講演会をテープに録音しましたが実際再生してみるとざわざわとしたノイズが入って声が聞こえません。声だけを拾う方法、もしくはそういった作業をしてくれるサービスを御存じの方、教えて下さい。その場合の予算等もわかれば助かります。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (5件)

ココはどうでしょう。

「工房AOK」です。

参考URL:http://homepage3.nifty.com/aok/index.htm
    • good
    • 0

私もアドバイスなのですが、映画やテレビの中で出てくるあの作業ですよね。


脅迫電話の裏に有る音を取出すとか、『buruburu2002』さんが求められている事は。
これは非常ーに高くつくと思います、○○音響研究所みたいな名前の所が会った様に思うのですがスミマセン思い出せませんでした。

しかし需要となると個人でその様な要望は少ないでしょう、研究機関や警察関係など料金は二の次ので依頼件数が少ない所を相手にするのですから料金は普通に考える金額ではないと予想されます。
あるプロユースのオーディオテープのダビングを取ると1万円/30分です。これを音源選択する訳ですから万単位くらいになるのではないでしょうか。
あくまでも推測ですが決して安くはないと思いますよ。残念ですが#3の方の言われる事くらいしか出来そうも無さそうですね。
    • good
    • 0

人の声の周波数帯は、たぶん400から4kヘルツだったと思います。


この周波数帯域を大きくし、他をカットできれば、望みは持てると思います。
そこで、イコライザーがあるといいのですが、無ければ、高音と低音を最低にして
音量を上げる。まず試して見て下さい。
ただし、人の声のざわめきには効果ありません。
    • good
    • 0

ノイズというのは、テープ自体のノイズなのでしょうか?



もしそうであって、テープに録音された物がステレオなら、若干の
ノイズを減らす方法があります。

それは、モノラル再生する事です。
ノイズはランダムに発生し、録音された音は左右同じ信号なので
信号は強めあい、ノイズは打ち消し合います。
    • good
    • 0

こんにちわ!お手軽な方法としてはノイズリダクション機能のついたカセットデッキにダビングしてみるのをお薦めします。

大分聴きやすくなると思います。
お金をかけるのであればオーディオ編集ソフトを購入するのも手です。
ただ、基本的にノイズだけを除去するのは不可能だと考えたほうがいいと思います。元音の音質低下はさけられません。なので録音した声よりノイズのバランス
が大きい場合、声が聞こえるようにするのはかなり難しいと思います。
マスタリングスタジオ等でエンジニアにノイズ除去を依頼する方法もありますが、個人レベルではあまり現実的ではありません。頑張って下さい!
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qカセットテープ再生でノイズ除去出来る?

こんばんは。

いつも小音量で聞いていますので気が付かなかったのですが、
カセットテープをボリウム上げてヘッドホンで聴いたらノイズがすごいです。

・ヘッドホンは直接デッキに繋ぎました。
・デッキのボリウムは上げたと言っても11:00ぐらいです。
・カセットテープはレンタルCDをCDラジカセで録音したものです。
 (ノーマルテープだと思います。)
・デッキはソニーのTC-K333ESRです。

CDはライントランスを入れたりしますよね。
テープの場合も
Q1.雑音除去装置というのがあるそうですが効果はどうでしょうか?

Q2.これは一般論として、
ヘッドホンをプレーヤ接続とアンプ接続ではどちらが良いのでしょうか?
この場合ヘッドホンアンプではありません。プリメインとかです。
(プレーヤー接続の方が良いような気がしますが)

Q3.デッキにそのような機能のある機種はありますか?
(古い型でもけっこうです。中古で捜しますので)

