エドワード グリーンやJMウェストンなど、一流といわれる靴を履かれたなかで、
特にこれは耐久性があるとか、逆にこれは意外とすぐだめになるとかありましたら、教えていただきますでしょうか?
やっぱり、高いので美しさ以外に耐久性も気になるので。

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A 回答 (4件)

耐久性、に関しては


メーカーの能力にも左右されるし
製法にも左右されるし
素材にも左右されるでしょう。
リーガルは頑丈、という意見が多いようですが
それは製法がグッドイヤーウェルトだからという面と
手頃で頑丈な素材だから、という面もあるでしょう。
一方、JMウェストンなどは繊細な高級素材を使用した靴も多いですから
同じ製法でも耐久性に劣りますよね。
ただ、一流と呼ばれるブランドは
レペアをしっかりしてくれるから
長持ちする、とよく言われるんだと思います。
私の持っている靴で一番長持ちしているのは
エドワード・グリーンのファクトリーでつくった
ロイドフットウェアのマスターロイドというヤツですが
2年に1回ぐらいソールの補修をして
3回に1回ぐらいソールの張り替えをしています。
結構、維持費はかかっています。
だから、単純に耐久性云々の話はできないでしょう。
ただ、これら一流と呼ばれる靴は
確かにつくりが凝っています。
例えばロイドフットウェアでも
マスターロイドになると手縫いになるらしく
機械縫いにくらべるとアッパーがキレイな袋状になっていて
土踏まずのあたりのフィット感などがイイし
革の質も含めて、履くほどに足に馴染む、という感じは味わえます。
革自体もキレイだし、仕上げもキレイです。
でもキレイな部分はケアを丁寧にしないと意味ないですし
つくりの良さも、安い靴と比較して、何となく分かる程度です。
まあ、自己満足度が高い、といったレベルかも・・・
問題は、こういったトラッドだった靴も最近はファッションに敏感で
20年は履けます、と言われたいた割には
時代遅れに見えてしまったりするんですよね。
特にトゥの部分は2年毎に
スクエアになったり尖ったりしてますよね。
そういう意味も含め、総合的に長持ちするのは
経験的には「オールデン」ではないか?
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
結論がオールデンというのは興味深いです。

お礼日時:2002/02/06 14:23

本当に耐久性のみを求めるなら、下の方がお答えになったように『リーガル』はかなりの線をいっています。

ウェストンなどのいわゆる高級靴よりはずっと『頑丈』です。
もし、ウェストン以上のクラスのものをとお考えなら、そこまでの耐久性は望めないかと思います。いわゆる西欧の高級靴は、もちろん耐久性も十分考えられていますが、それ以上に履き心地や美しさに重きを置かれているので。
でも、十分なケアをほどこすこと、ローテーションを考慮すること、雨の日の使用を避けるなど注意を払うことで、ずいぶんと寿命は延びるはずです。その上、この手の靴なら購入後のケアや修理もメーカーできちんとやってくれます。
でも靴は本当に難しい。もちろん革や足型の違もありますし、同じブランドでもシリーズの違いで全然ものが違ったりします。やはり履いてみる以外にないようです。まずは十分迷ってお気に入りを見つけ、育ててみることだと思います。それもまた楽しいものです。

さて下記は本当に個人的感想ですが、一応ご参考まで。

・オールデンのストレートチップを愛用して十年目を迎えましたが(マイナー含め修理三回)、いたって快調、すっかり足になれて、ますます履き易さが増しています。
・チャーチも何足か履きましたが、オールデンよりちょっとヤワな印象。でも7-8年目に突入しています。
・義父はEivisさんの挙げられたバリーをこよなく愛していて、建築現場でも旅先でも履き倒していました。丈夫です。
・ウェストンの「ゴルフ」は皮も厚く、底もゴムなので、耐久性はばっちりです。でも、コストパフォーマンス的にどうかな?というところです。フランスでは他メーカーの同程度のものが半額以下で売られていました。(それにしても日本は靴、高いですね。同じものが、フランス・イタリアの1.5~2倍で売られています。国内では買えません……(泣) )
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この回答へのお礼

ありがとうございます。参考にさせていただきます。
リーガル、私も昔愛用しておりましたが、確かに丈夫ですね。でも、ごつくてちょっと優美さにはかけます。
日本で買うと高いのはきっと、関税のせいでしょうね。ここまで保護してるのだから、もっと、日本の靴産業も発展して欲しいものです。

お礼日時:2002/02/06 10:00

エドワード グリーンやJMウェストンの一流靴は知りませんが、耐久性や履き心地


でいうのであれば、リーガルがいいと思います。
いろんな靴を履いてきましたが、どれも1ヶ月ももちませんでしたが、リーガルを履くようになってからは、何年ともつようになりました。
リーガルは耐久性、履き心地、デザインもいいと思います。
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エドワードグリーンやJMウェストンというのは知りませんがスイスの[バリー]という靴は柔らかくフィットして長持ちします。



ペッカリーの革は見た目よりも意外にキズもつかないし、一年に20回程度で履きまわすと軽く10年以上持ちます。

普段履きにはマレリー程度の方が惜しげもなく履けてよいかと思いますが、これも毎日履くわけでもないし5年はもつでしょう。

とにかくブランドはともかく上質な靴を少なくとも7足以上揃えれば、ほとんど傷まず驚くほど経済的だと思います。
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Qオールデンは本当に良い物なんでしょうか?

