今野敏氏の「ST警視庁科学特捜班 シリーズ」を

発行順に教えてください。

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A 回答 (2件)

今野氏ご自身のサイトに著作リストがあります。

以下抜粋です。

ST--警視庁科学特捜班(講談社) 98.3  (講談社文庫)2001.6初版 2001.10第3版

ST--毒物殺人(講談社)99.9 (講談社文庫)2002.9

ST---黒いモスクワ(講談社)2000.12 (講談社文庫)2004.1

ST---青の調査ファイル(講談社ノベルス)2003.2

ST---赤の調査ファイル(講談社ノベルス)2003.7

ST---黄の調査ファイル(講談社ノベルス)2004.1

ST---緑の調査ファイル(講談社ノベルス)2005.1

ST---黒の調査ファイル(講談社ノベルス)2005.8.4

参考URL:http://www.age.ne.jp/x/b-konno/
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この回答へのお礼

お返事ありがとうございます
今野氏のサイトがあるのは知りませんでした。
ありがとうございました。

お礼日時:2006/04/30 00:26

以下のとおり。


ST警視庁科学特捜班毒物殺人[講談社ノベルス]1999.9
ST警視庁科学特捜班黒いモスクワ[講談社ノベルス]2000.12
ST警視庁科学特捜班[講談社文庫]2001.6
ST青の調査ファイル[講談社ノベルス]2003.2
ST赤の調査ファイル[講談社ノベルス]2003.7
ST黄の調査ファイル[講談社ノベルス]2004.1
ST緑の調査ファイル[講談社ノベルス]2005.1
ST黒の調査ファイル[講談社ノベルス]2005.8
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この回答へのお礼

早々のお返事ありがとうございます。

お礼日時:2006/04/30 00:19

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「この文庫本が凄い2007!」を探しているんですが
見つかりません。
予約は本屋でしたのですが、先にランキングだけ
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とりあえず10位まで~

1.太陽の塔 森見登美彦
2.団十郎切腹事件 戸板康二
3.ワイルド・ソウル 垣根涼介
4.アラビアの夜の種族 古川日出男
5,崖の館 佐々木丸美
6.マルドゥック・ヴェロシティ 沖方丁
7.猟犬探偵 稲美一良
8.シンセミア 阿部和重
9.水滸伝 北方謙三
10.奇偶 山口雅也

かなりマニアックですね。

Q森博嗣氏のGシリーズについて

 今さらながら、文庫などでS&M、Vシリーズと読み進めてきたのですが、Gシリーズ1作目の「φは壊れたね」を読んで悩んでいます。
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 もう1点、氏の作品には、1作ごとに解決する謎と、シリーズ通しての謎があり、今作では後者の比重が大きくなって、読後のスッキリ感がやや乏しいようにも感じました。
 もし、私のような邪道読みをされている方がいらっしゃいましたら、読み進めていくうちにその辺の感覚が解消されていくのかどうか、ぜひお教えいただきたいのですが…。
 
 
 

Aベストアンサー

私も最初はそう思いました。
主要登場人物は平凡な学生だし、事件の解決がすっきりしないしで。
でも、大丈夫です。
もうお気付きだと思いますがS&MとVシリーズはリンクしています。
Gシリーズでは徐々にVシリーズの登場人物も出始めます。
どれが誰かを推理するのも楽しみですよ。
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Gシリーズのポイント
海月及介の正体は?
山吹早月はコーヒー淹れ(お茶くみ)キャラ
加部谷はS&Mシリーズにも登場している。
最も読者が注目しているのは赤柳探偵が誰なのかということみたいです。

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S&MとVシリーズの関連を知るには四季シリーズは必読ですよ。

Q普通のコミックと文庫本

クレヨンしんちゃんのマンガって
文庫本にもなってますよね

それで普通のコミックスと文庫本って
内容一緒ですか?

コミックスの一巻と文庫本の一巻は同じ内容なのでしょうか?

教えてください

Aベストアンサー

こんにちわ。urimaさんはコミックスと文庫本で悩んでらっしゃるんですよね。文庫は巻数が少なくなっていることが多いのでかさばらないところが良い点です。あと作者が表紙を新たに書くと思うんで絵がきれいな場合が多いですよ。また経済的です。良くない点としてはちょっと読みにくいんですよね。つるつるした紙なんで。でもこれは人それぞれだと思うんでurimaさんがそうじゃなければ文庫本のほうがお得じゃないでしょうか。

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数ヶ月掛けて、天狼星シリーズを読みきりました。
次に何を読もうかなあと思っています。
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それから伊集院シリーズが出版順に解説などしているサイトを
ご存知の方がいらっしゃいましたら、合わせて教えてください。

Aベストアンサー

No.3です。

すいません、短編集は読んだことがあるのですね(汗)。
「絃の聖域」は上下巻ですから、オススメは「優しい密室」「鬼面の研究」です。

「優しい密室」
森カオルと、伊集院さんが初めて出会った時のお話です。森さんの女子高に伊集院さんが教育実習生としてやってきます。
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「鬼面の研究」
作家である森カオルが、「日本最後の秘境・鬼家荘」のドキュメンタリの出演をすることになり、心配した伊集院も同行。山奥の村で起こる連続殺人事件です。

Q古本で、単行本より文庫本のほうが高い値段がついているのはどういった場合ですか?

