去年、分譲住宅を購入して登記もすべて手続きが済んでいると思っていました。
銀行・住宅金融公庫での借り入れをしました。その際の住宅金融公庫での
つなぎ融資を購入前に氏名・実印で、手続き。分譲建築不動産でのお任せ
の手続きが行われていました。その不動産が倒産。手続きの精算の残り
資金を債権請求しました。登記も済んでて公庫・銀行の返済ローンも
始まってすべて終わってるはずが、不動産がつなぎ資金を返して
いなかったのです。そのため今年クレジットから請求されています。
手続きの全然見えなかったつなぎ融資。このような状態はつなぎ融資の
書類が法で生きるそうです。でも、まったく関係のない状態の民間人
が背負うものはありません。絶対に許されないことだと。
この状態を切り抜けることのアドバイス教えてください。
早く手を打ちたいです。生活のために。

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A 回答 (2件)

少々話がみえないのですが、つなぎ融資のみ不動産業社が返済せずに請求がくるということですね?不動産業者は、その業者の取引によって被害を蒙った人の為に供託制度を利用する義務があるのです。

あなたみたいな人の為に供託金制度はあるのではと思います。その会社が所属していた組合に問い合わせればよろしいのではないでしょうか?いろいろと条件等もあると思いますので。

街の不動産業社であれば下記のいずれかだと思います。
http://www.zentaku.or.jp/index.html 宅建協会http://www.zennichi.or.jp/index21.html 全日

また最寄の不動産の無料相談も有ると思います、それを利用して問合せしてみてください。

この回答への補足

教えていただいたところにアクセスしましたが
だんだん下に回されて市の位まで落ちてきました。
今、不動産にも相談していて愛知県宅地件物取引業協会
に入っていて、その人はこんなことあり得ないと言っています。

何かほかに手立てがあるようでしたら教えてください。
よろしくお願いします。

補足日時:2002/02/13 09:24
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この回答へのお礼

どうもありがとうございます。

まだ、不動産協会には話しを少ししただけで何もまだ動いていません。
休み明けにそうだんしてみます。
弁護士に委託しました。
なかなか難しい問題で解決するのは先1~2年かかるそうです。
良くなるか・悪くなるか??
すごく心配ですね。
弁護士料金も結局かかってしまうし。
弁護士もへんてこな料金を使わないともいいかけない・・・。
また、アドバイスなどありましたらお願いします。
早く結果がわかれば気持ちも落ち着くのですが。
問題はクレジットと不動産の公庫で?借りるつなぎ融資の内容にあるそうです。
何のためのつなぎ融資か?

-----
最近、依頼していた弁護士から連絡が来て
クレジット会社からは請求されないと
連絡がきました。
クレジット会社負債として申し出るそうです。
解決しました。
アドバイスありがとうございました。

お礼日時:2002/02/09 23:28

相手方の主張等、正確で詳細な事実関係や証拠書類がないと正しい判断が難しいと思います。

まずは、身近な市役所や町役場の相談窓口、県庁とかでも無料で相談できるところが多いです。場合によっては、そうしたところから弁護士さん等専門家に相談された方がいい場合もあります。いずれにしましても早く解決することが必要です。
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Q住宅金融公庫の融資について

住宅金融公庫の融資の審査について教えてください。
公庫の融資審査は銀行が行うものなのでしょうか?
住宅メーカーの営業マンである友人は申し込みをした銀行で行ので総返済負担率20%以上になると審査が厳しくなるのでと申しておりました。
また別の工務店の営業のおばちゃんはブラック歴が有っても総返済負担率30%以下だったら審査は公庫で行うのでそんなに厳しくないのでと話しておりました、だから公庫が廃止になると困るのよねと・・・・かなりやり手のおばちゃんなのですが本当なのでしょうか。

gooで検索してみたのですがいろいろな事例があるようですが本当のところどうなんでしょう銀行系のローンだけで信販系、サラ金系は審査しないものなのでしょうか?

Aベストアンサー

審査は住宅金融公庫で行いますが、信用調査は当然行います(そのため、申込みにあたっては個人情報を利用しても良いという承諾書を書く必要があります)。

つまり、申込書にウソを書いてもバレるということです。

民間の銀行ローンの方が審査が厳しい、という印象は彼らが掲げる条件、つまり「勤務先が中小企業だとダメ」「3年以上勤務していないとダメ」「自営業だとダメ」といった、いわば「理不尽」(銀行側の言い分は違うでしょうが)な理由から来るものであり、借入金に対する目が厳しいのは公庫だろうと銀行だろうと同じことです。

Q公庫融資実行前に転職したら、融資が取り消される?

住宅金融公庫の審査に通り融資が決定した後、融資実行前に転職、あるいは退職して一時的に無職になってしまった場合、融資が取り消されることはあり得るのでしょうか?