私は右足の付け根に痛みを抱えており、普通の革靴を履くと右足が凝ったような状態になります。
普段はニューバランスのM996を愛用しており、趣味の観光旅行や街歩き等はほとんどこれで済ませているのですが、たまにジャケット等のキレイ目な服を着たい気分の時は流石にスニーカーだとアンバランスです。
そういう時はトリッカーズのブーツを履くのですが、これは重たい上にアッパーの革も底も堅いので、非常に足に負担が掛かってしまいます。

そこで「履き心地が良くて質の高い革靴」と言われているオールデンのコードバンシューズを考えてみたのですが、巷間言われてるように本当にいい靴なんでしょうか?
あまりに雑誌(Begin、メンズクラブ等々)で「いい!いい!」の大合唱で、逆に胡散臭く感じています。
実際、雑誌で大人気のクロケット&ジョーンズも↓のように「決して質の高い物ではない」と言われており、オールデンもひょっとしたら「大して良くも無いものを雑誌が勝手に持ち上げてるだけ」なのかなぁと疑問に思いました。
流石に10万円の靴であり、おいそれと買えるわけでもないんで、その辺りの実感を皆様にお聞きしたいのですが。
(「店で試し履きすればいい」というのは重々承知なんですが、やはり高額な靴なんで躊躇してしまいます。「履きジワが付いたから買い取って下さい」と言われるのも嫌ですし。それに、たかだか数分の試し履きじゃ分らない部分も多いと思いますので。)

http://blog.tsushin.tv/alceste/item/19857

私は右足の付け根に痛みを抱えており、普通の革靴を履くと右足が凝ったような状態になります。
普段はニューバランスのM996を愛用しており、趣味の観光旅行や街歩き等はほとんどこれで済ませているのですが、たまにジャケット等のキレイ目な服を着たい気分の時は流石にスニーカーだとアンバランスです。
そういう時はトリッカーズのブーツを履くのですが、これは重たい上にアッパーの革も底も堅いので、非常に足に負担が掛かってしまいます。

