更新を期に見直しを考えています。
   主人 40歳会社員
   妻  41歳専業主婦
   長女 13歳
   長男  9歳
主人 *第一生命 定期特約付終身保険 死亡1700万 終身300万
  契約日 平成5年3月 更新日15年3月 現在の保険料年額101124円


   会社生命共済 死亡3000万 掛け捨て 年額 63300円

死亡保障は子供たちも大きくなったので3000万に減らそうと思います。が
終身300万を残した方がいいでしょうか。

他に会社がらみで
* ジーイーエジソン保険 無配当医療保険入院5000円 死亡50万 
   契約日13年2月 10年満期  保険料 年額25620円

* アフラック      スーパーがん保険家族契約 入院15000円
             保険料年額24120円  死亡150万円
            
              
* 会社年金共済     年額48000円

子供養育共済2人分    年額168000円

簡易保険(妻)      入院3000円  死亡200万円 満期100万円
             ただし15年2月満期

交通災害共済家族4人分  保険料年額1万円 入院7500円 死亡500万円



以上ですが妻の医療保障がなくなるのでどんな保障に入ったらいいでしょうか。
よろしくお願いします。

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A 回答 (4件)

第一生命の保険は、更新の際、保険料の値上がりがあるということでしょうか?


10年更新だったら50歳のときにまた値上がりしてしまいますよね。
そんな保険だと、このまま持ちつづけるのも考えものですよね。

でも転換は絶対しないでくださいね!せっかくの「お宝」利率が現在の低い利率に変わってしまいます。
値上がりが困るということであれば、終身部分だけを残して死亡保障の部分を取っ払ってしまい、かわりに何か安い掛け捨ての保険でその分の死亡保障を確保するという手もあります。
もし解約の方向でお考えなら、解約でなく「払い済み」というのにすれば、
解約金は帰ってきませんが、今後保険料は支払うことなく、少額の保障を終身保険として持ちつづけることもできます。利率がよいときの保険なら有利な方法です。(払い済みにしたらどうなるかは、お客様相談センター等に確認をしてください)

いずれにせよ、もし減額や解約をされるなら、ほかの保険で保障を確保してから
手続きをしてくださいね。でないとブランクの期間にもし何かあったら、
保険金が一円もおりない、なんてことになったら大変ですからね。

妻の保障は第一生命の特約を「妻型」にするよりも、
ご自分で一本医療保険にお入りになったほうがのちのちいいと思います。
共済や外資系の医療保険を検討されてはいかがですか。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
この保険は65歳満期なのですが調べてみると10年後で倍、20年後には3倍の掛け金が必要でした。う~ん、もう一度よくかんがえてみます。減額するというてもありますしね。
 医療保障の方は果たして必要かな。というところから考えていきます。その分貯金してもいいわけだし。

お礼日時:2002/02/09 11:47

こんにちは!



私も第一生命の保険はそのまま残される事をお勧めします。
簡単に言うと、「定期部分」は掛け捨てで、「終身部分」は貯蓄にあたります。なので終身部分は、保障に変えて、後々年金で受け取ったり(300万だと、多分僅かだと思いますが)一時金で受け取ったりする事も出来ます。

その他の保険の内容を拝見するに、終身部分は残しておいた方が宜しいかと思います。(勿論その分、現金の貯蓄があれば、その限りではないですが)

あと忘れて頂きたくないのは、「死亡保険金」は、「死亡」の場合のみではなく、「高度傷害」になった場合にも支払われます。例えば・・・脳溢血で倒れて寝たきりになったりとか・・・言葉は悪いですが(すみません)「死亡」の場合よりその方がお金がかかります!お子様はこれから、高校、大学と益々お金の必要な時期になられます。3000万に減額されるのは、せめてあと10年後くらいが宜しいのではないでしょうか?

奥様の保障や、入院給付などは、今お入りの第一生命の保険に「妻型」としてお付けになったら如何でしょうか?

