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レイテックス 6672 の信用倍率が異常に高いのですが、この先どうなるのか教えてください。

A 回答 (2件)

まず、一般的に信用倍率は株価を見る指標にはならないと思います。


信用買残が増えた時期とその時の株価が上値を抑える(逆に信用売残の場合は下値を支える)ことはありますが、レイテックスの場合、
・信用売残は、少なすぎて株価にインパクトがほとんどないので無視する
・信用買残は、今年1月に増えていて、その信用期日がそろそろくるが、2月の株価の下落に伴って信用買残が減っているので、1月に信用で買った人は、もう投げているのではないか
ということで、信用残高から株価の動きを予想するのは、難しいと思います。
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この回答へのお礼

回答有難うございました。
信用倍率からは株価の予想はできないこと分かりました。

お礼日時:2006/05/03 16:36

私も信用倍率で今後の株価を予測するのは困難だと思います。



テクニカルでは1800を超えない限りは当面ボックス相場が継続すると思います。

現状の株価に割安感もなく信用買い残も重しになるので、何か新規の材料が出ないと上昇に転じるのは難しいでしょう。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
信用売りする人がいないのが気になり質問させていただきました。

お礼日時:2006/05/03 16:39

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Aベストアンサー

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そこで、信用倍率が10倍を超えていると言うことは、少なくても半年以内に売らなくてはならない人が買わなくてはならない人の10倍はいると言うことです。これが一点目。
次に下げが続いていると言うことは買っている人は損をしていて、売っている人は得をしていると言うことです。ということは、損をしている人が得をしている人の10倍はいると言うことです。で、信用取引というのは自分の資金以上に株を買っている人が多く、株価が下がって評価損がでると、追証といって追加で現金を入れなければなりません。そのお金がない人はこれ以上の損失を避けるために、売って取引を終了させようとします。これが二点目。
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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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玉の捌き方からいうなら、圧倒的に売りのほうが簡単です。
たとえば2003年や2005年、今年の前半のように、
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しかし、買いで取りやすい地合いのほうが実は希で、
大半は売りのほうが取りやすいのです。
理由はいくつかありますが、買いで取れる投資家というのは、
本当の資産家(金融資産少なくとも数億円)だけです。
ほとんどの個人投資家は数百万から数千万レベルで動かしています。
ですから、市場に流れているお金の動きに乗っていくしかありません。
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どうぞ惑わされないよう・・へぇー毎朝、毎朝相変わらず醜いことやってるんだぁ・・くらいに。

>・売買が9:00すぐに始まらない
これに関しては売りか買いのどちらかに特別気配でもつかない限り板寄せが終了したら値動きがあるはずですが・・?

毎朝恒例のお約束みたいなものです~。

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Q信用倍率が高くなる銘柄って何か特徴があるのですか

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皆さんはどのように使い分けていらっしゃいますか?

例えば、株価が下落すると予想している場合、信用売りすることが多いのではないでしょうか。
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つまり信用倍率の低い銘柄は価格下落を予想して信用売りしている人が多いと想像することができます。


ここからが本題です。

株価が上昇すると予想した場合、皆さんは現物買いしますか信用買いしますか?

現物買いしたならば株価が上がるのみで信用倍率は変化しないはずです。
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つまり、信用倍率が高い銘柄とは信用買いする人が多い銘柄なのです。(当たり前ですみません)
ここで疑問に思ったのは、なぜ現物買いでなく信用買いなのかと言うことです。

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信用買いする人がいるから  →   信用倍率が上がる

なぜ、現物買いではなく信用買いなのか。これが疑問なのです。

売りから入れる。
レバレッジ効果が得られる
等の信用取引のメリットは理解しています。
したがって、手持ち資金以上の取引ができるから信用取引をします。
と言うことを聞きたいのではありません。

この銘柄だから、こういう理由で現物買いではなくて信用買いをする等、
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よろしくお願いいたします。

株式の取引には現物取引と信用取引がありますよね。

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(現物取引で価格下落時に利益の出るポジションを組むのは困難)

つまり信用倍率の低い銘柄は価格下落を予想して信用売りしている人が多いと想像することができます。


ここからが本題です。

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Aベストアンサー

基本的に信用取引で売買をしているのは個人投資家がほとんどです。
機関投資家はしません。

ですから、信用買い残が増えやすい銘柄というのは個人投資家からの人気が高い銘柄ということも言えるかと思います。


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