プロが教えるわが家の防犯対策術!

平成11年式の日産キューブに乗っています。
去年の9月に3回目の車検を受けて、
バッテリー交換を受けました。
それまで特に異常などもなく、交換後も順調でしたが、
3月頃からバッテリー警告灯が点灯するようになりました。
点灯したので、エンジンを切ってから再度エンジンを回すと消灯します。
消灯した状態で日産に持って行って点検してもらったのですが、
「異常がありません。点灯は何かのタイミング・・・?」とのことでした。
3回目に点灯した時に怖くなったので、
日産に代車を用意してもらって1週間ほど預けて点検してもらったのですが、「症状がでないし、特に問題ないです・・・」と!
それから1カ月ほどは無症状だったのですが、
先月からまた点灯→消灯を繰り返すようになりました。
だいたい3日に一度は車に乗るのですが、車に乗ると一回は点灯します。
点灯した状態で日産に持っていって充電機を点検するように言われていたので、
そのまま近くの日産に向かおうとエンジンをきらずに走っていると消えてしまうのです。
ランプが点灯したり、消灯したりを繰り返すので、
気持ち悪くて、突然車が止まってしまうのではないかと不安です。
日産に持ち込んでも異常がないと言われますが、
何か他に考えられそうな原因があれば教えてもらえたらと思い、
書き込みさせていただきました。
よろしくお願いします。

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A 回答 (5件)

車種は違いますが同じ症状になったことがあります。


私の場合はオルターネーターが充電できなくなっていました。
ひどくなると、信号機で止まったときにエンジンが停止します。
一度、デンソーなど、電気系統に詳しいショップに見てもらってはいかがでしょうか?

この回答への補足

ありがとうございます。
消灯しているときはバッテリーも充電器も正常だそうです。
ディーラーがわからないと言ってるので、こちらは訳がわかりません。
一度、見てもらってみます。

補足日時:2006/05/07 16:33
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どの位の走行をされてるんでしょうか?


メーター内の、走行距離です。

この回答への補足

ありがとうございます。
走行距離は56000kmです。

補足日時:2006/05/07 16:32
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オルタネータに問題があるかもしれないので


クーラを入れて負荷をかけてみる。
古い車種には、電圧計をつけたほうがいい。
2千円前後の温度計一体の安いデジタル式もあるが、アナログ式が見やすい。
走行距離は十数万km走っているのか、

この回答への補足

返答ありがとうございます。
オルタネーターというのは電圧機で良いんですよね?
クーラーもかけ、ETC車載機や、ブラックライト、ヘッドライトなどつけれるものはすべてつけて走っても点灯しないのです。
かといってどのタイミングで点灯するのかも、わかりません。
走行距離は56000kmです。

補足日時:2006/05/07 16:28
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センサー配線の接触不良かランプが基盤との接触不良ではないでしょうか。

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この回答へのお礼

ありがとうございます。
配線の接触不良を確認したか、日産に聞いてみます。

お礼日時:2006/05/07 16:28

今は何もかもコンピュータがやっていますからコンピューターの故障:不安定も考えられます。

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この回答へのお礼

返答ありがとうございます。
ただの不安定だと良いのですが・・・。

お礼日時:2006/05/07 16:27

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Qバッテリーの充電ランプが点灯した理由、、オルタネータの故障?

質問させていただきます。
長距離走行中に、ライトを点けた時に、突然メーターパネルにある
バッテリー充電警告ランプが点きました。
ライトを消して、ヒーター等やオーディオも消したらランプは消えます。
またライトを点けたら警告灯が点きます。しかし、走行10分後には何もなかったように警告等が消えました。
また数日後に走行後にヒーターをつけたのですが、今度は1分くらい、
ヒーターを点けている間だけ点灯しました。
その後は何もなかったようにランプは点きません。
エンジンがかかりづらいといったことはありません。
バッテリーは数週間前に新品に換えたばかりです。
そこで心配になって、イエローハットで調べてみてもらったところ、バッテリーは正常で、
オルタネータが故障しているとの報告を受けました。
一年以内にバッテリーも死ぬとのことです。
修理の見積もりも出してもらったのですが、
オルタネータの新品が10万円、工賃が13000程度、Vベルトが2500円程度で見積もりを頂きました。
リビルト品だと3万から5万の部品代だそうです。
それでは修理代がかかりすぎるので、オークションでリビルト品を購入しようとしたのですが、、、
本当にオルタネータが故障しているのか確かめるために自分でも電圧を測ってみました。
その結果、