ここを含め、ネットで色々と調べたのですがどうもはっきりした答えが得られません。

実情をご存知の方、回答をよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 融資承認から実行まで、建物の工程などによっては半年ぐらいの期間がある場合がありますので、イマドキその間に意に反しても転退職などの事情変更が起こる可能性があると思いますが、そのような場合でも工事が進行するなど現実はどんどん進行していきますので、そこで融資が出ないとなると物議をかもし出すことになります。その点から考えると、公庫の書類をみてもそのケースの注意等は見当たらないようなので、その限り、そのような問題は想定しないでおいて(公庫の性格上)、必要に応じて個別対応するものと思われます。融資実行までは仕事を辞めません、などという念書もなく、他方、融資実行後仕事を辞めても、勿論ローンはそのまま継続することから考えると、直近2年度の課税証明中心に、それをもってその人の先も含めた与信をするという意図ではないでしょうか。

Qつなぎ融資について

警告 ライオンズマンションの住宅ローンが要注意
●「記事の中でつなぎ融資の話が出てきますが、一時的であれ、つなぎ融資を
  強要する会社はお勧めできません。融資の手数料や金利はバカにならない
  のに加えて、青田売り(物件ができる前に販売すること)しているのに、
  自己都合で資金回収を急ぐのは危ない会社の代名詞かもしれません
  (このコメントは大京のことを指しているのではありません)」

 ↑のような記事を読んでしまったのですが、上記会社の物件ではないのですが現在購入を検討している物件の営業マンの方が「公庫対象の物件なら、普通つなぎ融資はありますよ~。」と言ってるのですが「つなぎ融資」って一体どんなもので、本当にどんな物件でも対象になるのでしょうか?上記記事を見た限りそんなに強制力を持ったものには思えないのですが・・

Aベストアンサー

不動産の仲介営業に携わる者です。
不動産屋が言うことは何でも嘘で、騙されているのではと思われる方が
多いのは本当に残念です。
まじめに働く不動産屋さんの名誉にために少しだけ意見させて頂きます。

一般的に「つなぎ融資」は、下にも回答されているよう、公的融資の融資承認を受け、残代金支払い時から公的融資実行までの間をつなぐための融資です。
これは公的融資が物件引渡時に資金の実行ができないことに原因があります。
その為、借入者は、たった1~2ヶ月のために面倒な手続きと事務手数料を負担させられ、また取次ぐ金融機関も複雑な処理をしなければならなくなるという、とても不合理な話なのです。

本来、不動産の取引は、支払いと引渡は同時履行の関係にあり、物件を引き渡してもらう時に、お金が払うのが当たり前です。
なのにその時には、お金は融資しません。ホントにそこに住んで、しばらくしてからじゃないと・・・というのが公的融資です。
銀行など普通の金融機関でも住宅ローンたるものは、融資条件に「自己居住のため~」となっておりますが、借入者の支払い時期に合わせてきちんと対応しております。なぜ公的融資だけに、こういうイレギュラーなことが認められるのでしょうか?
しかも後から登記するのに抵当権の順位は必ず1番抵当が確保されるのですから、
勝手な話だなあ~と思います。申込書にしても有料のうえ、実際に申込みされた方はわかると思いますが、あの量と複雑さは、一般の方では対応できないものです。
(実際、制度も頻繁に変わるので、我々仲介営業もそうですが、銀行の融資担当者でさえ、常に相当数の取り扱いをこなしている方以外は、ついていけないほど複雑な仕組みになっています。)

ちょっと愚痴ってしまいましたが、借入者の方々も不安に思ったら、知ったかぶりしないで、きちんと説明を求めたり、調べてもらうなど、正しい情報を入手できるよう心掛けて行くことが大切だと思います。

不動産の仲介営業に携わる者です。
不動産屋が言うことは何でも嘘で、騙されているのではと思われる方が
多いのは本当に残念です。
まじめに働く不動産屋さんの名誉にために少しだけ意見させて頂きます。

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Q証券化ローンのつなぎ融資について

最近住宅を購入し、ローンをみずほ銀行の証券化ローン1本で組もうと思っています。手続き全てを不動産会社で行って頂いているのですが、提携ローンでも無いため色々と手間取っているようです。そんな最中、不動産会社から頂いたローン見積費用の中に「つなぎ融資」というのがありました。確か、証券化ローンの場合は「つなぎ融資」は要らない聞いたことがあるのですが、不動産業者の営業の方に質問しても「必要です。」との返答。正確な情報が無いの為、真偽を確認できないので投稿しました。識者の方この辺の仕組みが判る方返答お願いします。また、既に証券化ローンをご利用されている方で注意すべき点などがある場合はご教授頂ければ幸いです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>証券化ローンの場合は「つなぎ融資」は要らない聞いたことがあるのですが
必要です。住宅の登記が完了して抵当権が設定されてから公庫が買い取るので、その間は銀行がつながなければなりません。

