名詞が見あたらないので教えて下さい。

足だとモモとスネがあり、
その間にヒザがあります。

腕だと二の腕があり肘があって…
手首と肘を繋ぐ部分があるんですが、
その部分はなんと呼べばいいんでしょうか?

二の腕は肘から肩の部分のようです。
腕は手首から肩の部分のようです。
では、手首から肘は、いったい何なんでしょう?

手首から肘にかけての上向きの部分に、
毛が生えているのを、
○○の毛が濃い…というふうに、
文章表現したいのですが、
どういう風に表現したらいいでしょうか。

"腕"だと、二の腕も含まれてしまう可能性があるし、
何かうまい言葉はありませんか?

手の甲から肘にかけて毛が濃い…
だと長ったらしいです。

よろしくお願いいたします。

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A 回答 (5件)

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この回答へのお礼

ありがとうございます。
なるほど。語彙が広がりました。

お礼日時:2006/05/05 22:19

前腕です

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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2006/05/05 22:20

これは直接の回答ではありませんが



もともとは、肩と肘の間を「一の腕」といい、肘と手首の間を「二の腕」といいました。
ところが本来の「一の腕」の部分を誤って「二の腕」ということが普通になってしまったために、本来の「二の腕」の部分を表す言葉がなくなってしまったのです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

雑学的な知識が深まりました。

お礼日時:2006/05/05 22:20

 こんばんは。



 トレーニングジムで教わる際に、肘から手首までを「前腕」、肘から肩までを「上腕」と、トレーナーの方がおっしゃってますから、「前腕」じゃないでしょうか。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

上腕と前腕ですね。

お礼日時:2006/05/05 22:18
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

前腕が一般的なんですか…
あまり日常語では言わない気がしますが…
これがもっともらしいですね。

お礼日時:2006/05/05 22:18

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「この件はやむを得ない所もある。」
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「この件はやむを得ない面もある。」
「部分」「所」よりはやや文語的でかしこまった印象はあります。科学論文や公文書といったようなものでも使えそうです。
「面」より部分的で狭い範囲の要素を表すのが「点」です。
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Qなぜ「日本語の上級表現を目指すならば、こういったネガティブな表現を含む

なぜ「日本語の上級表現を目指すならば、こういったネガティブな表現を含む言い方をしない方が、上品でよろしい」のでしょうか

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_________________________________

 春夏秋冬の中で一番好きな季節はどれでしょうか。どれも好き、二つ以上が好きのようなご回答を遠慮させていただきます。

 私の周りに「秋」が好きな人は圧倒的に多いです。ちなみに、私も秋が一番好きです^^。日本の皆様はどうでしょうか。
________________________________


 私の上記の質問文に対して、「『どれも好き、二つ以上が好きのようなご回答を遠慮させていただきます。』という件は、具体的で分かりやすいという利点はありますが、日本語の上級表現を目指すならば、こういったネガティブな表現を含む言い方をしない方が、上品でよろしいと思います」という日本の方からのご意見をいただきました。

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なぜ「日本語の上級表現を目指すならば、こういったネガティブな表現を含む言い方をしない方が、上品でよろしい」のでしょうか

 日本語を勉強中の中国人です。私の書いた質問文をご覧になってください。

_________________________________

 春夏秋冬の中で一番好きな季節はどれでしょうか。どれも好き、二つ以上が好きのようなご回答を遠慮させていただきます。

 私の周りに「秋」が好きな人は圧倒的に多いです。ちなみに、私も秋が一番好きです^^。日本の皆様はどう...続きを読む

Aベストアンサー

ネガティブ、上品・・・等という言葉を使うから、日本語を学ぶ外国の方が混乱するのでしょうね。何がネガティブで上品かは、それこそ文化や習慣、言語によって全然変わるでしょうに。
特に多くの海外では礼儀として主張や意図をはっきり伝えることが求められたりするので、日本人視点でそれを「ネガティブ」等と説明してもピンと来ないのは当然ですよ。ご安心ください。



まず「遠慮させていただきます」は、完全な‘断り’や‘否定’に使う言葉です。丁寧で謙虚ではありますが、遠まわしな意味はありません。
特に今回の様な、誰かに何かをお願いする場合に使うのは、ちょっと不相応かもしれません。

あくまでこれは一例ですが、
「春夏秋冬の中で一番好きな季節はどれでしょうか。どれも好き、二つ以上が好きのようなご意見もおありかと思いますが、今回は1つにしぼってお願いします。」
あるいはもう少し率直に言うなら、
「春夏秋冬の中で一番好きな季節はどれでしょうか。どれも好き、二つ以上が好きのようなご回答ではなく、1つにしぼってお願いします。」
・・・いかがでしょう? 少なくともこれで‘断り’の言葉は見当たらなくなったのではないでしょうか。これだけでもなんとなく、その方が「ネガティブな表現」と言ったその意図が伺えるのではないでしょうか。

日本語では‘断り’や‘否定’の言葉は慎重に扱わなくてはいけない傾向はありますね。それらを避ける方法として、「‘断り’ではなく‘お願い’の言葉で表現する」「肯定文で終わらせる」、あるいはどうしても断らなくてはならない場合でも、「相手の意見・立場を尊重した言葉を伝えた上で、断る」といった方法があります。必ずこうするというのではなく、あくまで色々ある方法の1つです。


>ネガティブな表現を含む言い方をしない方が、上品でよろしいのでしょうか
それも一概には言えませんね。
何かを断りたい場合に「すみません、遠慮させて頂きます」と言った方が美しく見える場合も確実にあります。(その場合は困った風な笑顔で好意的に。)変に言葉を選び過ぎて結論を濁すと、逆に疚しい印象に映ったり、煮え切らない態度が相手を不愉快にする可能性もあるからです。


この辺のデリケートな日本語表現に関しては、もうこればかりは経験ですね。
その場でその場でどういった言葉が用いられるのが相応なのか(日本人の言う「相手をネガティブにさせない言葉」になるのか)、注意しながらネイティブの日本語を聞いてみてはいかがでしょうか。頑張ってください。

ネガティブ、上品・・・等という言葉を使うから、日本語を学ぶ外国の方が混乱するのでしょうね。何がネガティブで上品かは、それこそ文化や習慣、言語によって全然変わるでしょうに。
特に多くの海外では礼儀として主張や意図をはっきり伝えることが求められたりするので、日本人視点でそれを「ネガティブ」等と説明してもピンと来ないのは当然ですよ。ご安心ください。



まず「遠慮させていただきます」は、完全な‘断り’や‘否定’に使う言葉です。丁寧で謙虚ではありますが、遠まわしな意味はありません。
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