そこで「履き心地が良くて質の高い革靴」と言われているオールデ...続きを読む

Aベストアンサー

 とても日本人的な質問で興味を持ちました。あなたの言っていることは車で言えば メルセデスとBMWとジャガーとボルボなどなど、どれが一体ベストか、と言っているのと同じなのではないかと思います。この件について まず第一に検討するべきと思われるのは、それぞれのメーカーが、日本の各取引先の気まぐれなリクエストに基づいて作成している既製靴レベルにおける木型があなたの足に合うかどうかということ、二番目に各社のデザイン、ディテイル、仕上げなどがあなたの感覚に合うかどうか、つまるところ、いわば”もの”の良し悪しではなく、好き嫌いの問題となるのではないでしょうか。 こればっかりは、実際に購入をされてみて5年10年履き続けてみないと、しかもたった一足だけであるメーカーについて判断をくだすのは、いささか不公平ということもあるかと思います。 今後は、特別知的水準が高いとは言えない日本の雑誌や各ショップのセールスの言い分の全てを鵜呑みにはせず、少しずつ自分で買っては試しを繰り返し、何が、どこの靴が自分に合うのか、感覚を磨いていくしかないと思います。私自身について言えば16年ほどニューヨークに住んでおり、当地で服飾関係の仕事をしています。仕事がらマサチューセッツのオールデンの本社には何度も訪れたことがありますし、クロケットについても昔からよく知っています。社長のジョナサン ジョーンズとも話したことがあります。またグレンソンの日本でのセールスの責任者はかつて日本で仕事をしていた時代の上司でもあります。トリッカーズには友人がおり、話を聞く機会があります。これら各メーカーについて、まず私たちが認識、かつリスペクトしなくてはいけないことは、これらの会社が全て、19世紀後半以降、3世紀に跨ったビジネスを続けてきている、という事実で、浮き沈みの激しい欧米のビジネスの世界においては 極めてマレなことであり、彼らが存在し続けることが出来てきたその理由と意義について 一度ならず考えるてみるべきではないでしょうか。 個人的には、どの社にも共通していることとして、勤勉、誠実、堅実などなど、マックス ウエーバー言うところの”プロテスタンティズムの精神”を体現化しているところにその秘訣の一部があるのではと思っています。
 各社ともほんの数十年前までは、ほとんど自社の名前も出さず、取引先の靴屋やメンズショップのリクエストに応じて、日本人の好きな、いわゆる”別注品”を手がけてきていたわけです。 ここで私が何を言いたいのかというと、いい意味で不器用なオールデンはともかく、クロケットについて、メイクに関しては、必ずしも自社の主義主張ではなく、マーケットに応じて、つまり取引先の意向がかなり反映されたものもある、またはあったということです。 これは、例えば価格帯をどのあたりで設定して、販売時の利益率をどの程度見込むかというビジネスの基本の部分でもあるのですが、これに柔軟に応えられるクロケットであるからこそ取引先から重宝がられてきたわけで、そのためにクロケットのメーカーとしての真の実力を見誤るということのないようにしたいものです。 実際クロケットは、パリのジョン ロブが高級既製靴を開発する際、1980年代初頭にもかなりの貢献はしました。この際の実績は、彼らのハンドグレードラインと現在呼ばれている商品にも当然活かされていますし、パリに直営店を開いて以降、新しい木型にも積極的に挑戦をし、新境地を開いてきました。 とは言え、もしクロケットを買われるのであれば、日本の各ショップが”別注”している、そのシーズン限りの”旬”なデザインのものを買うのではなく、出来ればロンドンまで出向き、直営店において、もっとも靴をよく知っているセールスマンから購入されたら如何かと思います。
 私はオールデンのコードヴァンの靴だけで 合計40、50足は持っていますが、確かに一足一足 シワの出方も異なるし、シワの部分から色素が逃げて 白っぽくなったりするものさえありますが、逆に言えば、一足とて同じものはないということなのです。試しにお店で代表色であるバーガンディのご自分のサイズを全部出させて見るといいです。染料をあまり使わないこともあって、一足づつ全て微妙に色合いが異なっているはずです。別の言い方をすれば、コードヴァンの靴は、製品ではなく、むしろ作品に近いニュアンスを持っていること、そして購入してからか手入れを行い、自分で靴を育てていかなければいけないところがコードヴァン素材の魅力であり、大変さであると思います。手入れをきちんとしないと、日本の冬の乾燥時に皮が切れてしまうことさえ起こりえます。 以上、その靴の出来が良かろうが、悪かろうが その事実を受け入れがたいというのであれば、コードヴァンを買われるのは、しばらく見合わせておかれた方が良いかもしれません。
 オールデン社について付け加えると、オーソぺディックシューという足の形に問題のある人向けに いわゆる矯正靴を開発して業界内で認められてきた会社で、ビジネスの規模そのものは昔から決して大きくはありません。また軍靴についても有名です。こうした実績が第二次大戦後にブルックス ブラザーズ社の目に止まり、取引が始まったわけです。特にシェルコードヴァンは、その独特の風合い、色合いからブルックスを代表する商品に成長し、オールデンの評判も合せて高まっていきました。 かつてのブルックスの商品部には、靴の神様のようなバイヤーがいて、オールデンの営業マンが 新作の靴の品定めをそのバイヤー氏に依頼し、彼は指一本を靴底にあてて、重量のバランスをチェックしていました。 また当時のブルックスにおいては、コードヴァンのオックスブラッドとも呼ばれる、バーガンディの深みのある色合いは、あらゆるスーツの色に合うものと教えられたものです。但し、今でこそ希少価値ゆえに高級素材とされているコードヴァンですが、ヨーロッパ、特に英国では、昔からクラップcrapと呼ばれ、ちょっとした屑物扱いでした。私はロンドンのバーリントンモール内で、 プラダに買われる以前のチャーチ社のグラフトンという名のウイングティップを買いましたが、その名もGrafton Crapでした。店長と話をしましたが、”ものによってだが、シワがひどく出るし、皮の質も個体差が激しく(馬一頭から一足分しか取れない)、しかも履いてみないことには わからない。靴の素材としては、質のいいカーフの方が適しているのではないか。もともとこの靴もロンドンで仕事をしているアメリカ人のリクエストで生まれたようなものだ。”などということを言っていました。実際、現在 農耕馬の激減にもよりますが、質の高いコードヴァンは、ほとんどが米国製であって、そのためヨーロッパのメーカーが使用すると米国製の靴よりも日本においては、販売価格が2割以上割高となるようです。個人的には、オールデンを試されたいのであれば、Jacobson(ジェイコブスンと発音するのが正解ですが、多分日本では ジャコブソンと言われているでしょう。)という矯正靴を改良したモデルで、カーフ素材のものから試されたらよいか、と思います。それから、履き心地ということであれば、米国製のもうひとつの雄、アレン エドモンズを試されてみては如何でしょうか。米国においては、両者とも価格帯はほぼ一緒なのですが、日本での価格は オールデンの方が 総じて高めのように思えます。アレン エドモンズのパークアヴェニューは普段履きのドレスシューズとして個人的にもお薦めです。ヨーロッパのような繊細さは感じれられないかもしれませんが、男には、タフさ、力強さの方が重要なのではないでしょうか。

