『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

これから先ダウンタウンを超える芸人は出てきますでしょうか?私の眼には面白さで超えたな~と思ったことはありません。好感度とかそんなものじゃなくて単純に面白(かった)いダウンタウンが凄すぎたのでしょうか?

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A 回答 (11件中1~10件)

4回目です。

すみません。

#10さんの指摘は、的を射ています。
私は東の人間なので、FU○○○○RAが、なぜ大阪で人気があるのか不思議です。

実際、
東と西の一部の芸人同士(実名は挙げませんが)で、陰で、あるいは、あからさまに、馬鹿にし合っています。

しかし、一方で、
私は、上岡さんの時代からの「探偵ナイトスクープ」は大好きですし、嘉門達夫は我が家の全員が大好きです。

学生時代に、学業関係の用事で、仲間と大阪に行ったときに、お好み焼き屋のおばちゃんや、居酒屋のトイレでたまたま出会ったおっちゃんとのやり取りは、今でも忘れることができないほど好印象。
しかも、ボケやツッコミの反応速度が、異常に速い!

野球はタイガースファンではありませんが、阪神が優勝したときに、道頓堀にファンが次々飛び込む映像がテレビに流れると、なぜか一緒に喜んでしまいます。

だから、
「笑い」というものは、結構、ユニバーサルなもののような気がします。


さすがに海外だと違うだろうなとは、私も思っていたんですが、
昨年、NHKの「英語でしゃべらナイト」で、
パッくんマッくん、長井、波田と、女性落語家(お名前失念)が、外国人の聴衆さん達にウケるか、という実験的なことをやっていましたが、ちゃんと、肝心の部分はウケて、ちゃんと評価されてました。

その番組の途中で流された、故・桂枝雀師匠のドキュメント映像では、英語の落語に外国人客が大ウケしていました。(枝雀師匠の場合は、やはり、目に見せる動きも要因の一つではあったのですが、リズムに乗った喋りは見事でした。それに至る努力も凄いです。)




好きな芸人が非常に限られている人というのは、偏屈だと思います。

音楽でもそうです。
美術や写真でもそうです。
好きな異性のタイプもそうです。
食事でもそうです。
学問もそうです。
スポーツもそうです。

怒られるかもしれませんが、宗教もそうだと思います。

こだわりは大事だとは思うのですが、1割を認めて9割は認めたいような排他的な考えだと、ある意味、不幸な人生を送っている人のように思えます。

また、
自分が信じる人の非は絶対に認めないという考え方は、「信じる人」が身内であれば、ある意味正解ですが、大概正しくないです。
その逆も、そうです。

それとは、ちょっと違いますが、
日頃社会のために一所懸命頑張っている人が、いつも大して褒められないのに、無意識のうちの年金保険料未納歴とかのセコいことで、なぜ集中砲火を浴びるかも私は理解できず、不思議に思っています。

さらに飛躍しますが、
松本サリン事件で、99%の国民が真犯人と疑った河野さんに対して、事件解決後に、あたかも「テレビ朝日の一員」として、テレビ放送で謝った久米宏は偉いです。
ニュースステーションでの数々のコメントも素晴らしかったです。(TVタックルの たけし より上かも。)
だから、彼の愛人が自殺(未遂?)したとか何とかで、かつて、レギュラー番組を降板したことがあったのは残念でした。


要は、
「笑い」を語るにしても、固定観念は不要、思考力と公平な判断力と信念は必要だと思います、
ということでした。

そうなれば、質の高い芸人は、いくら評判が悪くても、大体50%:50%ぐらいにはなると思います。


私は、4度の回答で、
「ダウンタウンはつまらない」
とは言っていません。



以上、徒然なるままに・・・
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この回答へのお礼

ありがとうございます。私の中ではダウンタウンによって笑いの面白さや深さを知ったので超えるとか超えないとかそんな議論になってしまいましたがこれから先皆さんにとって(私はダウンタウン)面白い芸人以上面白い・・・何かこう新しい笑い・・・次世代のスターは出てくるのでしょうか?なんか見る芸人小粒に見えて仕方ないのです。

お礼日時:2006/05/10 11:58

#2です。



ちょっと思ったことなんですけど、
基本的に関西と関東で笑いの質が違うし、
好き嫌いがあると思います。

ですから評価の仕方もさまざまですし、
一概にダウンタウンがもっとも面白いとも言えないと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。笑いって感覚ですからね・・・数字じゃ計りきれないですね。

お礼日時:2006/05/10 11:51

#4&#7です。



#4の回答で、ピン芸人で、タモリと たけし に続きそうな重要人物を一人忘れてました。

山口智充。

通称、ぐっさん。
私から見れば、ぐっちゃん。(笑)