・エンジン停止時のバッテリーの電圧→13V
・アイドリング状態でライト、熱線、オーディオ、ワイパー、ルームランプ全てONにしてのバッテリー及びオルタネータの電圧(この時にバッテリー端子で計測してもオルタネーターのカプラー部分で計測しても同じですよね??)→15V
・ダメ押しでアイドリング中にバッテリーマイナス端子を外す→エンジンはかかったまま

マイナス端子も外してエンジンは止まらなかったので、
オルタネータの故障ではない??のでしょうか?
電圧も正常のように思えますが、果たしてイエローハットが言うようにオルタネータの故障なのでしょうか?
少し疑問に思ってしまいます。
詳しい方、どこが怪しいのかご教授いただけますと幸いです。
よろしくお願いします。

質問させていただきます。
長距離走行中に、ライトを点けた時に、突然メーターパネルにある
バッテリー充電警告ランプが点きました。
ライトを消して、ヒーター等やオーディオも消したらランプは消えます。
またライトを点けたら警告灯が点きます。しかし、走行10分後には何もなかったように警告等が消えました。
また数日後に走行後にヒーターをつけたのですが、今度は1分くらい、
ヒーターを点けている間だけ点灯しました。
その後は何もなかったようにランプは点きません。
エンジンがかかりづらいとい...続きを読む

Aベストアンサー

>外すのは自分でもできそうなので、
>そういう手もありましたね。あした電話してみます。

もし質問者が実施すれば取り付けや取り外しの工賃は最低でも倹約できますから、それだけは安くなります。
もちろん多少の工具と取り外すときにバッテリーのマイナス端子は必ず外しておかないとセルモーターやオルタネーターはバッテリーと直接繋がっている配線が有り、うっかりショートでもすれば大変なことになります。

もちろん修理後には色々と設定の必要も出てきますが、ココの部分はしっかりと外したマイナスのバッテリー端子など接触もしないように注意しましょう。

>リビルト品購入より安く済めば良いのですが、、
過去には解体屋周りをして(取り外した現物を持って)同じタイプを探して交換プラスいくらかの金銭を支払っていたことも有りますが(一番安く出来る)しかし、現在では解体屋もネットワークを組んで中古パーツを販売していますからそこまで安くはしてくれないでしょう。

もちろん一元相手に販売してくれるかその店舗次第で駄目な可能性も有ります(その場合は知り合いの整備工場経由でしょうか)もちろん中古ですからどの程度使えるか是については解りません(あまり程度の悪い物は無いと思います)

多少の知識が有ればいろいろと出来そうですが、失敗したときのリスクも大きくなるので注意してください。

>外すのは自分でもできそうなので、
>そういう手もありましたね。あした電話してみます。

もし質問者が実施すれば取り付けや取り外しの工賃は最低でも倹約できますから、それだけは安くなります。
もちろん多少の工具と取り外すときにバッテリーのマイナス端子は必ず外しておかないとセルモーターやオルタネーターはバッテリーと直接繋がっている配線が有り、うっかりショートでもすれば大変なことになります。

もちろん修理後には色々と設定の必要も出てきますが、ココの部分はしっかりと外したマイナ...続きを読む

Qバッテリーマークが点灯したり消えたり。

こんにちわ、早速ですが質問です。

昨日走行中にバッテリーのマークが点灯したり消えたりしたんですが、これはバッテリーを買い換えた方が言いという合図なのでしょうか??

友人に聞いたら、雨+水溜り+グチャグチャの雪道(かなりの悪い道)のせいで水かかって一時的に点灯したりしてるだけだから問題ないと言ってるんですが、そんなところであってるのでしょうか?あと走ってる最中たまにキュルキュル音も出るんですがそちらも水等のせいでしょうか?

