結婚して実家を出る事になりました 親の援助をもらい家賃を払う事になると これも贈与税の対象になるのでしょうか? また なるのであれば対象にならない何か良い方法は無いものでしょうか 宜しくお願い致します。

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A 回答 (3件)

#2の追加です。



>基本的に財産が出来るわけではない家賃援助というのは贈与税の対象外と考えていいのでしょうか?

それも、贈与税の対象外となのための一つの条件です。

その他に、#1に書きましたように援助を受ける側の生活が。収入が多くて豊かであると、贈与税の対象となってしまうのです。
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この回答へのお礼

  教えていただいた事を念頭に家賃援助を受ける事にします 有難うございました。  

お礼日時:2002/02/07 08:07

親から、衣食住に関する生活資金の援助を受けたばあい、基本的には贈与税の対象にはなりません。


基本的にというのは、子供に充分な収入があり生活に困らないのに、親から援助を受けた場合そは、生活費の援助とは言えず、贈与税の対象になる場合があります。

また、家賃分をその都度援助を受けずに、まとめてもらって場合も、非課税の対象にはなりません。
あくまでも、必要な都度貰うことになります。

この問題とは別に、親から1年間に110万円以下の贈与を受けた場合は、贈与税は非課税となっていますから、1月から12月までの間の援助額が110万円以内なら問題ありません。
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この回答へのお礼

有難うございます まとめてもらわずその都度もらえば大丈夫なのでしょうか? ちなみに すでに非課税分の贈与は毎年受けている状態です。

お礼日時:2002/02/06 12:50

贈与税の対象は、無償の供与を受けて何らかの財産が出来る場合に課税の対象になります。


従って生活費や学費・医療費の援助など消費されるものは贈与税の対象になりません。賃貸マンションの家賃を応援して貰っても贈与税はかかりませんのでご安心下さい。
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この回答へのお礼

早速のご回答有難うございます 基本的に財産が出来るわけではない家賃援助というのは贈与税の対象外と考えていいのでしょうか? 微妙なところなんでしょうか
援助額にもよるのでしょうか?

お礼日時:2002/02/06 12:55

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まず「賃貸が無駄」という考えのままでは話は先に進みません。

持家の寿命を30年としましょう。すると、30年で価値は0円になりますので、2000万の家だとすると、30年後には2000万を使ってしまうわけです。このほかにも税金や火災保険、維持修繕費用がかかりますから、合計すると2500万位になります。
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2000万借りた場合は大体700万~1000万の金利を負担します。
そうすると、実は賃貸とそれほど極端な違いがあるというわけではないわけです。
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住宅購入予定なのですが、親から500万円の援助を
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いろいろ調べていると暦年課税制度は既に廃止?で
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店子が変わるたびに、リフォームをする必要もあります。

で、ソリューションとしては・・・
大手の中古マンション賃貸管理会社から購入すると手間がかかりません。
家賃保証がありますので、空室になっても安心です。
うまく運用できれば、あなたの年金になります。
まずは、本屋で中古賃貸マンション投資術の本を見ると良いでしょう。
リスクの勉強から始めるのが、セオリーです(いい事ばかりではないので)。

マンション管理会社のリンクを貼り付けておきます。
参考になるといいなぁ。

参考URL:http://www.nihonzaitaku.co.jp/

Q資金援助と贈与の基礎控除

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親からの援助について質問をさせて下さい。

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例えば月々10万円返すと、年間120万円親に返すことになりますが、この120万円を贈与してもらい、基礎控除の110万円を使えば、実質10万円の贈与となるでしょうか?
(この10万円もきちんと申告します。)
それともやはりこの120万円も贈与として全額みなされてしまうでしょうか?
どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

不動産の所有権移転登記は法務局で管理してますので、法務局と連係プレイをしてる現在では、100%把握されてるといえるでしょう。

家を売ったり買ったりすると「お尋ね」が来ますが、要は「誰に幾らで売ったのか」「不動産を買った金は全部貴方が出したのか、人様から貰ったのか」を調べるわけです。

税務調査に「金銭の消費貸借契約を親子でしたさいに、契約書を作成しなくてはならない法律はないので作成してない」といえばよい話。法的には契約が書面でされてなくても有効です。