 とても日本人的な質問で興味を持ちました。あなたの言っていることは車で言えば メルセデスとBMWとジャガーとボルボなどなど、どれが一体ベストか、と言っているのと同じなのではないかと思います。この件について まず第一に検討するべきと思われるのは、それぞれのメーカーが、日本の各取引先の気まぐれなリクエストに基づいて作成している既製靴レベルにおける木型があなたの足に合うかどうかということ、二番目に各社のデザイン、ディテイル、仕上げなどがあなたの感覚に合うかどうか、つまるところ、...続きを読む

Q革靴、店頭でのベストフィットか、ギチギチか?

革靴のサイズは、いつも悩みます。店頭で試着してちょうどいいことを確認して買ったはずの靴がすぐ(1回から3回の着用)に伸びて中敷きを入れる、というパターンが多いです。

ではワンサイズ下は?というと、入ることは入りますがいかにもギチギチ感満点です。伸びればちょうどよくなるかもしれませんが、どこまで伸びてくれるか分かりませんよね。

さて革靴のサイズ、店頭でのベストフィットで買うのと、伸びを見込んで明らかにきつめのものを買うの、どちらがよいでしょうか?店頭でのベストフィットで買い、緩くなれば紐締めまたは中敷き対応でやむを得ないのでしょうか?紐締め対応は、ちょうどいい感じが難しく全体的にきつくなったりするので苦手です。

靴は、0.5刻みでなく0.25刻みで作って欲しいと思う今日この頃です。それなら迷わず「24.75」を買うのに。

私に靴の王道パターン(明らかに大きめの作りであるリーガルを除く)は、店頭・室内で足にはめた感じでは25.0がベストで買ってくるが、100mほど歩けば伸びを感じ、数回以内の着用で中敷きを入れるようになる、です。そのパターンの失敗に懲りて明らかにギチギチの24.5を1回だけ買ったことがありますが、数回着用してもなぜかギチギチのままで、(安物だったこともあり)結局廃棄に至りました。

革靴のサイズは、いつも悩みます。店頭で試着してちょうどいいことを確認して買ったはずの靴がすぐ(1回から3回の着用)に伸びて中敷きを入れる、というパターンが多いです。

ではワンサイズ下は?というと、入ることは入りますがいかにもギチギチ感満点です。伸びればちょうどよくなるかもしれませんが、どこまで伸びてくれるか分かりませんよね。

さて革靴のサイズ、店頭でのベストフィットで買うのと、伸びを見込んで明らかにきつめのものを買うの、どちらがよいでしょうか?店頭でのベストフィットで買い、...続きを読む

Aベストアンサー

伸びると靴の形が変わっちゃいますしね(型崩れ)

ちょっと似たような質問の回答に捨て寸のことを書きましたけどそれはご存知でしょうか?

>ごく一般的な靴ですと、1cmもつま先に余裕

靴には「捨て寸」というものがあります。「捨て寸」とは靴の爪先の空間のことで、普通、指から靴の先までに1cm~2cm位の空間が無ければなりません。捨て寸の長さは靴のデザインによって違い、先のとがったものほど長くなります。尖ったものには捨て寸2~3cm位あるものもあります。(トウシューズ、バレエシューズには捨て寸はありません)
 幅のちょうどいい靴を履くと甲の革のところで押さえられて足が止まり、爪先には適正な「捨て寸」が確保されます。ところが幅や厚みのゆるい靴を履くと、甲のところで押さえられず足が正しい位置で止まらず前に滑り、本来足を入れてはいけない「捨て寸」の部分にまで足が入ってしまいます。靴の爪先は狭くなっているので、親指が寄せられたり指が重なったり曲がったりして大変窮屈な状態となり、外反母趾やハンマー・トウの原因になります。

>甲の部分(幅)がぶかぶかになると思うのですが。
ワイズは、1日の疲労でむくんだり、体調によってサイズが変わるものなので、
大きめサイズを選んで、中敷などで調節する方をオススメします。

ということで別々の問題です。

爪先の捨て寸とワイズに分けて考えましょう。

という回答で・・・どうでしょう参考になりましたか?

伸びると靴の形が変わっちゃいますしね(型崩れ)

ちょっと似たような質問の回答に捨て寸のことを書きましたけどそれはご存知でしょうか?