心配なのでもしよければ回答お願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

>昨日走行中にバッテリーのマークが点灯したり消えたりしたんですが、これはバッテリーを買い換えた方が言いという合図なのでしょうか??

これは、充電警告等だと思いますが、規定の電圧が検出されていません。という解釈がよいです。その原因は発電機(ACジェネレーター)が不良の場合も有りますし、ヒューズが切れていたり、ヒューズ取り付け部分が不良になっていたり、ABSコントロールユニット内部の短絡であったり、検出しているハーネスの短絡であったり、インパネ内のクラックなど、さまざまです。ですから安易に発電機の不良と診断するのはプロではないです。

 通常走行時にそういう状態になったり、常に点灯するようですと故障のフローチャートを追って診断しなければいけませんが、貴方の場合、一時的なものだと思いますので、ご友人の方が仰ってるようにあまり気になさらずにいてよいと思います。

 ベルト鳴きに付いても、悪条件の中にわざわざ飛び込んでいくような運転をすればどんな新車でもベルト鳴きが起こってしまうときがあります。しかし、どちらかというと、新車だったりベルトを交換して新しくなっているほうが鳴きにくいのは確かです。
 ベルトを点検してみて、古そうだったり、亀裂が入っているようでしたら、この際交換してみるのも良いかも知れません。ベルトを交換するとキュルキュル音が出てるような場合、静かになって気持ちがいいですよ。そして何より安心ですしね。
 貴方の車の情報が少ないので、憶測でアドバイスしてみました。

こんにちは。

>昨日走行中にバッテリーのマークが点灯したり消えたりしたんですが、これはバッテリーを買い換えた方が言いという合図なのでしょうか??

これは、充電警告等だと思いますが、規定の電圧が検出されていません。という解釈がよいです。その原因は発電機(ACジェネレーター)が不良の場合も有りますし、ヒューズが切れていたり、ヒューズ取り付け部分が不良になっていたり、ABSコントロールユニット内部の短絡であったり、検出しているハーネスの短絡であったり、インパネ内のクラックな...続きを読む

Qオルタネータ故障の予兆

オルタネータ故障の予兆

10万kmを越えてオルタネータが心配になってきました。

オルタが死ぬ時は「突然」と聞きますが何か予兆はあるのでしょうか?

あれば見方(電圧?異音?)を教えてください。(月1-2回の車を動かす毎にチェックする予定です)
発電不足とオーバーチャージ それそれで。
現在 アイドリングで13.7V 2000回転で14.4V(いずれも無負荷)

またレギュレータ故障と、ブラシ磨耗以外にも結構起こる故障はあるのでしょうか?
(この2つでほとんど、と考えて良さそうでしょうか?ブラシ磨耗が故障というのかわかりませんが、「発電できなくなる」ということで、、)

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

オルタネータの故障部位と言えば、やはりレギュレータかベアリングかブラシでしょうね。
幸いなことにレギュレータとブラシ摩耗の不具合は、チャージランプで知らせてくれます。
レギュレータが壊れると、発電しなくなるか、あるいは必要以上に発電する(オーバーチャージ)状態になりますが、どちらもチャージランプで知らせてくれます。(車種にもよりますが、15年以上前の車でも)
車種・年式によっては、オーバーチャージになるとチャージランプが点灯ではなく、「点滅」するものもあります。

ブラシが摩耗限界近くまで摩耗すると、たいていの場合は、発電したり、しなかったりの状態が暫く続くので、ときおりチャージランプが点灯するような場合は、10万kmを超している車では、ブラシの寿命を疑ってもよいでしょう。
ブラシの寿命は、2000年度以降の車はだいたい20万kmはもつのではないでしょうか。
1990年代、タクシーは年間10万km超えるので、少なくとも1年間はブラシを換えずにすむようにブラシの長さは当時から長くなっています。
一般車にも応用されています。
なお、ブラシ部に水やオイルが入ると、寿命は著しく短くなります。
エンジンルームのスチームクリーナ洗浄は要注意です。