以上、宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

はじめまして。

基本的にはNo.1の方が書かれている通りです。

1.DolbyノイズリダクションB/Cなどアナログデジタルノイズリダクションは記録時に音声を圧縮して記録し、再生時に伸長する。その結果ノイズは元の信号の2分の1以下に減ずると言う極めてアナログな対数効果を利用したものです。
従って記録時にONして記録、再生時にONで再生しないと全く役立ちません。
ノイズリダクション戦争みたいなのが一時期あって、ドルビーやdbx、アドレスなど様々な方式が提案された時期、dbxやアドレスでは別途再生専用のノイズリダクションも提供されたことはあります。が、今入手はおそらく困難でしょう。
確かにヒスノイズは減じます。が、若干音質が変化するので、昔から嫌って使用しない人もいます。
また品質の高いカセットテープならば、それだけでヒスノイズは少ないのですが、ヘッドホンで耳障りなほどとなるとおそらく近年のノーマルテープですね。
カセットテープ全盛期(ちょうどそのデッキが出された頃)は各メーカーが競って高品質なテープを提供しましたが、MD、HDD、メモリーオディオと主役が移ってからは、各テープメーカーは揃って生産を縮小・撤退。最近のものはほとんど中国製です。
この中国製、有名ブランド名で出されてはいますが、これが壮絶なほど低品質です。
TC-K333ESRならばバイアスの微調整が可能なキャリブレーションが使用可能なはずですが、おそらくこれでも調整ギリギリなほどの代物で、全盛期ならば論外な製品です。
録音時ドルビーノイズリダクションと、このテープキャリブレーションで微調整することで、ノイズを減らし音質も原音に近づけることは可能です。
が、全盛期のテープでもTYPEI(ノーマル)、TYPEII(ハイポジション)はノイズリダクション併用(ドルビーCやドルビーSでHX-PRO併用)は周波数範囲は最大19KHzでした。つまりCD丸ごと再現は元より不可能です。ノイズリダクションを使用しないと実質14~16KHzが上限となります。
このノイズリダクションシステムはTYPEIV(メタルテープ)で最大限実力を発揮するシステムなので。TYPEIVならばノイズリダクション併用で最大22KHz程度までカバーしていたので、ほぼCD丸ごとカバーしていました。その時期のテープは今聴いてもMP3の128Kbps(カセットテープ同等の音質)を凌駕しています。特に低音の厚みはかなり優秀です。と言っても現在メタルテープは入手不能ですしね。
まして最近のノーマルテープは低性能ですのでノイズリダクション併用しても16KHz辺りが上限でないでしょうか。

2.デッキのヘッドホンアンプはおまけみたいなものです。プリメインのソレには敵いません。
それとSONYの製品のヘッドフォン部は結構壊れやすいので要注意です。我が家のSONY製品の4台はヘッドフォン部が壊れました。333ESも壊れています。まぁ、昔のSONY製品が多いので・・・

3.デッキ自体は当時の3ヘッド(録音しながら再生も可能!)の代表的機種の一つなので活用すれば、それなりの音は出してくれます。
もちろんソレには高品質のテープ。Dolby-C・ON。ドルビーHX-PRO・ON。テープポジションTYPEI選択。録音前にテープキャリブレーションでバイアスなどを微調整し、音質が原音に近い位置にセットするなどの作業が必要です。
何も調整しないで録音したら、おそらくNo.1の方も書かれていますが、それこそラジカセレベルの音にしかなりません。
アナログ機器は録音時から自分で調整して初めてそれなりの音になるとの手間暇が必要です。

付録:どうしてもノイズが気になるのならば、PCの波形処理ソフトでヒスノイズを低減させることは可能は可能です。但しそのためには一端キャプチャーでPCに取り込む必要もありますし、ヒスノイズ低減を効かせ過ぎると音が全く変わります。モコモコなキレのない音になります。
なので収録時にノイズを減らさねばどうしようもない、と言うのはPCを利用しても変わりません。
書き出しにまたカセットに戻すのもバカらしい作業とはなります。

はじめまして。

基本的にはNo.1の方が書かれている通りです。

1.DolbyノイズリダクションB/Cなどアナログデジタルノイズリダクションは記録時に音声を圧縮して記録し、再生時に伸長する。その結果ノイズは元の信号の2分の1以下に減ずると言う極めてアナログな対数効果を利用したものです。
従って記録時にONして記録、再生時にONで再生しないと全く役立ちません。
ノイズリダクション戦争みたいなのが一時期あって、ドルビーやdbx、アドレスなど様々な方式が提案された時期、dbxやアドレスでは別途再生専...続きを読む

Q声がはっきり聞こえるPCスピーカー

MacにPCスピーカーをつないで、ネットラジオなどを聴いたりしています。
基本的に音質に不満はないのですが、別の騒音があると音がすぐにかき消されてしまいます。
また、音量を少し小さくすると人の声がすぐに聞きづらくなる印象があります。

同じぐらいの音量を出している別のコンポは、もっと騒音に強いような気がします
(違う部屋で聞いているので厳密に比較できる環境にありませんが…)。

スピーカーのこのような特性はなにに依存しているのでしょうか。
カタログスペックで比較できるようなことでしょうか?

