私は、六万人規模の地方都市に住んでいて、
大変、厳しい現実に向き合わされています。
そこで、これからIT関連の資格で有効だと思われる
ものが、あれば教えて下さい。
ただし、世の中、資格・資格とうたって、
資格をとらされるだけのビジネスに終止していて、
その先は、不透明なものが多いので、的確なアドバイスをお願いします。

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A 回答 (1件)

こんにちは。


IT関連の資格、と一口に言ってしまっていいものか、わかりませんが、この業界で仕事をしている者として、経験した事を書きます。
IT業界では、実際に、資格の有無よりも、経験、すなわち実績がほとんど、と言って良い世界かと思います。
もちろん、大学や大学院、専門学校などで基礎を学び、スキルを身につけている事は試金石にはなりますが、それだけで仕事が来るかというと、話は違い、一体どういった所の仕事をしてきたか、どう言う事が実現できるのか、が重要で、資格を持っているから仕事をお願いする、という事は少ないです。
就職などで、資格が有効になる部分はあるかとも思いますが、それでも、資格だけあって試験パス、というより、実テストが課せられるか、経験を問われるかします。

就職であれば、就職後、2~3年、実務経験を経て、自分のキャリアへ結び付けて行く、起業であれば、小さなところから実績を上げて行く、というのが良いと思います(例えば、システム関連であれば、構築後、それを自社内で運用し、モデルを確立する、など、目に見える形での提案が可能な状態にする必要があります)。

ご参考になれば、幸いです。
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Q「費用対効果」と言う言葉の使い方

「費用対効果」と言う言葉の使い方がよくわかりません。


例えば
「私立の大学まで行かせてあげたのにニートでフラフラしてるのは費用対効果が無駄だった。」

「100万円もする美顔器を買うのは費用対効果の面から見て無駄」

と言う使い方であっていますか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

費用対効果というのは、業務に関し何らかの出費が発生した場合に、それが収益に関係することをいい、簿記上ではその時点で記録されます。例えば料理店で食材を仕入れた場合、その費用はその食材が調理に使われ、客に提供され代金を得た時点で、効果が表れたとみなし、費用として計上されます。(実際は決算時に棚卸によって計上される場合が多い。) また開業時に出費される建設費や広告宣伝費も、実際に営業を開始し、収益活動が行われている状態で、効果が表れているとみなされるため、初めに繰延資産として計上され、決算期ごとに分割して費用計上される場合があります。
 二つの文が何を言いたいのかというと、まず最初の文は「ニートでフラフラしているのでは、お金を掛けて大学まで行かせてあげた意味がない。」ということであり、二つ目の文は「100万円の美顔器を買っても、その金額に相応するような美顔にはなれるわけないから、買わないほうがいい。」という意味でしょう。言わんとしている意味は納得が出来ます。ただ大学の出費は実際に大学に行って勉強したり施設を利用したりする時点で、効果が表れているのであり、美顔器も100万円に相応する分、使用することで効果が表れているのだから、厳密には使い方が違うでしょう。とはいえ言っている意味さえ通じれば、別にこれらの使い方でも構わないと思います。

費用対効果というのは、業務に関し何らかの出費が発生した場合に、それが収益に関係することをいい、簿記上ではその時点で記録されます。例えば料理店で食材を仕入れた場合、その費用はその食材が調理に使われ、客に提供され代金を得た時点で、効果が表れたとみなし、費用として計上されます。(実際は決算時に棚卸によって計上される場合が多い。) また開業時に出費される建設費や広告宣伝費も、実際に営業を開始し、収益活動が行われている状態で、効果が表れているとみなされるため、初めに繰延資産として計上...続きを読む

Q広告枠が売れるサイト規模

よろしくおねがいします。

本業とは別に、趣味でホームページの運営をしています。
仲間うちでやっている小さいサイトですが、
最近だいぶアクセスやPVも増えてきました。

もともと商売っ気とは無縁で始めたものですが、
仲間からは「広告枠を作れば売れるのでは?」と話しています。

ただ、広告に関しては全員まったくの素人です。
(私はシステム的なこともど素人です。ページの中身を担当してます)

一か月にどれくらいアクセス(PV)があれば
広告主がついてくれるのでしょうか?

そもそも、「広告主がつく」っていう発想はあってますか?

