特別養護老人ホームに勤務しておりますが、入所者へ定期的に飲ませる薬をベッド際で落としてしまい、探したのですがどうしても見つかりませんでした。必ず定期的に飲む必要がある薬であり、私の責任ということでパニックになり、患者の行き着けの病院で同じ薬を代金を私が負担して購入してきて飲ませました。
 その後、職場の事務所に相談したところ、これは職場全体としてのミスであり職員自らが負担して薬を購入するのはおかしいとのことから、薬を購入した病院に施設名で請求をしてもらうようにと指導されましたが、一度代金を払っていることもあり、薬を出した病院側でも処理に困っているようです。

 このようなケースはどこの施設でも発生する可能性があるはずですが、一体どのような会計処理および患者対応をするのが一番適切なのでしょうか。どなたかアドバイスをお願いいたします。

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A 回答 (3件)

 紛失された薬が、医療用医薬品と思われますので、医療用医薬品を入手するには、患者が医療機関からもらう必要があります。

医療用医薬品を施設宛に販売することは薬事法上できないはずです。現法上からいけば、紛失した患者が、再度医療機関より、その薬を処方してもらうことになりますが、紛失が理由で再処方してもらうと保険はききませんので、負担金はかなり高くなります。
 しかし、実際のところ、保険なしでやっているところはないと思います。いつも通りに、保険を使って、次回処方時にその分だけ余分に再処方してもらっていると思います。そのときに、紛失分だけ患者の負担金が増えることになりますが、その金額を施設でどうするかでしょう。
 いいアイディアはないかもしれませんが、薬以外の日用品などでの金額相殺がいいかと思います。厳密にやろうとするとかなり面倒ですよ。
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他の回答にもあるように、病院に請求するのはお門違いです。


領収書は誰宛になっていますか?
貴方宛なら、二重線を引いて、ホームの宛名にしてもらえばいいですね。その程度のことは医療機関はやってくれると思います。
ただ、通常通り患者様に領収書を発行したのであれば、その領収書を一時お預かりしてホームの経理へ持っていけば、その金額を雑費か何かで落とすはずです。
ただ、その程度のことを経理サイドが分ってないのは不自然ですよね。貴方に対する悪意も感じられますので、自分がそのホームで一体どういう立場でいるのかもう一度考え直したらいかがでしょうか。単に、ミスを責められているのかもしれませんね。陰湿ですが。
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医療機関に薬を処方してもらっているのですから、請求は患者名なのでは?そしてそれにかかった医療費は患者負担ですよね(施設が立て替えて払っているでしょうが)



つまり、あなたが支払おうがどうしようが病院側には関係ありませんよね。あとの立て替え金の処理はあなたの施設でのルールにしたがって患者に請求するか、施設のミスとして施設側で負担するか。
リスクマネジメントの一環として施設でそのようなケースの際のマニュアルなどを決められるのがよろしいかと思います。

病院側は、施設の患者だろうが、一般の患者だろうがルールに基づいて処方し、患者へ請求するだけなので今回のケースではなんら関係ないと思うのですが。
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Q病院で処方される薬の代金はどの病院でも同じ金額なのでしょうか?

はじめまして。
タイトルの通りなのですが、同じ薬を病院で処方してもらう場合、
支払う金額というのは、どこの病院(薬局)でも同じなのでしょうか?
診察代は異なるかもしれませんが、薬代はどうなのでしょうか?

どなたかご存知の方がいらっしゃいましたら、ご回答お願いします。

Aベストアンサー

薬の代金は全く同じ製品なら必ず同じです.
完全な公定価格です

自己負担に差が出る理由としては
保険の自己負担率 管理料など他の明目 処方料の細かい違い
など他にも多々ありえますが
薬代としての明目については同じ会社の同じ製品の同じ量なら
必ず同じです 病院でも診療所でも薬局でも同じです

「薬価サーチ」
http://www.okusuri110.com/yaka/yaka_search.html

↑このサイトで新年度の薬価も検索できますです

Q病院のミスを患者が負担する決まりはありますか?

私は現在自立支援制度を受けており、医療負担を1割にしています。
今年、初めて自立支援制度の更新を忘れてしまいました。
8月にて切れる状態でした。
先日、11月の診察時に初めて更新が切れている事を受付にて指摘されました。
自分は更新をしていたとの思い込みにより、新しい「自立支援医療受給者症」を探しましたが、見つからずに、市役所に確認をしたところ、更新できてない事が分かりました。
至急手続きを行い、新しい「自立支援医療受給者症」を12月の診療時に持参しました。

私は11月の診療の際に1割負担で会計していただいたが、指摘を受けた時点で切れていたので、前回の診療料金は3割をお支払いしますと申し出たら、なんとすでに9月分までさかのぼり、3割の領収書を用意されておりました。