とある絶版書籍がほしくて、amazonとオークションの両方で検索したところ、どちらのサイトにおいても複数出品されていたのですが、いずれも単行本より文庫本のほうが高い値段が付いていました。

定価は単行本:約1500円、文庫本:約500円 なのに
古本では単行本:約300~900円、文庫本約1000円~1900円
の値段が付いていました。

これだと、文庫本のほうが高くつきますし、なによりも文庫本は定価の倍以上の値段が付いていることになります。

値段だけみると単行本のほうがお買い得かと思うのですが、これだけハッキリ差がついているからには何か文庫本に高い値段が付く理由があるのかもしれないと思います。

そこで、「古本で、単行本より文庫本のほうが高い値段がついているのはどういった場合があるのか」を教えていただきたいのです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

具体的にその商品のことが何も分からないので、ごくごく一般的な解釈になりますが、
(1)文庫本の方が出版部数が極めて少なかった。
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親切な出品者さんなら教えてくれると思います。
親切な方でも理由を知らない人がいるかも知れないので、質問されるのであれば、複数の出品者さんに同じ質問をされると良いと思います。

Q社会科学・人文科学の達意の日本語

最近、仕事上の報告書等で達意の日本語が書けず行き詰っています。書店に氾濫する「文章読本」等を開くと、達意の文章を書くには「達意の文章を繰り返し読むこと」とあります。ところが、挙がっている例・作品がほとんど文学作品です。そこで、皆さんにお訊きしたいのは、歴史学、政治学、社会学、言語学等の社会・人文科学の作品で優れた・達意の日本語で書かれたものは何か、ということです。条件としては;

一、日本語が優れていること。
二、内容もその分野では優れていると認められていること。
三、必ずしも新しくなくてもよい。

このような作品はあるでしょうか?推薦してください。お願いします。

Aベストアンサー

>日本語が優れていること
を読みやすいという解釈で以下、いくつか本を挙げてみます。

・加護野忠男・伊丹敬之「ゼミナール経営学入門」日本経済新聞社
など経営学の書物は比較的読みやすいものが多いと思います。

経済学者が書いた文学?としては、何か賞を取っていたはずですが、
・渡辺利夫「神経症の時代――わが内なる森田正馬」TBSブリタニカ
がお勧めです。

・パオロ・マッツァリーノ「反社会学講座」イースト・プレス
も面白い本でした。

・中村元「ブッダ入門」春秋社
この方の書く仏教書はたいてい読みやすい。

訳本でよければ、
セン[著]鈴村興太郎[訳]「福祉の経済学――財と潜在能力」岩波書店
はいい本です。訳も優れています。

歴史学では石母田正さんの書物が良かった。「中世的世界の形成」岩波文庫とか。フェルナン・ブローデルの「地中海」の訳も良いのではないかと思います。言語学、広く言えば白川静も言語学に入るのではないでしょうか。この方の書く書物も読み応えがあります。

もっと沢山あると思いますが、とりあえず思いついたものを。

>日本語が優れていること
を読みやすいという解釈で以下、いくつか本を挙げてみます。

・加護野忠男・伊丹敬之「ゼミナール経営学入門」日本経済新聞社
など経営学の書物は比較的読みやすいものが多いと思います。

経済学者が書いた文学?としては、何か賞を取っていたはずですが、
・渡辺利夫「神経症の時代――わが内なる森田正馬」TBSブリタニカ
がお勧めです。

・パオロ・マッツァリーノ「反社会学講座」イースト・プレス
も面白い本でした。

・中村元「ブッダ入門」春秋社
この方の書く仏教...続きを読む

Q文庫本が出るまでの期間

よろしくおねがいします。

本は最初ハードカバーで出版されるとおもいますが
その後 ノベルスというのでしょうか、
文庫本より縦長のサイズで出版されますよね
そして最後に文庫本ででるとおもいます。


ハードカバーが出てから文庫本が出るまでの
期間って大体決まっているものでしょうか?