彼の芸達者ぶりは皆さんもご存知だと思いますが、
特に、「爆笑おすぴー問題」(の特番?)で2年ぐらい前にやっていた、桂銀淑の歌真似、アメリカ映画にありそうなシーンの物真似等々は、素晴らしかったです。



それから、

ダウンタウンの「“ア”研究家」や、ウッちゃんナンちゃんの「UFO目撃証言の同時通訳」を超える印象と完成度があった「一発作品」として、あばれヌンチャクの
「たてこもった犯人」
 (たしか、2年以上前にエンタの神様で放送)
を挙げたいと思います。
(ちなみに、あばれヌンチャクは1年ぐらい前に解散し、斉藤は現在「桜塚やっくん」、竹内は声優。二人とも、もともと声がいいから。)

南野やじも「一発」という意味では、すごかったかも?



あと、
#8さんがおっしゃっている
「面白い人には面白いけど、受けない人には全く受けない」
についてですが、
実は、今すでに有名になっている人で、その典型がいます。

それは、友近ちゃんです。

これ、見てください。
http://www5d.biglobe.ne.jp/~anken/owarai/battle/ …
0勝4敗。
ひどい成績でしょ?


青木さやかちゃんは通算2勝6敗で、5連敗したところで卒業してます。
http://www5d.biglobe.ne.jp/~anken/owarai/battle/ …


しかし、彼女らがブレイクしたのは、その後です。



それから、

長井秀和も、当初、体を動かす芸で2回オンエアされた後、長井・・・いえ、長いトンネルに入っています。
http://www5d.biglobe.ne.jp/~anken/owarai/battle/ …
その間、色んな芸風・キャラを模索しています。
(・・・というか、1回目のオンエアの前に、すでに長すぎるトンネルがありましたが。)

長井氏のオンバトDVDで、オンエアにならなかった芸を特典映像で見れるんですが、私にとっては、結構、面白かったですよ。
CDも聞きましたけど、とても放送できないような内容が沢山。
http://www.sonymusicshop.jp/detail.asp?goods=MHC …
そして、
デブで悩んでる人が、このCD聞いちゃったら、怒りのあまり卒倒する、間違いない!
(ちなみに、最近は「間違いない!」を「全部、俺の思い込み!」に変更している。どうも、自分を一つの型に、はめたくないみたい。)


以上のことから、
「エンタの神様」の五味プロデューサは偉い!と思います。
数字や単なる人気ではなく、主観で選んでます。しかも、その眼・判断が正しい場合が多いと思います。
この点、
笑いの金メダルは、芸ではない、しょーもないこと、たとえば、貧乏メニューの手料理の味で競争させてみたり。
そのくせ、肝心の芸を見せる1組当たりの時間は、異常に短い。
だから、我が家では、笑いの金メダルを見ることを、1年ぐらい前から禁止しています。


同様に、
当初は「面白い人には面白いけど」の芸でも、そのうち、面白がる人が異常に増え、人気も出るケースは、たまにあるものです。
立川談志師匠が国会議員になることなど、最初は誰も想像できなかったでしょう。

そういえば、
爆笑問題(特に太田)は談志師匠に認められて「天下取っちゃえ」と勇気づけられ、
爆笑問題は長井秀和に「いつかは売れる」と励まし続け、
そして、長井秀和は、オンバトで連敗していた当時の友近や青木さやかを評価していました。
なんか、一本の線でつながってる感じもします・・・。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。基本的に僕はモノマネは芸ではあるけど笑えないんですよね。エンタに出てくる芸人はインスタント芸人に見えます。

お礼日時:2006/05/10 11:49

松本紳助で紳助さんが「お笑いは細分化してきた。

面白い人には面白いけど、受けない人には全く受けない」というような事を言ってました。
だから、或るジャンルだけ、という条件なら出てくると思います。
私は、ダウンタウンは“新しいお笑いスタイルを沢山作り出す”という物凄いジャンルで生きている凄い芸人だと思っています。このように新しい時代を作る芸人はまだ出てきていないと思います。
因みに私は今田耕治 東野幸治のファンです。ダウンタウンも好きなので、ごっつええ感じは最高でした。世代では、もう全く見た事が無いと言う人も居る位になってしまいましたが

この回答への補足

マジャーじゃなくメジャー

補足日時:2006/05/10 11:58
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この回答へのお礼

ありがとうございます。本来ダウンタウンの凄さってシュールをわからない人に解らせたことだと思います。マニアックをマジャーな笑いに変えたことが凄いのですね。でもこれから先の笑いは人それぞれになるのかもしれませんね。

