インターネット博覧会、通称インパクをみなさんは良く見てましたか?
(わたしはほとんどみてませんでした。)
見た理由、見なかった理由を教えてください。
またインパク自体はいま見直してみて必要だったと思いますか?
その理由も教えてください。
特に理由の方が知りたいです。
インパクはいらない派の人は、代りにどのようなものがあれば良かったか教えてください。

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A 回答 (4件)

 私は日本経済新聞社のパビリオンはよく見てました。


 日経の(インパクじゃない)サイトを見てたら、リンクがあって、見てみたら面白かったのでよく見るようになりました。
 「日経」って言うと結構敷居が高そうでしたが、サイト自体は経済初心者でも見てもらえるように、クイズとかアンケートとかが主でした。

 インパクが必要だったかどうかですが、個人的な意見として、「試みとしては良かったんじゃないかな」と言う感じです。
 ただ、確かインパクはIT技術の普及や発展を目的にしていたと思いますので、その点では今回は失敗だったのかなと感じます。
 普及させるにはもっとインターネット初心者でも分かるような作りにしてほしかったし、発展と言う割には、参加企業が少ないし、そもそも国主導なのに官公庁関係のパビリオンが少なかった(東京都は参加しなかったと記憶してます。)ような気がします。
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税金を使って(ですよね?)行われているものなので、是非その情報を


活用しようと思ったのですが、、、1回しか見ませんでした。
理由は簡単です。つまらない、私に必要な情報はない、もしくは探しづらい。
これなら普通のWEBサーフィンをしてるのと一緒じゃない。という感じでした。

インパクはいらないと思いますが、代わりも要らないです。
税金は無駄遣いしないで欲しいです。
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私はたまに見てました。

NTTや各県など、それなりに面白いサイトもあったからです。インパクはインターネットの普及には役立ったでしょう。あれで大企業のお偉方とか、ITに保守的な層にもITの重要性を知らせることができたのでは。

ただ、単なるポータルとしては税金食いすぎ(百億以上かかるのはおかしい)だし、純粋にWWWとしてみた場合、デザインやコンセプトの古さは覆い隠せないですね。

それは糸井氏など80年代の遺物的な人々を起用している点からも分かりますし、インパク=インターネット博覧会というネーミング自体、どうもインターネットを誤解している節があります。なんとなれば、インターネットはその存在自体が博覧会で、そこにわざわざ「博覧会」という自明の原理を持ち込む必要はなかったからです。世界中に日本の古さを知らしめているようなものでした。

この回答への補足

みなさん、ありがとうございます。
私も、インターネット自体が博覧会のようなものという考えに同感です。
お金がそんなにかかっているとは知りませんでした。

補足日時:2002/02/09 17:57
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>インターネット博覧会、通称インパクをみなさんは良く見てましたか?


某電力会社サイトが主でしたが、ほぼ毎日見ていました。
>見た理由、見なかった理由を教えてください。
掲示板や日替わりコンテンツがあって、毎日来る価値があったため。
>またインパク自体はいま見直してみて必要だったと思いますか?
「必要」というほどではありませんが、あって損したことはないです。
常設サイトのある企業が多かったとは思いますが、インパクのサイトは1年限定ということで、それなりに活気があるサイトになったと思います。
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