オーバーチャージの原因の一つに、車種によっては、車両側ハーネスの不具合(接触不良)の場合があります。
この場合も、電気負荷の大小によってチャージランプが点灯したり消えたりすることがありますこと、申し添えます。

チャージランプが点灯する例としては、レクチファイア不良のケースがあります。
このケースでは発電量はかなり少なくなりますが、昼間でエアコンなしの状態では走行できます。

>現在 アイドリングで13.7V 2000回転で14.4V(いずれも無負荷)

これは正常値です。
では、それぞれ13.0V、14.0Vなら、あるいはもう少し低い場合はどうなのか、と言えばだんだん判断できなくなりますね。
アイドリング回転数の変動、エンジンをかけてから何秒後に測定したか、バッテリ充電状態・液温などで電圧は変動するので、電圧を見て予兆をつかむのは困難だと思います。

オルタネータの故障部位と言えば、やはりレギュレータかベアリングかブラシでしょうね。
幸いなことにレギュレータとブラシ摩耗の不具合は、チャージランプで知らせてくれます。
レギュレータが壊れると、発電しなくなるか、あるいは必要以上に発電する(オーバーチャージ)状態になりますが、どちらもチャージランプで知らせてくれます。(車種にもよりますが、15年以上前の車でも)
車種・年式によっては、オーバーチャージになるとチャージランプが点灯ではなく、「点滅」するものもあります。

ブラシが摩耗限...続きを読む

Qバッテリーが充電されない!

新品・充電済みのバッテリーをかってきて車につけました。
そのときは普通にエンジンもかかり、無事に走れたんですが、かなり長距離を走ったにもかかわらず、次回にはエンジンがかかりませんでした。ランプなどをつけても光が弱々しく、どうやらバッテリーがカラになってる様子。
ブースターケーブルを使ってとりあえずエンジンをかけることは出来るんですが、走っても充電されないみたいなので、気を抜いて回転数が下がるとすぐにエンストしてしまします。
この『バッテリーが充電されない』という症状は、何が悪くなっているのでしょうか?
出来れば修理屋さんにたのまず、自分でなんとかしたいのですが、原因がわからなくてお手上げです。
車に詳しい方、助けて下さい~。

ちなみに、車は日産のセダンです。
一応チャージランプは点灯してないみたいですが、ランプ自体壊れている、という可能性も考えられなくは……。

Aベストアンサー

まず間違いなくオルタネーターの不良でしょう。以下に点検方法を書きますので参考にしてください。

点検に入る前にベルト類に異常が無いかをまず点検します。緩みや損傷がある場合は調整または交換が必要です。以下はこれらに異常が無いことを前提にしています。

キースイッチをオン(エンジンはかけない)でシャージランプが点灯していますか?この状態でチャージランプが点灯しない状態であれば、まず最初にオルタネーター(発電機)の不良を疑ってみるべきでしょう。オルタネーターの点検には電圧計(テスターでも可)と電流計(こちらはテスターでは不可)が必要です。車種によっていくつかのタイプがありますので、代表的なタイプでの点検方法をお知らせします。まずキースイッチオフの状態で、オルタネーターのB端子(オルタネーターの後部にあるネジ式の端子で日産社の場合は白色の太い配線がつながっているはずです)にバッテリー電圧が掛かっているか、バッテリーのマイナス端子とB端子間の電圧を測定します。この端子に電圧が掛かっていない(又はバッテリー電圧よりも低い)場合は、充電用のメインヒューズが切れているか、B端子~バッテリーの+端子間の配線に問題があります。次にエンジンキーをオン(エンジンはかけない)にしてオルタネーター後部の差込端子のL端子(端子の位置はオルタネーターの形式ラベルに記載されています。)の電圧を点検し2V程度の電圧が掛かっていることを確認します。この時点でL端子の電圧がバッテリー電圧を示す場合はオルタネーターの不良です。0Vを示す場合チャージランプ回路(ランプを含む初期励磁回路)の不良が考えられます。残りのS端子(RやIG端子がある場合も同様)にバッテリー電圧が掛かっていることを確認してください。