お礼日時:2006/05/10 11:45

#4の者です。


昨日書いた私の文章を自分で読み返しましたが、
もしかしたら、下記のところは分かりにくかったかもしれません。

「芸も無いくせに、物腰だけで渡世している、毎年、好きなタレントNo.1になぜか選ばれ続けている男は、私は大嫌い。」

これは、ダウンタウンを指すものではなく、イニシャルA.S.の「“芸”人」のことです。
念のため。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。秋刀魚のことだったのですね。でも秋刀魚の笑いに対する姿勢は僕は大好きです。手塚治虫が若い漫画家に死ぬまで対抗してきたように秋刀魚も若手芸人に対抗してる姿が好きです。

お礼日時:2006/05/10 11:42

くりーむしちゅー


これからは彼らがやってくれそうな気がしてます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。僕もそんな気がしてきました

お礼日時:2006/05/10 11:37

くりぃむしちゅー


次長課長
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この回答へのお礼

ありがとうございます。くりぃむも好きです。上田のたとえつっこみ、有田の人を小ばかにするボケ。
次長課長はネタは面白いのですがトークがそれほど面白いな~と思ったことないんですよね。ネタも食傷ぎみです。同じネタを何回やっても面白いのは腕のいい芸人にしかできないと思います。ダウンタウンがこの年齢の時にはめちゃくちゃ笑ったんですがこの2組も好きどまりですかね・・・笑いって考えれば考えるほどどれが正しいのか解らなくなってしまいました。

お礼日時:2006/05/06 18:07

数年違いでブレイクした爆笑問題が、すでにダウンタウンを超えています。


数々の受賞歴、現在のレギュラー本数、名実ともにです。

ダウンタウンがデビュー当時やっていた「“ア”研究家」(=松本)と司会者(=浜田)のコントは素晴らしかったです。
逆に言えば、それ以上の印象を受けた芸は、その後1つも無いです。

芸も無いくせに、物腰だけで渡世している、毎年、好きなタレントNo.1になぜか選ばれ続けている男は、私は大嫌い。
とんねるずも、その点、似ている。紅白に出たり、アメリカ映画に出たりしているところは凄いと言えば凄いが・・・。


今、一番興味があるのは、タモリ、たけし という、ちゃんとした芸を持った逸材がそろそろ「定年」なので、その後を継ぐ「ピン」が誰であるかです。
(たけしは、ピン歴の方が長いので、ピンに分類させてもらいました。)
敢えて1名挙げるとするならば、長井秀和ぐらいかなー・・・。
だいたひかる と 桜塚やっくんも、創造性が高いので、意外とパーソナリティとしてやれるかもしれない。HGはせいぜい来年ぐらいまでだなー。


コンビの方は、どうだろ?
もう10年ぐらい、爆問とダウンタウンかな?
次長課長と品川庄司は、レギュラー本数稼いで、虎視眈々と王座を狙ってるね。彼らは、ちゃんと芸があるので、少なくとも当分の間生き残れることでしょう。
くりいむしちゅーは、今のまま変わり映えしなければ、もう1~2年で・・・?
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この回答へのお礼

ありがとうございます。爆笑は僕も好きです。でも私的には超えてないんじゃないかな~と思います。太田は面白いことも言うのですが、すごいつまらない事も言うのが理解出来ないです。何故あれほど面白いことを考えられるのに親父ギャグも言ってしまうのかと・・・自分の頭の中で『これ言ったらウケる』『これ言ったら滑る』と解らないんでしょうか?以前松っちゃんが言った『お笑い視力』が目茶苦茶だと思います。自分の笑いの価値観が解ってたらあんな面白くないことを言わないと思うのです。太田は、もしあんなつまらないボケで人が笑ったらそれが面白いと思ってしまうんじゃないのかと・・・太田は率が悪いです。HRは多いがボール玉も振ってしまう率の低いバッターのようです。(ボール玉も振ってしまう原因は眼が悪い)面白いことが思い浮かばなければ無理にボケなければいいのにと思います。だぼ鯊芸人に見えます。けなしてるように思いますがそれさえなくなればもっといい芸人になるのにと思っているからです。長々とすみません。それと最後に芸とは何かね?芸があっても笑えない芸人はいるのです。私は多くの他人を笑わせることができればそれは芸だと思います。でも貴方様は「あ」のネタ以降笑ってないということだったらしかたない。

お礼日時:2006/05/06 17:52

やはり世代、という事で片付けられてしまうでしょうね。


DTの全盛期を知る人にしても、かつてのベテランがどれだけ面白かったかが分からない訳ですからね。
DTを最高だと思うのはその人が知る範囲でしかないわけです。

かつて松本さん自信も言っていた様に、面白い事を直感で感じ取れる感性は10代の方が強いというのは本当でしょう。そういう意味では、今後どんなに面白い芸人が現れても、「DTの方が面白かった」と結論づけてしまう可能性は高いです。

ただ、彼ら(というか松本人志)程のスケール感を持つ人が出てくるか、というともうしばらくは無理かな、と思いますけどね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。確かに盲目信者になってしまっているのかもしれません。笑いって時のようなものなのかもしれませんね。日が経つにつれて面白くなくなってしまうんでしょうね。でもダウンタウンがピーク時(大阪時代~98頃)のビデオ見たら今よりも面白いんですよね。私的には10年間笑いは進化してないと思います。しかしいつかの日か・・・未来の子供たちはダウンタウンをつまらない芸人だと思ってしまうのでしょうかね・・・

お礼日時:2006/05/06 17:06

出てくるでしょ?



