社員寮の契約をします。レオパレス物件ですが、契約料は伝票をどうあげればいいのでしょうか?

A 回答 (2件)

契約料が、解約時に返還される場合は「差入保証金」又は「敷金」で固定資産に計上します。



解約時に返還されない場合は、10万円以下なら一括して経費になりますから「支払手数料」けで処理し、10万円以上の場合は、差入保証金」又は「敷金」で固定資産に計上して、契約年数で均等償却をします。
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私なら


契約料が払いっぱなしの場合は「支払手数料」、
解約時に返金される場合は「敷金」で上げます。
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Q入金伝票、出金伝票、振り替え伝票が

入金伝票、出金伝票、振り替え伝票が


 ■皆さん、こんにちは。いつも回答頂きありがとうございます。

 五人程度で不動産業をやっています。
 会社は、100年程度の歴史のある古い会社です。
 入金伝票、出金伝票、振り替え伝票が、毎年次々にたまって、二階の物置を占領して、場所が狭く、なります。狭い場所に無理やり、押し込んでいるので、探し出すのも、実際には、大変です。
 際限なく、大きな倉庫なら、大きな棚も導入して、きれいに整頓して保存も、できるでしょうが、そこまで、お金をかけて整理保存する必要があるのかどうか疑問です。

 税務署が、査察に来たときに提示できるようにあるいは、過去の帳簿の記録を閲覧するときに保存しているのですが、どの程度過去の分を保存すれば、よいのでしょうか?

 皆さんは、どうされていますか?

 もちろん、いつまでも、保存するのがベストですが、保存する場所もお金です。後で、見るかも、知れないと保存しても、現実には、あるから、安心と思って、閲覧することは、めったに無いものです。

 今年は、平成18年ですが、いつごろの伝票だったら、処分しても、よいのでしょうか?
 処分できれば、伝票の表紙やファイルを再利用できるメリットも、あります。

 会社内部では、書類がいっぱいで、もっと、整理すべきだと攻撃が激しいのです。

 たとえ、一つだけでも、お知りのことが有りましたら、よろしく教授方お願いします。
敬具

入金伝票、出金伝票、振り替え伝票が


 ■皆さん、こんにちは。いつも回答頂きありがとうございます。

 五人程度で不動産業をやっています。
 会社は、100年程度の歴史のある古い会社です。
 入金伝票、出金伝票、振り替え伝票が、毎年次々にたまって、二階の物置を占領して、場所が狭く、なります。狭い場所に無理やり、押し込んでいるので、探し出すのも、実際には、大変です。
 際限なく、大きな倉庫なら、大きな棚も導入して、きれいに整頓して保存も、できるでしょうが、そこまで、お金をか...続きを読む

Aベストアンサー

★書類の保存期間★

 書類はその種類によって保存義務期間が違います。
■永久保存
 法律では規制されていませんが永久保存が望ましいと思われるものです。
・定款、株主名簿、社内規定 ・登記関係書類 ・諸官庁に対する提出書類、許認可書類、通達文書・特許、実用新案等の書類

■10年保存
・株主総会議事録-(商法244条)/取締役会議事録-(商法260条)・決算書(貸借対照表、損益計算書、営業報告書、利益処分案、付属明細書)-(商法36条) ・総勘定元帳-(商法36条) ・満期、解約となった契約書

■7年保存
・仕訳帳、現金出納帳、固定資産台帳、売掛帳、買掛帳等-(法人税法規則59条)・領収書、預金通帳、小切手控え、手形控え等・請求書、見積書など ・給与所得者の扶養控除等申告書ほか・源泉徴収簿

■5年保存
・従業員の身元保証書、誓約書など

■4年保存
・雇用保険の被保険者に関する書類-(雇用保険法規則143条)

■3年保存
・雇入、解雇、退職に関する書類-(労働基準法規則56条)
・労働者名簿-(労働基準法109条)
・労災保険に関する書類-(労災保険法規則51条)

■2年保存
・健康保険、厚生年金保険に関する書類

◆処分しやすいように保存しまよう!
 <1> 昨年度の資料は、場所を決めてまだ保管しない
   結構、昨年度の総勘定元帳とか請求書といった書類は今年度との比較に使いますよね。それで、今年度分とは別の場所に置いていつでも参考にできるようにしておきます。