書面がなければ「贈与です」と認定して課税し、異議申立をしてくれというのが税務当局の立場です。
課税処分をされたときに「書面がなくても契約は有効だから、贈与税の決定はおかしい」と申立をしていけばよいのです。
調査官と有効か無効か議論しても彼らは「課税する方向」を選択するに決まってるのです。
そういう時間が惜しくはなく、闘争するのが好きだという人は、あえて、金銭消費貸借契約書を作成をせずに、口座振込で記録が残るということもせずに、最高裁まで争って先例を作っていけばよいでしょう。


贈与すると贈与税が出てしまうので、一年に110万円ずつ贈与するとしたら、その合計額をその年に贈与したと考えて課税しますよというのが「連年贈与」の考え方です。
まとまった贈与とは、この連年贈与を言われてると思います。
ここで紹介できませんが、某税理士がHPで「連年贈与を税務署が摘要させるとすると、立証責任が税務署にある。おそらく、連年贈与を証明することは極めて難しいので、現実には同概念による課税はされてないはず」と云ってます。
連年贈与という言葉は知ってないといけませんし、無視できないものですが、現実的には「税務署が連年贈与課税をすることなど、まずない」が答えのようです。

不動産の所有権移転登記は法務局で管理してますので、法務局と連係プレイをしてる現在では、100%把握されてるといえるでしょう。

家を売ったり買ったりすると「お尋ね」が来ますが、要は「誰に幾らで売ったのか」「不動産を買った金は全部貴方が出したのか、人様から貰ったのか」を調べるわけです。

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Q賃貸の家賃がもったいない?

現在家賃を15万払っています。
モデルルームで営業マンから賃貸はお金が消えていくだけで何も残らないと言われて焦りを感じ、1ヶ月でも早くマンションを買いたくなりました。

これは口車に乗せられた状態なのでしょうか?
今まで下記の理由で賃貸を選択してました

1、夫婦共に転勤の可能性が将来ある

2、子供の人数が確定して、妻である私が働き続けられる確証がとれないとローンを組むのが不安

3、戸建てに憧れがあるから一生マンション暮らしに抵抗がある
賃貸中にお金を貯めて家を建てたい


以上です

転勤族なので、貸したり売ったりするなら戸建ては現実的ではないと知りやはりマンション買うべきなのかと思い悩みます。

賃貸はお金の無駄なのでしょうか?アドバイス下さい。

Aベストアンサー

家賃15万円とローン返済15万円で比較してみます。

フラット35のような長期金利2%で20年間返済にするとローン返済15万円は3000万円の借り入れに相当します。毎月定額返済の15万円の中は10万円が元本返済で5万円が利息分です。自己資金1000万円で4000万円のマンションを購入するようなケースです。利息の合計は642万円です。利息が銀行の儲けです。

賃貸物件は1戸当たりの建築費がおよそ1000万円です。大家も借金して賃貸物件を作ります。変動金利1%で20年返済で1000万円借りると毎月46000円の返済で利息が8000円です。利息総額が103万円です。貴女が20年間住んでくれると3600万円の家賃が貰えます。その差額が儲けで2500万円です。大家の儲けが大きいのは土地にあるのです。賃借人は建物だけではなく、大家が持っている土地代も支払っていることになるからです。大家が賃貸をしているのは土地活用なのです。

20年間に銀行に642万円取られるのか、賃貸で大家に2500万円取られる。しかし4000万円の新築マンションも築20年経過すると半額の2000万円になり、2000万円の損出です。あわせて2642万円取られるのと同じです。新築戸建てを買うと土地があるのでマンションほどは下落しないが、5000万円が必要で自己資金が2000万円必要になる。土地が3000万円で建物が2000万円のイメージです。建物下落は1500万円で資産は3500万円残る。

20年後の資産で見ると、賃貸は貯金温存で利息が付いて1100万円、マンションは2000万円、戸建ては3500万円だが1000万円が余分に必要なので比較上は(2500万円)となる。マンションの管理・修繕で500万円。戸建ての修繕で200万円。固定資産税は各々200万円が必要とすると。賃貸は1100万円、新築マンションは1200万円、新築戸建ては(2100万円)となる。やはり戸建てが資産形成できる。