次にエンジンを始動しB端子とバッテリーの+端子間の電圧を測定します。ほぼ0Vを示すはずですが0.5V以上の電圧差がある場合は、B端子~バッテリーの+端子間の配線に問題がある可能性があります。同様にオルタネーターのケース(アルミの部分)とバッテリーの-端子間の電圧も測定します。この電圧もほぼ0Vを示すはずですが0.5V以上の電圧を示すようであれば、オルタネーターのアース系統の配線に問題がある可能性があります。次にバッテリー端子で電圧を測定し、13.5V~15.0Vの範囲にあることを確認します。上記のテスト結果が正常で、この範囲に無い場合はオルタネーターの不良です。次にヘッドランプ、エアコンなどの負荷をかけた状態で同様のテストをします。この場合は少々エンジンの回転を上げる(1500rpm程度)必要がある車種もありますが、この状態で上記の電圧範囲に無いばあいはオルタネーターの不良でしょう。

オルタネーター自体の修理はできれば専門家に任せることをお勧めします。車両からのオルタネーターの脱着作業をご自身で行う程度にしておくほうが良いでしょう。これとても車種によっては専門家でも数時間を要するものもあります。また、配線関係のトラブルでも断線などの場合見つけ出すのは専門家でも難しい場合もありますし、端子の圧着には専用の工具が必要ですし、大きな電流が流れる回路でもありますので不完全な修理では、配線の焼損などの二次的なトラブルを生む場合もあります。

これらの点検・修理は一般の整備工場やディーラーよりも電装整備工場の得意分野ですので、そちらでの点検・修理をお勧めします。

まず間違いなくオルタネーターの不良でしょう。以下に点検方法を書きますので参考にしてください。

点検に入る前にベルト類に異常が無いかをまず点検します。緩みや損傷がある場合は調整または交換が必要です。以下はこれらに異常が無いことを前提にしています。

キースイッチをオン(エンジンはかけない)でシャージランプが点灯していますか?この状態でチャージランプが点灯しない状態であれば、まず最初にオルタネーター(発電機)の不良を疑ってみるべきでしょう。オルタネーターの点検には電圧計(テ...続きを読む

Qオルタネータ交換について

昨日車で出かけようとエンジンをかけたのですがいつも耳にしない音を感じました。取りあえずヘッドライトを点灯させたら今度はいつもより若干暗い気がしました。

気にはなりつつそのまま運転をしていたらオーディオの灯りが消えメータパネルも暗くなり各計器ランプがついたり消えたりしてしまいパワーウインドもぎこちなく動作するようになってしまい、あわててガソリンスタンドに入りバッテリーをみてもらったらバッテリーがダメになてると言われ交換しました。(スタンドでエンジンを切ったあとは再始動できませんでした)
交換後は普通にエンジンはかかりましたが、今度は電圧が低いと言われ(12.5Vくらい)オルタネーターが故障しているらしいとのこと・・・

実際このような症状でオルタネーターが故障しているのでしょうか?

故障の場合、修理代金はどのくらいかかるでしょうか?

車は平成8年の日産セドリックです。

Aベストアンサー

>今度は電圧が低いと言われ(12.5Vくらい)オルタネーターが故障しているらしいとのこと・・・

 エンジンがかかっているときの電圧は、大体14ボルトぐらいあります。

12.5ボルトぐらいだと、単純にバッテリーの電圧だけですので、発電していないようです。

このままじゃ、始動時の消費電力を補えないばかりでなく、スパークプラグへの火花も出せなくなります。(バッテリーの電気を使い終わってしまうと、エンジンが停止します。)

この状態では、メーターのチャージランプがついているのではないでしょうか?

