『瀬々走るやまめうぐひのうろくづの美しき春の山ざくら花』の訳を教えていただきたいのですが・・・。
俳諧に詳しい方・・わかるだけでいいので教えてください。

A 回答 (1件)

管理者より:


同等の質問があるのでそちらをご参照下さい

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=213740
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q若山牧水 短歌 

若山牧水の歌に
「幾山河越えさり行かば寂しさの終てなむ国ぞ今日も旅ゆく」
というのがありますが、この歌を作った時の背景と単語の意味を教えてください

Aベストアンサー

詳しい解説はできませんが
故郷を遠く離れて旅をしている時の寂しさ(ホームシックのような感じ)を歌った歌ではないかと思います。

Qセンターの古文読み方がわかりません! ただ単語を訳すだけだと言っている意味がさっぱりです!英語みたい

センターの古文読み方がわかりません!
ただ単語を訳すだけだと言っている意味がさっぱりです!英語みたいにまず動詞を探すなどのコツとかあるんですか?

Aベストアンサー

誰が言ったか分かりませんが、

単語を訳すだけ,

なんてとんでもないです。



ただ、その言葉の意味は、

単語力をつけなさい。古文単語を覚えなさい。

です。

コツはありますが、単語力のない人には役に立ちません。

語学に王道(=楽な道)無し、です。



もうしばらくですね。

センター頑張ってください。

Q若山牧水の短歌の解釈について

若山牧水の、
「海底に 眼のなき魚の 棲むといふ 眼の無き魚の 恋しかりけり」
と言う短歌ですが、
「海の底には目がない魚がすんでいるという。自分にも目がなければどれだけ気楽な生活を送っているだろうか。目がない魚が恋しい。」
という解釈で正しいのでしょうか。
どなたかご存知の方、いらっしゃいましたら教えてください。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

私は次のように感じ取りました。正しい解釈というわけではありません。

深い海の底には光が射し込まないから、そこには眼が退化してしまった何もものが見えない魚が棲んでいるそうだ。その魚は、外見でものごとを判断せず、心で真実を感じ取るのだろう。ああ、眼の無い魚のように、外見でものごとを判断せず、心で真実を感じ取る人に出会いたいものだ。

Q私は今年12月で22歳になります。 私は、17の春? もう、今年で高3って年の3月に 訳あって当時通

私は今年12月で22歳になります。
私は、17の春?
もう、今年で高3って年の3月に
訳あって当時通ってた高校(工業)を辞めました。
その後は、社会に出てバイトや派遣
色々経験をしてきましたが
やっぱり、高校をちゃんと卒業したい。
頑張って高校卒業すれば良かった。
と、後悔するようになりました。
今の年からでも通える高校は
通信などもありますが、
私は、昔途中で辞めた高校で
もう一度頑張ってみたいと思ってます。
でも、歳も21歳と現役の子とは
離れすぎてるのもあるし
まず、そういう事が可能なのか
知りたいです。
是非、教えていただけないでしょうか?

Aベストアンサー

大丈夫だよ。
入学はできるけど、免許取得禁止とか服装髪形とかの校則なんかがネックになってくるね。
あとはカリキュラム自体が15歳で中学校卒業者を想定しているカリキュラムだから、体育とかの授業も肉体的に未発達な状態を想定してる。
また、部活とかもできるちゃできるけど、高体連とかは年齢制限があるから、大会とかには当然出られない。
後は学校側が他の生徒への影響やらなんやら考慮して試験の点数的にパスしてても、入学を認めない(公式いそうだと言うかどうかを別にして)場合がある。
とは言っても、これまで20歳超えての入学事例はいくつもあるから安心して。
以前50歳で全日制の女子高生になったおばちゃんもいたし。

ただ、やっぱり校則とか考えるとそのあたりの緩い定時制になるのが一般的だね。

中卒だとまともな仕事もそんな多くないだろうから、ぜひ頑張って高卒になってよ。

Q若山牧水の短歌の訳を教えてください

若山牧水の

『幾山河越えさり行かば寂しさの終てなむ国ぞ今日も旅ゆく』

の訳を教えていただきたいです(´>ω<`)


明日までには知りたいのでお願いします(¨ )

Aベストアンサー

ご参考まで。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1345502798

Q持久走で横腹が痛くなるのですが・・

こんばんは^^
中学生です。
今度駅伝大会があります。それで最近の体育は全部持久走です・・・
もともと体育は得意な方なのですが、どうしても長距離は苦手で・・・
そして、今日十分間走があったんですが、7分目ぐらいまでは
良かったんですが、そこからすっごく横腹が痛くなってw

動けなくなったんです・・

この横腹が痛くなるのを防ぐ方法はありませんか?
そして、タイムを上げる方法などはありませんか?