家賃15万円とローン返済15万円で比較してみます。

フラット35のような長期金利2%で20年間返済にするとローン返済15万円は3000万円の借り入れに相当します。毎月定額返済の15万円の中は10万円が元本返済で5万円が利息分です。自己資金1000万円で4000万円のマンションを購入するようなケースです。利息の合計は642万円です。利息が銀行の儲けです。

賃貸物件は1戸当たりの建築費がおよそ1000万円です。大家も借金して賃貸物件を作ります。変動金利1%で20年返済で1000万円借りると毎月46000円の返済で利息が8000...続きを読む

Q新築 親からの資金援助と子の持分 贈与について

親の土地に2世帯住宅を建築する予定です。

建物の建築費については、4900万円中、子夫婦で4600万、親が300万です。
親の資金は子への贈与とし、建物の持分は子夫婦が100%(夫1/2・妻1/2)とするつもりです。

しかし、建築費以外に、設計料や今までの家の取り壊し費用など今回の建築にからんで700万円ほどかかっています。
この分については全額親が出したのですが、新建物の持分が親にないということは、この分も贈与税(相続時精算課税)の対象になるのでしょうか。

Aベストアンサー

>設計料や今までの家の取り壊し費用など今回の建築にからんで700万円ほどかかっています
取壊し費用は前の家にかかるものですから親が出しても自分の家を壊しただけなので関係ありません。
新築物件の設計料は新築物件の建築費用ですから、その分については親の持分がなければ贈与となります。

Q「もったいない」は日本語ですか?

最近の日本は何かとあれかにつけて「もったいない」「もったいない」言うけれども、その「もったいない」って、日本人が通常使うべき日本語でしょうか?そのあたり疑問です。思うところお書きください。

あれやこれを食べ残したらもったいない、もったいないと言われたりするが、残飯(ざんぱん)などが残れば家畜の飼料として再び使う事ができる。

可燃ごみと不燃ごみを丁寧に分別する人もいるけど、あれも「もったいない」信仰の一端だろうか?きっちり分別して燃やすものと燃やさないものを分けないとエネルギーの無駄だ、もったいない。だけれども現実には多少可燃ごみに不燃ごみが混ざっていた方が、燃えやすくてCO2排出量を抑える事ができる。皆が不安がるほどダイオキシンもそんなに出るものでは無い。

他にもあれがもったいない、これがもったいないと言う言葉をたまに聞いたりするが、もったいないと言う言葉こそもったいないと思うのは私の気のせいでしょうか?思うところお書きください。

人生にも多少無駄があった方が、伸び白あって良いのでは?と、思うのは私だけでしょうか??

Aベストアンサー

人間社会では、すべてが几帳面に決まっていて
何の無駄もなく余裕もなかったら息苦しくて
困ります。
あなたが言うように、もったいないを信仰せずに
いろんな選択肢を持った方がいいです。

それならば、もったいないと言い続ける信者の
存在も認めるだけの度量の広さもほしいですね。

Q贈与税 土地購入時の親からの援助

住宅購入時に親からの援助610万は贈与税がかからないと聞きました。
これは土地購入のみの場合も適用されますか?
マイホームを建てることになり気にいった土地があって、手付金を払いました。
(家は1年くらい先です)

ローンは住宅購入時に組もうと思い、土地代残金700万のうち600万は親(妻の親)からの援助です。

ちなみに残りの100万は妻のパートでのお金です。
土地の名義は妻になります。
この点もふまえてどうなんでしょうか?

Aベストアンサー

追記

贈与の特例が使えないのなら先に書いたように金銭消費貸借になりますが、新築後あなたの返済に無理が生じます。

お父さんとの金銭消費貸借をなくしお父さんの資金をそのまま入れて、お父様と奥様が買い主の方がシンプルです。
契約書はお父様と奥様の共有買い主に変更です。
登記は7分の1奥様、7分6お父様という形態です。

なんども追記してすいません。
贈与の特例を無理して使おうとしたため混乱しました。
贈与の特例を使わずお父さん名義の方がすっきりします。
相続で心配ならお父さんに公正証書遺言を作成してもらってください。

Q大卒でイベントスタッフはもったいない?