確かに私が更新が切れていた期間の3割負担をお支払すれば、病院の会計上の損失は無くなるとは思います。

自立支援の更新を忘れて3割負担になるのは自分の責任で病院には全く責任はないと思います。
しかし、私が負担しなければならないのは更新を忘れて、会計時に指摘される1回のみだと考えますし、市の福祉担当の方もきちんと期間が明記されている事から同意見であると言われました。

「自立支援医療受給者症」の期限が切れている、または古い書類である事の確認を忘れて患者に指摘できなかった期間の病院のミスを患者に負担させることは、一般通念でしょうか。

その説明を病院受付の方に求めたが「払いたくないと言う事ですね!」と払うのが当然という態度で、充分な説明を受けることができませんでした。
更新の管理は患者さんの責任ですと言われるばかりです。
「それでは、もしお互いに見落として何か月も経過したら、何年前まで遡り請求するのですか?」と確認したら、「それはと・・」明確なお返事が頂けませんでした。

これ以上この方とお話ししても理解できないだろうと、ほかの患者さんの迷惑を考え、対象機関の全ての3割料金(1割との差額)をお支払しました。
しかし、納得してお支払した訳ではありません。

支払うのが正しいのなら文句なくお支払する気持ちです。
しかし、病院も自分のミスを患者に依存するのではなく、自分のミスによるリスクは病院も受け持つべきと考えます。

このような事案について、明確に書面にされた内容または法的な根拠をご存知の方、教えて頂けますでしょうか。

私は現在自立支援制度を受けており、医療負担を1割にしています。
今年、初めて自立支援制度の更新を忘れてしまいました。
8月にて切れる状態でした。
先日、11月の診察時に初めて更新が切れている事を受付にて指摘されました。
自分は更新をしていたとの思い込みにより、新しい「自立支援医療受給者症」を探しましたが、見つからずに、市役所に確認をしたところ、更新できてない事が分かりました。
至急手続きを行い、新しい「自立支援医療受給者症」を12月の診療時に持参しました。

私は11月の診療の際に1割負...続きを読む

Aベストアンサー

健康保険法では、特別な条件に当てはまる人以外は自己負担が3割負担となっています。(ここは問題ないと思います)

取引の際にどちらかが勘違いをしていた場合、法律用語で「錯誤」といい、いったんその取引は無効になります。(民法95条)

その上で、医療行為はすでに実施しているのですから、病院は請求する権利(債権)をもっています。(健康保険法74条の2)
請求額は健康保険法74条の1がありますので、3割負担で計算されます。

いつまで請求できるかについては、民法第170条一項により、時効は3年となっています。

したがって、病院が勘違いして請求しなかった分について、3年間気づかなかった場合は病院の負担が発生します。

Q病院で処方される薬と、患者の希望について

今日、アトピー性皮膚炎のために、皮膚科の診療所に初診で行ってきました。
保湿薬として白色ワセリンと非ステロイドの薬がまぜてあるものを処方され、お風呂上りに身体全体に塗るようにと言われました。(その他、ステロイド薬など2種類も処方されました)

私は「白色ワセリン(別の病院からもらったもの)が家に残っているので、それを使ってしまうので、今回は上記の保湿薬は無しにして欲しい」と伝えたところ、「それでは効果が出ないから、指定した保湿薬を使ってください」の一点ばりで聞き入れてもらえませんでした。「先生が期待するような効果が出なくても良い。経済的な負担を避けたいので」とまで言ったのですがダメでした。
「指定する薬に納得しないのなら、他の薬も一切処方しない」というくらいの言い方だったもので、しぶしぶ言う通りにしました。

病院側からすれば他の病院で処方されたワセリンを信用できない面もあるかもしれませんが、経済的な問題もあり、病院側が処方しただけすべてを受け入れるほどの余裕は無いのが本音です。
まして、継続的に薬が必要な疾患ですので、経済的な面と薬(効果)とは切り離すことができないのです。

私の発言は単なる無理な申し出だったのでしょうか?
実際の症状等によって判断は難しいかもしれませんが、医療にお詳しい方やご経験がお有りの方、ぜひご回答をお願い致します。

今日、アトピー性皮膚炎のために、皮膚科の診療所に初診で行ってきました。
保湿薬として白色ワセリンと非ステロイドの薬がまぜてあるものを処方され、お風呂上りに身体全体に塗るようにと言われました。(その他、ステロイド薬など2種類も処方されました)

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Aベストアンサー

無理ではないでしょうが、ドクターにも治療方針というものがありまして、処方したものはワセリンだけではないわけですよね。
さらに紹介状でもあるならいざ知らず、素人の言うまま処方を変更する方が怖いと思うのですが…。
その薬の出所がはっきりしており中身も保証されているなら、ありかもしれませんが、このような場合は難しいのではないかと思いますね。