回答お待ちしていますmm

Aベストアンサー

http://blog.goo.ne.jp/ango-shinkyu/e/c728e7d81e0d36323bb78c870ca02e9f

たぶんこのへん

Q若山牧水の短歌の訳について

『瀬々走るやまめうぐひのうろくづの美しき春の山ざくら花』の解釈を教えていただきたいのです。
明日までに調べなくてはいけないものだったのですが、図書館に行く暇がなかなかできなくて調べれなかったのです。
俳諧に詳しい方、どうか教えてください。

Aベストアンサー

 
  わたしは短歌にそれほど詳しくありませんし、どういう状況か、また、このうたの出てくる背景も分かりませんので、あくまで、参考と考えて下さい。(お困りのようなので、少なくとも、歌のなかの言葉で分からないものはないので、解釈します)。
 
  「やまめ」とか「うぐひ」は、淡水・渓流に住む魚の名前です(うぐひは、淡水魚は間違いないですが、渓流かどうか確信ありませんが)。「うろくず」というのは、魚の「うろこ・鱗」のことです。ですから、
 
  > 渓流の(流れの速い)瀬を(素早く、元気に)泳ぐヤマメやウグヒの鱗が、(光に反射してか?)美しく(光って?)見えるこの春に、山桜が花咲いている。
 
  これでは単なる情景描写ですが、どういう心境が投影されているのか、詠んだ時の状況で、解釈できることがあります。
 
  山桜の花も、里よりも寒い山では、時期が遅いですし、また山は、かなりまだ寒いはずです。その寒い、冷たい水の急流のなかで、やまめやうぐひが、素早く鱗を美しく煌めかせながら生き生きと泳いでいる、やはり春であり山桜も花咲いている……(心境推測:世のなかの寂しさや厳しさのなかでも、生き生きとした人生もあり、花開くものもある……希望もあるのであろう……とふと心も幾らか明るくなる思いがする)。
 
  以上は、語句の上からのわたしの勝手な解釈です。また「心境推測」は、まったく見当違いの可能性が大きいです。自分で読む参考にしてください。
   

 
  わたしは短歌にそれほど詳しくありませんし、どういう状況か、また、このうたの出てくる背景も分かりませんので、あくまで、参考と考えて下さい。(お困りのようなので、少なくとも、歌のなかの言葉で分からないものはないので、解釈します)。
 
  「やまめ」とか「うぐひ」は、淡水・渓流に住む魚の名前です(うぐひは、淡水魚は間違いないですが、渓流かどうか確信ありませんが)。「うろくず」というのは、魚の「うろこ・鱗」のことです。ですから、
 
  > 渓流の(流れの速い)瀬を(素早...続きを読む

QSMAP『世界に1つだけの花』の歌詞に疑問

SMAPの『世界に1つだけの花』はとても良い曲で好きなのですが、
1箇所だけ歌詞に腑に落ちない点があります。

最後の方に ♪小さい花や大きな花1つとして同じものはないから~♪ というくだりがあるのですが、

『1つとして同じもの』っておかしくないですか??
この場合“2つとして同じものはない”が正しいと私は思います。
2つはないから1つだけなのであって、1つとしてないなら1つもないことになってしまいます。
(1つしかない=2つとない)

ただ、気になるのはこの曲がCDになるまでには沢山の人が携わってきたはずです。
その中で誰1人この部分に気づかなかったというのはありえないでしょうから
もしかしたら私が思い違いをしているのかな・・・と自信がなくなってきました。

皆さんはどう思われますか? 

Aベストアンサー

#1の方は意味が違います。#1の方が上げられている「ひとつとして~ない」は「全く~無い」と同義語の副詞の場合です。
同じものが一個しかない=二つとないが正しく、質問者の方の認識が正しいと思います。

ただ間違えてる人は多いのでしょうね。

Q若山牧水の「心の鉦」とは

若山牧水の「けふもまたこころの鉦をうち鳴らしうち鳴らしつつあくがれてゆく」の歌ですが、「心の鉦」とはどのような鉦なのでしょうか。「心臓が早鐘のように鳴る」という言葉がありますが、そのように「わくわくするような心」のことなのでしょうか。牧水は、また、どんな鉦を頭に描いて詠んだのでしょうか。

Aベストアンサー

昔の人が旅をすることは現在と同じ観光とは別に修行のための旅もありました。修行にはお遍路さんも含めていいと思います。お遍路さんは携帯用のちいさな鉦を打ち振り、ご詠歌を歌いながら寺から寺へと巡礼を続けました。

旅が好きだった牧水は、お遍路さんのように鉦も鳴らさずご詠歌もあげないけれど、心の内では同じような真摯な気持ちで旅をしていた(単に観光旅行ではなく)ということを表しています。牧水の旅は目的地に到着するためではなく、旅そのものが目的で彼が如何に人生に悩みを抱いていたかが分かります。

Q英語で、世界に一つだけの花何て言うのか?教えてください。

英語で、世界に一つだけの花何て言うのか?教えてください。

Aベストアンサー

the only flower in the world


人気Q&Aランキング

おすすめ情報