ご参考までに!
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この回答へのお礼

ありがとうございます
とりあえず第一生命は続けようと思いますが来年更新ですのでそのときにもう一度考えたいと思います。

お礼日時:2002/02/09 11:35

 第一生命の保険は、契約時期から見て予定利率が5.5%時代(過去最高)のお宝物だと思われますので、継続された方がお得です。

(現在の予定利率は、一般的に2%以下)
 奥さまが専業主婦の場合、老後の年金は乏しいので、旦那さんが亡くなった後の生活を支える為にも終身保険は役立ちます。

 保険料負担から第一生命の定期保険を止め、会社共済に絞る事はお財布的には理解できますが、会社共済は病気⇒退職など自己都合退職すると継続できない短所があります。
 
 エジソンの医療保険は10年更新で保険料が高くなるので、老後に継続するには向いていません。
 奥さまの医療保障でも同じ事が言えますが、「何歳まで(終身、80歳など)」「いくらの保障が(5千円/日など)」「1入院当り何日(60日、120日、730日など)」欲しいかを考えて、選択されるといいと思います。
 最近は1泊2日でもOKというタイプがありますが、短期入院の場合経済的負担は小さいので、従来の5日以上が対象で構わないと思います。
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この回答へのお礼

具体的なアドバイスありがとうございました。
会社共済は掛け金が安くいいと思っていましたがこの不景気で退職もあり得るわけだし・・・。そこまできちんと考えてなかったので指摘していただきハッとしました。実は第一生命から転換を進められていたのでいっそのこと解約しようかなと考えていたのでした。医療保障についてはいくつかに絞ってまず資料請求をしてみます。

お礼日時:2002/02/07 14:40

直接の回答ではありませんが、保険の見直しに最適なサイトがありますので参考にしてください。



賢い生命保険の入り方。
参考urlをご覧ください。

こちらもご覧ください。
http://www.jili.or.jp/

参考URL:http://www3.plala.or.jp/kyog/insurance/doc/main. …
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この回答へのお礼

ありがとうございます。早速のぞいて見ました。
とてもわかりやすくかかれていて参考になりました。
保険のことを初めて勉強するにはおすすめですね。

お礼日時:2002/02/07 14:26

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Q終身保険の必要性 死亡保障額について

夫(35歳)の生命保険の加入を検討中の主婦です。子供が一人おります。夫の年収は、500万円です。保険には、素人の為、初歩的な質問をさせて頂きます。

夫の死亡保障として、終身保険と収入保障型保険(定期保険)の組み合わせが良いことが分かりました。
しかし、自分なりに調べましたら、下記の通り、「死亡保障額」の提案がマチマチなので、混乱しています。
保険にお詳しい方に、どの金額が妥当なのか、ご教示&アドバイス頂けたらと思います。
また、「終身保険の必要性」についても教えて頂きたいです。貯蓄で賄えるのであれば、不要なのでしょうか?

●「保険代理店」で設計をして頂いた提案
・終身保険・・・1,000万円
・収入保障・・・4,000万円
合計 5,000万円

●「生命保険の書籍」
・終身保険・・・300万円(夫の葬儀費用代)
・収入保障・・・3,000万円(夫:サラリーマン 妻:専業主婦の場合)
合計 3,300万円

●「保険選びのサイト(パソコン上のサイト)」
・終身保険・・・100万~200万円で充分
(貯蓄がそれなりにあれば、終身保険は不要!!)
・死亡保障額(終身保険+収入保障)は、年収~年収の3倍までにしておくのが良い。年収が500万円であれば、500万円~1,500万円までにしておくのが妥当。

宜しくお願い致します。

夫(35歳)の生命保険の加入を検討中の主婦です。子供が一人おります。夫の年収は、500万円です。保険には、素人の為、初歩的な質問をさせて頂きます。

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Aベストアンサー

そもそもの保障額の総額がバラバラですね。
根本的に考え直すことをお勧めします。

キャッシュフロー表を作成してもらいましたか?
キャッシュフロー表とは、ライフプラン(これからの予定)に基いて、これから30年、40年後までの毎年の収支(収入、生活費、教育費、住宅費、などの支出)と累計の収支を一覧表にしたものです。
この表を使って、夫様が亡くなれたときのシミュレーションをして、必要保障額を計算します。
夫の収入を遺族年金、支出から夫の分を差し引けば、必要保障額がわかります。

終身保険ですが、このように算出した必要保障額と支払余力を考えれば、どのような保険が良いのか、分ってきます。

例えば、お子様が高校、大学へ進学するときに、生活が苦しくなると、保険料の支払いも苦しくなり、進学費用のために保険を解約すると言うことになってしまいます。
中途解約すれば、どんな保険でも不利です。
つまり、こうなることが分っていれば、終身保険に契約する意味はありません。
それよりも、貯金するべきだからです。

終身保険は、終身で保障されるだけでなく、解約払戻金を使って、老後の生活費にもできる……と、PRされていますが、そのまえに、学費の支払があります。
まずは、先に支払う分の資金を確保するべきです。
一方で、教育ローンを借りながら、終身保険に保険料を払うというのは、穴の開いたバケツに水を入れているようなものです。つまり、無駄遣い。