 <2> 3年たった時点で、仕分けする(3年、5年、7年、10年)
    上記の保存期間をもとに、「3年保管箱・経理関係」「雇用関係」というように保存期間・種類によって仕分けをします。こうすることによって、いざ処分すると言うときに3年保存の箱を開けば、そこに入っているものは全て保存義務がないものということで、見分けやすいからです。あとは、上司や社長に聞いて、法律とは別に会社として保存しておきたいものをさらに保存し、いらないものを処分すればいいだけです。

 <3> 保存書類一覧を作成する
    自分の覚えのためもありますが、保存した人だけでなく上司やそれに関係する人全般に、どの書類がどの箱に保存されているのか明確に分かる表を作成します。この表を作ることによって会社の中に保存書類の規則のようなものができあがり、担当者が万が一会社を辞めた場合、又は新入社員に教える必要が生じたときに役に立ちます。

 <4> 毎年1回~2回は点検をしましょう
    重要な書類ですから、保存しっぱなしであとは知らない。というようなことのないように点検を心がける。故意ではないにしろ上司等が書類の貸し出しを受けてそのまま机の中に眠ったまま。ということは珍しくありません。この場合に<3>の一覧表が活きてきます。

★書類の保存期間★

 書類はその種類によって保存義務期間が違います。
■永久保存
 法律では規制されていませんが永久保存が望ましいと思われるものです。
・定款、株主名簿、社内規定 ・登記関係書類 ・諸官庁に対する提出書類、許認可書類、通達文書・特許、実用新案等の書類

■10年保存
・株主総会議事録-(商法244条)/取締役会議事録-(商法260条)・決算書(貸借対照表、損益計算書、営業報告書、利益処分案、付属明細書)-(商法36条) ・総勘定元帳-(商法36条) ・満期、解約となっ...続きを読む

Q契約社員と派遣社員

こんにちは。はじめて質問します。

現在契約社員として会社に勤務しています。また、それとは別に派遣会社で勤務することもあります。その時は会社(契約社員の方)に勤務扱いということで給与の支払いは受けています。派遣会社の仕事のほうは専門職で給与も良いのですが、契約会社側にそのほとんどを持っていかれる形になっています。もちろん契約会社側には派遣会社で働く許可を得ています。作業内容がきつくなっただけで給料はほとんど変わらないという現状です(残業代+非常に小さな手当がつく程度です)
このような場合契約先の会社に派遣会社で得た給料を取られるのが普通なのでしょうか?

Aベストアンサー

>C社からの給与は私の銀行口座に振り込まれますが、それを引き出してA社に渡すようになっています。

C社から振り込まれた労働の対価を何故A社へ渡すのでしょうか。これは一般
的ではありません。
C社からの”振込”をA社へ渡しているのですから、A社からの要求があった
(何らかの契約)と思われます。A社にお金を渡す根拠となる請求書か、契約書
をもう一度見直してください。

>やはりC社からの給与はすべてA社に渡すべきなのでしょうか?

請求書・契約書等はみつかりましたか。
それを見て支払う根拠が分かれば問題は解決です。請求書や契約書を見ても
納得できない場合は、下記参照。

1円も渡す必要が無いと思われます。
A社はA社で働いた労働に対して質問者さんに給料を支給しなければなりません。

 A社は、質問者さんの基本給及び時間外給与を支給しなければなりません。
  (B社で働いている時間はA社で働いていませんから、その時間分の給料は
   控除できます)
 A社は、C社よりの振り込まれた派遣労働の給料を得る権利はありません。
  (質問者さんはA社の許可を得てB社で派遣労働しているのですから、何ら
   違法性(労働基準法・民法)はありません。また仮に違法性があったと
   してもC社からの給料を得る権利はありません)

労働契約がどのようになっているかが分かりませんから、一概に言えませんが
A社の行為は違法の可能性があります。
一度、公的機関へご相談なさいます事をお奨めします。
http://www.mhlw.go.jp/general/seido/chihou/kaiketu/soudan.html

>C社からの給与は私の銀行口座に振り込まれますが、それを引き出してA社に渡すようになっています。

C社から振り込まれた労働の対価を何故A社へ渡すのでしょうか。これは一般
的ではありません。
C社からの”振込”をA社へ渡しているのですから、A社からの要求があった
(何らかの契約)と思われます。A社にお金を渡す根拠となる請求書か、契約書
をもう一度見直してください。

>やはりC社からの給与はすべてA社に渡すべきなのでしょうか?