経済的な面をいうならワセリンなんか安いですし(薬価で1gが1円前後)、処方されていても10~20円くらいしか違いませんし。

Q手術前の患者を巡っての大学病院 対 地元病院(困りました) 

現在大学病院の耳鼻咽喉科に通っています。
来月手術を予定しているのですが、その際全身麻酔を打つ為、子供の頃から煩っている気管支喘息の発作が起きると危険だという事で、かかりつけのお医者に現在の状態を診て貰って来て下さいと言われまして、地元の内科に行きました。
そこで子供の頃よりお世話になっている先生に事情をお話すると、「変だね、喘息持っていたって全身麻酔は出来るはずなんだけど」と言い「どこの病院?」とさえ聞かれました。結局その日は簡単に診察(問診のような感じ)をして診断書を書いてもらいました。(内容は読めませんでしたが、今までの経過(カルテを見て)と、現在は当時のような辛い発作は無いというような内容だと思います)
 
 それを大学病院の担当医に見せると、「ちゃんと検査や診察はしたの?」と聞かれ、問診だけでしたと答えると、それでは意味が無いと、結局大学病院の内科に検査に回される事に。
そして帰り際、担当医に地元のかかりつけの内科医宛てに渡すように手紙を預かりました。

 今その手紙にどんな事が書いてあるのかが、気になってまだ渡せていません。 というのも、地元の内科医の言った「喘息を持っていても手術には問題ない」という言葉を大学病院の担当医にそのまま伝えた所、担当医は少し怒ってらしたのです。 しかし私にとっては地元の内科医には子供の頃からお世話になっているので信用しているし、もし手紙の内容がその抗議文であったら、渡しづらいです。
 もしかしたら診断書に対するお礼の手紙かとも考えましたが、そんな習慣は病院間で見たことありません。封書を開けたくとも病院の判が押してある封書ですし、そういうわけにもいきません。

この手紙はそのまま渡すべきでしょうか?
そして、双方の言い分はどちらが正しいのでしょうか。
分かる方教えてください。 よろしくお願いいたします。

現在大学病院の耳鼻咽喉科に通っています。
来月手術を予定しているのですが、その際全身麻酔を打つ為、子供の頃から煩っている気管支喘息の発作が起きると危険だという事で、かかりつけのお医者に現在の状態を診て貰って来て下さいと言われまして、地元の内科に行きました。
そこで子供の頃よりお世話になっている先生に事情をお話すると、「変だね、喘息持っていたって全身麻酔は出来るはずなんだけど」と言い「どこの病院?」とさえ聞かれました。結局その日は簡単に診察(問診のような感じ)をして診断書を書...続きを読む

Aベストアンサー

・手紙は渡すべき
・どちらが正しいか?って聞かれたら「どっちもどっち」だけれども医者としては大学病院の医者が間違いなく正しいし、怒るのはある意味当たり前。

***********************************************
お話が長くなりますが、手術をする場合に全身麻酔が必要な時どういう手順でお話が進むか…からはじめます。
***********************************************

一般外科のみならず、耳鼻科や脳外科も手術をする科です。これら手術をする科を「外科系」と言います。
外科系医師は手術が必要と判断した患者に関して必要な既往歴(過去の病歴)などを調べた上で必要なものに関しては情報を集めた上で麻酔を担当する「麻酔科」に相談(consult)します。麻酔を実際にかけるのは麻酔科医だからです。喘息の既往があっても安全に麻酔が出来るのは麻酔の専門家が必要な情報の元に安全を十分に配慮した準備を行いかつその専門家が麻酔にあたるからであって、けっして喘息患者の麻酔自体が安全なわけではないのです。

外科系医師が相談に来ると麻酔科医は必要な条件が満たされていて安全に麻酔が行えるかどうか評価します。OKならば晴れて麻酔を受けられるわけですが状況によっては術前・後に訓練が必要になったりほかにも準備が必要になります。その条件の中で特に大切なのは『呼吸機能』です。喘息患者はたとえ喘息発作がなくとも呼吸機能に異常がある場合があります。それを知らずに麻酔を行えば事故につながるのです。アナフィラキシーという言葉が出ていますが現在の全身麻酔ではこうしたアレルギー既往のある患者にも比較的安全に使える薬剤がありますし、そもそもアナフィラキシーなんぞ事前に防ぐことは不可能ですから麻酔の面で見た『危険因子』の最大は呼吸機能です。

その危険性を知っている(といいますかそのデータがなければ麻酔科に蹴られることを知っている)耳鼻科主治医は怒り顔であったのであり、即座に院内の内科医にconsultしたのです。最初から院内の内科医にconsultすりゃいいじゃネーかと思われるかもしれませんが、長年の主治医がいる患者さんとその主治医に対して義理を通したのだと思います。(それにそれなら初めから詳しい照会状を書けばいい話しですし、その手間を省いて相手に真意が伝わらなかったといって怒るところで…どっちもどっちだな)