住宅を購入していないなら、住宅の購入費も準備しなければなりません。
住宅ローンの金利より有利な利率の終身保険は存在しません。
ならば、頭金を貯めることに力を注ぐべきです。

結論
キャッシュフロー表によるシミュレーションが必要です。
そうすれば、お金には出て行く順番があることも一目瞭然です。

そもそもの保障額の総額がバラバラですね。
根本的に考え直すことをお勧めします。

キャッシュフロー表を作成してもらいましたか?
キャッシュフロー表とは、ライフプラン(これからの予定)に基いて、これから30年、40年後までの毎年の収支(収入、生活費、教育費、住宅費、などの支出)と累計の収支を一覧表にしたものです。
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Q69才で加入できる終身保険(入院・死亡それぞれ)

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生命保険に詳しい方ご意見お聞かせ下さい

Aベストアンサー

こんにちは!では早速ですがお答え致します。

●保険は相互扶助の考えからできています。多くの人がお金(保険料)を出し合い、誰かに万一の事があった場合にその集めた資金から残された御家族にお金が支払われます。つまり契約者から集めたお金が契約者の共有財財産となって保険金が支払われます。「一人はみんなの為に みんなは一人の為に」

●保険料は男女別年齢別の死亡率や保険会社が保険料を運用して得た利差率、保険会社の事業運営に必要な経費比率などから決まります。

●「保険は四角 貯金は三角」といわれています。万一に備えて1000万円が必要とします。毎月1万円を貯金しますと1年間で12万円 10年で120万円になります。仮にこの時万一の事があったとしますとご遺族には120万円のお金が残されます。ところが保険では同じように10年目で万一の事があった場合には契約金の1000万円が御家族に支払われます。保険には「保障」という機能があります。貯金には無い機能です。唯一経済的に困窮した御家族を救えるのは「保険」です。

●保険には3つの基本形があります。今回の御質問されている終身保険は3つのうちの1つです。
(1)保険料は契約した時の年齢で決まり保険料はその後上がりません。
(2)保障は一生涯続きます。
(3)保険料払い込み後の解約返戻金はその後年々増加していきます(途中解約の場合は解約返戻金は払い込み保険料総額より少なくなります)。低解約返戻金型は払い込み期間中の解約返戻金を少なくしてその分保険料を通常の終身保険よりも安く設定しています。

つまり御質問者様は30歳時点の年齢の保険料となります(¥16370円)。これが仮に45歳なら保険料は一般的には30000円くらいになります。支払総額も30歳より多くなります。何故なら45歳の方が30歳よりも死亡率が高いからです。ですから若い時に終身保険に契約する比較的割安な保険料となるので年をとってから契約するよりもお得なのです。
保険会社の利益は皆様からお預かりした保険料を運用する運用益が主体となります。
利益については保険会社ごとによって決算内容に相違があります。また生命保険契約者保護機構がありますので保険会社が万一破綻した場合でも契約者の保障は守られます(但し破たん状況によってはこの限りではありません)。

以上御参考になれば幸いです。

こんにちは!では早速ですがお答え致します。

●保険は相互扶助の考えからできています。多くの人がお金(保険料)を出し合い、誰かに万一の事があった場合にその集めた資金から残された御家族にお金が支払われます。つまり契約者から集めたお金が契約者の共有財財産となって保険金が支払われます。「一人はみんなの為に みんなは一人の為に」

●保険料は男女別年齢別の死亡率や保険会社が保険料を運用して得た利差率、保険会社の事業運営に必要な経費比率などから決まります。

●「保険は四角 貯金は三角」とい...続きを読む

QJA共済、名義変更(終身共済、医療共済)

親の離婚裁判が終結して財産分与が行われたのですが、
現在父親が契約者になっているJA共済の保険が、私(被共済者)に名義変更することに決まったようで。

ですが、この名義変更の手続きは、契約者と被共済者が平日の営業時間内に、契約をした支店に出向かないといけないんですよね?

親は少し離れた県外に住んでいて、しかもお互い平日に時間を作るのが難しいのですが、何か良い方法はないでしょうか?

もしこのことを相談しに行くとしたら、近くのJAの支店でも大丈夫でしょうか?