オルタネーター自体は5万円ぐらいで、取替え費用は、難易度によって変わりますが、エンジンルームを開けて、オルタネーターが見えているような車種では、そんなに高くないと思います。

新品交換はなく、修理済みで消耗品を交換した「リビルト品」での対応になります。

Qエンジンかからない際の、警告灯全点灯からの解除

日産キューブに乗っている者です。
エンジンかからない際の、警告灯全点灯からの解除方法を教えてください。

先日、スタートボタン(プッシュスタートスイッチ)を押しても、エンジンがかからなくなり、インパネの警告灯が全部点灯した状態になりました。その後、STOPしたくてボタンを押しても、
→STARTと認識されエンジンをかけようとする→エンジンかからない→警告灯が全部点灯→ボタンを押す→STARTと認識されエンジンをかけようとする→
の繰り返しで、STOPの状態に持っていけず、その後、サイドブレーキの解除やブレーキを踏んでみようとしたのですが、何かロックされいるような、踏んでも何も動かない状態になりました。(状態A)
結局、何度か上のループを繰り返したら、エンジンがかかるようになったので、その後通常通り、STOPでき(エンジンが切れ)、インパネの点灯も全て消えました。今回たまたまエンジンがかかったので良かったのですが、今後また同じようにエンジンが掛からなくなった場合、STOPの状態にするにはどうしたらよろしいでしょうか?
また、たまたまかもしれませんが、エンジンが掛かったとき、その直前にインテリジェントキーの位置を助手席から、運転手席側に移したのですが、もしかしてインテリジェントキーとの接触の問題で、状態Aが起きていたということはありますか?

車に詳しくないので、質問わかりづらかったら、すみません。
ご教授の程、宜しくお願い致します。

日産キューブに乗っている者です。
エンジンかからない際の、警告灯全点灯からの解除方法を教えてください。

先日、スタートボタン(プッシュスタートスイッチ)を押しても、エンジンがかからなくなり、インパネの警告灯が全部点灯した状態になりました。その後、STOPしたくてボタンを押しても、
→STARTと認識されエンジンをかけようとする→エンジンかからない→警告灯が全部点灯→ボタンを押す→STARTと認識されエンジンをかけようとする→
の繰り返しで、STOPの状態に持っていけず、その後、サイドブレーキの解除や...続きを読む

Aベストアンサー

警告灯全点灯状態になったら、ブレーキを踏まず(ペダルから足を離して)スタートボタンを一回押せばSTOPになります。

ブレーキペダルが動かなくなったのは、ブレーキ倍力装置の負圧がなくなったため通常の力で踏んでも手前までしか動かなかったのだと思われます。(エンジンがかかってない状態で何度もブレーキを踏めばそうなります。構造的に当然のことで異常ではない)

とにかく通常の手順でかからなかったのは問題ですから一度点検してもらった方がいいでしょう。

Q走行中に点灯する、「エンジン警告灯」について。(AT車)

走行中に点灯する、「エンジン警告灯」について。(AT車)

時々忘れた頃に、チラッと、「エンジン警告灯」のランプがつきます。
(およそ1~3秒くらい)
これは緊急事態でしょうか?

車の説明書には、
エンジンの電子制御システムに異常があると点灯する。と書かれていますが、
めったにつかないし、すぐ消えるランプなのでほったらかしにしています。(^_^;)

エンジンの調子は、
少しパワー不足を感じるくらいで、調子が悪いわけではないです。
もうすぐ2回目の車検で、およそ55,000km走りました。

Aベストアンサー

長年車にのって何台か乗り換えましたが、このランプがついた経験はありません。
ランプの点灯は、エンジンを制御するコンピュータ,又は,それにつながる入出力装置装置(エアフローメーター,吸気温度センサー,排気温度センサー、アクセル開度センサー、エアコンアイドルアップセンサー、インジェクター,エンジン回転数パルスエンコーダー,、などなど)のいずれかに軽度の障害がある可能性があります。
(重度の障害だとエンジンがかからなくなります。)
かなりいいかげんな推定ですが,前記各センサー類のコネクターのどこかが接触不良を起こしかけていて、まれに極短時間接触不良状態になって,異常な(ありえないような)信号がセンサーからコンピュータに流れた時点で点灯するけど,すぐに復帰して何もなかったかのように走りつづけている状態だと思います。
症状が進めば、発生頻度が増すとともに、ついにエンジンがかからないようになる事態も考えられます。
いずれにしても,ディーラーで徹底的に(不具合が再現し、原因が判明するまで)調べてもらった方がよいかと思います。