請求書・契約書等はみつかりましたか。
それを見...続きを読む

Q会計伝票と振替伝票の関係?

会社の経理規程には、

(会計伝票)
第○条 すべての会計処理は、会計伝票により処理しなければならない。

とあります。
実務では「振替伝票」(のみ)を使用しているのですが、先ほど外部より「振替伝票」は規程で定めている「会計伝票」とは違うではないか!と指摘を受けました。
「振替伝票」はあくまで「会計伝票」に含まれ、問題はないと思うのですが、いかがなものでしょうか?
上記のような規程がある場合、「振替伝票」と書いてあるものを「会計伝票」と標記し直して使用しないといけないものなのでしょうか?

Aベストアンサー

会計伝票は入金伝票、出金伝票ならびに振替伝票に分類できると思います。

SWCさんが書かれているように
>「振替伝票」はあくまで「会計伝票」に含まれ、

 と同じで、何ら問題はないと思います。

Q一般支払伝票と振替伝票

はじめまして、経理初心者です。

私が勤めております、会社では、一般支払伝票と、振替伝票があります。

そこで、質問なのですが、どういった場合に一般支払伝票を起票し、またどういった場合振替伝票を起票するのでしょうか。

私が今まで認識していたのは請求書がついてきたら一般支払伝票を起票するものだと思っていたのですが、今日、上司にそれは違うと言われ。

自分で考えても答えがみつからなかったので、この場をお借りして質問をしました。

どうぞ、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

仕訳のまま振替伝票のみで処理することを一伝票制と言います。
それに現金勘定の入出金伝票を分けて、三伝票制のところや
五伝票・七伝票もあります。
おそらく出金伝票のことではないかと思うのですが、
事業所独自のやり方もありますので断定は出来ません。
もし、支払いの仕訳において、相手科目が常に現金であり、
同様に入金伝票も分けておられるのでしたら、三伝票です。

Q5伝票での預金引出伝票等について。

 教えて下さい。

現在、5伝票を使っています。
(入金伝票・出金伝票・預金預入伝票・預金引出伝票・振替伝票です。)

その場合、預金から引出して現金に入金された場合、預金引出伝票を起票するだけでいいのか?

預金引出伝票と、入金伝票を起票していいのか?

どうすればいいのでしょうか??

ご教授下さい。

Aベストアンサー

こんばんは。再び#1の者です。遅くなりまして申し訳ありません。

仰るとおり、「現金←→預金取引はいずれか一方の手書き伝票
だけから入力する」とあらかじめ決めておかれて問題ありません。
ソフトが3伝票(入金、出金、振替)制であれば入金伝票に
入力することになりますが、ソフトにも預金預入伝票が登録
されているのであれば、どちらか使いやすい方に入力されると
良いと思います(あまり違いはないでしょうが)。

例えば「ソフトの入金伝票に入力しても、預金引出伝票に
自動的には入力(転記)されない」という状況であっても、
入金伝票に入力したことで元帳の現金勘定と預金勘定は
正しく作成されているわけですから、問題は生じないはずです。

手書き伝票から元帳も手書きで作成されるということであれば
現金勘定は入出金伝票を、預金勘定は預金預入引出伝票を見ながら
記入することになるため、現金←→預金取引も双方に記入しておく
必要がありますが、会計ソフトであればいずれか一方のみの入力で
両勘定へ自動転記されますから、入力については冒頭で申し上げた
ように決めておかれて大丈夫です。

手書きの段階で入金伝票と預金引出伝票の双方に記入するというのは、
質問者様の会社の会計管理上・資金管理上の都合でそうなっている
と考えられますので、破棄するのはまずいと思われます。
私の「他方は無視」という書き方がまずかったですね。ごめんなさい。

こんばんは。再び#1の者です。遅くなりまして申し訳ありません。

仰るとおり、「現金←→預金取引はいずれか一方の手書き伝票
だけから入力する」とあらかじめ決めておかれて問題ありません。
ソフトが3伝票(入金、出金、振替)制であれば入金伝票に
入力することになりますが、ソフトにも預金預入伝票が登録
されているのであれば、どちらか使いやすい方に入力されると
良いと思います(あまり違いはないでしょうが)。

例えば「ソフトの入金伝票に入力しても、預金引出伝票に
自動的には入力(転...続きを読む


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