用しません!それは、他の部位よりも、吸収がよく副作用が出易いので、もっと弱い薬を通常使います!

Qステロイドの長期間連続的使用

こんばんは。

先日、夫が乾癬と診断されました。
症状は軽く、小さい発疹が10個程あります。

皮膚科を受診したところ、ステロイド軟膏を処方されました。
しかし、インターネットで調べてみると、ステロイドは即効性はあるが長期間連続的に使用することで、
強い副作用を伴う薬だということが分かったのです。

不安になって夫のステロイドを見てみると、アンテベートという効果のとても強いものであることが分かりました。
実際、ステロイドを使用し始めて1週間ですが、みるみる良くなっています。
その分、ステロイドの使用を中止した際の副作用が心配で仕方ありません。

質問させていただきたいのは、
ステロイドの「長期間連続的使用」の具体的な期間です。
急激に症状が悪化してしまうリバウンド現象がおこるのは、
どのくらいの期間ステロイドを使用したときでしょうか?

皮膚科へ行って、専門の先生にお聞きすることが一番いいのでしょうが、
症状が軽いせいか夫本人があまり深刻に考えておらず、
仕事も大変な時期ということも重なって、難しい状況です。

どうかどうかよろしくお願いします。

こんばんは。

先日、夫が乾癬と診断されました。
症状は軽く、小さい発疹が10個程あります。

皮膚科を受診したところ、ステロイド軟膏を処方されました。
しかし、インターネットで調べてみると、ステロイドは即効性はあるが長期間連続的に使用することで、
強い副作用を伴う薬だということが分かったのです。

不安になって夫のステロイドを見てみると、アンテベートという効果のとても強いものであることが分かりました。
実際、ステロイドを使用し始めて1週間ですが、みるみる良くなっています...続きを読む

Aベストアンサー

外用剤でリバウンドはまず起こりません。
ステロイド(に限らずですが…)の間違った情報がいっぱい垂れ流されているので一般の方は正しい判断がしにくいだろうと思います…。

リバウンドについて触れておきますと、副腎皮質から出るホルモンを外から投与することにより、副腎がホルモンを作るのをやめてしまう。
そこで外からの投与を急にやめると、ホルモンが全くない状態になってしまい危険であると。おそらくこう書いてあったと思います。
確かに起こりうるのですが、これらはいずれも膠原病などで内服薬や注射薬を(外用薬の比でないくらい)大量に投与した場合起こりえます。しかしその際も生体のホルモンバランスにあわせて投与したり、徐々に減量したりする事で危険な状況に陥る事は稀です。
ましてや、微々たる量の外用薬を塗った程度ではそのような作用は報告されていません。
(このへんが業者が素人を騙す時の手口ですよ。ステロイドの恐怖をやたら煽って、水やらキノコを売りつけるのですね)

アンテベートは強度的には上から2番目のランク(5段階のうち)ですが、皮膚表面で作用した後は速やかに分解されるアンテドラッグという薬で、副腎に対する影響はほとんどないと考えていいと思います。

参考までに外用薬で起こった例としては、最強ランクを密封療法(内服や注射薬と同じレベルまで吸収させる療法)を全身に(軟膏だと1回に何本も!)使った時に副腎に影響がでる可能性はあります。それでも副腎萎縮の報告はなかったと思います…。

一般の方のいうリバウンドはリバウンドでなくて、薬をやめたから症状が再燃しただけです。今まで薬でよくなってたのが元に戻るわけだから、悪化した気がしますよね。そりゃ…。
治りきっていないのに勝手にやめれば再燃するのは当たり前ですから、それはリバウンドとは言いません。

外用剤でリバウンドはまず起こりません。
ステロイド(に限らずですが…)の間違った情報がいっぱい垂れ流されているので一般の方は正しい判断がしにくいだろうと思います…。

リバウンドについて触れておきますと、副腎皮質から出るホルモンを外から投与することにより、副腎がホルモンを作るのをやめてしまう。
そこで外からの投与を急にやめると、ホルモンが全くない状態になってしまい危険であると。おそらくこう書いてあったと思います。
確かに起こりうるのですが、これらはいずれも膠原病などで内服薬...続きを読む

Qカンジダとステロイド

オムツかぶれの為にキンダーベートなどを使う事があるのですがステロイドが入ってる為にカンジダになりやすいと聞きました。ステロイドの強さとカンジダになりやすさは関係あるのでしょうか?

強いステロイド=カンジダになりやすい という事なのでしょうか?
それとも強くても弱くてもステロイドはカンジダになりやすいのでしょうか?

Aベストアンサー

専門の知識ではないので参考程度にしてください。
お子様は、カンジダの症状はありますか?無くて、おむつかぶれだかならカンジダの心配は今のところはしなくていいと思いますよ。
カンジダになってしまっているのなら、キンダーベートは良くないです。カンジダはステロイドではむしろこじれて全く治りません。市販の、ママが使うようなデリケアとかフェミニーナ軟膏をお子様のカンジダの部分に塗っても治りますよ。

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顔に塗るとどうなるのか教えてください。

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強い薬を塗っても問題がない部分は何も変化がなく悪い部分だけ良くなるので顔に問題がないと影響がないだけで変化もない気がします。

Aベストアンサー

副腎室ホルモンって何ですか?
落ち着いて書きなさい。

副腎皮質ホルモンかな?
これかね?

http://www.kyudai-derm.org/atopy_ebm/04/kranke.html

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宜しくお願いします。

Aベストアンサー

そうならば、最強のステロイドが一種類あれば用は足りてしまうことにならないでしょうか。混ぜる薬剤の匙加減であらゆる強さに対応できることになります。

Qデリケート部分のかゆみ・・・ステロイド使用について

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かゆみを押えるには、ステロイドの入った薬を一時的に使わないと治まらないと薬剤師の方に言われたのですが・・・

Aベストアンサー

ステロイド軟膏の中にはランクがあり最も効くものから10段階ほど(製薬メーカーにより多少異なる)あります
ロコイドはしたのほうです 弱い軟膏です比較的長期に使用できます。
しかし 皮膚の薄い部分は もっとも弱いデクタン グリメサゾンを用います 症状と 医者によります 
ステロイドの副作用は大変 恐ろしいものです
ネット検索でステロイドの副作用を見てください参考になります
医者は 神です 信じなければ いけません
しかし人の痛みをわかろうとしない医者は悪魔です
選ぶ権利は あなたです 報酬としてお金を払って みてもらうのですから。 ドクター 北のじーじより


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