2ヶ月ほど前に再就職した会社では毎年一定期間に「会員募集」を強制的にさせられます。何人かでチームを組んで目標件数を達成しないといけません。

今住んでいる所に転居してきてまだほんのわずかですので知り合いもいないんです。両親には「何かのトラブルになってはいけないから絶対にご近所様だけは勧誘するな」と言われています。

私はいままでずっと事務職で(今の会社でも事務職です)そういう勧誘の仕方などが全然わかりません。

営業の方たちってどうやって新規開拓を続けていらっしゃるのかノウハウみたいなのをお教えいただけると助かるのですが・・・

A 回答 (3件)

冠婚葬祭互助会は全国に300社以上あります。

勿論、会社により商品・サ-ビス内容は異なり勧誘方法も異なると思いますが、自社の商品に自信を持ってお客様に良くご納得いただき後々加入して良かったと喜ばれる勧誘をしてください。
一部の会社では葬祭の施行部門&管理部門の社員募集と称して営業員を募集し入社後、営業研修の一環として友人・知人・身内を勧誘させる目的の会社もございす。
真実の研修ならよろしいのですがその後も営業・・・・成績不振により解雇。とならない会社でしたら「会員募集」頑張ってください。業界健全のためにも入会時の説明不足・いい加減な説明だけは止めてくださるようお願い致します。

参考URL:http://www.cjn.or.jp/gojokai/kankon/index.html
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どういった営業(会員募集)か分かりませんが、以前私は住宅機器の個人営業をしていました。

つまり、一軒一軒戸を叩いて、怒られ・断られ続けていました。その時は、近所は避けていました。お母様が言われているように、トラブルを避けるためでした。というより、営業はルート営業以外は、顔馴染みでない方が、契約を取り付け易いんですね。始めは、世間話をして、契約の内容の話に持っていく言葉のテクニックです。これは、しばらくすれば身につきます。先輩達の営業を見ていて、盗むしかありません。最初は、怒られ・断られることを恐れないようになることです。慣れれば、家を見ただけで、契約が取れるかどうかくらいまで分かるようになります。何事も経験ですよ。頑張って、自信を持って営業に取り組んで行く姿勢を持って下さい。オドオドしているとお客さんは、すぐに見抜きます。頑張って下さい。
すいません、回答になっていなかったですね。一応、虎の巻がありますが、企業秘密なので、公開できません。

この回答への補足

すみません。私の質問が言葉足らずでした。

実は冠婚葬祭の「互助会の会員」なんです。月々○千円づつ100回かけていただくというものです。100回ともなりますと結構な金額になりますし、なんといっても冠婚葬祭って日常的なものでない上に、葬儀なんて出来ればあって欲しくないものですよね。

それをイキナリ見知らぬ人の家のチャイムを押すのは私には非常に抵抗があるのです。もし万が一その家に瀕死の方でもいらしたら失礼極まりないですよね。

こんなことを言っていては会員募集は無理でしょうか・・

補足日時:2000/12/23 20:23
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いったい何の「会員」なのか知りませんが、一般的な営業心得としては、


「聞き上手になる」
ことです。
世間話を交えながら、相手がどんなことに興味があるとか、どんなものを欲しがっているとか、どんな悩みがあるか、などしっかり聞きます。その上で、こちらの提供しているものについて2~3点のベネフィットポイント(お客様にとってのその商品の魅力)を紹介し、商談に入ります。
ちなみに、1回で商談を成立させようとするのは、現代ではちょっと難しいです。それこそ同じところに最低4回か5回顔を出し、ちょっとずつ顔を覚えてもらって、それから商談というのが一般的です。

この回答への補足

すみません。私の質問が言葉足らずでした。

実は冠婚葬祭の「互助会の会員」なんです。月々○千円づつ100回かけていただくというものです。100回ともなりますと結構な金額になりますし、なんといっても冠婚葬祭って日常的なものでない上に、葬儀なんて出来ればあって欲しくないものですよね。

それをイキナリ見知らぬ人の家のチャイムを押すのは私には非常に抵抗があるのです。もし万が一その家に瀕死の方でもいらしたら失礼極まりないですよね。

こんなことを言っていては会員募集は無理でしょうか・・

補足日時:2000/12/23 20:17
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