知り合い(男)に都内の大卒で
イベント会社(コンサートスタッフなど)に正社員で就職した20代後半の人がいるのですが
「大学出てるのにもったいないね」と言われていました。

バイトならもったいないでしょうけど
正社員でイベントスタッフでももったいないですか?

Aベストアンサー

大学院卒ならもったいないかも。。。

大卒なんて世の中にどれだけいるのって感じですね。
大学のレベルでも違うと思います。

このご時世、正社員に就けただけでも有難がるべきです。



っと、そもそも私ならそんなちっぽけな物差しで人を図りませんけど。

その人がやりがいを持ててればいいんです。
東大卒で農家になったっていいじゃないですか。

Q親からの住宅資金援助、贈与税と名義持分について

新築戸建を建築中で11月中に完成予定です。
夫の単独名義で全て取得するつもりで
土地を単独名義での登記・購入(ローンあり)をしたのですが
私の妊娠が発覚して仕事を一時的に辞めるのに伴い、
自分(妻)の両親から700万の住宅資金援助を受けました。

土地と建物の取得費用は下記のようになっています。
 土地2000万(うちローン1300万・援助金500万・貯蓄から200万)
 建築工事費1400万くらいになる予定(うちローン1300万・援助金もしくは貯蓄から100万)
余った援助金は諸々の手続き費用に当てるつもりです。

既にローン時に土地は夫の名義で審査・手続き済みなので
700万全ての援助金は、私の両親→夫の贈与とするつもりだったのですが
まだ登記していない建物の名義は共有にできるとのことで
特例を利用して贈与税が節約できるのでは?と思っています。

実質援助金を主に使っているのは土地取得資金なのですが
それでも建物の共有名義で得できるのでしょうか。
その場合、建物の名義持分比率はどうするのが良いのでしょうか。

アドバイスをお願いします。

新築戸建を建築中で11月中に完成予定です。
夫の単独名義で全て取得するつもりで
土地を単独名義での登記・購入(ローンあり)をしたのですが
私の妊娠が発覚して仕事を一時的に辞めるのに伴い、
自分(妻)の両親から700万の住宅資金援助を受けました。

土地と建物の取得費用は下記のようになっています。
 土地2000万(うちローン1300万・援助金500万・貯蓄から200万)
 建築工事費1400万くらいになる予定(うちローン1300万・援助金もしくは貯蓄から100万)
余った援助金は諸々の手続き費用に当て...続きを読む

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まず不動産取得の資金と名義については、税務上かなり厳しい措置が必要なのをご承知と思います。このままでは土地の援助金500万円については、ご主人に贈与税(53万円)がかかってきますね。

1)700万円についてあなたが「相続時精算課税選択の特例」を受け、申告しますと、住宅取得等資金は3500万円まで当面、無税です。(建物等の要件を確認のこと)
http://www.taxanswer.nta.go.jp/4503.htm
また「住宅取得資金等の贈与を受けた場合の特例」では550万円まで控除があります。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/4502.htm

2)申告は来春ですが、その前に土地の名義変更をして下さい。すなわち、「錯誤」という理由で、2000万円の取得価額のうち、実は500万円はあなたの資金なので、4分の1の持分をあなた名義に変えます(貯蓄200万円はご主人の名義だった場合)。錯誤による名義変更は1度だけ認められます。あまり期間が過ぎると受理されないこともあるそうです。手続きは自分でもやれます。
と書いたのですが、すでにローンを組んでいたのですね。金融機関の了解が必要ですので相談してください。

3)同様に、建物の保存登記の際に、200万円分(貯蓄より優先)をあなたの名義(持分7分の1)にします。贈与の700万円は住宅等(手続き費用を含む)に使い切ること。

以上がうまくいけば、贈与税は無税かかなり軽減されるのですが。

まず不動産取得の資金と名義については、税務上かなり厳しい措置が必要なのをご承知と思います。このままでは土地の援助金500万円については、ご主人に贈与税(53万円)がかかってきますね。

1)700万円についてあなたが「相続時精算課税選択の特例」を受け、申告しますと、住宅取得等資金は3500万円まで当面、無税です。(建物等の要件を確認のこと)
http://www.taxanswer.nta.go.jp/4503.htm
また「住宅取得資金等の贈与を受けた場合の特例」では550万円まで控除があります。
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