昔ツービートを面白いと思っていた人がダウンタウンを面白いと思うか?その逆もそうだし、ダイマルラケットを面白いと思った人が…ということになるでしょうね。

ただこの世代だけでいうとやはり最高の芸人のひとつであったとは思いますが。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。なんかダウンタウンってコンビは1+1が3にも4にもなるようなコンビのような気がします。

お礼日時:2006/05/06 16:52

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Qダウンタウン以前と以後

どうでもいい質問ですが気になったのでお分かりの方がいらっしゃいましたら教えてください。

自分は1980年代の漫才ブームとよばれたときはまだ小さかったためあまりしらないのですが、ダウンタウンが大好きなのでウィキペディアなどでいろいろ調べてみると、ダウンタウンがとても新鮮で斬新で、それ以降の漫才の殆どがダウンタウンの真似にみえるほどだ!くらいの表現を見たことがあります。

実際にダウンタウン以前の漫才と、ダウンタウンの漫才の大きな違いというのはなんだったのでしょうか?
そしてそれ以降は漫才の傾向が具体的にどのようにかわっていったのでしょうか?

Aベストアンサー

>テレビの笑いがどのように変わっていったのかもすごく興味があります。。

テレビの笑いは本当にとんでもない革命でしたよ。


ダウンタウンが出てくるまではお笑い番組というのは
「ドリフやひょうきん族のようなコント番組」
「漫才や落語を見せる番組」
このどちらかが大半で、これが正統なお笑いだとされていました。

風雲たけし城やお笑いウルトラクイズのように
「素人挑戦番組」や「クイズ番組」という名目で成立していた番組はありましたが、
「自由にその都度いろんな企画をやる番組」というのは無かったのです。


その一番の理由として、当時の芸人らの中では「これが笑いだ」という固定観念があり、
正統派のお笑い以外は邪道なものとして排除する方向性があったからです。



そこに、ダウンタウンのごっつええ感じとガキの使いが始まりました。

これも当初は普通のコント番組と漫才番組だったのですが、
ダウンタウンが超売れっ子になると、邪道と言われていた「何でも有り」の企画をやり出したのです。

「何かに挑戦してみよう」とか「対決してみよう」など、
今のお笑い番組では当たり前の企画ですが、当時はもの凄く画期的でした。
クイズ番組以外で「罰ゲーム」という概念を生み出したのもここからです。


もちろんそれに嫌悪感を持つ先輩芸人らは多く、
ダウンタウンは説教される毎日だったそうですが、方向性を変えようとすることはなく、
すでに超売れっ子となっていたダウンタウンを止めることの出来る芸人はいませんでした。


そして誰も何も言わなくなると、とんねるずやウッチャンナンチャン、ナイナイなども
マネして同じような番組をやるようになったのです。

ただ、ウッチャンナンチャンはダウンタウンと一緒に長年番組をしてきて
苦労を分かち合ってきた仲なので良かったのですが、とんねるずとナイナイは
「楽してマネをしてるだけ」という状態になってしまい、
ダウンタウンの反感を買うことになりました。

松本人志は自身の著書の中で
「ナイナイはダウンタウンのチンカスだ」と書くほど怒りを露わにしていましたし、
ナイナイは直属の後輩であり悪気は無く低姿勢だったのでその後和解したものの、
とんねるずに関してはいまだに一切共演しないほど不仲ですよね。


そして、徐々にそういったお笑い番組が当たり前になっていき、
今の「自由なお笑い番組」ができあがっていったわけです。

ダウンタウンがいなかったら今のほとんどのお笑い番組は存在していないのです。

これが「伝説的な芸人」と言われる一番の理由でしょう。

>テレビの笑いがどのように変わっていったのかもすごく興味があります。。

テレビの笑いは本当にとんでもない革命でしたよ。


ダウンタウンが出てくるまではお笑い番組というのは
「ドリフやひょうきん族のようなコント番組」
「漫才や落語を見せる番組」
このどちらかが大半で、これが正統なお笑いだとされていました。

風雲たけし城やお笑いウルトラクイズのように
「素人挑戦番組」や「クイズ番組」という名目で成立していた番組はありましたが、
「自由にその都度いろんな企画をやる番組」というのは無か...続きを読む


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