個人事業主として、自宅で単発仕事を
しています。

SOHOの元締め組織から、
13年度支払調書が届いたのですが、

源泉徴収されている契約と
そうでない契約が、あります。

どういう基準なのでしょうか?
また、元締めはそういう徴収をするものなのでしょうか?

A 回答 (3件)

 元締め組織からの支払い分につきましては、源泉徴収をする必要はありません。

しかし、そのような処理をされている契約とそれ以外の契約が混在するのであれば、確定申告によって源泉徴収されている額を清算することになります。

 事業所得の場合には、収入額から収入を得るための必要経費を差し引き、残りの額が事業所得となります。この事業所得から基礎控除、社会保険料控除、扶養控除などを差し引いた額が、課税所得となり所得税を算出します。算出した所得税から源泉徴収されている分を差し引いた額を、所得税として納めることになります。

 確定申告には、支払調書、収支内訳書(役所や税務署に書類があります)、控除対象となる領収書(保険料など)が必要となります。
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この回答へのお礼

なーるほど
元締めが10%を差し引いて振り込んできた以上、その分は納税したということですね。

私の確定申告時には、「これだけの所得税になりますが、この金額はここから源泉徴収されましたので、さしひきます」という計算をすればいいのですね。

確定申告は、今回で5回目なので、要領はわかります。

このたびは、元締めからの源泉というのがはじめての経験でしたので、雇用関係にないのに源泉ってどういうこと???!!と、いぶかしく思って、ここでおうかがいした次第です。

くわしい説明をありがとうございました。

お礼日時:2002/02/08 13:16

>平成13年度は、仕方がないとして、今年度からはどうすればいいでしょうか?とあらたな疑問が。

。。。

その、源泉税を引くところに一度聞いてみたらいかがでしょうか。

ただ、力関係で、こちらが仕事をもらう立場で、弱いと聞きにくい面は有りますね。

いずれにしても源泉税を引かれても、確定申告で清算されますから、実害はないので、そのままにしても良いかなとも思います。
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外注費については、源泉徴収の必要がありません。



いずれにしても、すべての収入について事業所得として確定申告が必要になります。
事業所得は収入から、その収入を得るための経費を控除した金額です。

源泉徴収された金額は、納付すべき所得税額から控除して、その残りを納付することになります。

事業所得の詳細は、参考urlをご覧ください。

参考URL:http://www.taxanser.nta.go.jp/1350.HTM
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この回答へのお礼

タックスアンサー よくよく読みました。

私に外注している元締めが、発注先への支払いに
源泉ってのは変だとおもうのですが、どうでしょうか?

むしろ、私に対して、外注費+消費税で
支払いをしてもらうべきではないかと思うのですが、


平成13年度は、仕方がないとして、今年度からはどうすればいいでしょうか?とあらたな疑問が。。。。

お礼日時:2002/02/08 13:31

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Aベストアンサー

>そもそも、支払ったお金が給与性のものであるのか、報酬であるのか、といったことは、”源泉徴収のあらまし”の報酬の欄にのっているようなお金でなければ、法人が給与性のものであるとみなせば、給与所得の源泉徴収票税額表を使い、給与所得の源泉徴収票を発行するのでしょうか?

基本的に正しいお考えです。

そもそも給与は、対価の支払者と受取者との間に雇用契約が存在する場合です。それに対して報酬は、対価の支払者と受取者との間に委任契約(または準委任契約)または請負契約が存在する場合です。

>給与所得の源泉徴収票と支払調書の違いは何でしょうか?

給与所得の源泉徴収票は、所得税法で、給与の支払者が作成して、原本を税務署へ提出し(特定の条件を満たすものは提出不要)、副本を給与の受取者に交付しなければならないと規定されています。

報酬の支払調書は、所得税法で、報酬の支払者が作成して、原本を税務署へ提出しなければならないと規定されています。ただし所得税法に規定されていない報酬については、支払調書の作成は不要です。(支払調書を報酬の受取者に交付せよという規定はありません)

>評議員等の費用弁償は、給与所得でしょうか、報酬でしょうか。それとも、法人が決めてもいいものなんでしょうか。(ちなみに、費用弁償の金額は、決して高額なものではありません。)

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>法人が決めてもいいものなんでしょうか。

法人が、給与か報酬かを任意に決めることはできません。しかし、法人と評議員の間で事前に、雇用契約にするか、それとも委任契約または請負契約にするかを決めることはできます。

>(1)昨年の書類を見ると、20年分は評議員等の費用弁償は支払調書を作成して、本人および市町村、税務署に通知をしている。
(2)それなのに、控除された所得税は総所得の10%ではなく、給与所得の源泉徴収票税の日額表乙の数字である。

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最後に、御社の過去の評議員へに支払についてですが、かりに、支払が給与でなく報酬だったとしても、源泉徴収を要する報酬なのかどうか点検する必要があります。

報酬の源泉徴収が必要か不要かは、国税庁の一覧表で確認して下さい。↓

http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/aramashi2006/mokuji/05/01.htm

源泉徴収が不要な報酬なら、支払調書の作成も不要ですよ。

>そもそも、支払ったお金が給与性のものであるのか、報酬であるのか、といったことは、”源泉徴収のあらまし”の報酬の欄にのっているようなお金でなければ、法人が給与性のものであるとみなせば、給与所得の源泉徴収票税額表を使い、給与所得の源泉徴収票を発行するのでしょうか?