Aベストアンサー

契約のある「同じ農協内」なら違う支店でも相談は可能だと思いますが、県外となると違う農協でしょうから難しいと思います。
JAは生損保と違って、全国で同じJA共済の商品を扱っているだけで、契約は個々の農協にあるものなので全国どこの窓口でもというわけにはいかないです。(ただ県外移転で違う農協に契約を移すことは可能)

とりあえず、証書に書かれている農協の支店に電話して、どうしたらいいかを先に聞いた方が簡単だと思います。

QJA終身共済の保障内容をわかる方教えてください

お世話になります。
義理の母が、親戚(JA職員)とのつきあいでJA終身共済に加入しています。このたび更新の書類が送られてきました。
加入時から保障内容が今一よくわからないまま、加入し続けてきましたが、更新を機に保障内容を把握したいと思っております。
加入内容は以下のとおりですが、これにより、
今後「何を」「いくら」「どういうタイミングで」
もらえるかご存知の方教えてください。
一般論としての回答でも結構です。
本来なら加入担当者が説明すべきものでしょうが、忙しいようで話に来てもらえないようです。
証書の内容は以下のとおりです。

JA終身共済
被保険者 今年で60になりました。
平成4年から毎月8640円掛けています。
終身共済金額200万円
災害給付200万円
災害死亡割増200万円
がん倍全入院3500円
共済掛け金27,920円
61歳に到達する共済年度以降80歳に到達する日の属する共済年度まで
年払い27920円

(「年払い」の意味がもらえる金額の意味なのか、被保険者が払うべき金額の意味なのかわかりません)

お世話になります。
義理の母が、親戚(JA職員)とのつきあいでJA終身共済に加入しています。このたび更新の書類が送られてきました。
加入時から保障内容が今一よくわからないまま、加入し続けてきましたが、更新を機に保障内容を把握したいと思っております。
加入内容は以下のとおりですが、これにより、
今後「何を」「いくら」「どういうタイミングで」
もらえるかご存知の方教えてください。
一般論としての回答でも結構です。
本来なら加入担当者が説明すべきものでしょうが、忙しいようで話に...続きを読む

Aベストアンサー

土日でランにアクセスが直接出来ない為、仮の内容ですがご返答します。
世間で俗にゆう終身保険に医療特約が付加したものです。
満期(平成19年度の5月)との記載は
払い込み満了(平成19年度の5月)ではないでしょうか?
終身部分(主契約の払い込み)が平成19年度の5月で満了になり特約としてのっかている災害給付200万円 災害死亡割増200万円 がん倍全入院3500円の部分を平成19年度の5月から年払いでお支払いくださいね。というものです。満期ではないので、解約か死亡しない限り、お金は一銭も出ません。

終身というのは、その人が死亡するまでの期間をさし、この保険の場合60歳まで払い込みをして、その後はこの部分の払い込みはなくなり、いつ死亡しても200万円払います。
という契約です。

そこに
災害給付200万円
災害死亡割増200万円
がん倍全入院3500円
がオプションでのっかているとい形です。
上記は主契約でないので、この部分だけは払い込み満了後も払ってくださいね。というものです。

平成4年5月に加入であれば、入院は一週間以上しないと出ないタイプだと思われます。(お時間くださいもう少し調べます)
保障期間も80歳まで  80歳で保障が切れて、更新不可能です。
です。若干の解約返戻金はあると思いますが、医療特約部分は掛け捨て部分が大きいです。

結論・・・
終身の死亡保障だけを残し、特約のオプション部分の解約をお勧めします。(平成4年5月からの年払いの払い込みは消滅します)
医療保険が古いので、健康状態に問題がなければ、医療保険を日帰りから出るタイプに変更なさったほうがよいと思います。
通院も必ずつけてあげてください。
女性の平均寿命は85歳を越えています。医療保険は終身タイプを!
それと日額3500円ではお話になりません。健康保険の負担割合が引き上げられようとしている昨今、最低でも1万円は日額でないと足りません。金銭的に余裕があれば、成人病などで一時金が100万以上下りるタイプを。そして、全額実費で払わなくてはならない高度先進医療に対する特約もお付けする事をおすすめします。

土日でランにアクセスが直接出来ない為、仮の内容ですがご返答します。
世間で俗にゆう終身保険に医療特約が付加したものです。
満期(平成19年度の5月)との記載は
払い込み満了(平成19年度の5月)ではないでしょうか?
終身部分(主契約の払い込み)が平成19年度の5月で満了になり特約としてのっかている災害給付200万円 災害死亡割増200万円 がん倍全入院3500円の部分を平成19年度の5月から年払いでお支払いくださいね。というものです。満期ではないので、解約か死亡しない限り...続きを読む


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