今はアクセスが一カ月で25,000~30,000くらいで、
PVはその2倍って感じです。

広告がつく目安みたいなのがあればご教授ください。
お願いします。

Aベストアンサー

基本的な考え方として、自分たちで広告主を探すことができないのなら、代理店に広告主を探してもらう必用があります。
代理店はうんざりするぐらい大量の媒体を抱えていますので、その中でも質問者様のサイトを代理店が「売りたい!」と思う媒体でなければなりません。
一番分かりやすいところでは、多少PVが少なくても広告枠をの金額が高い媒体は代理店手数料もたくさん取れるので、口八丁手八丁で売り込んでやろうと思うものです。

ちなみに、私は以前月間60万PVのPCサイトを運営していましたが、代理店が中々売ってくれなかったので、全ページに掲載されるバナーを1枠10~30万円で直接広告主に売り込みに行っていました。

Qなぜ「費用対効果」で「対費用効果」ではないのか?

「費用対効果」という言葉をよく耳にします。コスパのことと考えていいんですよね。

なぜ「対費用効果」とは言わないのでしょう?
中国に対して戦う試合なら「対中国戦」、アメリカに対する戦略なら「対米戦略」です。なら、費用に対する…なら「対費用…」ではないのですか?

なんだか「費用対効果」というと「費用:効果=5:1」みたいな言い方に聞こえます。もしかしてそっちですか? 「日本対中国」みたいな言い方なのですか? 

Aベストアンサー

国語の問題じゃなくて、経済学の連中の問題かなと。

費用が効果を決める
効果が費用を決める

経済学の連中は、費用と効果を可逆反応というか、どっちからでも一意に決定されるという理解をしたかったので、対費用効果というような、費用を先に考えてそれで効果が決まるような意味になされるような日本語でなく、費用と効果がお互いに決定しあうような言葉を創造したと思います。

たぶんポール・サミュエルソンの「経済学」の教科書を日本語訳した段階で作られたんではないかと。
なんせ、サミュエルソンは数学の天才でして、数学ができるので数学で記述できない経済学をやり始めたという人です。
その数学的なセンスで、費用と効果を関数として捉え、逆関数も成立するというのを強調したので、費用対効果というような言葉になったかと。

http://www.geocities.jp/ttovy42195km/newpage50.html
需要 供給曲線などでも、普通の人間が考えると 売りたい価格なり 買ってもいい価格というのが腹にあって供給なり需要が生まれると感じますが、経済学の連中は、変数で X 軸に(価格ではなく)数量をもってくるような連中ですから。経済学の連中というのは。

国語の問題じゃなくて、経済学の連中の問題かなと。

費用が効果を決める
効果が費用を決める

経済学の連中は、費用と効果を可逆反応というか、どっちからでも一意に決定されるという理解をしたかったので、対費用効果というような、費用を先に考えてそれで効果が決まるような意味になされるような日本語でなく、費用と効果がお互いに決定しあうような言葉を創造したと思います。

たぶんポール・サミュエルソンの「経済学」の教科書を日本語訳した段階で作られたんではないかと。
なんせ、サミュエルソンは数学...続きを読む

Qモバイルコマース(携帯通販)の市場規模は?

初めて質問させていただきます。

モバイルコマース(携帯電話を使った通販)の市場規模はどれくらいで、今後どうなると予測した資料はありませんでしょうか。

また、大きな売り上げを立てている会社は、どこらへんなのでしょうか。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ネットで検索しましたが、こちらが参考になるかもしれません。
(関連出版物の案内も記されてます)

参考URL:http://www.mcf.to/press/images/2004_MobileContents_market_scale.pdf

Q(費用対効果の考え方について)

(費用対効果の考え方について)
ハードディスクを破壊するする製品があり、下記が製品情報になります。ハードディスクを100台処理する場合、どちらの商品を購入した方が費用対効果が高くなるのでしょうか?

・商品A 価格(5000円) (1台あたりの)処理能力(30秒)  
・商品B 価格(3000円) (1台あたりの)処理能力(40秒)

考え方を教えていただければ嬉しいです。

Aベストアンサー

100台だけの処理を前提として考えてみます。
商品Aによる1台当たりの処理コストを考えると次のようになります。
5,000÷100+30C  C=1秒当たりの運転費用
商品Bによる1台当たり処理コストも次のようになります。
3,000÷100+40C
よってAのほうが有利であるとするならば
50+30C<30+40C → 20<10C  →C>2

1秒当たり運転費用が2超であるならばAの方が有利。
2以下ならばBのほうが有利。



 

Q一日に50万PVってどのくらいのサイトの規模か?

一日に50万PVってどのくらいのサイトの規模か? 価格コムくらいの規模ですか?
また、それいったものを調べるときはどうすればいいですか?