いま使っているのはオーディオテクニカのAT-SP121です。

Aベストアンサー

>> 買い替えも検討していました(いまは少し熱が冷めました笑)。 //

なるほど。では、どちらかと言うと技術的関心ということですね。

No.3の方への「お礼」を見る限りは、低音の量が問題のように思えます。低音は拡散しやすい性質があるので、スピーカーに近づいた方が低音が強調されて聞こえます(なので、イヤフォンなどは15mm程度の振動板でも十分に低音が聞こえるのです)。

実際にはもっと複雑で、「スピーカーから離れるほど低音がよく聞こえる」という状況もあります。条件次第ですが、もともと低音が十分に出ている大型スピーカーでは、このような現象が起こりやすいと言えます。反対に、小型スピーカーの場合は「離れるほど低音の迫力がなくなる」ことが多いと言えるでしょう。

特に、スピーカーの音量自体が小さいときは、人間の聴覚の特性も相まって、なおのこと低音が聞き取りにくくなります。

AT-SP121は周波数特性の記載がないのでよく分かりませんが、おそらく、300Hz辺りから減衰し始めて、100Hz辺りではほぼ実用性がないレベルまで落ち込んでいるのではないかと想像します。100Hz~300Hz付近は、男性の声の基本周波数に当たるので、ここが欠落すると「細い声」に聞こえがちです。

>> いちばんよく聞いているのは、ラジオではなくてJ-POPです。 //

もしiTunesで聞いているのであれば、イコライザで125Hz~250Hz辺りを持ち上げてみると良いかもしれません。64Hzは、上げた方が良いか、むしろ下げた方が良いか、やってみないと分かりません。

>> なんとなくよさそうだと思ったのは //

その2機種も、できれば試聴した方が良いでしょう。良し悪しは別にして、全く異なる音がします。

>> 買い替えも検討していました(いまは少し熱が冷めました笑)。 //

なるほど。では、どちらかと言うと技術的関心ということですね。

No.3の方への「お礼」を見る限りは、低音の量が問題のように思えます。低音は拡散しやすい性質があるので、スピーカーに近づいた方が低音が強調されて聞こえます(なので、イヤフォンなどは15mm程度の振動板でも十分に低音が聞こえるのです)。

実際にはもっと複雑で、「スピーカーから離れるほど低音がよく聞こえる」という状況もあります。条件次第ですが、もともと低音が...続きを読む

QMDでは録音作業が速くできない?

最近MDを買ったのですが、録音はカセットテープのように一曲終わるまでやらないとできないんですか?
パソコンからCDに取り込むように、短時間で録音する事はできないんでしょうか?
それとも機種によって違うのでしょうか?
私のMDは「1ビットポータブルMDレコーダー MD-DR77」というものです。

Aベストアンサー

「1ビットポータブルMDレコーダー MD-DR77」
基本的に外部の音を録音するものなので、使い方はテープのような感じです。
私もこれの少し前の機種を持っていますが、商品説明を見る限り変更はなさそうです。

IM-DR80シリーズはパソコンから音楽を直接コピーできますが、テープなどとは違いデータとして書き込むのでかなり早いですよ。
パソコンなどの機器によっても違いますが、テープなどと違いパソコンからCDに書き込むような感じに近いです。
IM-DR80シリーズなら、短時間で録音できます。

参考URL:http://www.sharp.co.jp/products/mddr77/text/d.html

Q声と楽器の音を録音したいです。

仲間内でバンド活動してるんですが、自分の声とギターの音の両方を録音したいとおもってます。

家で録音したいので、PCでやれないかなと考えているのですが、マイクでやると自分の声しか入らないため、ギターの音がはいってくれません(わかってはいましたが・・・。)

自分の声と楽器の音を同時にPCに録音するにはどうすればいいのでしょうか??

Aベストアンサー

通常はボーカルとギターは別々にマイキング(マイクを配置)しミキサーを通して録音します。

レコーディング技術に関しては以下のサイトで詳しく解説されています。
http://www.ottotto.com/sound/index.html

Qノイズキャンセリング(アクティブノイズコントロール)できるスピーカについて

こんにちは。

最近、ノイズキャンセリングヘッドフォンが一般的になってメーカー・種類も増えてきました。

これのスピーカーバージョンのようなものをご存知の方はいますでしょうか?
加えてウェアラブルなものを探しています。NCヘッドフォンを改造して作る方法でも結構です。

というのも、電車・飛行機に乗りたいのですが、時々ひどく咳き込んでしまいしばらく止まりません。
周り方のことを考えると長距離のものはあきらめています。自分の咳の音の逆位相の音をぶつけて音を小さくできればなあ、と考えたのですが…。

どうぞお知恵をお貸しくださいませ。

Aベストアンサー

難しいです
ノイズキャンセリングは、聞く人の耳(鼓膜)の位置でノイズが低減するように、ノイズと逆位相の音を発生する物です
周りの、不特定な位置にいる人に対して、同じ効果が出るように逆位相の音を出すのは無理です

消音効果のあるマスクを探した方が早いと思います


人気Q&Aランキング

おすすめ情報