股関節の形成不全で、医者の定期検診を受けてはいますが、それとは別に痛みを取り除くために指圧治療を受けています(保険治療ではありません)。医療費控除の対象になるとは思うのですが、申告する際には、領収書の他に医者の診断書などが必要なのでしょうか?

A 回答 (2件)

あん摩、マッサージ、指圧師、はり師、きゅう師、柔道整復師などによるなどは医療費控除の対象になります。


ただし、疲れを癒したり、体調を整えるといった治療に直接関係のないものは含まれません。

この要件に該当すれば、医師の診断書の添付は必要有りません。

念のために、領収書に「治療費」と明記してもらえば、万全でしょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
今まで気づかず、5年間!分も損をしていました。今年こそはしっかり申告します。

お礼日時:2002/02/05 14:53

 医師の診断により指圧治療を受けている場合でも、医師の指示がない場合でも、疲労回復などの目的以外の治療の場合には、医療費控除の対象となりますので、特に診断書の添付の必要はありません。

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この回答へのお礼

どうもありがとうございます。
これから診断書がいるとなると間に合わない!と思って焦っていました。
でもこれまで5年間も損してました。。。

お礼日時:2002/02/05 14:56

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考えられる候補は次の3つしかありません。家族構成は私と主人と小学生2人です。転勤が多いため、主人の単身赴任を前提としていたので、主人は新居に住めません。今の住居と新居は、大変離れています。

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>または「うちだったらこうする」という仮説でも結構です。お聞かせください。
荒業になりますけど、もしまだ売買実行、つまり所有権移転登記なり保存登記されていないのであれば、売主と交渉してなんとか登記を遅らせる。もちろんローン開始も遅れます。多少の追加金は支払っても得するかもしれません。

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>6ヶ月の件は、どの程度知られているのでしょうか。
それはアンケートをとってみないとわかりませんが、

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>または「うちだったらこうする」という仮説でも結構です。お聞かせください。
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保険診療と同等の扱いにはならないという意味ですか。
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http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1124.htm

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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まず、
医療機関の領収証の再発行は、してくれません。

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領収書が無い代わりに、健保のお知らせを使うのは、裏ワザ的で、ほんとはダメなのかもしれません。
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この点は注意してください。

医療費控除の確定申告をしたことが複数回あります。

まず、
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Aベストアンサー

大変ですね。

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嘘の申告をすることは、駄目なことですが、
証明できないからといって、申告することが駄目なわけでは
ありません。 

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航空会社から直接買った場合ですけど、連絡すれば
もらえるかも知れません。
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