Qオルタネーター交換後、警告灯が消えません

初めまして。
FC3Sの後期型に乗っているのですが、エンジンをかけた際に警告灯が消灯しなくなってしまいました。
皆さんのお知恵をお貸しいただけないでしょうか。

症状や経緯は以下の通りです。
先日走行中にファンベルトが切れました。
ベルトはまだ新しいのでなぜ切れたのかチェックしてみると、オルタネーターのプーリーが錆でボロボロになっており、恐らくこれが原因だろうと、後日リビルトのオルタネーターを注文。
自分で交換しました。
この際、バッテリーのマイナス端子は外して作業しておりました。

全ての作業を終え、エンジンをかけると問題なく始動。
少し試走へ行こうと近所を15分ほど走っていると急に警告灯が全点灯。
またベルトがおかしいのかとチェックしましたが問題なし。
他におかしいところはないかと確認していると、何故かメインヒューズが飛んでおりました。
ショートするような事もしておらず、原因は不明なのですがとりあえずこれも新品を注文して交換しました。
とりあえずこれで一段落かと思ったら、エンジンをかけても警告灯が全点灯したままになってしまいました。

現状
オルタネーターはリビルト品。
ベルトは新品。
ヒューズはメインヒューズが飛びましたので交換。
他のヒューズは問題無しでした。
これが気になるのですが、アイドリング時電圧が12vしかありません。
リビルトオルタネーターが機能していないのでしょうか。
試しに以前使っていたオルタネーターで試したところ15vでした。
しかし依然警告灯は消えず。
前のリビルトの物の時だけなるなら不良かと思えるのですが、前のオルタネーターに戻しても警告灯が消えないのが疑問です。
どこか他のところにダメージが行ってしまったのでしょうか。
店へもって行ければいいのですが、なかなか行く暇がなく困っています。

分かりにくい文章で申し訳ありませんが、どうか御教授いただければと思います。
よろしくお願い致します。

初めまして。
FC3Sの後期型に乗っているのですが、エンジンをかけた際に警告灯が消灯しなくなってしまいました。
皆さんのお知恵をお貸しいただけないでしょうか。

症状や経緯は以下の通りです。
先日走行中にファンベルトが切れました。
ベルトはまだ新しいのでなぜ切れたのかチェックしてみると、オルタネーターのプーリーが錆でボロボロになっており、恐らくこれが原因だろうと、後日リビルトのオルタネーターを注文。
自分で交換しました。
この際、バッテリーのマイナス端子は外して作業しておりました。

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Aベストアンサー

工業製品なので完璧はありえないので期間限定ですが保証が付いてたりします

(ヘッドライト等点灯させて)負荷をかけての電圧の変化をみましたか?

何か見落としてませんか?(作業と部品の適合に間違いないとの事)理由もなしにメインヒューズが飛ぶのは考えにくいのですが・・・

既出の通り取り敢えず自己診断を一度消してみてどうか?って感じでしょうか?

Qエンジン警告灯が・・・

平成12年式のMR-Sですが、
今朝走っているときに、エンジン警告灯が
ついているのに気づきました。
こういったことは初めてです。

ディーラーに電話しても休業日のため誰もでません。

今、出先で、トヨタまでは15キロ以上あります。
動かしつづけても大丈夫でしょうか?
(すでに、警告灯が点灯してから、5キロくらいは
走っています)
何が原因か、どうしていいかわかりません。
考えられる原因と、今出来る処置などがありましたら
どなたか教えてください。

Aベストアンサー

走行していても、何も異常らしいものが感じられない
としたら、以下の手段を試してみてください。

バッテリーのマイナスの端子を外します。
そのまま10分間以上、放置しておきます。

(これで車載ECUのメモリー機能がクリアされます。)

もう一度、バッテリーを繋いでエンジンをかけてみます。

それでも再度、点灯するようならば何か深刻なトラブルです。
ディーラーに電話連絡を入れて、症状を詳しく伝え
指示に従いましょう。

Qバッテリーがリチャージされてない?

