以前お金が無い人が山からカブトムシを採ってきて
それをデパートで販売して、20万円ほどのたねせんをつくって、商売をしたと聞いたことがありますが、
同じように無もしくはかなり低資金からの起業話ってご存じないですか?

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A 回答 (5件)

adelaideさんのいうマネーの虎は全く意味がないので見ないでください。

俗っぽいテレビ番組です。ヤラセの匂いがプンプンです

あなたは、まずはタネセンを貯めたいという話を聞きたいようなので、ここで一つ最近の話
コムズという会社がありますが、ここの会社は
電話加入権の販売で急成長した会社ですが
創業者(確か20代)が、よくあるバナー広告を
リンクするという何処にでもあるサイドビジネスを
事業までもっていき現在売り上げが10億近くあります。
サイドビジネスでも立派に事業になるかもしれませんよ。がんばってくださいね。

参考URL:http://www.comzz.co.jp/
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低資金の起業話はありません。

yuka99さんのいう話は『サイドビジネス』の話です。起業とサイドビジネスは違いますよ。これは私見ですが、起業は自分でメシが食えるくらいの利益をあげる事業をしないと起業といえないと思います。

やはり、ある程度の投資を伴わない起業話はありえないと思います。カブトムシ販売も夏休みを利用したサイドビジネスとしては悪くはないですが、メシは食えませんよね。

確かに、adelaideさんのいう、携帯電話一本でできるビジネスもないことはないですが、僅少です。「マネーの虎」ででてくるビジネス話も、自己資金の無いビジネス話のほとんどは簡単に一蹴されてます。
人間でも成長していく上で、学校にいったりとある程度のお金、時間、手間をかけないときちんとした人間に育たないように、起業するにしても、ある程度の金・時間の投資をしないと、きちんとしたものにはなりません。

サイドビジネスも、ほとんどは眉唾ものが多いですから、注意してください。
マラ、起業になる可能性があるものとして、インターネット関連ビジネスは低資金で始められる可能性が(比較的)大きいですよね。いわゆるSOHOってやつです。しかし、これも眉唾ものが少なくありません。
ここのサイト、「教えてgoo」にも「インターネットビジネス」という項目があります。SOHO系に興味があるのならば、一度参照されることをお薦めします。
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カブト虫・クワガタ虫での商売の開始は、無資本でも始められますが(少し問題あり)。


 ただ、虫を摂ってきて販売すると言う事は、販売先が無いと「シッパイ」しますよ。
 何故ならば、虫は生き物です、カブト虫は、雄と雌を一緒に飼えば、オスは約一週間位で死にますし、雌は直ぐ卵を産みますので、販路が無いと少し無理でしょう。
 ただ、虫を摂って来て業者に販売するのは良いですが、販売先の確保が先になります、私は、特に、スーパー等の量販店に販売しておりました、販路は東京都内から関西地域・広島・山口・九州等在りますが、虫を入れる籠等が必要ですので、最初からの無資本では、無理でしょう(配送費は、全て航空便を使用の為、運賃が懸ります)。
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たぶん全国ネットになっている番組だと思うのですが、日本テレビ毎週土曜の深夜1時少し前に始まる番組「マネーの虎」をご覧になったことはありますか?


いろいろな業界で成功し、年商10億単位のビジネスを行なう5人の成功者の方々が、新しいビジネスを始めようとする人を「斬る」番組です。
あれは、本当に勉強になります。
何かをしようと思ったら、携帯電話1本あれば始められるのだという事がわかります。ぜひご覧になってみて下さい。

ところで、yuka99さん、わたしは以前、yuka99さんが社員の方々とのコミュニケーションに関するご質問をなさった際、投稿させていただいた者です。あの後ご質問を締め切られ、そしてyuka99さんの履歴を拝見して感じたのですが、どんなビジネスをなさったり、これから始められるにせよ、「ありがとう」というお礼の言えない人は、決して成功しないと思います。
殆どの方々は、ボランティア精神で回答していらっしゃるのだと思いますが、ポイントなどよりも、オレンジ色に彩られたお礼の「ありがとう」の一言の方が、よほどうれしいものです。
「マネーの虎」を見ていても思うのですが、成功する人は、そういった心配りと情熱をもった人だと思います。
同じ女性として応援しています。
蛇足ながら・・・。
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ベッコアメの社長は、説明会を聞いてプロバイダの料金がボッタクリだと電車の中で考えて、思い立ったら駅を降りてその駅前のアコムから、借りたと聞いた事があります。


身を切ってお金を用意して、それがパーになってもいいと位思わないと、起業しても甘さが抜けないのではないでしょうか。
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教えて下さい。

今年、初めて開業しました。収入が見込めたので個人主事業申請を税務署にしてきました。青色にしました。

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が、その起業日以前に発生した経費を、経費としておとすことは出来ないのでしょうか。

Aベストアンサー

可能です。

起業の際には通常「創業費」「開業費」の費用の支出があります。

「創業費」とは設立するまでにかかった費用です。
「開業費」とは設立してから営業するまでの準備にかかった費用で、具体的には、業務用の消耗品の購入費、印鑑や名刺の作成費、広告用チラシ等の作成費、調査費や資料代、接待費、準備活動に要した交通費 等です。

税務上は下記の処理を任意に選択できます。
1.繰延資産に計上して、5年間で償却する(5年以内でも未償却残高を一気に計上することもできます)
2.開業年度に一括して経費に計上。

創立費・開発費は5年以内に任意な金額を償却(任意償却)できますので、一括経費にするか、資産として繰越すかは、期末時に決算をして利益が確定してから決めても良いと思います。

具体的な処理としては、例えば開業費であれば、
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この商売は儲かる商売だと思いますか。

Aベストアンサー

質問者が売上(収入)と利益の区別ができていない点と設備投資の話とリターン・利益蓄積の話が入り繰りしている点は他回答の指摘の通りです。加えて指摘すれば、資産蓄積の当事者が不明な点と税金部分の考慮がない点、20年の設備投資分を今後継続利用できるかどうかの部分もありますが、一応資産の蓄積は会社名義でと考え、且設備投資分全部が20年経過時点でゼロになっていたと仮定すると、以下の事業モデルになりそうです。

平均年商 7800万円(月650万円)
諸経費  6900万円(月575万円) 
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税前利益 900万円 (月75万円)
税引後利益 550万円 (月46万円)

仮に税率40%で計算してこれだけ利益が残っていれば税前利益率11.5%とかなり良好な水準。但し、20年経過時点で1億1000万円資産蓄積したが、今後事業継続のためには再度この部分を全額再投資しなければいけない状況設定と考えれば、また条件が異なることになる。社長一族取分540万円が十分なのか含めて考えないと、断定的なことは言えない、が回答になりそうです。

質問者が売上(収入)と利益の区別ができていない点と設備投資の話とリターン・利益蓄積の話が入り繰りしている点は他回答の指摘の通りです。加えて指摘すれば、資産蓄積の当事者が不明な点と税金部分の考慮がない点、20年の設備投資分を今後継続利用できるかどうかの部分もありますが、一応資産の蓄積は会社名義でと考え、且設備投資分全部が20年経過時点でゼロになっていたと仮定すると、以下の事業モデルになりそうです。

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Q◆商売は起業を前提としなければならない?

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商売を始める=起業なのですよ。
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取引規模は個人事業でも制限はないと思いますよ。
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