出版したものの売り上げが悪かったら
ノベルスや文庫本での出版はないのでしょうか?


ハードカバーやノベルスで出版せずに
いきなり文庫本ということもありますか?
(適切な例かどうかわかりませんが
キオスクなどで見かける「フランス書院」
などの出版物)

質問の表現がわかりづらかったら
もうしわけありません。

Aベストアンサー

「ハードカバー→ノベルス→文庫」は、パターン的にかなり少なく、「ハードカバー→文庫」「ノベルス→文庫」のパターンが大多数だと思います。

1.人気にもよりますが、最近では1年前後で文庫化される事が増えています。
ただ、この時に、人気があれば必ず早い訳ではなく、「ハードカバーでもまだまだ売れる!」と判断すれば、そのまま暫くハードカバーで引っ張る場合があります。

2.多々あると思います。
人気の有無も関係ありますが、出版社が文庫のシリーズを持っていなうい場合、中途半端以下の売れ行きだと、文庫になりません。
稀に文庫を持っていない出版社でベストセラーになったりすると、他社で文庫化されたりします。
有名所?では「バトルロワイアル」(太田出版→幻冬舎)「リアル鬼ごっこ」(文芸社→幻冬舎)等

3.文庫書き下ろしという形であります。
本来、「本」と定義されるのはハードカバーでの出版物であると考えてください。
これを低価格でたくさんの人に読んでもらう為の手段が文庫なんですね。
例外的に最初から大量に流通させる場合や、ハードカバーで出版するに値しない物(ennkaiさんがおっしゃる所のフランス書院の官能モノ)、ハードカバーを買わない様な層がメインターゲットのジャンルの物(スニーカー文庫や、コバルト文庫等のティーンズ系やファンタジー小説)を出版する場合、いきなり文庫で出されたりします。

#1さんがおっしゃる様に、見わけるには最終ページの次のページをみて判断するしかありません(新館時ならば、帯等に「文庫書き下ろし」と書かれていたりしますが。)。
ただし、上で例に出たフランス書院や、スニーカー、ファンタジー物等に関してはほぼ全てが書き下ろしですので、この限りではありません。

「ハードカバー→ノベルス→文庫」は、パターン的にかなり少なく、「ハードカバー→文庫」「ノベルス→文庫」のパターンが大多数だと思います。

1.人気にもよりますが、最近では1年前後で文庫化される事が増えています。
ただ、この時に、人気があれば必ず早い訳ではなく、「ハードカバーでもまだまだ売れる!」と判断すれば、そのまま暫くハードカバーで引っ張る場合があります。

2.多々あると思います。
人気の有無も関係ありますが、出版社が文庫のシリーズを持っていなうい場合、中途半端以下の売れ行き...続きを読む

Q古書 科学書

こんにちは。東京の古本屋で、科学書(物理・数学関係)のよく揃っているところはありませんか?教えていただきたいのですが。

Aベストアンサー

例えば神保町の國通りの南側を
きょろきょろと歩いていれば
目に付く店もあると思います。

↓ジンボウナビで調べられます。
http://jimbou.info/

↓例えばここいらへん。
http://www.meirinkanshoten.com/index.asp

Qお勧め文庫本

お勧め文庫本

渋いおじさま達がアクションするお勧め文庫本を教えてください。

Aベストアンサー

今野敏さんをおすすめします。
例えば『襲撃』
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4198913897.html

あとは時代小説で、
池波正太郎の『鬼平犯科帳』
稲葉稔『武者とゆく』
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4062753642.html

Q科学的な捜査をするミステリ

科学的な見地から捜査をして犯人を割り出していく
タイプのミステリ小説を探しています。
いわゆる密室トリックとか、犯人のアリバイや動機を
探っていくミステリにはあまり興味がなくて・・
刑事や名探偵が主人公の作品には何だかのめりこめ
ないのです。
理想はP・コーンウェルの「検屍官」シリーズ、
ドラマですが沢口靖子主演の「科捜研の女」などです。
犯人の残した痕跡や被害者の検死結果などから科学的に
捜査していくタイプで、できれば恋愛要素など
人間ドラマも盛り込んであれば嬉しいのですが、
どなたかこれはというものを教えていただけないでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

最近あまり売っていないので、手に入るかわかりませんが・・・。
アーロン・エルキンズのスケルトン探偵シリーズ(ハヤカワ文庫)はいかがでしょうか?
主人公は人類学の教授で、遺骨の特徴から犯人を割り出していきます。
どちらかというと軽い感じです。
なお、その中の「暗い森」(だったかな?シリーズ最初のやつ)は、正直、いまいちでした。
それ以外をお勧めします。


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