みずほ銀行の住宅ローン担当者がそう述べていました。

Q住宅ローン(つなぎ融資)

住宅ローンについて

自己所有の土地に新築で家を建設します。
建築資金の1/2は自己資金で、1/2を銀行融資を受ける。
支払は、着工時に1/4、中間時に1/4、完成時に1/2
を支払う約束になっております。


そこで質問なのですが建設会社から、完成時の引き渡しは残
額を全額支払った後に私に名義が移ります。名義が私に無い
段階では銀行から融資を受けられないので、”つなぎ融資”
で融資を受け、建設会社への支払を完了し、名義を変更後に
銀行から融資を受けることになる。
との説明を受け、提携ローンならばこの”つなぎ融資”が必
要無い旨の説明を受けました。

銀行に聞いてみると、引き渡し時に融資するならば、”つな
ぎ融資”は必要ない。提携ローンでなくても融資可能との回
答でした。

その旨を、建設会社に伝えると、建設会社は

つなぎ融資の有無ですが、ご主人様のメール内容から想定する上
でのお話しですが、銀行の担当者の方は表示登記と保存登記の区
別をしていると受け止めました。先行登記(表示登記)を前提に
成り立たせる説明ではないかと思います。お引渡し前には表示登
記は出来ませんので、つなぎ融資の有無についてもその点が銀行
担当者の方と認識のズレがあると思います。


との回答で、つなぎ融資が必要との事です。


○私は”つなぎ融資”が必要なのでしょうか
○銀行の説明が間違っているのでしょうか、建設会社の説明が
 間違っているのでしょうか
  ※私の銀行への説明が稚拙だったのかもしれませんが
○建設会社の説明は妥当な説明でしょうか

お手数をおかけしますが、よろしくお願いします。

住宅ローンについて

自己所有の土地に新築で家を建設します。
建築資金の1/2は自己資金で、1/2を銀行融資を受ける。
支払は、着工時に1/4、中間時に1/4、完成時に1/2
を支払う約束になっております。


そこで質問なのですが建設会社から、完成時の引き渡しは残
額を全額支払った後に私に名義が移ります。名義が私に無い
段階では銀行から融資を受けられないので、”つなぎ融資”
で融資を受け、建設会社への支払を完了し、名義を変更後に
銀行から融資を受けることになる。
との説明...続きを読む

Aベストアンサー

○つなぎ融資が必要か?
 不要と思われます。

○銀行と建設会社の説明とではどちらが間違っているか?
 建設会社の説明が間違っていると思われます。

○建設会社の説明は妥当か?
 妥当でないと思われます。

一般的につなぎ融資が必要なのは、住宅金融公庫等公的金融機関から借り入れする場合です。公的金融機関は、表示登記、保存登記、抵当権設定登記等必要な登記が終わらないと融資してくれません。しかしこれらの登記は、建物が完成し引渡しが完了してから手続きに着手するのが普通です。登記は着手後完了までに1,2ヶ月かかりますから、引渡し後1,2ヶ月経過しないと融資されないということになります。
一方建築会社への残代金の支払いは、引渡しと同時に行わないといけません(建設会社によっては、工事の進行に応じて分割的にに代金の支払いを要求するところもあります)。この場合につなぎ融資のために銀行から借り入れをすることになります。

但し、今回のように、最初から公庫ではなく、銀行から借り入れを行う場合はつなぎ融資はあまり問題になりません。銀行にもよりますが、融資の承認が降りれば、登記に関係なく融資をしてくれるからです(但し後日登記する必要有)。引渡し以前であっても融資してくれる銀行もあります。今回の場合は、引渡しの時に融資を行うと銀行の方がおっしゃっているわけですから、着工時と中間時期に自己資金(もしくは銀行の融資により)1/4ずつ、引渡し時に銀行の融資により残りの1/2払えば、わざわざつなぎ融資をする必要はないと思われます。

他の方も書かれていますが、可能なら引渡し前の代金の支払いは避けたほうがよいと思います。民法の原則からいうと、請負の報酬は引渡しと同時に支払うものとされていますし、建設会社の倒産のリスクも回避できます。しかし、すでに着工時、中間時期に支払うと約束されていますので、建設会社とよく話し合っていただければと思います。
また銀行とも融資の条件等よく話し合ってください。

○つなぎ融資が必要か?
 不要と思われます。

○銀行と建設会社の説明とではどちらが間違っているか?
 建設会社の説明が間違っていると思われます。

○建設会社の説明は妥当か?
 妥当でないと思われます。

一般的につなぎ融資が必要なのは、住宅金融公庫等公的金融機関から借り入れする場合です。公的金融機関は、表示登記、保存登記、抵当権設定登記等必要な登記が終わらないと融資してくれません。しかしこれらの登記は、建物が完成し引渡しが完了してから手続きに着手するのが普通です。登記は着...続きを読む


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