>ごく一般的な靴ですと、1cmもつま先に余裕

靴には「捨て寸」というものがあります。「捨て寸」とは靴の爪先の空間のことで、普通、指から靴の先までに1cm~2cm位の空間が無ければなりません。捨て寸の長さは靴のデザインによって違い、先のとがったものほど長くなります。尖ったものには捨て寸2~3cm位あるものもあります。(トウシューズ、バレエシューズには捨て...続きを読む

Qイタリア観光に履いていく靴(メンズ)

物の本によると、イタリア人は相手の靴を見て判断するらしいですね。
何でも、ミラノ観光にスニーカーを履いて行ったら道行く人々からイヤな顔をされて、酷い時はあからさまに避けられていたとか。
ホテルに泊まる時にローファーを履いてフロントで受け付けたら、日照条件が悪く、ボイラーの音がうるさく、窓の外には別のビルが建ってて展望も望めないような最低ランクの部屋に通されて酷い目にあったとも。

私自身はイタリアに行くことはまず無いとは思いますが、逆な事を考えればイタリアを大手を振って観光できる位の靴なら、まず世界中どこへ行っても嫌な顔をされることは無いのではないかと思います。
ましてそれが、ドレスコードに厳しくない日本なら尚更。
石畳等、路面条件の悪い道の上を歩くのにも適していて、尚且つ道行く人々やホテルマン達からも嫌な顔をされない。
そんな靴は、実は最高の旅行靴ではないでしょうか?

そこでお聞きしますが、イタリアに観光旅行に行く際、皆さんはどんな靴を履かれますか(形、ブランド等)?
また、実際どんな靴を履いて行かれましたか?
どのレベル(価格帯、ブランド等)の靴を履いていけば(言葉は悪いですが)”舐められない”のでしょうか(例えば国産で言うならスコッチグレインぐらいでもいいのか、山陽山長クラスじゃないといけないのか)?

皆様の意見をお聞かせ下さい。

物の本によると、イタリア人は相手の靴を見て判断するらしいですね。
何でも、ミラノ観光にスニーカーを履いて行ったら道行く人々からイヤな顔をされて、酷い時はあからさまに避けられていたとか。
ホテルに泊まる時にローファーを履いてフロントで受け付けたら、日照条件が悪く、ボイラーの音がうるさく、窓の外には別のビルが建ってて展望も望めないような最低ランクの部屋に通されて酷い目にあったとも。

私自身はイタリアに行くことはまず無いとは思いますが、逆な事を考えればイタリアを大手を振って観...続きを読む

Aベストアンサー

#1です。

イタリアでは、そんなに階級社会の名残りを感じる事はありません。

階級的な気後れよりも、ファッションセンスの違いでは?

70代くらいの老婦人の方でも、
大きな花柄の鮮やかなオレンジ色のワンピースに、キチンとヒールのサンダルを合わせてお洒落を楽しんでいたり、
初老の男性が、ピンクのパンツにパリッ!っと、ジャケットを合わせて着こなしていたり(←本場のチョイ不良.笑)、
日本ではセレブな中高年の方しか着ないような格好(雑誌のレオン風)を、一般の中年の方々がサラリと着こなしているのです。

その為、靴だけでは無く、トータル的にその方にファッションセンスが無いと判断され、蔑みの目で見られた…というなら、わかる気がします。

また、質問者さんのおっしゃる通り、欧州では確かに革靴が主流です。
日本ほど革製品が高くナイ事もあり、一般的に履かれています。
コレは、石畳の道に適している事にも由来しているようです。

また、イタリアの老若男女共に、『セクシー』なオーラが出ています!
(フランスはナチュラルな可愛らしい服装の人が多く、イタリアは大人っぽいセクシーな服装の人が多く感じます)
その為、スポーツメーカーのスニーカーなどは、服装にマッチしないのかもしれません。

スニーカーは、あくまでスポーツする時に履く靴!という概念があるようで、普通の革靴よりもランクが下のようです。
その為、『子供が履く靴』『ゴロツキ』というように判断される場合もあります。

コレも階級うんぬんの話というよりは、文化的な話だと思います。

同じように”ジーンズ”に関しても、欧州とアメリカ&日本では概念が違うと言われています。
(欧州ではあくまで作業着という概念がアメリカや日本などより強いようです…まぁ、今では若者には不可欠なファッションになっていますが)

逆にアメリカでは動きやすい服装が重点となり、ジーパン・スニーカーが主流となっています。(夏の短パン姿は、たいていアメリカの方だったり…)

オーストラリアの方には、『なぜ日本人はカジュアルな服装の時でもメイクをするの?』と聞かれた事もあります。
どうやらオーストラリアでは、ドレスアップする時にキチンとメイクをする概念のようで、いつでもキチンとメイクしている日本人が不思議だったようです。(オージーに留学していた友人は、帰国してからもスッピン癖が抜けなくなっていましたから…)

脱線しましたが、上記の通り、各国の文化・概念などによる違いが要因になっていると思いますので、
街中でスニーカー…蔑みの目に関しては、気にしなくてイイと思います。
逆に、日本人は海外の街中で気張った服装(お金持ちそうな格好)をしていると、カモられる絶好のターゲットになりやすいという事もありますし…。

