課税売上が2億円を超える原則の会社です。
個人向けの通販をしていますが期中の売上の認識は現金主義です。
支店が5つ有りそれぞれの通帳に入金されます。また本店の通帳にも入金がされます。この場合、1日の合計金額で 現金/売上 の仕訳をしなくてはいけないのでしょうか。この仕訳だけで200近く仕訳をしなくてはいけないのでできれば
支店ごとの1ヶ月の合計で仕訳をしたいのですが・・・
また、仕入先が100件ほどあるのですが これも1つの会社ごとに仕訳をしなくてはいけないのでしょうか。またその会社に買掛金を支払ったときも1つの会社ごとに仕訳をしなくてはいけないのでしょうか。
ちなみにその他の補助元帳は現金出納帳と預金出納帳しかつけておりません。
イトーヨーカドーのようなところはどの様にしているんでしょうかね・・・・
どなたかご存じですか?

A 回答 (1件)

1番簡略した方法だと、預金出納長から1ケ月の売上金額を計算して、現金/売上 の仕訳をすれば大丈夫です。


補助簿として売上帳を記帳すればなおよろしいかと思います。

買掛金の支払いについても、請求書をもとにして集計用紙に支払明細(支払先ごとの支払内容を記載)を作成して、それをもとに、 買掛金 / 預金 の仕訳をすれば問題ありません。
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この回答へのお礼

返事が遅くなって申し訳ありませんでした。
どうもありがとうございました。
おかげさまでちょっと楽できそうです。

お礼日時:2002/02/10 21:08

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