Aベストアンサー

PV(プレビュー)とは,特定のURLに何回アクセスがあったかを表していて,何人の人が見たかを表しているのではありません。

ある程度の指標にはなりえますが,コンテンツによっては,一人が何度もアクセスする場合(議論が活発に行われている掲示板を所有している等)もあるため,単純に需要や来客数に換算することはできません。

ですから,PV値でサイトの規模を図るには,そのサイトの性質を顧慮する必要があります。

アクセス数を知るには,カウンタを設置したり,サーバーのアクセスログを解析したりすれば,知ることが出来ます。

Q本を買うのは費用対効果が高いでしょうか

本を買うのは費用対効果が高い行為でしょうか?

Aベストアンサー

つまらなかった本に対しては無駄な費用。
面白かった本に対しては必要な費用。

私はまず図書館で借りて、何度も読み直したいという本は購入します。
今までは手当たり次第買って失敗と成功を繰り返し余計な投資をしていました。

Qバナー広告や検索連動型広告の市場規模

日本でのバナー広告や検索連動型広告の市場規模は同くらいあるのか教えてください。

Aベストアンサー

インターネット広告費という統計しかありませんが、2006年の統計では
3,630億円でラジオよりはるかに多く、雑紙にせまるいきおいです。

参考URL:http://www.dentsu.co.jp/marketing/adex/adex2006/_media.html

Q費用対効果について

質問です。今度ロフトや東急ハンズの売場に対して予測で費用対効果の計算をしたいのですが・・・計算の仕方がわかりません。アドバイスをお願い致します。

Aベストアンサー

収支は計算すれば出ます。 
売り上げ-(納入価格+しょば代+人件費+その他の費用)

これが常に赤くなる場合は、マーケッテイングの何らかの活動の為に行っていると考えるべきですが、マーケッティングに関する費用対効果ははっきり言って未知の世界です。 さらに、マーケッティング活動に何を期待しているか、それにどれだけの価値を感じているのかは質問からは読み取れません。(場合によっては、「プライスレス」と言うことになりますが、、、)

Qネットで稼ぐという事に興味があり、 これから始めてみたいのです。 ただ、色々と種類、方法があり迷っ

ネットで稼ぐという事に興味があり、
これから始めてみたいのです。

ただ、色々と種類、方法があり迷っています。


「文章を書く」
という事をいかして、
まず初心者でも取り掛かりやすい仕事、方法をご存知でしょうか?

教えて頂けたら幸いです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ネットで稼ぐ種類
1.アフィリエイト
1-1.物販アフィリエイト
1-2.情報販売アフィリエイト
1-3.トレンドアフィリエイト
2.せどり(転売)
3.情報起業アフィリエイト

大きく分けてネットビジネスはこの3つと言われています。
更に集客の方法によっても別れており
メルマガアフィリエイト、サイトアフィリエイト(ブログアフィリエイト)、PPCアフィリエイトに別れます。
アフィリエイトは成功報酬と言われクリックされ成約まで行って初めて報酬が発生します。
それに対してグーグルアドセンスを代表にクリック広告型もあります。これはクリックされるだけで報酬が発生します。
これをトレンドアフィリエイトと言います。

物販アフィリエイトを始めてみてはいかがでしょうか。
まず売るために商品知識を学ぶことは大前提です。
それからウェブ集客も学ばないとただ書いただけでは、閑古鳥状態になってしまいます。
私は根気強くコツコツとやって来ましたが、この世界、途中で挫折する人が本当に多いです。
それほど最初は稼げません。中には最初から稼げる人もいるのかもしれませんが、まとまったお金を稼げるようになるまでは時間がかかります。

好きじゃないと無理ですし、根気がないと無理です。
しかし、ネットで稼ぐことを勉強することにより、自分のメンタルやその他マーケティングの知識、購買心理、行動心理なども身につくようになります。
覚えることは沢山ありますが、お金を稼ぐこと以外に自分も同時に成長できると思います。

ネットで稼ぐ種類
1.アフィリエイト
1-1.物販アフィリエイト
1-2.情報販売アフィリエイト
1-3.トレンドアフィリエイト
2.せどり(転売)
3.情報起業アフィリエイト

大きく分けてネットビジネスはこの3つと言われています。
更に集客の方法によっても別れており
メルマガアフィリエイト、サイトアフィリエイト(ブログアフィリエイト)、PPCアフィリエイトに別れます。
アフィリエイトは成功報酬と言われクリックされ成約まで行って初めて報酬が発生します。
それに対してグーグルアドセンスを代表にクリック広告...続きを読む


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