おそらく大学病院の内科では喘息の既往歴を詳細に聞かれるとともに呼吸機能も詳しく調べられたことかと思います。それは安全な麻酔施行には必要不可欠なんです。

**********************************************
>がその抗議文であったら、渡しづらいです。

たとえ抗議文であったとしても、安全な医療を行うには必要なものです(今後があります)し、そうじゃないほうが確率的には高いです(普通他所の病院や医者を非難する書面を送りつけることなどありません。やんわり批判することはあるけどね)

>もしかしたら診断書に対するお礼の手紙かとも考えましたが、そんな習慣は病院間で見たことありません。

いやぁ・・そういう習慣ありますよ。
ハガキで簡易に済ませたり電話にしたりもしますけれども
手紙を書くこともしょっちゅうです。
だから気にせず手渡せばいいんです。

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この回答「も」素人の繰言ですので参考になさるか否かはご随意に。

・手紙は渡すべき
・どちらが正しいか?って聞かれたら「どっちもどっち」だけれども医者としては大学病院の医者が間違いなく正しいし、怒るのはある意味当たり前。

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お話が長くなりますが、手術をする場合に全身麻酔が必要な時どういう手順でお話が進むか…からはじめます。
***********************************************

一般外科のみならず、耳鼻科や脳外科も手術をする科です。これら手術をする科を「外科系」と言います。
外科系医師は手術が必...続きを読む

Q飲んではいけない薬(浜六郎著)の本を母が読み糖尿病患者の父にもう薬は飲

飲んではいけない薬(浜六郎著)の本を母が読み糖尿病患者の父にもう薬は飲ませないといっています。

母から突然電話があり「子供にフッ素塗ったりしてない?」といきなり言われました。

私の子供二人(5歳、3歳)には歯磨きの際にフッ素ジェルを塗っています。

すると、将来副作用でダウン症の子が出来やすいと言い出しました。
よくよく聞いてみると、浜六郎という人の本に書いていたということでした。

さらに、現在父が糖尿病患者で薬をのんでいるのですが、その薬も飲んではいけない薬だから
もう飲ませないようにした!というのです。

父はこの4月に足の手術をしたばかりです。(糖尿病の影響で)

まだインシュリン注射はしていませんが、血糖値が300超えてる父に薬をやめさせるのは
すごく危険だし、おかしな話だと思いその電話で母と口論になりましたが、
こちらの話には全く聞く耳をもってくれません。

ちなみに父は母の言いなりになっている状態です。
私自身その浜六郎という人の本は一切読んだことがないのですが、
信憑性はあるのでしょうか?

ものすごく不安です。

どんなお話でもお聞かせいただければ参考にしたいと思います。
宜しくお願いいたします。

飲んではいけない薬(浜六郎著)の本を母が読み糖尿病患者の父にもう薬は飲ませないといっています。

母から突然電話があり「子供にフッ素塗ったりしてない?」といきなり言われました。

私の子供二人(5歳、3歳)には歯磨きの際にフッ素ジェルを塗っています。

すると、将来副作用でダウン症の子が出来やすいと言い出しました。
よくよく聞いてみると、浜六郎という人の本に書いていたということでした。

さらに、現在父が糖尿病患者で薬をのんでいるのですが、その薬も飲んではいけない薬だから
もう飲ま...続きを読む

Aベストアンサー

医療行為および診断は法律により医師がすることです。
医療行為の内容によっては看護師ができる。など決まりがあります。
いわゆる健康本には保障はありませんので虚偽内容でも出版は可能です。
示されている出版物はどういったものかわかりませんので良いか悪いかは断言ができませんが、
医師の指示を守らないことによる悪化などは理解されるよう両親と話されてはどうですか?
薬は効き目などひとそれぞれのものですし、副作用はあるものです。全くない薬は存在しません、ネットの情報もすべてが正しい・間違っているとはいえませんよね。
さまざまな情報から自分がどうするか、何が良いかを判断しその上で化学療法を断るのか主治医とともに病気を改善するか考えていただければと考えます。
ちなみにダウン症は遺伝子に正常ではない部分があり成長などに遅れがでたりすることで確立で生まれてきているだけでダウン症が悪いものではありません。
原因がフッ素だと言い切れないと思いますが医師たちにもいろんな考えがあるでしょうからひとつの原因要素という人がいるのかな。。。。但し、フッ素に関して調べていませんのでどこからその本がフッ素原因と示したか不明ですので「医師」と書いたのは不適切かもしれません。すいません

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薬は効き目などひとそれぞれのものですし、副作用はあるものです。全くない薬は存在しません、ネットの情報もすべてが正しい・間違って...続きを読む


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