もちろん、前にも書きましたが、5つ星ホテルでスニーカーは、階級やTPO的な問題が要因になるとは思いますが…。


もうひとつ、グッチの件です。

これは階級の名残と、誇りの問題だと思います。

欧州の高級ブランド店は本来、富裕層の為の物です。

そのブランドの品質・デザイン性・伝統・格式を理解デキる一流の方が顧客になれるのです。

各ブランドはその為にも、一流の技術を施し、自社商品に絶対のプライドを持っているのです。

その為、安売りする必要が無いのです。
コレは値段を安く!という意味ダケではなく、安易に販売するという意味も含まれます。
安売りする事で、ブランドの価値が下がる事にもなりかねますので…。

また、前にも書きましたが、外国では接客・サービス精神が異なります。
日本は『お客様あってこそ…お客様は神様だ』という接客システムなので、客に商品を売らずに追い出す!なんて事は『この店は何様だ!』と信用を失いかねません。

しかし、欧米では『店員と客の立場はイコール』なのです。
あわよくば、『売ってやっている!』くらいの店員もいて、
『ウチのやり方が気に入らないならば他に行け!』というように、
店が客を選ぶ事も何ら不思議ではナイのです。

この為、欧米のブランド店などで
(1)入店時の挨拶をしない客(”こんにちわ”の挨拶は不可欠!)
(2)商品に勝手に触る客(商品に触るときは断りを入れる!)
(3)そのブランドのコンセプトに合わない客(身なり等…)
等という常識?教養?がナイ人は、客と見なされず、追い出されてもしょうがナイのです。

コレが階級社会の名残りとも言えるかもしれませんが、
その国のマナー・ルールーを最低限理解して行けば、何ら不当な扱いは受けません。

むしろ、日本の『ブランド熱』が異様であって、本来は違うというダケの話です。

イタリアの方は、とても人懐こく、レストランなんかでも、店員が『美味しいかい?』なんて気さくにワザワザ英語で話しかけて来てくれたりします!
(母国語=イタリア語が通じないとわかると、通じやすい英語に切り替えて一生懸命話かけてくれました.笑)

その点、フランスの方が階級社会の名残りは圧倒的に強いです!!
(ブランド店は本当に格式高く感じられて、疲れます.笑)

とても長くなりましたが、私が感じた事をご参考までに…。

#1です。

イタリアでは、そんなに階級社会の名残りを感じる事はありません。

階級的な気後れよりも、ファッションセンスの違いでは?

70代くらいの老婦人の方でも、
大きな花柄の鮮やかなオレンジ色のワンピースに、キチンとヒールのサンダルを合わせてお洒落を楽しんでいたり、
初老の男性が、ピンクのパンツにパリッ!っと、ジャケットを合わせて着こなしていたり(←本場のチョイ不良.笑)、
日本ではセレブな中高年の方しか着ないような格好(雑誌のレオン風)を、一般の中年の方々がサラリと着こ...続きを読む

Qコインローファーは秋冬にはいてもいいのでしょうか?

コインローファーは、「春夏に素足で履くと履き心地が良い」、
なんてイメージが個人的にございまして、
実際春夏に素足で履かれている方も多いです。

そんなわけで私自身、
「コインローファー=春夏」ってな図式がございます。

しかし、「TAKE IVY」を見ましても、
季節的には秋だと思うのですが、
スタジアムジャンパーを着ているアイビーリーガーが
コインローファーを履いている写真があったりしまして、
秋冬にコインローファーを履いてなんら問題ないのでは、
と思うのですがどうでしょうか?

穂積和夫先生の『絵本アイビーボーイ図鑑』にも
秋冬のカテゴリーでコインローファーを履いているイラストもあります。

コインローファーは秋冬に履いてもいいのでしょうか?

Aベストアンサー

私以上にアイビー、トラッドファッションについての見識の深い方は山ほどいるでしょうからどうか「師匠」はご勘弁をm(__)m
私の回答も的を得ていないかもしれませんので、そんな方々に自分が「師匠」などと呼ばれているのはおこがましい気がしますので。

ジョンストン&マーフィーやオールデンなど歴代大統領御用達として大人の靴というイメージがありますが
だからといってBASSが高校生が履く靴などと定義づけるのはどうなんですかね。

私はローファーに関してはBASSほどきれいなシルエットは絶対にないと思っています。
ジョンストン&マーフィーはローファーというよりストレートチップやウイングチップと言った
スーツ専用のレースシューズ(ひも靴)が得意で、ジョンストン&マーフィーのローファーは
あまり好きではありません。

ビーフロールはもともと好きではありませんが、ハーフサドルもシルエットがどちらかと言えば
ブリティッシュ調でコールハーンやオールデンなどもどちらかと言えば英国調に近い少し
ドレッシーな感じでそれが好きな方はそれを履けばいいんだと思いますよ。