基本的に正しいお考えです。

そもそも給与は、対価の支払者と受取者との間に雇用契約が存在する場合です。それに対して報酬は、対価の支払者と受取者との間に委任契約(または準委任契約)または請負契約が存在する場合です。
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Q源泉徴収票

源泉徴収票を会社が出さないのですが催促状の書き方が分かりません
どのように書けばいいのでしょうか。
またタイトルは源泉徴収票請求書でいいのでしょうか。 

Aベストアンサー

[文例]

「源泉徴収票発行の再三のお願いにもかかわらず、まだ当方に届いていません。本日より1週間以内に発行していただけない場合は、遺憾ながら源泉徴収票不交付の届出書を税務署に提出しますのでご了承ください。
 不交(フコウ)付の届けを提出すると御社には不幸(フコウ))が訪れるであろう。

タイトルは「不幸の訪れ」がいいでしょう


不交付の届け
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/hotei/annai/23100017.htm

Q源泉徴収票

教えて下さい。
去年一年間日払いバイトしていました。
日給6750円、そこから源泉徴収710円引かれた6040円を貰っていました。

源泉徴収票を出してもらったのですが…

支払い金額931500
給与所得控除後の金額281500
所得控除の額の合計額380000
源泉徴収税額1840

上記の記載がされています。

年末調整されていません。

単純に支払い金額、源泉徴収税額のみ記載された源泉徴収票が出て、それを自分で確定申告して引かれた分を取り戻すのだと思っていたのですが…

この源泉徴収票は正しいのでしょうか?

年間10万近く源泉徴収されているので、この源泉徴収票で取り戻せるのか不安です。

見方等も良くわからないので質問させて頂きました。

Aベストアンサー

>年末調整されていません…

いやいや、

>給与所得控除後の金額281500…
>所得控除の額の合計額380000…

この 2つの欄に数字が入っているということは、年末調整済みなのです。

>日給6750円、そこから源泉徴収710円引かれた6040円…
>支払い金額931500…

931,500 ÷ 6,750 = 138日
が働いた日数ですね。

>そこから源泉徴収710円…

710 × 138 = 97,980円
の所得税を前払いさせられていたのでしょう。
それが、

>源泉徴収税額1840…

97,980 - 1,840 = 96,140円
が 12月最後の給与に上乗せされているはずです。
あるいは、 1月の給与でも良いことになっていますので 1月かもしれません。

しかし、1,840円はおかしいです。
間違っています。

所得税の計算方法は、

{ [給与所得控除後の金額] - [所得控除の額の合計額] } × [税率] = [所得税 (および復興特別税) ]

なので、

{ [281.500] - [380,000] } × [5.105%] = 0 円
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2260.htm
でないとおかしいです。

>年間10万近く源泉徴収されているので…

1月の給与明細が出るまで待って、それでも返ってこなかったら、1年間の給与明細全部とその源泉徴収票を持って税務署へ行ってきてください。

1月中に 10万近くが返ってきたら、源泉徴収票だけ持って税務署へ行けば、1,840円が返ってきます。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>年末調整されていません…

いやいや、

>給与所得控除後の金額281500…
>所得控除の額の合計額380000…

この 2つの欄に数字が入っているということは、年末調整済みなのです。

>日給6750円、そこから源泉徴収710円引かれた6040円…
>支払い金額931500…

931,500 ÷ 6,750 = 138日
が働いた日数ですね。

>そこから源泉徴収710円…

710 × 138 = 97,980円
の所得税を前払いさせられていたのでしょう。
それが、

>源泉徴収税額1840…

97,980 - 1,840 = 96,140円
が 12月最後の給与に上乗せされているはずです...続きを読む

Q退職所得の源泉徴収票について

 昨年9月に仕事を辞め、まだ無職の状態なので確定申告をしようと思っています。以前の会社から給与所得の源泉徴収票は送られて来たのですが、退職所得の源泉徴収票は退職金があったのに送られて来ていません。退職所得の源泉徴収票は以前の会社から送ってもらわないといけないものですか?普通は2種類共送ってくるものなのですか?

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こんにちは。

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Q退職後 源泉徴収票の見方について

6月末で退職し、源泉徴収票が送付されてきました。
源泉徴収税額について教えてください。

源泉徴収票の源泉徴収税額というのは、1月から6月までに給与から引かれた所得税と同額なのでしょうか?

Aベストアンサー

「源泉徴収票の源泉徴収税額というのは、1月から6月までに給与から引かれた所得税と同額なのでしょうか?」
そのとおりです。
手元にある明細に書かれてる所得税の合計と合います。
合わないといけません。合っていないということはないです。

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ご質問は前者ですね。

Q16年度分の源泉徴収票

 今年会社からH15年度分の源泉徴収票を貰いました。会社に「H16年度分では?」と聞きましたが「今年は15年度分でいいんだよ」と言われました。
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 宜しくお願いします。

Aベストアンサー

>会社でH16年分きちんと申告していなければ申請しても発行されませんか
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>この所得証明を申請した事で会社に連絡くるという事もありますか?
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=いわれる要素は何一つありません。念押ししたのにその結果が「15年分源泉徴収票」だったんだから・・・でしょ?

99.999%安心して、「所得証明」を請求してください。

>小心者ですいません。お時間があればお答えくだい。
・・・ったく小心ものめ!  (o^-^o)     おばさんは仕事中なのよん!w


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