先日、エンジンがかからなくなったので
バッテリーがあがってしまったのかと思って
新しいバッテリーを買いました。
しかし約2ヵ月後、今度は走っている途中に
アクセルを踏んでも進まなくなり
しまいには止まってしまいました。
バッテリーを他の車からつないでエンジンをかけたところ、かかったので、バッテリーが不良品だったのかと思い、新しいものに変えてもらいました。
そして更に2週間後、またアクセルを踏んでも進まなくなり止まってしまいました。
とりあえず、迷惑にならないところに車を移動しないといけないと思い、前と同じ様に他の車のバッテリーを繋いでエンジンをかけました。
が、5秒後くらいに止まってしまいました、、。
家からあまり遠くなかったので、また新しいバッテリーに変えたところ、普通に走っています。
これってどこがおかしいのでしょうか?
何か、対処法ありましたら教えて下さい。

Aベストアンサー

当該車種のオルタネーターには3つの端子がありますので、まずそれぞれの端子の電圧をチェックすることからはじめましょう。まず最初にキースイッチをオフにした状態で点検します。オルタネーターのB端子(ネジ止めされている一番太い配線が来ている端子)とバッテリーのマイナス端子の間の電圧を測定し、バッテリーのプラス端子とマイナス端子間の電圧と同等であるか点検します。このテストで二つの電圧が同等でない場合はB端子からバッテリーのプラス端子間の配線系統に異常があります。次にオルタネーターのケース(外側のアルミの部分)とバッテリープラス端子間の電圧を測ります。この電圧は最初に計った電圧と同等なはずです。この電圧が同等でない場合は、オルタネーターのアース回路に問題がある可能性があります。

次にイグニッションスイッチをオン(エンジンは始動しないでメータ周りの警告灯が点灯している状態で点検します。この状態でチャージランプが点灯するか点検し点灯していない射場合は、オルタネーターのL端子(差込式の端子のうちの細い線がきている方)の電圧を測定(コネクターはオルタネーターから引き抜かないで行います。)しましょう。正常であればこの端子の電圧は凡そ2V程度のはずですが、0Vを示す場合はL端子回路の断線を疑って見る必要があります。逆にバッテリー電圧と同等の電圧を示す場合はオルタネーターの不良(ローターコイルの断線・カーボンブラシの消耗・ICレギュレーターの故障・レクティファイアの不良)が考えられます。オルタネーターにあるもう一つの端子(SまたはR端子)の電圧はバッテリー電圧同等(この系統のトラブルはめったにない)であることを確認します。

次にエンジンを始動しての点検を行います。ライトやエアコン等の電源をオンにしオルタネーターB端子とバッテリーのプラス端子間の電圧を測定します。この時0.3V以上の電圧が検出されるようであれば、この間の配線(メインヒューズを含め)のトラブルがあります。次に同じ状態でバッテリーのマイナス端子とオルタネーターケースの電圧を測りますが、やはり0.3V以下に収まっていることを確認します。ここで異常がある場合はオルタネーターのアース回路に問題があります。

ここまでのテストで異常が認められない場合は99%オルタネーター自体のトラブルでしょう。これ以降の点検はオルタネーターの分解作業が必要になるので、とりあえずここまでの点検をして見てください。

先にあげた点検の結果をお知らせくだされば、それに応じてより詳細な点検方法や不良部品の交換方法をお知らせします。投稿が多数に及び面倒かと思いますが、現車を直接見られない状態でできるだけ正確な判断を下すにはこの方法が一番であると思います。ご面倒でなければ試験結果の詳細をお知らせください。できればその時にオルタネーターのタイプ(ケースに貼られたラベルに記載されています。日立製であればLRXXX-XXX・三菱製であればAXTXXX、XXXの部分には数字が入ります)もお伝えくだされば、部品の詳細までお知らせできるかもしれません。

当該車種のオルタネーターには3つの端子がありますので、まずそれぞれの端子の電圧をチェックすることからはじめましょう。まず最初にキースイッチをオフにした状態で点検します。オルタネーターのB端子(ネジ止めされている一番太い配線が来ている端子)とバッテリーのマイナス端子の間の電圧を測定し、バッテリーのプラス端子とマイナス端子間の電圧と同等であるか点検します。このテストで二つの電圧が同等でない場合はB端子からバッテリーのプラス端子間の配線系統に異常があります。次にオルタネーターの...続きを読む


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