ジョンストン&マーフィーやオールデンを履いているから大人でセンスがいいとは決して言えず
私はスニーカーも大好きなのでナイキやアディダスなどのクラシックタイプのローテクランニング系
(カントリーやコルテッツ、ワッフルトレーナーなど)毎日のように履きますし、ユニクロだって
良い物はどんどん取り入れています。
(一発で分かるようなアウターではなく肌着やヒートテックソックスやタートルなど)

自分が好きな物は自信を持って身につければいいと思いますよ。
何と言われても「僕はこのBASSのシルエットが好きなんですよ」と言えばいいですよ。

私はもう手に入らなくなりましたが、20歳の頃BASSがチヨダシューズが扱っていた頃に持っていた
スコッチグレインレザー(型押し模様のレザー)のブラウンのローファーがあれば今でもすぐに買うでしょうね。

私以上にアイビー、トラッドファッションについての見識の深い方は山ほどいるでしょうからどうか「師匠」はご勘弁をm(__)m
私の回答も的を得ていないかもしれませんので、そんな方々に自分が「師匠」などと呼ばれているのはおこがましい気がしますので。

ジョンストン&マーフィーやオールデンなど歴代大統領御用達として大人の靴というイメージがありますが
だからといってBASSが高校生が履く靴などと定義づけるのはどうなんですかね。

私はローファーに関してはBASSほどきれいなシルエットは絶対にないと思っ...続きを読む

Q高級な靴はメンテをすれば長持ちする?

いつもお世話になっています。
本日は靴のメンテナンスについて質問させて頂きます。

私は普通の会社員で、仕事中は数千円の安い革靴を履いています。
最近はまっているシリーズものの小説で、高級な革靴を愛用している主人公が家に帰って念入りに靴を磨きこむ場面が描かれており、その影響で自分も一足ぐらいいい靴をと考えるようになりました。

ただ一点だけ心配がありまして、私はかなりの汗っかきで、今ぐらいの季節でも革靴で30分も歩くと靴の中が湿ってきます。
昔立ち仕事をしていたときは、スニーカーを履いていても仕事が終わる頃には靴下がびっしょりという状態でした。

いい靴はちゃんと手入れをすれば10年以上持つということを聞きますが、こんなに汗っかきな自分でも履く頻度を週一ぐらいにして手入れをすれば長持ちさせることができるのでしょうか。

ご回答よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

こんばんは。

私は一時期(30歳ぐらいまで)足の臭いに悩まされました。
ですから防臭中敷、防臭靴下を必ず着用していました。40歳ぐらいになって臭わなく
なりました、自然と。
質問者さんほど汗かきではありません。靴下がびっしょりでは履いたごとに乾燥剤を
投入し虫干しが必要かと思います。これは靴の良し悪しは関係ありません。

私もそんなに高級な靴を持っているわけではありませんが、
良いデキの靴は磨く作業も楽しいし、又歩きやすいです、ソールの返しが良いなどと
言われています。(グッドイヤーウェルト製法など)
で理想的なローテーションは週1回でしょう。

良い靴を長く使う為には仰るようにアッパー部の手入れ(清掃、保革、磨き)がありますが、
これはあまり気にしないでいいと思いますよ、貴方が小まめにやれば言い訳で。
素人が出来る範囲ですから。
問題は底にあります。ソール、ヒール。

底は靴の良し悪しに関係なく履けば履いただけ減ってゆきます。
ヒールであればカカトの5cmぐらいの厚さの部分(リップ)、これが減ったら取替えです。
このリップは減ったら取り替えるように出来ています。
ソールであればつま先部とか足裏部、これは部分的な取替えが無理で全取替えになります。
要するに長く使う為のランニングコストがバカにならない、と言うことです。
ソールの張り替えだと1万円ぐらい掛かるのではないだろうか。

私はそれがイヤで自分で素人補修して履いています。減りの進行を抑制する策も考案しました。
20年以上履いているものもあります。

ですからコストバランス(商品価格とメンテ価格)を良くお考えの上選択されたらと思います。
で数千円ではやはり寂しいので冠婚葬祭用でソコソコの靴が一足あっても良いのでは。
で週一ならよっぽど乱暴にしない限り10年は持つと思いますよ。

――――以上

こんばんは。

私は一時期(30歳ぐらいまで)足の臭いに悩まされました。
ですから防臭中敷、防臭靴下を必ず着用していました。40歳ぐらいになって臭わなく
なりました、自然と。
質問者さんほど汗かきではありません。靴下がびっしょりでは履いたごとに乾燥剤を
投入し虫干しが必要かと思います。これは靴の良し悪しは関係ありません。

私もそんなに高級な靴を持っているわけではありませんが、
良いデキの靴は磨く作業も楽しいし、又歩きやすいです、ソールの返しが良いなどと
言われています。(グッドイヤーウ...続きを読む

Qビジネス用の靴はどこの買えば?

こんばんは
今年から再び社会人一年目の27歳 男性です。

ビジネス用の靴はどこで、どのような物を買えば良いのか困っています。
今現在は、オ○ヒカなどのいわゆるツープライスショップで購入した
今風の靴(先が少しとんがっているもの)を使っているのですが
いかんせん、すぐキズ付いたり色が落ちたりしてしまいます。
ですので、ある程度長持ちし、かつそれなりにオシャレなビジネス用の靴が欲しいです。

事務職なので靴を履きつぶす・・・といったことはないのですが・・・。
履き方が悪いのでしょうか・・?

良かったらおすすめのブランドなども教えてください♪
可能なら 
低価格 1,2万前後 のブランド
中価格 2~4万円 のブランド
高価格 5,6万円 のブランド
など価格によって区切って幅広く教えていただければ喜びます(^-^)

Aベストアンサー

低価格のブランド

ABCマート等の靴の量販店で売られている人気モデルがよろしいかと、
人件費の安い海外で大量生産するのでコスパが良いです。
HAWKINS(ABCマート)HYDORO-TECH(チヨダ)等は定番モデルで,耐久性も高いです。


中価格のブランド

REGALやスコッチグレイン等の老舗ブランド、
スポーツシューズのアシックスの手がけるランウォーク
等があります。

靴としての質感や,デザイン,上品さでは
スコッチグレインが最も良いと思います。
次にわずかの差でREGAL
ランウォークは、値段を考えるともう少しかな?と思います。

歩きやすさでは
ランウォークが最も良いです。
REGALはモデルが多いのでそれぞれです。
靴の耐久性ではREGALが最も長持ちします。
各県庁所在地にはREGALの店があるので,修理も確実、

注意点は革の素材、
2万円戦後の靴はガラスレザー、3万円以上になるとカーフ、キッド等の高級な革が使用されます。
耐久性が高く,手入れが簡単なのはガラスレザー、
革に表面を樹脂でコーティングしている、
水にも強く,汚れ難い。
高級な素材は,素材の持つ高級感はありますが水に濡れると染みになりやすい欠点があります。手入れもコマメに必要です。

この価格帯なら靴底が革のものも視野に入りますが、
革の靴底は,雨の日やホテルやレストランのカーペットで滑ります。
雨の日の横断歩道でダッシュするとムーンウォーク状態になります。
濡れて手入れをしないと腐食するし,耐久性も低いです。

高価格のブランド、

イギリスやイタリアのブランドも視野に入りますが、
海外からの革製品には30%の関税がかかります。
(個人輸入してもかかります)
靴屋はサイズや色の多数の在庫を持つ必要があります。
高級な靴は,バカスカ売れませんから非常に割高になります。
もし海外へ行かれる機会がおありなら,そのときに購入されることをお勧めします。驚くほど安いですよ。

お勧めはREGALのパターンオーダー
自分の足の長さと幅に合った靴を,好みのデザイン,色,素材で作ってくれます。
使用される革も,靴底もイタリヤ,イギリス,フランスのものから選択可能、
60日かかりますが,使用する素材はイギリスやイタリアの高級靴と同じ、
縫製や仕上げはmade in japan,緻密です。
ブランドのこだわりがなければ4割以上は安く,確実にフィッツした靴が手に入ります。

http://www.regalshoes.jp/make/bos/index.html
http://www.regalshoes.jp/make/step/index.html

参考URL:http://www.regalshoes.jp/make/

低価格のブランド

ABCマート等の靴の量販店で売られている人気モデルがよろしいかと、
人件費の安い海外で大量生産するのでコスパが良いです。
HAWKINS(ABCマート)HYDORO-TECH(チヨダ)等は定番モデルで,耐久性も高いです。


中価格のブランド

REGALやスコッチグレイン等の老舗ブランド、
スポーツシューズのアシックスの手がけるランウォーク
等があります。

靴としての質感や,デザイン,上品さでは
スコッチグレインが最も良いと思います。
次にわずかの差でREGAL
ランウォークは、値段を考えるともう少...続きを読む

Q東京都でオールデンを取り扱っている店舗

オールデンに興味があり、実際に見て購入したいと思っています。
セレクトショップでは扱いがあるのは調べて分かりましたが
数が少なそうで二の足を踏んでいます。

そこで、東京都内、特に新宿周辺(新宿駅から電車で20分以内程度)でオールデンの品揃えが豊富な店舗をご存じの方がいらっしゃれば
教えて頂きたいと思い質問しました。
オールデンといえばなかなか高級ですができればカジュアルな服装でも入りやすいお店がいいとおもっています。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

青山にある「ラコタハウス」が日本国内のオールデン輸入総代理店になっています。
http://www.lakota.co.jp/
ただフィッティングが独特だという噂もあり、できればいろいろな店舗を回ってみた方が良いかもしれません。
新宿の伊勢丹メンズ館B1の靴売り場にも売ってましたが、種類はそれほど多くなかったです。


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